白人の心の奥底・・・・・・・っということで、ぼくはこういう連中が大っ嫌いである。危なっかしい連中が銃を持っている姿は、実に危なっかしい。威嚇の効果は十分知った上で行っている。アメリカからアンティファやミリシア、Qアノンなんて言葉が聞こえてくる。何てことはない、彼らは白人至上主義者なのだ。その証拠に彼らの中には有色人種がいない。もし、黒人がこのように武装していたらどうだろう?彼らは必ず自分たちは愛国者だという。嘘っぱちだ。24年後にはアメリカの白人数は半分以下になる。それへの恐怖の現れである。ぼくは、白人たちの心の奥底にある「ナチス的なもの」が恐ろしい。