十分な強度はあります。
このような施設は、必然的に歩行困難になるのですから、手すり一本も考慮されていないのは理解不能です。(ーー;)
手術後20日で、歩行器で食堂に往復出来るのに、介護士たちは驚いていました。
イヤ、ぼくも驚きました。(@_@)
水泳で鍛えた体は伊達じゃないようです。
・・・・・・・
室内に監視カメラが付いていて、任意で録画出来るようになっています。
モニターでチェックしたら、夜中の3時にズボンを穿こうとしてバランスを崩したことが判明しました。
何処へ行こうとしていたのか?
トイレで転んだ訳ではなかったようで、もし、手すりがあったら防げていたかはビミョーなところです。



