仕方ないときは、スーパーの寿司パックでも回転寿司の機械が握ったやつでもイイけど、やっぱ人間が握ったものが食べたい。
だからといって夜の時間に食べた日にゃ、お金がいくらあっても足りゃしない。
そこで狙い目はランチタイムとなる。(^^)/
駒澤大学近く。
ここは2回目。
ランチ握りが並の550円からある。
今日は上から二番目の上握り1,100円なり。
ネタは厚く切ってあっていいんだけど、シャリがねぇ~~。
くっついちゃってパラリとしていない。
酢も足りない。
たぶん夜も同じシャリなんだろうな。
残念。
せっかくコストパフォーマンスがいいんだから、勿体ない。
ドーしてかね?
誰も気付かないのかね?
同じ電気釜を使い続けていくうちに、分かんなくなっちゃうのだろうね。
水加減をチョイと減らせば、まだまだ寿司飯になるはずなんだけど。
美味しいシャリの店では、美味しいって必ず誉めるんだけど、「オヤジ、今日は炊き加減失敗したね」とは言えないもんね。(;^_^A
寿司はシャリが命って常識がランチタイムには通じないのかな。
それにしても寿司の禁断症状が重い。
ピエール並の寿司中毒なのかな?(^^ゞ
