生まれてから66年と4ヶ月と何日か経ったある日・・・・・・・っということで、今日はぼくが生まれてから66年と4ヶ月と何日か経ったある日・・・。もう分かっただろう・・・・もう十分だろう・・・・これだけ生きりゃ。・・・・っという声が聞こえる。あと何年生きようが、大して変わりないさ。これがオマエの限界なのさ。まあ、良くやったほうさ。でも、もう少し先まで行けるかなと期待はあったさ。えっ?まだやれるって?別に止めはしないけどさ。やりたきゃどーぞ。・・・・っという声が聞こえる。