・・・・・・・っということで、下手くそでした。
一度だけ200点越えのチャンスがあったのですが、なんと最後の一投がガターでした。
リリースのとき変なクセが抜けず、直球しか投げられませんでした。
最後にボーリング場に行ったのは、長女が小学生だったから、20年前かな?
いま、そのボーリング場は跡形もありません。
あの頃(50年くらい前)は不思議な時代でしたよね。
これだけ少なくなると、もう少し残っていてもいいと思います。
アメリカでは普通にありますからね。
普通にとは、多すぎず少なすぎず、映画館と同じ感覚。
ぼくが残念に思うのは、ボーリング場の持つ「社交の場」という役割が失われたことです。
家族でもいいし、友人同士でも、会社の仲間でも、もちろん恋人同士でも行けましたよね。
人数もフレキシブルだった。
それに会話が伴った。
よく考えてみると、そんな施設他にないですよね。
ぼくらの世代で、ボーリング場でデートした思い出の無い人は少ないでしょう。
ボーリングはもっと見直されていいレジャーだと思いますよ。
ボウリング、得意?不得意?
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でも、やたら凝って、上手いヤツは嫌いでした。(^ω^)
