ペタはアメブロの画期的な機能じゃなかったか?
コメントするまでもなく、読みましたよという礼儀としてのニーズは確実にあるからだ。
ところが、読んでもいないのにペタする人が後を絶たない。
自動ペタなんていうソフトが出てくるに至って、腹を立てる気持ちも分かる。
だけれども、ぼくなんか全く気にならない。
いつも読んでくれる人は、そのうち分かるからだ。
ああ、いつも読んでくれてありがとうと気持ちが湧くのはペタのお陰だ。
明らかに営業目的なのは、すぐ判る。
ぼくの経験では、ブロ友となったキッカケは、ペタからだった。
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ペタの代わりに、「いいね」ボタンにする気持ちも分かる。
ペタは一日一回限りなので、ぼくのように一日に何度もブログを書く人間にとって、どの記事が読まれたか読まれなかったか分からない。
その点、いいネボタンは記事毎にわかるから。
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でも結局のところ、Facebookの真似じゃん。
そのうちに「自動いいね」ボタンを押せるソフトが出回るのは時間の問題なんですよね。
ならば、せっかくのオリジナリティーのあるペタを放棄する必要ないじゃないか?