・・・・・・っということで、出発6時半の2時間前にチェックイン。
模範的な乗客だ。
いつもお願いするパターンが、できるだけ前の席で通路側。
すると、エコノミーでは最前列、非常口のスチュワーデスとお見合いする席が取れた。
羽田って、無料のWiFiが使えるのね。
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順調にBoardingを済ませ、席に着く。
ブリティッシュ航空って初めての利用なんだけれど、半分近くがファーストとビジネスの席なのね。
ところが、それらの前半分の席はガラガラ。
後ろ半分のエコノミーはキツキツ。
座席配列は考え直したほうがいいんじゃない?
・・・・・・
スチュワーデスはみんなオバサンで気が利かない。
一人だけ長身で飛び切り美人の若いスチュワーデスが居たが、我々貧乏人の席にはついぞ顔を見せなかった。
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離陸20分前には全員着席。
これから安全のビデオを流す段になって、なかなか機体が動き出さない。
何の説明もないまま、離陸時間を過ぎる。
ようやくドアのトラブルで修理中とのアナウンス。
なんか嫌な予感が・・・
日本語担当のスチュワーデスが日本語ものすごく下手。
機長の1/5も翻訳しない。
日本人スチュワーデスくらい乗せて置けよ。
痺れを切らしてドアのところに行ってみると、日本人整備士が困った顔をして腕組みしている。
なんか嫌な予感が・・・
そのうち機長から、もっと詳しい整備士の到着を待っているとのアナウンス。
スチュワーデス肝心なところは訳さない。
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1時間経過。
機長は正直に、出発がいつになるか見当が付かないとアナウンス。
スチュワーデス肝心なところは訳さない。
なんか嫌な予感が・・・
そういや、先日の出張のとき、LAで3時間待たされたもんなぁ~
そして、2時間が経過。
先が長いので待つのは良いんだけれど、ロンドンからアムステルダムへの乗り換え時間がなくなくなることがイヤだ。
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結局その後飛んで、乗換えにも間に合ったんだけど、
なんか、波乱の出だしでした。(ーー;)