・・・・・・・っということで、【PIRATES OF THE CARIBBEAN: ON STRANGER TIDES】:
『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』をDVDで観た。
んん~~~ん。
このシリーズ4作目とのことだ。
長い。
次から次に飽きさせない映像を用意しているが、141分は長い。
だが、ジョニー・デップのファンなら出来るだけ長く彼が出ているほうがウレシイのだろう。
そう、
これは、ジョニー・デップを観るためのシリーズといって良いだろう。
ストーリーに特に目新しいものはない。
アクションも、予想範囲内だ。
今までの脇役だったオーランド・ブルームとキーラ・ナイトレイが降りて、
ペネロペ・クルスが登場。
ほかに、伝道師役と人魚役の恋が絡むが、不発。
・・・・・・
ぼくとしては、ペネロペ・クルスを観ていたい。
ホント、魅力的な女優だ。
5作目も製作する気満々のようだが、
ペネロペ・クルスが出てくるなら、観ようっていう気になる。