高級クラブの末路 | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・・っということで、ぼくのホームジムのいいところをあげてみよう(^O^)/

1)ロッカーをいくつでも占領できる。

何故かこんなに沢山あるのに、必ずぼくのロッカーの隣にタイミング悪く、

奴等がやって来る。

なんで?

まさしくスポーツジムにおけるマーフィーの法則だ。

だから、隣で邪魔をされないために、左右と下のロッカーの鍵を閉めてしまうのだ。

そういうことが出来るのだ。


2)浴室にビニール袋を備え付けてある。

濡れたタオルを入れるために必須のアイテムだ。

他の小波系列の店に行ったけれど、どこも備えていない。

自前のビニール袋を持参しなければならない。

これは前のスポーツプレックスの伝統だ。

はたしていつまで続くことやら。


3)ロッカールームの床暖房。

スポーツプレックス時代は常時全面床暖房だったけれど、

なぜか、一箇所だけ床暖房を切らない。

不思議だ。


4)アイシング用の製氷機。

自動製氷機とビニール袋を備え付けている。

しかし、アイシング目的ではなく、飲料に使う会員が多発。

汗だらけの手で氷に触れているのに、

何故か皆そんなことを気にせずに、せっせとボトルに氷を詰めている。


5)スタジオに酸素発生装置が付いている。

これは珍しい装置だ。

壁のあちこちに泡がブクブク出る装置が稼動している。

だが、そこから出る泡は酸素なのか、

あるいは、たんなる空気なのか、

誰も確かめれらない。

ぼくは、単に空気の泡だと睨んでいる。



これらのいい点はいつまで続くのだろう?

経費削減の名目において、早かれ遅かれ消えてしまうのだろうけどね。。


ヽ(;´Д`)ノ