・・・・・・・っということで、夢をコントロールする面白さがどんなにスッゲェーことか、経験した人しか理解できないのかなぁ?
まぁ、それはそれとして、日記を記す。
土曜日は、このところ山登りで2週間、S君のステップとエアロビクスをサボっていた。
なぜかS君のステップクラスは、女性の参加者が多い。
・・・っというより、女性だけだ。
なのに、ぼくは、後ろの右側で、ひたすら存在を消して参加し続けている。
30人は入るスタジオだが、男性はぼく一人なんて、ザラにあった。
・・・・・・・
今日も、男性は2人だけだった。
彼は無謀にも、左最前列にポジション取りをした。
・・・・・・
どれだけの使い手だろう?????
・・・ってな雰囲気が参加者の中に伝わる
S君のウォームアップが始まった。
ウォームアップで、躓いたら最後だ。
・・・・・・
チィー~~~~ン
参加者全員(ほぼ全員女性ね)から見切られる。
「彼は部外者だ」・・・・って。
・・・・・・
ご愁傷さま。
インストラクターのS君も彼を意識外に「省(はぶ)」く。
要するに、このクラスで彼の存在は無かったことになる。
存在そのものが無視されるということ。
来週は参加しないだろう。
・・・・・・
かくして、彼の、この、エアロビクスのクラスは、
女性の参加者しか受け付けない
・・・・・・っという、特異なクラスになるのであった。
この面白さがどんなにスッゲェーことか、
経験した人しか理解できないのかなぁ?
・・・・・・
分かる人には分かる
・・・・・・ってぇことで。