・・・・・・・っということで、もう腹が立って腹が立って・・・。
殺人を犯した人間が、自分を正当化しようとして、取って付けたような理屈をこねるでしょ?
自分が助かりたいがために、
本当は被害者なのに、
ホントーは被害者なのに、
被害者の過失をあげつらう。
・・・・・・
死んだのは、被害者側に過失があったのだと。
・・・・・・
こういう輩は、死刑に値する。
問答無用で死刑に値する。
・・・・・・
死人に口なしかよ?
オメェーはいくらでも、自分を弁護できる。
じゃあ、その権利を死んだ者たちにも同じように行使させろよ。
いくらでも反論できたはずである。
殺人者のくせに、自分を正当化するオメェーの姿を見て、殺された被害者はどう思うだろう?
そこまで、人の尊厳を踏みにじるのか?
死んだ者にとって、自らの尊厳を主張する機会は絶対に与えられない。
絶対に・・・。
なぜ、ゴメンっと謝れないのか?
ゴメンと謝れば、こちら側も心が動く。
誰だって、人の命を奪うボタンを押したくないのだから。
それほど、自分は生きたいのか?
そうだろう?
人間って、生きたいんだよ。
オメーみたいな下らないヤツのために、
命を絶たれた人達の無念を、
どれほど無念だったかを、
・・・・・・
その無念を、最大限に想像できる・・・、
そういう想像力豊かな人間になってほしいのです。
そうなんです。
想像力が足りないんです。