・・・・・・っということで、ぼくの書くことはあまり真剣に受け止めないでくださいね。
真面目に書いているように見えても、遊びで書いていることが多いのです。
くだらない事を、わざとまじめに書いて、自分で面白がっていることもあるのです。
逆に、ふざけている文の方が、案外真面目だったりして。
困った性格だと思われるでしょうが、こればかりは性分だからどうしようもない。
それと、文を書くことによって、「頭の体操」をしている意識も強いんですね。
少なくとも、文章を書くって、頭を使わなければ出来ない作業ですから。
例えば、昨日の5回に分けて書いた長文。
あれなんかは、完全に遊びで、頭の体操なんです。
時間がかかっているように見えても、一気に書いて、5回に分けて載せただけなんです。
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以上、皆さんにはとっくに分かっていることを、蛇足で書きました。