エアロビクス上達法(その3) | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・・っということで、エアロビクスがどうしたら上手くなれるか、だんだん核心に近づいてきましたね。


今までの検証をまとめると、


1.長年やっていりゃ出来るってぇモンじゃない。


2.若けりゃいいってモンでもない。


3.頭が良くなければ出来ないが、例外も多数存在する。


でしたね。おおまかに。


んじゃ、次ぎ行きますよ。


検証その4.


【エアロビクスに対する情熱が違うんだよ】っという説。


ようするに、「好きほどものの上手なれ」、「継続は力なり」っということですね。


これは、勇気の出る説だ、


若くなくたって、頭が悪くたって、情熱さえあれば、夢は実現するってぇ、アレですよね。


確かに、上手な人はサラッと覚えているように見えるけれど、影ではものすごい努力を続けているんだ。


そうだ、ぼくと彼女(彼)らを比べれば、情熱が違う。


ぼくなんか下手くそだけれど、その理由を、若さのせいにしたり、頭がボケたせいにしたりしているが、


本当は、「やる気の差」だったのだっ!!


・・・・・・っと、ここで結論を出したら、つまらない。


【あの上手さは、情熱だけじゃ説明できねーぞ】っと反論されれば、その通りとしか言えない。


下手な人は、ヤッパリ下手で、ある程度情熱でカバーできるけれど、壁はあるよな。


・・・・・・


うぅ~~ん、このシリーズの落としどころは、一体どこなのだろうか?


書いている本人も、自信がなくなってきたぞ・・・。


・・・・・・まだ、つづく。