トイレの話し | so what(だから何なんだ)

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・・・・・・っということで、初めて携帯から投稿してみます。
(∪o∪)。。。

トイレの話し。

いまは、和式はどんどん減って、洋式が当たり前になってきた。

さらに、ぼくのようにウォシュレットじゃないと嫌っという人も増えてきていると思う。

このような文化(?)の変化は、日本人に対して大きな影響を与えているんじゃないかというのが、今日の話。

さっき、日本から正座の文化が減少して、座りダコがなくなったことにも通じるのだけれど、

こういった変化は、日本人の体格とか、運動能力に大きな影響を及ぼすんじゃないかな?

正座は、苦痛だけれど、背筋がピンとして、姿勢が良くなるというメリットがあるはず。

背筋が伸びれば、ものの考え方にも一本筋が通るような気がするんですけど、飛躍しすぎかな?

和式でしゃがみこんで力むのは、重心が安定するというプラスの影響があるんじゃないかな?

お相撲さんが、しこを踏む理由につながると思うんだが。

エアロビクスのウォームアップでも、足を開いてしゃがみこみ、肩を入れるという運動をするじゃないですか。

股関節を柔軟にし、足首の関節も柔らかくする運動だと思ってるんだけど、僕なんか体が硬いので上手く出来ない。

正座とか、和式トイレの文化が廃るということは、日本人の運動能力、姿勢、安定性、

はたまた、ものの考え方にもマイナスの影響を与えるんじゃないかという話しでした。

ドーでもいいけど、ツマンナイ話でしたね。