【それでもボクはやっていない】 | so what(だから何なんだ)

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人生のバックパッカーのブログです。
暇はあるけど体力と金と気力がない。
そんなお年頃。
68カ国で止まったまま先に進みません。(;^_^A

・・・・・っということで、

またまたフィットネスネタと関係ない話題。


昨日TVでやっていた【それでもボクはやっていない】

・・・・っという邦画。


カミサンも娘たちも見たのだが。


実は、私は去年の5月にすでに見ている。

そのときの感想は・・・・・。


『私はそうは感じなかった。
主人公は「ほんとうにやっていないの?」っという疑問から最後まで開放されなかった。
そして、裁判官の判決は非常に客観的で、不当判決とは思えなかった。
どうだろう、周防監督も本当はそう感じてもらいたかったのではないだろうか。』


・・・・・っというもの。


そう家族に言うと、それは深読みしすぎだという。

主人公は、絶対に無実だという。


そうかな~??

私のように考えるほうが、作品に深みが増すと思うのだが。


皆さんはどう思います?