BLEACH・brothersバトン



BLEACHの兄キャラをシチュエーションごとに誰がいいか選択してって下さい。
前回と同じくBLEACHの(私的)三大兄ちゃんである一護・白哉・コクトーさんの三択。イールフォルト兄ちゃんやっぱり入れませんでした。あと他に兄キャラいたらごめんなさい、また忘れていました。

妄想爆発注意。キャラ崩壊もあると思います。平気な方、どうぞ。

ではでは。




おやすみと言ってくれます。


a・「疲れてんのか?なんか眠そうだからさ…早めに寝ろよ」お風呂あがりに首を傾げながらそういって、おやすみと労って言ってくれます、一護。

b・「明日も早かろう。あまり遅い就寝にならぬよう心掛けろ…私は先に眠る」寝る準備万端なのに、わざわざ声をかけに出向いてくれます、白哉。

c・「今日は寝ないとか言ってたくせに寝んのはえーな。ま、いいけどよ」おやすみと共に冷えた缶を頬にあてられて目がさめました!一緒に夜更かししないのが不満らしいです、コクトー。


→すいません、本当に一護お兄ちゃん大好き。頭よしよししてくれたらもう素敵。


一緒に寝て欲しいんです。


a・「バッ…!いくつだと思ってんだ流石にもう一緒に寝ねぇよ!!」お願いしてみると、赤面しながら怒ってお断りされました、一護。

b・「どうしてもというのなら仕方あるまい…私のワカメ大使人形かルキアのチャッピーとやらの枕か選べ」当人は寝てくれませんが、代役を与えてくれます、白哉。

c・「………ガキ」じーっと見てきていたたまれなくなったところでニヤリと笑ってこの一言です、コクトー。

→おねだりしてみた。
「一護お兄ちゃん」
「んー」
「今日、一緒に寝てもいい?」
するとガバッとこちら振り向いたおにいちゃんは慌てて
「バッ…!いくつだと思ってんだ流石にもう一緒に寝ねぇよ!!」
即効で断られた。そんな
「何でーお願い。一緒に寝てっ」
ぱんっと両手を合わせて拝むもののちっともうんと言ってくれない。
「だから寝ねぇって」
「お兄ちゃん…」
「しつけーぞ」
大体、もういい年なんだから独りで寝れるだろ?
ん、と覗き込まれるけれど、そういう問題じゃなくて。
「・・・だって」
「だってじゃねぇよ。いつまでも聞き分けのない事言うな、な?」

-だってあの部屋怖いんだもん-

部屋じゃない、独りで寝るのが怖いんだ。きっとあの人が迎えに来るって言っていたから。

-今度来た時は君を連れて行くからね-

あの人はそう言っていたもの

「・・・・ん」
私が少しだけ頷くとほっとした様子のお兄ちゃん。
「じゃあ、おやすみ」
・・・・うん
寝るために部屋に向かう。
「お兄ちゃん」
「ん」
「バイバイ」
「○○?」

こうして謎の男に連れ去られてしまえばいい。気になった一護が部屋を覗いた時には、窓から気絶したヒロインを横抱きにして連れ去ろうとしていればいい。

それで見失ってしまえばいい。ヒロインは一護が一緒に寝てくれない段階で、諦めにもにた覚悟をしてればいい。
眼鏡をかけてみます。



a・「い、いきなり何すんだよっ」赤いフレームの眼鏡をかけさせてみると驚いたようで…不良っぽいのに参考書片手に眼鏡がなかなか似合います、一護。

b・「これか…恋次だ。前回より幾分マシだったので着けてみただけだ」薄い銀フレームの眼鏡をしているのを発見…いかにも知的で素敵なので恋次を褒めましょう、白哉。

c・「どーよ?男前が上がったか?」黒フレームの眼鏡をかけて悪戯っぽく笑ってこっちにピースしてきます…ちょっと携帯カメラで撮影させていただきますね、コクトー。

→コクトーお兄ちゃんで。だってオトコマエだと思うもの。

豹変してしまいます。


a・「アン?なァーにビビってんだよ、こっちに来いよ…なァ?」な、なんだか全体的に白っぽいうえに雰囲気が攻撃的です、白崎な一護。

b・「……ルキアが構ってくれぬ。せめて兄は私に構ってくれ」見た目は全然かわらないのに、急に寂しがり屋になってしまったようです、脳内幼児化な白哉。

c・「いいか…?全部お前の為なんだから口出しするなよ」あ、頭の布をとるとちょっと狂気的で危険な感じが…でもカッコイイかもしれな…いやいや正気に戻りましょう、映画後半コクトー。

→一護で。きっとヒロインは白崎に違和感を覚えながらも、気にしない。
・「アン?なァーにビビってんだよ、こっちに来いよ…なァ?」
「いや、びびってはいないんだけれど・・・うーん」
「なんだ?何か文句でもあんのか?」
「いや、妙に白いなあと思ってさ。お兄ちゃん調子でも悪いの?」
「はっ、何言ってんだ。お前。」
小ばかにしたような表情のお兄ちゃん。何だ違うんだ。
「違うんならいいの。良かった」
にこにこと微笑めば
「…変な奴」
「うん、何でかよく言われる」
てへへと笑った。

※ヒロインちゃんは本質をちゃんと見極められる子であればいい。だから奥底の一護もちゃんと感じられていて「一護お兄ちゃんなんだから無問題」とか思っていればいい。だからきっと豹変とも思ってないはず。きっと「何か悪いものでも食べたかなー」程度(をい)




抱きしめてくれます。


a・「ったく…怖くなるんならホラー映画なんか見てくんなよ」呆れまじりに苦笑して、背中を叩きながらあやしてくれます、一護。

b・「…気が済むまでだけだ。兄のではない、私の気が、だ」悔しい思いをして、堪えていることに気付いてくれたことで思わず爆発、白哉。

c・「寒いんなら我慢すんな。暫くこのままでいっか?」くしゃみをすると後ろから抱きしめてくれました。そのまま座って二人でテレビ観賞です、コクトー。

→一護で。これはね、きっと浚われた先ですげー怖い思いしたのを一護が助けるんだけれども、その時の記憶が置換されてホラー映画みた事になっていればいい。だから一護は延々付き合ってあげるんだよ、反省と共に。そしてヒロインちゃんはショックからたまにフラッシュバックのように思い出すからちと重症だったりすればいい。


やってみてくださった方、
お付き合いありがとうございました。(^^)






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BLEACHの兄キャラをシチュエーションごとに誰がいいか選択してって下さい。
前回と同じくBLEACHの(私的)三大兄ちゃんである一護・白哉・コクトーさんの三択。イールフォルト兄ちゃんやっぱり入れませんでした。あと他に兄キャラいたらごめんなさい、また忘れていました。あとオマケ付き。

妄想爆発注意。キャラ崩壊もあると思います。前々回や前回よりさらに今回ひどい内容。平気な方、どうぞ。

ではでは。




反対されます。


a・「わ、悪いヤツじゃねえけどやめとけよ…本当に頼むから」や、優しい兄がそんなに言うなんて…浅野君ってそんなにダメなんですか?一護。

b・「認めぬ…どうしてもというのなら致し方ない、剣をとれ」あ、合わないのは知ってたけどだからってなぜ私が兄と戦う羽目に!?それなら剣八隊長当人を呼んできます、白哉。

c・「オレより弱い奴は却下。オレが気に入らねぇ奴も却下。両方当てはまってるから尚更ダメだな」兄より強くて兄が気に入る…そんな人いるんですか?とりあえず朱蓮は撃沈、コクトー。


→確かに浅野君はあれだよね、一護お兄ちゃんで。


こんなお兄ちゃんは嫌です。


a・「いやぁ、やっぱ恋ってのはいいもんだね!!お前も好きなな奴ができたら俺に相談しろってんだよい」何時もニコニコ恋やその手の話が大好きお猿さんも大好き、話し方がおかしいどっかの風来坊かつ不死鳥みたいです、一護。

b・「ワシの誇りを汚したのはお前さんじゃな。誇りってのはバスケじゃ…安西先生、バスケがしたいです…!!」喋り方がおじいちゃんみたいで、バスケと安西先生が何より大切などっかのキリン能力者かつ元不良みたいです、白哉。

c・「HA!独眼竜は伊達じゃねえ…you see?ところで、此処はどこだ?」いきなりルー語を使用し、周囲を挑発しまくって、あげく三歩進むと迷子になるどっかの奥州筆頭かつ剣豪みたいです、コクトー。

→こんな理想的なおにいちゃんがかつていただろうか、いや、いない。何の問題が?なコクトーで。


弟になってしまいます。


a・「姉貴のことも俺が護るから、無茶はすんなよ」初心でかわいいところがあって弟らしいのに、ちゃんと男らしい姿にお姉ちゃん感動です、一護。

b・「…兄は何故、そう姉上と呼べと煩くするのだ」ツンツンして中々甘えてくれない弟だけど、そんなだからよけいにお姉ちゃんは構いたくなるんです、白哉。

c・「たまには姉ちゃんっつって甘えてやろっか?なんてな、酒買ってきたから飲もうぜ」生意気にもお姉ちゃんを名前で呼んでくる…弟なのに根っからの兄貴気質だから敵わず友達感覚です、コクトー。

→そうね、一護は弟でもありかもしれませんね。うん、いや、やっぱりお兄ちゃんかしら。でも白哉にいさまよりは一護かな。コクトーは基本家の弟となんら変わらんのでいいや。


禁断の恋?かもしれません。


a・「俺は…お前を護りたいんだよ。お前だけは絶対に俺が護りたいんだ…」死神の力を失って暫く、辛そうな表情で手を握ってくる兄の真意は…?

b・「私は、兄に相応しい者が現れたとして手放す気にはなれぬ…」貴族同士で持ち上がった縁談のお話だけれど、承諾せず難しい顔をする兄の真意は…?

c・「なあ…お前以外の女に興味ねえっつったら、お前どうする?」彼女がいないことを不思議に思い尋ねると、怪しく笑いながら距離を詰めて目だけは真剣に見てくる兄の真意は…?

→一護ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・お兄ちゃん。ブラコンでいい。構わない。だってお兄ちゃんより素敵な人なんているわけがない。かもでもいい。シスコンでもいい。もうお兄ちゃんダイスキー



番外編
副隊長ズが兄ちゃんだったら。


a・「無言で指をさすな!せめて理由を言えよ!!」…顔にあんな入れ墨してる人がお兄ちゃんなんて嫌です。同じ短髪ツンツン頭なら修兵より一護。

b・「…ああ、うん。仕方ないね、僕より市丸隊長のほうg…」悪い人じゃないけど、ちょっと…うん。同じ寡黙男子でもイヅルより白哉。

c・「なんだよ、鯛焼きやらなかったから怒ってんのか?」…体中にあんな入れ墨をしてるお兄ちゃんはちょっと…同じやんちゃ男子?だけど恋次よりコクトー。

これは修兵かなあ。
「無言で指をさすな!せめて理由を言えよ!!」
「だって・・・怖いもん」
「怖い?」
「だってお顔に入れ墨してるし・・・お酒弱いし、酔うと泣き上戸だし、だったら一護お兄ちゃんの方がいいっ」
「(がーん)・・・・」
「な、なぁ、そこまで言わなくても」
「一護お兄ちゃんは黙ってて」
「お、おう」
「それに私を絶対に守ってくれるって約束してくれたもん、一護お兄ちゃんは。」
「○○・・・」

※いやもうなんかまとまらないけれど一護大好きという事です





これやってみて下さった方、
本当にありがとうございます。笑
┌(__)┐


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上の子はアレルギーとウィルス性の風邪が混ざって咳がひどいらしい・・・・。これからはアレルギーとうまく付き合っていかなくてはなりませんな。


※冬の朝ってつらいですよね
※地方領主の方々も一緒
※誤字脱字ごめんなさい



【起きて起きて!】

*「いいところで起こすなよ…」
何が?、もう少しでkissできたと悔しそうに言う政宗

*「お前と一緒にいる夢を見た」
えっ、恥ずかしげもなく恥ずかしいことを言う晴久

*「もっとこう、甘い感じはねえのか?」
例えば?、そうだなあと考え込んで結局二度寝する元親


→筆頭とちかで。
「政宗さん、起きて起きて」
政宗さんはむっくり起き上がるととても悔しそうに髪をかきあげながら
呟いた。
「いいところで起こすなよ…」
「何が?」
「もう少しでkissできた…」
「…ふぅん。じゃ、また寝ればいいと思うよ」
おやすみなさい。と三つ指をついて政宗さんの部屋を出る。
「もうすぐkiss出来た、とか言われてもしらないし。」
ぷりぷり怒りながら、はた、と気づく。
「私、何で怒ってるんだろ?それ以前に」
政宗さんは誰とキスしようとしてたんだろう?


「ったく・・・」
普通、あの展開だったら「誰と?」とか聞くだろうが

それでも何だか悋気らしきものを見せてくれたのは嬉しい気がする。
「お前がおはようのkissしてくれたら万事解決だってのによ」

※ヒロインといい感じだったんだよ、夢でね。

ちかはねー

「元親、起きて起きて、朝だってばー」
ゆさゆさとゆするのに元親は起きる気配が全くない。
しつこくゆすっていると布団を被ったまま
「もっとこう、甘い感じはねえのか?」
「例えばどんな?」
「そうだなあ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・zzzzzz」
「って、元親寝てるし。起きてー」
甘い?甘いって何?じゃあ、この前慶次君に習ったのやってみようかな。
「元親、元親」
ぎゅーっと抱きしめながら頭をなでる。
「はい、朝だから起きてね。いい子ね、元親」
言いながら頬にkissしてみた。
「・・・・・・・・・・・おまっ」
いきなり元親が飛び起きた。
「あ、起きた」
「何しやがるっ」
「だから、甘い感じ?」
「ってお前~」
「さすが、慶次君。ばっちりだね」
「あいつの入れ知恵か・・・・・」
がっくりとうなだれる元親。あれ、顔赤い?
「もうすぐ朝餉だよ、早く支度してきてねー」
「・・・」
「元親?」
「・・・おぅ」

※本当に甘やかされてびっくりだよ。




【起きるの嫌だなぁ】

*「ダメ!せっかくの食事が冷めちゃう!」
わかったよ、強引に布団を剥いで叩き起こしてくる佐助

*「そうか、起こして悪かった」
ごめんなさい起きます、渋るとものすごくしょんぼりした頼綱

*「分からなくもない。しかし、寝坊はだめだよ」
はーい、寒くないように部屋を暖めてくれていた義光

→これは佐助だな。ごはんをありがとう、佐助。


【元気ですね…】

*「無論!これしきの寒さに負けてはなりませぬ!」
熱い人だな、雄叫びをあげながら武田道場に走っていく幸村

*「動物は暖かいからな!」
触らせてください、虎に囲まれてご満悦な広綱

*「俺は一番隊の隊長だからな!」
意味がわからない、輝く笑顔で宣言した兼続

→これはゆっきーだな。


【寒くて死にそう】

*「…!」
冗談だよ!、大慌てで抱き締めてくれた小太郎

*「お主を呼びて給わるは誰ぞ…」
わざわざすみません、火鉢に火を入れると手招きをしてくれる晴政

*「ほらよ、それでも来てろ」
ありがとう、自分の半纏を脱いで渡してくれた小十郎


→ごふっ。何この素敵過ぎるこたとこじゅ。
「寒いねぇ・・・・寒くて死にそう」
私がそう呟くと小太郎が飛んできた。
「…!」
「?」
ぎゅーっと抱きしめてくれる小太郎。
「あ、こた。ものの例え。冗談だから」
「・・・・・」
それでも抱きしめる力を弱めない小太郎。そこで私は気づいてしまった。
私の発言は軽率だ。彼は常に死と隣り合わせの環境にいるのに、私なんかより死と言う物が身近なのだ。
「ごめんね、小太郎。私のせいだ。ごめんね、ごめんなさい」
言いながらぎゅうっと抱きしめ返した。
「心配させてごめんなさい」

※こたはヒロインには甘いんだ。そうなんだ、決まってるんだ。そんなこたが大好きだ。

こじゅはねー

「寒くて死にそう」
私が呟くと上から何か大きな布が降ってきた。
「うわっぷ」
「ほらよ、それでも来てろ」
声の方を見れば小十郎さんが自分の着ていた半纏だった。
「ありがとう」
早速着てみると
「うふふ、温かい」
「こっちの冬は初めてだろ?風邪とかひくなよ」
「うん」
「うふふふふ」
「・・・何笑ってやがる?」
「この半纏小十郎さんの匂いがする。小十郎さんがぎゅっとしてくれてるみたいで嬉しい」
「・・・・お前」
「?」
「そう言う事はもちっと考えてから発言しろよ」
ものすごく脱力する小十郎さんがいた。どうしたんだろう。

※ヒロインはこじゅが大好きだから全然構わないんだけどね。


【もう少しだけ】

*「この寒さの中、私を一人にすると言うのか!」
ちょっ、ちょっと!、布団の隙間に無理矢理入ってくる三成

*「仕方ないやつだな」
わーい!、寒くないようにと湯タンポを貸してくれた孫市

*「卿がそう言うなら、それもいいだろう」
ちょっとこれは…、当然のように腕枕をしてくる久秀

→これは・・・うーん。みちゅで。温かいもんね。
「この寒さの中、私を一人にすると言うのか!」
「ちょっ、ちょっと」
布団の隙間に三成がいきなり潜り込んできて、私をぎゅっと抱きしめた。
「・・・・・・」
「・・・・・本当だ、温かいね」
「・・・ああ」
「よく眠れそう…か、も」
「お、おい」
「・・・・・・・」

※どっちにしろ悶々として眠れないみちゅであればいい。

【寝坊した!】

*「…我としたことが…‥」
うわぁ…、苦々しそうに枕を嬲る元就

*「どっ、どうしよう!毛利様や三成君に怒られちゃう!」
急げばいいんじゃないかな、慌てるだけで次に進まない金吾

*「大変です、お寝坊さんです!」
わかったから落ち着いて、跳ね起きると右往左往しだす鶴姫

→元就で。触らぬ神にたたりなし。こっそり見守ります。だって私のせいじゃないもーん

【昼になってた】

*「市、もう少し眠りたいわ…」
いいよ、眠そうに呟いて指を握ってくる市

*「お前と一緒だったからかな」
何言ってんの、ぐっすりだったよと朗らかに笑う家康

*「おやおや…」
珍しいね、外の明るさに目を細めて驚く光秀

→市とまどろみますとも。たまにはいいよね。


【早すぎるよ…】

*「小生もそう思うさ」
まだ日の出前だよ、苦笑して悪夢の話をしてくれる官兵衛

*「ああ、おはよう。起こしてしまったかな」
大丈夫、読んでいた本を閉じて髪を梳いてくる半兵衛

*「ザビー様体操を始めますよ!」

嫌です…!、揺さぶり起こすととんでもないことを言う宗麟

→はんべかなあ。いつ寝てるのかヒロイン心配になってしまえばいいと思うよ。


【もう起きなくていいや】

*「次に目が覚めたとき、どうなっていても知らぬぞ」
‥起きます、ヒヒッと楽しそうな表情を浮かべる吉継

*「たまには、のんびりするのも悪くないね」
そうだね、横になったまま額をくっつけてはにかむ慶次

*「なりません。主がお呼びです」
嫌な予感しかしないよ、厳しい口調とは反対に申し訳なさそうな宗茂

→慶次かなあ。でこくっつけるとか超萌える萌ぇ萌ぇ・・(*'д`*)ハァハァ・・。
このあまやかな空気が恥ずかしいんだけれど、嬉しくてにやにやしちゃえばいいと思う。


※何かございましたら

ありがとうございました



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