2012-03-09 01:19:30
テーマ:バトン BASARAに回答したバトンでございます。さて、どうしよう無駄に長いので前回答したのは一回か消すか、それともリライトするか。ううみょ。とりあえず書いていくかぁ。

近況報告としては夏祭りが終わりました-。翌日の片づけまで完了です。これで週2で通ってた学校に月1くらいの頻度になりやがりますよーきゃっほー。

はてさて、今日はナンジャタウンと水族館に行く為サンシャインシティに行って来ましたとも。
目的はしろくまパフェの笹パフェ食べる為ですよ。

$ひねもす

食べました。本当に笹入ってました。食べました。香りは良かったよ、香りは。
その後は水族館へ。結構さまざまなショーを見て楽しみました。



【貴女はこの春、BSR学園に入学した1年生です。これからの学校生活に6人の先輩達と関わることに!】
六者択一です。お好きなものを選んでください^^


○入学して初日の登校日。寝坊をしてしまって遅刻寸前。走って学校に向かう貴女に声を掛けたのは?

a.「Good morning.登校初日から遅刻はみっともないぜ?乗りな」
助かります!自分も寝坊で車で送ってもらっている、政宗先輩。


⇒新入生にいきなり声を掛けて乗っけてくれるのは優しいとは思うのですが。でもね、きっと筆頭が乗っている車は黒塗りだったりセンチ〇リーだったりベ〇ツだったりセル〇オだったりするんだと思う。制服着ているから後輩だってわかるだろうけれど、威圧感ありまくりだよねwww

⇒やばいやばい寝坊したっ。

昨日入学式が楽しみすぎて、なかなか寝付けなかった分がっつり寝坊した。
学校初日から遅刻なんて恥ずかしすぎる。ともかく急がなくちゃ。

そう思いながら走っていたら横に黒塗りの大きな車がスーッと並走し始めた。

-?あれ、この車・・・-

窓が静かに開いたと思ったら

「Good morning.登校初日から遅刻はみっともないぜ?乗りな」
「おに・・伊達先輩。いいえ、大丈夫です」
「何言ってやがる。お前このまま走っても確実に遅刻するぜ。通ってる俺が言うんだから間違いない」
「でも・・・」
私が渋っていると
「ちっ、小十郎」
「はっ」
車が10メートル先で停車したと思ったら、伊達先輩が下りて来て
「いいから乗れっ」
「はうっ」
小脇に抱えられて座席に放り込まれた。
「出せ、小十郎」
「な・な・ななななな」
「あ?」
「何で?」
「間にあわねぇから」

結局校門の前まで送られてしまった。おまけに伊達先輩に引きずられるように敷地内に入った。

ああ、もう注目集めまくりだよ・・・

「何ため息ついてやがる」
「別に何でもありません」

言えるか、今度こそ注目を集めずひっそり学生生活送りたかった、なんて。

「別にって顔じゃねぇだろ」
伊達先輩が続けて何か言いかけるが昇降口に到着する。
「今朝は送っていただきありがとうございました」
ぺこり、と頭を下げる。
「気にすんな」
「じゃ、私はこれで」
「おい・・。wait」
「…なんですか?」
「・・・何でもねぇよ。早く体育館に行け。あっちだ」
「はい」

あ、拗ねた。見てればわかる。でもごめん、本っ当に心穏やかに過ごしたいんです。

※中学時代、筆頭に可愛がられていた幼馴染。利点もあったけどマイナスの方が大きかった。高校生活は他人のフリして過ごしたいなあ、と思っていたのに目立ちすぎてどうしようか困っています。




b.「うおぉぁあ!遅刻で御座るぅぁぁっ!!っ!?そなたも急ぐで御座る!!!」
って、ちょっと!待って!初対面にも関わらず貴女の手をとって全力疾走、幸村先輩。


⇒遅刻しそうになり、走っていた。このまま走り続けてぎりぎり間に合うかどうかだ。
「はぁはぁはぁはぁ、お腹いた…」
それでも急がなくちゃ。登校初日から遅刻なんて笑えない。

すると背後かなら地響きみたいなものが聞こえてきた。
何だか声も聞こえる。
「うおぉぁあ!遅刻で御座るぅぁぁっ!!」
え、人?
その人は私がこれから向かう学校の制服を着ていた。茶色い髪で後ろで結わえているのが尻尾のように揺れていて。
あっけに取られて見つめていると近づいてきた人が驚いた様子で
「そなたも急ぐで御座る!!!」
「へ?え、きゃぁっ。って、ちょっと!待ってぇぇぇぇぇ」
その人は私の手をとり走り出した。私の声は届いていないらしい。
早い、ものすごい早い。正直引きずられたり転ぶ事のなかった私を褒めてやりたい。

おかげで遅刻はしなかったのだけれども

「うむ、間に合ったでござる。お互い良かったでござるな?」
「・・・・・・(ぜーはーぜーはー)」
お腹痛い、頭もくらくらするし何だか呼吸も苦しい。
「これからは遅刻せぬように気をつけ・・・・って如何なされた」

説明できるくらいならしてますっ

私は心でそう答えた後、意識が途絶えた。

気づくとそこは保健室のベッドの上。やはり遅刻扱いである。話を聞いてみると昇降口で倒れたらしい。

とりあえず頭痛が治まっていなかったので、そのまま寝かせてもらう事にした。

※放課後に佐助に連れられ反省しまくりの幸村が連れてこられれば良いと思う。それから知り合えばいいと思う。そしてゆっきーは不思議な事にヒロインにはなついていればいいと思う。



c.「あれー?こんな可愛子ちゃんに会うなんてw急いでるんなら、この先の近道教えてあげようか?」
え?貴女は急がなくて平気なの!?近道を教えてくれた、マイペースな慶次先輩。

⇒きっと普通にお礼を言って走り去ればいい。そして後で学校内で慶次から話しかけられて周囲の子達を驚かせてしまえばいいと思う。何だかんだと気にかけちょっかいを出してくれる慶次といつの間にやら仲良しになっていればいい。だけど親友、みたいな立ち居地が私的には萌え転がります。


d.「おー。朝から頑張ってるな、新入生!なんなら後ろ、乗ってくか?」
えーと…バイク通学っていいんですか?朝からバイクをぶっ飛ばす、元親先輩。

⇒普通にからまれた感じじゃねwww。アニキ体も大きいから普通の子なら驚いちゃうよ。これは知り合いだったとしよう、うん。

「おー。朝から頑張ってるな、新入生!」
「元親先輩」
見ると大きなバイクに乗っている元親先輩が私と並走してくれている。
「初日から遅刻たぁ大した度胸だぜ」
「…ほおっておいてください」
むくれながら答えると、元親先輩は笑いながら
「なんなら後ろ、乗ってくか?」
「へ?」
「乗せてってやるよ。そしたら遅刻しねぇだろ」
「えーと…バイク通学っていいんですか?」
「さぁな」
「いや、大丈夫です、どうぞお先に」
私が挙動不審なのに気づいたのか元親先輩は
「何だ?仮に叱られるとしても俺だけだぜ」
「いや、そういう問題ではなくてですね」
「じゃあ、どういう問題だよ」
「本当に個人的問題に係りますのでありがとうございます」
無理です無理ですと手を振って答えれば
元親先輩は
「そうか・・・・って納得する俺様だと思うなよ?」
「へ?きゃあああああ」
私をさっさと確保するとヘルメットを被せ後ろに座らせると発進した。
「おとなしくつかまってねぇと舌噛むぜー」
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」


「・・・・悪かった」
「・・・・・・・・」
「すっかり忘れてたんだよ、本当にすまねぇ」
今は昼休み、元親先輩が私の教室まで尋ねてきて必死に謝り倒している。

結局学校についた時には顔面蒼白で保健室直行だった私。
教室に戻ってきたという話を聞いて元親先輩が謝りにきたのだ。

「おめぇが怖がりでスピード出るもの苦手だって事忘れてた」
本当にすまねぇ。何度も謝ってくる元親先輩。
周囲のクラスメイトは元親先輩の風体でもう驚いてしまっている。そしてこんななんの特徴もない小娘に頭を下げまくっているのも不思議で仕方ないらしい。
「ジェットコースターとかも嫌いだって言ったよね、前」
「ああ」
「私は乗りませんって言ったのにチカお兄ちゃんが無理矢理乗せたんだよね?」
「いや、だから本当にすまねえと思ってるって」
「・・・知らない」
ぷい、と横を向けばおろおろとするチカお兄ちゃん。

「大体さ、学校では話しかけてくるな、って言ったのお兄ちゃんのくせにさ・・・」
「そ、それは。俺はケンカが多いからお前が巻き込まれないようにってだな」
「でも、朝話しかけてきたじゃない」

そう、嬉しかったのだ。俺とお前は他人だからな、なんていいきられていたのに話しかけられて
「お前の姿見たら、よ。何だか嬉しくなっちまった・・と言うか。あーもうよくわかんねぇ」

ぐい、と顔をお兄ちゃんの方に向けられる。
お兄ちゃんの真っ直ぐな視線に射抜かれる。目をそらせない。

「悪かったって。謝るから。いい加減機嫌直せ、な?」
「・・・購買のフルーツヨーグルト」
私がそう呟くと嬉しそうに歯を見せて笑うお兄ちゃん。
「まかせとけって」

待ってろよ、と頭をなでてから教室を出て行くお兄ちゃん。やっぱりむげには出来ないんだよね。

※幼馴染ヒロイン。大事で仕方ない元親とあんまり伝わっていないヒロインでww。アニキの気苦労は増えていけばいいよ



e.「ふん。1年ならばもっと余裕を持って行動しろ。…だが、今日は登校初日だからな…。乗るがいい」
なんかスゴイ言いわれっぷり…。けど今はそんなこと言ってられない!2人乗りで学校に向かう、元就先輩。

f.「あれ?もうそんな時間?じゃあ俺様も急がなくちゃ!つかまりなよ!」
…つかまれって…っうわ!!掴まれた瞬間、一っ飛びで学校到着!貴方何者?佐助先輩。


→政宗先輩の車は絶対centuryだと思います。バイクの二ケツは怖いのでパス。車は緊張するし普通乗らないだろ。というより佐助にときめく事間違いなし。

知らない間にお姫様抱っこしていればいいと思うんだ。素敵過ぎる。そしてつかまるのは佐助のブレザーのところとか。シャツをぎゅっとつかんで目をぎゅっと瞑ったヒロインにときめいてしまえ


○なんとか遅刻せずに学校に着いた貴女。放課後、今朝のお礼を言おうと先輩を探していると…なんとその先輩にバッタリ!

a.「AH~ha?おぅ、朝の…。ちゃんと間に合ったみたいでよかったじゃねーか」
お陰さまで!クールだけど後輩思いの政宗先輩。

b.「!!そなたは!今朝は驚かせてすまなかったな;;」
いえいえ!遅刻せずにすんだので!!超熱血、幸村先輩。

c.「やっほーw今朝は遅刻しないですんだかな?」
え、まぁ一応…。滅茶苦茶フレンドリーな慶次先輩。

d.「…よう。今朝は大変だったな(笑)明日も乗ってくか?」
柄の悪い人達とつるみながらも優しい言葉をかけてくれます、強面元親先輩。

e.「…また会ったな。今朝は我が送ってやったのだ。遅刻などしてないだろうな?」
はい!大丈夫でした!なんだかんだ言って心配してくれてた、元就先輩。

f.「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!笑」
…探してるの知ってたんですか!?エスパーですか、佐助先輩。


⇒とりあえずその後のこともちょいちょい書いてしまったので、今回は慶次でいいかな。





→先程は触れませんでしたが、なりーの自転車なんて恐れ多い。というよりは自分の体重を気にしてそんなほいほい乗らないと思います。やはり佐助で。

「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!笑」
「きゃあっ」
いきなり背後から声が聞こえて叫んでしまった。
「あれ、俺様の事探してたんじゃないの?」
「え?あ、そ、そうです」
でもどうしてわかったんだろう?
「あれれーなんでわかったんだろう?って顔してるね?」
「は、はい」
「だって君、新入生でしょ。この上級生の下駄箱に来るって事は誰かを探しているって事。だけれども朝の様子から見て、知り合いいなさそうだったしね」
にこにこと説明してくれる先輩。
「ま、俺様を探してくれてたらいいなーって希望もあったんだけれどね」
「え?」
「何でもないよー。で何の御用かな?」
「朝は遅刻しそうな所を助けていただいてありがとうございました」
「いいっていいって。こっちも驚かせちゃったみたいだし」
まぁ、いきなりお姫様抱っこされたら驚くかー。にこにこと笑う先輩。
優しそうだな。
「せんぱ「佐助」」
「先輩?」
「俺様は猿飛佐助っての。君は?」
「あ、失礼しました。○○☆☆です」
「可愛い名前だね。ね、☆☆ちゃんて呼んでもいい?」
「は、はいっ」
「うん、いい返事だねー。俺様の事は佐助先輩でいいからね。そろそろSHRが始まるから教室に戻りな」
階段を上っていく佐助先輩。
「あのっ。佐助先輩っ」
「んー」
「一年の教室はどっちですか?」
「へ?」
もしかして、教室への戻り方わからなくなっちゃった?そう聞く先輩に頷く。
恥ずかしいけれど聞かないと迷ってしまう。
「仕方ない、俺様が連れて行ってあげるよ」
手を引かれ歩き出す。何故だか周囲の視線が気になったけれど何でだろう?

そりゃあ、有名人の佐助と手を繋いでいたからですwww

○朝のお礼をしたいと言った貴女に、先輩はどんな反応を見せましたか?

a.「そうだなー…俺のものにでもなってもらおうか」
あの、ちょっと、顔が本気ですよ?貴女の驚いた顔を見てニヤリ、政宗先輩。

⇒可愛くなった幼馴染に危機感を募らせて結構本気だったりすればいいよ、筆頭。

「伊達先輩」
「おう、どした」
「朝は送ってくれてありがとうございました」
「気にすんな。俺とお前の仲じゃねぇか」
「(また、そういう誤解を招く発言を・・)いえ、何かお礼をしたいのですが」
「礼?」
「はい」
私はお兄ちゃんに借りを作りたくなかった。だから提案しただけなのに
何かを思案した後、お兄・・・伊達先輩は
「そうだなー…俺のものにでもなってもらおうか」
「な」
「お、嬉しいか?」
私の反応を見てニヤリとする伊達先輩。その前に見せた表情はやはり芝居だったんですね。

-本気かと思っちゃった-

「全く…もう冗談は顔だけにしておいてください」
「な」
「お芝居上手なんだから。ちゃんと考えておいてくださいね。明日また聞きに来ますから」
それじゃあ、とその場から走りさる。また振り回される事になりそうだなあ。

「・・・ちっ。逃がしたか」

※みたいな感じで何度も何度もモーションかければいいと思うよ。筆頭。


 
b.「!?礼などよいで御座るよ!!某の方こそ、何かお詫びをーっっ!!」
2人でアタフタ。半分パニックになりかけている、幸村先輩。

c.「じゃあ~次の日曜日、1日俺とデートしてくれない?」
初めて会ったその日にデートのお誘い!?かなり貴女を気に入ってしまった慶次先輩。

d.「礼、ねぇ…。それなら明日、俺のために弁当作ってきてくれよ」
ちなみに特盛でな!と満面の笑み。気合い入れて作りますね、元親先輩。

e.「…………これでいいだろう」
―――っ!!言葉より行動のが早かった、キスしてきました元就先輩。

f.「今日の夕飯、一緒に考えてくれるー?」
そんなんでいいんですか?喜んで考えます!佐助先輩。

→佐助ばかりだと面白味がないのでなりーでいいか。

「…………これでいいだろう」
何をされたのかわからなかった。
頬には柔らかい感触。
顔が離れた後も当たり前のように私の顔を見ている先輩。
「……」
「…っ」
ぼんっと顔が赤くなるのがわかる。
「あああああああああああのっ」
「何だ」
「今、そのあれ、あの」
「お礼をもらったがどうした?」
「お礼?だってほっぺにキス」
「だからそれが礼で良い……なんだ、もっと礼をしたいのか?」
「ちがいますー」
「顔が蛸のように真っ赤だが」
「…誰のせいですかぁ」


※なりーはきっとまっかっかの茹蛸のようなヒロインを面白がればいい。
最初唇とかも考えましたが、いきなりそれだとなりーただの節操なしみたいなのでやめときました。
結構舞台が好きだったりします。

ママ友が舞台女優さんやってたり、実家の店のお客さんが出演する舞台を
チケット取ってもらって関係者で入ったりしてます。

勿論普通にチケット取って見に行ったりもしています。

最近行ったのは

銀河英雄伝説
(松坂桃李君がシンケンジャーの殿でラインハルトだったから)

ギルバート・グレイプ 
関ジャニのファンでは全くありませんが、お話に興味があったので知り合いにチケットを取ってもらいました。

鎌ヶ谷氏、放り投げる。 
面白かった。第二段も今度やるみたいですが、これは行かないかも。

後はさんまさんの舞台も行きましたし、落語も好きで独演会のチケット取ったりしてます。8月は落語です。

はてさて、そんなあたくし。また楽しみを作ってしまいました。


石野竜三・朗読劇「神在月に舞う桜」



BASARAにアニキ長曾我部元親役の声優、石野竜三さんがやられる朗読劇。朗読劇ってのは始めてなのでとても楽しみにしています。この朗読劇、前半は朗読劇で、後半は石野さんがホストになられておすし屋さんでの宴会なんですってよ。うはー楽しみすぎる。美味しい日本酒のお話も聞けるそうですし。

年末に知り合いの子が舞台をやると言っていたから多分またそれは見に行くんだろうなあ。

いつも旦那様遊びに出させてくださってありがとう。
今日は仕事が思いの他早く終わりましたので、学校に行きました。仕事ですよ、ある意味。今週末の夏祭りに向けてね。一時間程掃除してきました。これで当日少しでもらくだとよいなあ。
あ、そうそう。以前購入した、と言いつつ載せてなかった筆頭のお酒。

$ひねもす
$ひねもす


こんな感じです。本当はもうちょい大きいサイズのありましたが、ゆっきーのシードルも買うからいっかとこちらにしました。勿論ラベルは既にはがしてコレクションとしてあるともさ。



どれと遊びたい?

1、「俺と一緒に遊ぼーぜ!」
  梵天丸様とちゃんばらごっこ。


⇒これは自分が何歳かにもよるんだろうな。同い年なら姫若子でもいいし、松寿丸でもありっちゃありだし。

年上ならば梵天丸。

「俺と一緒に遊ぼーぜ!」
「梵天丸君」
何故だか嬉しそうに彼がもっているのは木刀?
「ちゃんばらごっこですか?」
「ああ、これならお前に勝てそうな気がするからな」
以前、他の遊びでやっつけたのが気に喰わなかったらしい。
「いいですよ。手加減は・・・」
「してやらなくもねぇ。だって俺は強いからな」
「はぁ、どうもありがとうございます」
苦笑いしながら木刀を受け取る。

カッ カッ

小気味良い木刀がぶつかりあう音が響く。

 「やっぱりお前からは仕掛けてこないのかよ」
 「だって戦うの嫌いですし」
 私は本当はお茶とかたてていたんですもん、と言うと梵天丸君は鼻で笑う。 
 「〇〇がか?想像出来ないぞ」
 「失礼な。一応出来ますともっ」

 ガッ

 疲れてきたので梵天丸君の木刀をはじき飛ばす。

 「はい、終了~。さ、お茶のお稽古してこようっと」
 「ちょ・・待て」
 「待ちません。今日は小十郎君とお約束してるんですから」
 「小十郎と?・・・俺、聞いてないぞ」
 「そらそうですよ。今、お誘いしようと来た所ですから」
拗ねかけた政宗君の顔が輝く・・・が、なんともないふりをして
 「ま、まあ。〇〇がどうしてもって言うなら、小十郎は貸してやってもいい。後、俺も稽古に付き合ってやってもいいぞ」
 「ありがとうございます。でも…」
私がちょいちょいと指差す先を梵天丸君は見て顔色を悪くする。
そこには成実君を小脇に抱えた小十郎君と、背後には虎哉和尚の姿が。
 「もしかして・・・抜け出してきてました?」
 「梵天丸様・・・」
小十郎君の低い声が響き渡る。
 「今行くつもりだった」
 「梵天丸さまっ」
 「はい、お疲れ様でした。お稽古に行ってきますね」
 「まだだ。もう一回」
 「でも梵天丸君」
 「一度も勝てないとか認めねぇ。俺はお前を倒すんだ」

うりゃーとかかってくる彼を見ながら考える。どうしよう。
やりたくはなかったけれど

 「ごめんなさい」
 「え?」
 木刀をかわしながら彼の足を払う。
 「うおっ」
勿論手を持ちながらだからひどく転ばしたりはしないけれど。かっちり固めて
 「はい、終了です」
 「梵天丸様っ」
 小十郎君が飛んでくる。
 「・・・・・・」
ぽかん、と空を見つめている梵天丸君。
 「じゃあ、手習い行ってください」
立ち上がらせようと手をひこうとすると・・・払われた。
 「ば、馬鹿にしやがって」
 「してません」
 「そんなに強いのに今までずっといなしてたんだろ。これを馬鹿にしてないってどうして言うんだよ」
座り込んだまま泣きそうな彼の前に座る。視線を合わせようとすると・・・ぷい、とそらされる。あれ、すねちゃった?。
 「・・・・・えい」
頭にチョップを入れる。
 「って、何しやが「梵天丸君」…なんだよ」
 「私、いつあなたより弱いって言いました?」
 「・・・・・」
 「言ってないですよね?梵天丸君が勝手に弱いって決めてたんですよね?だからこそ、心に隙が生まれ私に全て読まれた。違いますか?」
「人の上に立つ人間が、勝手な思い込みを持つ程危険な事はありません。貴方の思い込みで将来何千という命が無駄に散る事になるかもしれないのです」
「・・・・・・・」
「もしも、この相手が小十郎君だったら本気でかかっていったでしょう?小十郎君にかかっていくようにこられたら私だって敵わないと思います」
「・・・・・」
「梵天丸君。感情的になっては駄目です。冷静に、そして確実に状況把握をして、物事を判断する人になってください」
じゃ、本当に行きますよ。小十郎君、和尚お待たせしました。そう言って立ち上がろうとすると腕を掴まれた。
「?」
「・・・・もしも」
「はい?」
「もしも、俺がお前から勝ちを取れたら俺の嫁になってくれるか?」
「お嫁・・さんですか?」
「ああ」
真っ直ぐ私の目を見つめる彼の視線は澄んでいる。本気で言ってくれてるんだ。
「そうですね…。もしもその日が来て、梵天丸君が私の事をまだ好きだと思っていてくれたら。喜んで貴方のお嫁さんになります」
「本当か?」
「貴方に嘘はつきませんよ」
でも、まずは手習いですねー。手を引き立ち上がらせる。
「手習いを抜け出してくるなんて大問題ですよ。早く終わらせないと小十郎君とお稽古始めちゃいますからね」
 そう言いながら小十郎君に梵天丸君を引き渡す。
 「かたじけない」
 「こちらこそ、ごめんね。抜け出してきたって知らなかったから」
 「いえ」
 「じゃあ、小十郎君。私先に待ってるから」
 「はっ」
 「かしこまらないかしこまらない。じゃあねー」
 「・・・・小十郎」
 「梵天丸様?」
 「お前達・・・・仲がいいんだな」
 「は?何を仰られてるのか・・・」
 「・・・何でもない」

※幼いぼんは年上のヒロインが大好き。だけどこじゅとも仲良しなのが気に入らない。この時ヒロイン18歳位。こじゅ16歳、ぼん6-7才位で。ぼんは自分が強くなってヒロインを守ってやるんだ、嫁にするんだ、といきまいていますがそうそううまくいかない。
このヒロイントリップヒロインで・・・最初輝宗に保護されます。こじゅと一緒にぼんの相手役に命じられます。が、ある日梵天丸の命を狙った忍びと戦って。

〇〇は強かった。だから簡単にやっつけると思ってた。
いつも通りの刺客。いつも通りの戦い。

ただ、場所が俺と一緒に遠出していた崖の上だった事。
刺客はあっという間にやっつけてしまった。

「〇〇!」
「大丈夫ですかー?梵天丸君、小十郎君も」
「問題ございませぬ。それより腕に」

見ると少し腕を切られたようだ。

「あはは、大丈夫。すぐ治りますよ。とりあえず血を止めるか」

〇〇は持っていた手ぬぐいを裂くと腕に巻いた。

「梵天丸君、ちょっとごめん。これもっててもらえますか?」
「あ、ああ」

手ぬぐいを受けとる。〇〇は自分で傷口に手ぬぐいをまいた後

「それよりここは危ないですね。戻りましょう。小十郎君。馬を」
「はい」
小十郎がまず最初に歩き、次に〇〇、俺の順に歩き出したその時

ドンッ

小さな爆発音がしたと思ったら足元の崖が崩れ始めた

「なっ」
「梵天丸君っ」
「梵天丸様っ」

慌てる二人の声が聞こえて

落ちる、そう思った瞬間。

ぐいっ

思い切り腕を引っ張られて小十郎の方へなげられた。

「え?」

次の瞬間目に飛び込んできたのは、反動で飛ばされながらも満足げな顔をして落ちていく〇〇の姿だった。

「〇〇ーっ」

城に戻りすぐさま〇〇の遺体を捜索させたけれど見つかる事はなかった。下は急流が流れていて
流されてしまったのだろう、というのが大方の見解で。

俺は信じられなかった。〇〇はひょっこり帰ってくるんじゃないかと信じていた。
毎日毎日帰ってくるのを待った。手元に残ったのはあいつが預けた手ぬぐい。
だがとうとう〇〇が戻ってくる事はなく、俺は元服を迎える。

※そして数年が過ぎます。

「せいっ」
カッ カッ 
「まだまだっ」
「ふんっ」
「はあっ」

小十郎の木刀を飛ばした所で勝負がついた。

「さすがでございます。政宗様」
「おだてても何も出ねぇぜ、小十郎」

二人で鍛錬している最中だった。

「そろそろ休憩にいたしましょう」
「ああ、そうだな」

空を見上げればどこまでも青い。

-ああ、あいつにのされた日もこんな空の色だったな-

ふと、思い出した。幼い頃傍にいたあいつ。あの時は一体いくつだったのだろう?

「政宗様?」
「いや…何でもねぇ。いい天気だな」
「そうでごさいますな」
小十郎も空を見上げる。

「・・・・・・政宗様?」
「あ、何だ?」
「あれは何でございましょうか?」
「あれってなに・・っ?」

空から何かが落ちてきた。かなり大きい・・・あれは・・・人だ。どんどんこちらめがけて
落ちてくる。

「shit、小十郎気をつけろよ?」
「政宗様こそ、お下がりくださいませ」
「物の怪か?正体確かめてやらなきゃいけねぇぜ」
「お戯れを」
二人でそんな会話をしている最中もどんどん近づいてくる。あれは?一体・・・・

後少し、と言うところでそいつの落ちてくるスピードが急に落ちた。
今度は雪のようにふわふわとゆっくりおりてきやがる。

「ha小十郎よ。本当に物の怪のようだぜ?」
言いながらも正体を確認すべくじっと見つめる。あれは・・・・・女か?

「〇〇・・・」
「政宗様?」
認識した途端、そいつの落下地点へ走り出していた。そいつ-〇〇らしきものはゆっくり
ふわふわと落ちてきて。俺がちょうどたどり着いた時に俺の腕の中にゆっくり下りてきた。
「〇〇だよな・・」
この顔、見間違える筈がねぇ。〇〇だ。小十郎もやってくる。
「政宗様、ご無事で?…こ、これは、〇〇様?」
俺の腕の中にいるのは、やはり〇〇なのだ。
「ん・・・」
「息はあるようだな。おい、〇〇」
「政宗様。落ち着きなさいませ」
「落ち着けるかよ、〇〇、おい、目を覚ませ」
ゆすろうとする俺を小十郎が止める。
「政宗様っ、よくご覧ください。腕に怪我をしております」
「what?」
よく見ると腕にてぬぐいが巻かれていて血が滲んでいる。これは・・・
「この者が〇〇様だとするのならば、あの時の〇〇様なのでしょう。」
「マジかよ」
「とにかく、治療いたしましょう。その後ゆっくり吟味すればよろしいかと」

※みたいに始まればいい。崖で筆頭を助けて落ちていく途中でトリップしちゃえばいいと思う。だからヒロインは目が覚めても筆頭が梵天丸とは気づけない。小十郎を見てなんとか納得すればいいと思う。しっかし長く書いた。うんww


2、「絶ッッッッ対に離さないでくだされ!」
  弁丸様と竹馬。

⇒「絶ッッッッ対に離さないでくだされ!」
 「大丈夫ですよ。私だって乗れませんからそんな怖い事ましせん」
 「約束でござるよ」
 「大丈夫ですよ、弁丸さま」
 弁丸君はおそるおそると竹馬をあやつり始める。運動神経が良い彼の事、きっとすぐにマスターしてしまうんだろうと考えていたのだが、そうでもなかった。
きっと怖がりだからかな。
 「これ位乗りこなせないと大きくなって馬に乗れないよ」
 「某・・・大きくなったら武士になりたいのではござらぬ」
 「へ?弁丸君は何になりたいの?」
 「某は団子屋になりたいでござる」
 「団子屋・・さん?」
 「そうでござる。そして〇〇殿と夫婦になって団子屋をやるのでござる」
 「私が弁丸君の奥さんになるの?」
 「はい」
 にこにこと語ってくれる弁丸君。
 「んーでも、私がもしも悪い人に襲われた時、弁丸君が団子屋さんだったら助けてもらえないね」
 「あ」
 「だーいじょぶ。そしたら俺様助けてあげますから」
 「佐助」
 「佐助君」
木の上からひょっこり顔を出したのは、弁丸君の世話役みたいなのをしている佐助君だ。
 「それなら安心でしょ?」
 「そうだね。もしかしたらときめいちゃうかもね」
 「ときめ・・・いや、嬉しいなー」
 「悪い奴をやっつけてくれるんでしょ。格好良いよ」
 「ありがとうございます」 
きゃいきゃい私と佐助君が話しているとそれまで黙って話を聞いていた弁丸君が。 
 「ならぬ」
 「へ?」
 「どうしたの?弁丸君」
 「佐助が助けるのはならぬ」
 「え、でも団子屋さんじゃ助けられないよ」
 「そーそー俺様にまかせて」
 「…ならば、某は武士になる。なって〇〇殿を一生お守りいたす」
 「弁丸君」
 彼の顔は真剣だ。
 「ありがとう」

※きっとまっすぐな子であればいい。



3、「私と遊んでくださいますか?」
  姫若子といっしょにお手玉。
 
4、「我に遊ぶ暇など無い!」
  といいながらめっちゃ準備を進めて待ってる松寿丸様。

 

どこに帰りたい?
 
1、「あ、おかえり。」
  「おかえりなさいませぇぇえぇぇえぇえ!!!」
  オカンと熱血、武田軍。

2,「おう、帰ってきたか!待ってたぞ!!!」
  アニキがニコニコで迎えてくれます、長曾我部軍。
 
3、「あ、おかえり。今日は早かったんだね。」
  「・・・帰ったか。」
  秀吉と半兵衛が無駄に厳粛に迎えてくれます。豊臣軍。

4、「もう帰ってきたか。我を待たせた罪は甘味で償え!」
  絶対甘味大好きだよね、毛利軍。


⇒これはそうだなあ・・・なりーの所で。
「もう帰ってきたか」
「はいはい、ただいま帰りましたよー」
「我を待たせた罪は甘味で償え!」
「?今、もう帰ってきたかって」
私がぶつぶつ不満を言うとついてきてくれた家臣の方が苦笑している。
「我を待たせたのは間違いない。早く甘味で償うがいい」
「…なーんかしゃくだなあ。どうして普通に言えないのかな」
「何?」
「何でもー。お土産に豆大福買ってきましたけれど。こを買う為に並ぶの大変なんです」
「・・・ふん、味見してやろう」
手を伸ばし受け取ろうとする元就さんからお大福の包みを遠ざける。
「…何をしている」
「償う甘味は後日買ってきます。これはお土産なのであげません」
「貴様が土産を買う相手なぞ我しかおらぬだろうが」
「残念でした。杉大方さまです」
「…母上か」
「私と大方さまで食べます。意地悪な元就様にはあげません」
「・・・ほっほう」
あれ、ちょいと強気に出すぎた?
元就君、顔がひくひくしてるかも。そんなに食べたかった?
「ならば、貴様はその大福だけ食していれば良い。他の食事はいらぬな」
「え」
きびすを返して去っていく元就君。
「・・・なっ」

-器がちっさっ。大人げないにも程があるんじゃないのっ-

私はその時、自分の堪忍袋の緒が切れる音を聞いてしまったのかもしれない。

「貞俊さん、これを大方さまに渡してください」
「はっ・・しかし〇〇様」
「お願いしますね」 

隠し持っていた包みを、元就さんの背後に投げつけ思い切り叫んでいた。

「上等です。いいですよ。他の食事なんていりませんっ、てかもういいですっ。ばかー」

そのまま屋敷を飛び出した。


「ぬっ」
背中に何かあたる感触がしたと思ったら、背後で〇〇が叫んでいる。
「上等です。いいですよ。他の食事なんていりませんっ、てかもういいですっ。ばかー」
振り返ると怒った表情の〇〇が肩で息をしてにらんでいる。

-何故、我が怒鳴られねばならぬ-

不意をつかれ思考が追いつかず、眺めていると〇〇はそのまま表に飛び出していった。

足元にはなにやら先ほどとは違った包みが。

広げてみると豆大福とその他甘味が何種類も。
「こちらが元就様への土産だそうです」
「…貞俊」
「あちこちの菓子屋を回り、その店一番の商品を買い集めてでおいででした」
「貞俊」
「はっ」
「今すぐあのバカを連れ戻せ」
「御意」

※しかしヒロイン飛び足したまま元親の所に行ってしまい戻りません。なりーもまぁ、元親の所なら食事には困るまいと思ったのと、帰らないとごねたヒロインに怒り放置しておくのですが。

「おい、毛利よ」
「騒々しい・・・・誰が貴様が通るのを許した」
執務中に引き止める声をふりはらい、どすどすどすと廊下を歩く音がしたと思うと
西国の鬼がやってきた。
「はんっ、俺の道は俺で決める。そんな事よりも、だ。あいつどうにかしろよ」
「あいつ・・・。はて、我にそのような知り合いはおらぬ」
「だーっ。〇〇だよ、〇〇」

がしがしと頭をかきながらどっかと座り込む。誰が座して良いといった。
嫌な顔をしながら文机に向かいなおす。こいつに付き合う暇などないのだ。

「ああ、そんな名前の奴もおったか。貴様のところにくれてやったのだ問題ない」
「くれるっつんならもらうけどよ…あいつ今までもああだったのか?」
「ああ?貴様の話は要領を得ない」
「飯をくわねぇんだ」

ぴたり、と筆を進める動きが止まる。

「食事をとらぬ・・と?」
「ああ、俺の所に来てから一度もな。何出しても食いやしねぇ。じゃあ何がくいてえんだって聞いたら『豆大福』それしか言わなくてよ」
「・・・・・」
「何もくわねぇよりはマシかと思って大福食わせてるけどよ・・って毛利?」
「・・・一度も食事を取っておらぬのか?」
「だからさっきからそう言ってんだろ。どんどんやつれてきちまってるのに、あいつも何願かけてるんだか、意地張ってるんだか。このままだとあいつ死ぬぞ」


鬼が帰ってから考える。
「ならば、貴様はその大福だけ食していれば良い。他の食事はいらぬな」

確かに自分はそう言った。そして彼女は
「上等です。いいですよ。他の食事なんていりませんっ、てかもういいですっ。ばかー」

そう言ったのだ。
「もう言いのならば、何故我の言った事を守っておるのだ」

※その後杉大方さまに叱られれば良いと思うよ。

 


誰のご飯が食べたい?

1、「さぁ、たんとお食べ下さい!」
  まつ姉ちゃんのご飯。
 
2、「おいしい?そりゃあ何よりだね!」
  佐助のご飯。
 
3、「これは今日畑から取ってきたモンだ。うまいか?」
  小十郎のご飯。

4、「俺が作ったんだぜ?すっげーだろ?」
  姫若子復活。アニキ。


⇒すいません、日替わりでお願いしたんですけれどっ。
 

どれがいい?

1、前髪を下ろした家康
 
2、ぱっつん前髪&メガネにした三成。
 
3、ショートカット慶次
 
4、オールバックじゃない小十郎
 
5、裸じゃない利家。

⇒こんなんこじゅに決まってる。お風呂上りとかで前髪が上がってないのは素敵に違いない。
ヒロインそんなこじゅに見とれてしまえばいいと思う。 

どれがいい?

1、ねこ耳の生えた三成。
 
2、わんこの耳、しっぽの生えた幸村。
 
3、背中に羽の生えた政宗。
 
4、メイド服の毛利元就。

5、女の子になったアニキ(姫若子カムバック)


⇒三成かなー。わんこゆっきーは意外ではない気がします。

 
どれが意外?
 
1、歌がめちゃくちゃ上手い幸村。
 
2、よく風邪を引くアニキ。

3、毛利の部屋から出てきた日焼け止めクリーム。
 
4、仕事がある慶次。
 
5、泣き虫な小十郎。
 
6、高血圧な佐助。


⇒この中から選ぶのなら泣き虫な小十郎。彼はそんな人ではないのです、ええ。

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