過去に更新したような記憶があります。まぁ、いいか。同じような感じでしか膨らまない気もしますが。娘達が流行の風邪で寝込んでます。子供は熱がすぐに高くなるなぁ。39度ってお風呂ですよ。今日もう一度お医者様に連れて行き、インフルの検査しなくてはなりません。

と書いていたら二人ともがっつりインフルでした。おまけに私は感染性胃腸炎でいまだに胃腸が弱っております。やばし。もう三週間近いのに。今週一週間はお粥で過ごしてますよ、うが。


※アテンション
□設定が無茶苦茶です
■キャラ崩れあり
□語尾含め台詞があやふや
■あんまり甘くない
□誤字脱字あり
■無駄に偏ってます
全て許せる心の広い方は勇気を出してどうぞ、お進み下さい。

※選択式に非ず。キャラに対して反応を返して妄想をさらけ出そうという形式のバトンです



▽手を繋がれました

「ん?ああ、別に、寒そうだったから…なんだよ?悪いか?」繋いだ手をポケットに入れて、照れているのか耳を真っ赤にしている 元親


→元親君から手を繋いでくれた。私はびっくりして彼の顔を見上げてしまった。
「元親君…」
「ん?ああ、別に、寒そうだったから…なんだよ?悪いか?」
「ううんううんっ。全然っ」
私が慌てて頭をふって否定したら、元親君は少し驚いた顔をした後苦笑して。
「じゃあ、これからは必ず繋ぐぞ」って笑ってくれた。

アニキはきっとドキドキしながら仕掛けていればいいと思うんだ、うん




「はぐれちゃってもあんたならすぐみつけれるけどさ、どうせならはぐれたくないしね」片目をつぶってにっと笑う 佐助


→佐助さんとお出かけするといつも当たり前のように手を繋いでくれる。佐助さんいわく私はとんでもなく「危なっかしい」らしい。方向音痴には自覚もあるので大人しく誘導してもらっている。
私ははぐれた自覚がないままふらふらしてしまうから駄目、なんだそうで。

「はぐれちゃってもあんたならすぐみつけれるけどさ、どうせならはぐれたくないしね」
「そうですよね、探す時間勿体無いですもんね」
「(いや、そういう事じゃ・・)○○ちゃんさぁ」
「はい?」
佐助さんはため息をついた後、何故だか苦笑いして
「…まぁ、いいや。手離さないでよ」
「はいっ」

※それでぎゅうっと握るヒロインにときめいていればいいと思う。



「繋ぎたかったから…嫌か?」言葉とは裏腹にぎゅっと力を強めた 家康


→家康君が手を繋いでくれた。
「あ」
「繋ぎたかったから…嫌か?」
「ううん、別に嫌じゃないよ」
そう言うと家康君はぎゅっと握った手に力を込めた。
家康君にまで私の方向音痴が伝わっていたなんて・・・・何とかしなくちゃ。

※すまん、家康膨らまない


▽後ろから抱きしめられました

「ククク、いい匂いですね…懐かしい匂いではないのに、愛しいのは一体何故でしょう」貴女の髪に顔を埋め、震えるように笑い続ける 天海


→キモイ(ひでぇ)
多分殴っちゃうと思う。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
私は首が嫌いだ。前々から言っているはずなのに今日も性懲りもなく天海さんが抱きついてきたた。
「ククク、いい匂いですね…懐かしい匂いではないのに、愛しいのは一体何故でしょう」
「だーかーらー」
抱きついてきた腕を解きながらボディに一発。
「首は嫌いだって言ってるじゃないですかぁぁぁぁぁ」
「ぐはっ・・・この痛みも甘美なもの」
うっとりしちゃってるよ、もう。
「はい」
両手を伸ばす
「○○・・さん?」
「首が嫌いなので前からお願いします」
天海さんは嬉しそうに抱きついてきた。その後また首筋に顔をうずめようとしたからまた殴ったけれど。

※なんだかんだとラブラブであればいい



「どこへ行く?貴様も私を置いて行くと言うのか!…お前も」動けないくらいきつく腕に力を込める 三成
→ひあああ、面倒くさいタイプだなあ。トイレに行くにも許可とか必要そうで。

トイレ(この時代はご不浄とでも言えばいいのかな)に行こうかと立ち上がると三成が背後から抱きついてきた。
「どこへ行く?貴様も私を置いて行くと言うのか!…お前も」
ぎゅう、と腕に力を込められる。

ああ、これはきっと嫌な夢でも見て魘されたんだなあ。
とりあえずぽんぽんと三成の手を叩いてなだめる。
「あのね、いちいち女の子にこんな事を報告させるつもり?」
「は?」
「大きい声で言えって言うのならいうけれど、私は今ご不浄に行きたい」
「・・・・すまん」
そっと手を離してくれる三成。
「私はどこにも行かないよ。行く場所もないし行くあてもないし、行くつもりも勿論ないし」
だから、安心して、ね。と微笑みかける。
「私は・・・くっ」
またぎゅう、と抱きすくめられる。うわ、だからトイレに行きたいって言ってるのに。
「み、みつなり。お願いだから行かせて・・・」
「す、すまん」
「ダッシュで行って来るから、帰ってきたらお話でもしよ、ね」
廊下を走り抜けて吉継さんと三成にはしたない、と叱られた。ちぇー。

※さみしがりーみつなりーであればいいと思う。


「………」優しく抱きしめて幸せそうに貴女の頭にこつんとおでこをくっつけた 小太郎

→た ま ら ん 。どうしてこたはこうも可愛らしくていらっしゃるのか。私の中では柴犬の扱いであります。こんなん二人でいちゃいちゃしちゃうっちゅーねん。吐息がかかる位の距離。たまらんじゃないですか。天海さんとの扱いの差は愛の差であればいい。寡黙で強くてストイック。たまらん

ふわり、と小太郎さんに抱きしめられた。
「どうしたの?」
彼は何も言わなかったけれど、慈しんでくれている気持ちがこちらに伝わってくるようだ。
「私、幸せ。小太郎さんに出会えて本当に良かった」

少しきゅっと抱きしめる力が強まったのは肯定の意味なんだと思う。




▽前から抱きしめられました

「アンタは俺のもんだ。この腕から逃げられると思うなよhoney?」耳元に口を寄せると囁く 政宗


→いきなり政宗に抱きしめられた。
「アンタは俺のもんだ。この腕から逃げられると思うなよhoney?」
「あーまぁ、うん」
「なんだなんだ、その気のない返事は?」
「いや、まぁだって・・・」
私も政宗を抱きしめ返す。
「はなから逃げようって思ってないのに何でどうしてそんな事言うのかなーって思ったから」
「・・・可愛いこと言ってくれるじゃねぇの」
「そう?それよりも、さ」
今度は顔を覗き込む。
「私が政宗のものって事は政宗は私のものって事でいいの?」
「That's right」
「そっかぁ・・・じゃあ~。ちょっと文句言うね」
そのまま抱きしめている腕の力をどんどん増していく。
「ぐっ、お、おい」
「この前、城下の視察だとか言いながら花街にお泊りしてきたのは何でかなー」
「そそそそそそ、それはその」
腕の力を少し緩める。呼吸は大事よね。
「確か鈴蘭さんだっけー?」
「おまっ・それは」
「誰かに付き合ってとかそんな見え透いた嘘はいらないよー」
「wait聞け」
「私ね、心が狭いの。だから政宗」
腕をはずす。政宗崩れ落ちたよ。あれ、そんな力込めてないのに。
「次はないよ」

○○を抱きしめ耳元で囁いた。最初は可愛いことを言ってくれると思っていたが、だんだん雲行きが怪しくなってきた。
締め上げるあいつの腕力は半端ねぇ。すっかり忘れてた。あいつが怒るととんでもねぇ事を。
肺腑の空気がどんどんなくなっていく、急に拘束されていた腕がゆるんだ。
「がはっ」
みっともねぇ話だが膝をついてしまう。
「次はないよ」
「…わかった」
何が一番怖かったって。ずっとあいつは笑顔のままだったって事だ。あいつは宣言した通り動く女だ。次はないというのなら、次回同じような事がばれたらあいつは俺の前から姿を消すだろう。ためらいもなく。

※ヒロインちゃん トリップヒロイン。重力の関係かBASARA使えないけど、腕力脚力すごければいい。そして側室とか許せないタイプ。勿論花街に行くのも嫌がります。でも筆頭がジャイアニズムをかざすのならそれなりの態度とらんかい、とか思い切れちゃう強い子であればいいと思う。


「我の行く手を塞ぐとはいい度胸だな?…フンッ駒になりに来たというわけか」自ら前に来て抱きしめたくせに素直になれない 元就

→すいません、なりーの俺様にイラッとするタイプなんですけれど。
「我の行く手を塞ぐとはいい度胸だな?」
「はい?」
私がそう返事をする前にぎゅうっと抱きしめられた。
「…フンッ駒になりに来たというわけか」
「…いや、それはない」
「何っ。貴様われに逆らうというのか?」
「なりー。人を抱きしめながらそんな事言ったって説得力がないし」
「~くっ」
「駒とか言われるの一番腹立つわ。早くその手を離してください」
「ならん。貴様は既にわれの手駒よ」
あ、あかん。イラッとしてきたぞう
「なりー。もう一度だけわかるように教えます。私手駒とか言われるのが我慢ならないタイプなんです」
「何をきさ「気に入らないのならどうぞ『必要ない』と一言。さすればすぐに貴方様の視界から消えうせましょう」…ふん」
「・・・・」
「・・・・」
「んで、どうします?」
「どう・・とは?」
「私は駒ですか?」
私が重ねて訪ねるとなりーはとっても面白くなさそうな顔をしたけれど、私の顔をみるとため息をつき
「貴様程聡ければわかるかと思ったが」
「駒と仰ったのはなりーだし」
「・・・・・」
「・・・・・」
「・・・貴様は駒にはなれん」
「それで?」
「役にたたぬ」

は?

「せいぜい抱き枕となりわれを暖める位しか出来ぬ」

そう言ったなりーの耳は真っ赤だったので許してあげよう



「わわ!ごめん!少しの間だけこうしててよ!今追い掛けられてるんだ!…隠れさせて」顔を伏せて見付からないようにぎゅーっとくっつく 金吾

→いや、ばれると思うよwww


▽頭を撫でられました

「やれ、ぬしの頭は撫で易い形よなあ…つい、手が伸びやるわ」ご機嫌そうに笑みを浮かべながらくしゃくしゃと撫でる 吉継


→「やれ、ぬしの頭は撫で易い形よなあ…つい、手が伸びやるわ」
吉継さんに頭をいつものように撫でられた。
私は頭を撫でられるのが大好きなので、ついにこにこしてしまう。
「えへへ」
「ん?どうした。何かよい事でもあったか?」
「はい。たった今」
私、頭撫でてもらうの大好きなんです。
私がそう言うと、吉継さんはふむ、と頷き
「ぬし、その事は我とぬしの秘密にしよう」
「へ?」
「ぬしの頭を撫でるのは我だけの特権よ。こんなに撫でやすい形は他にはない」
うんうん、と頷きながら良い事を言った、とでも言わんばかりの表情の吉継さんに思わず笑ってしまった。
「いかがした?」
「笑ってごめんなさい。だって私「吉継さんに頭撫でてもらう事」が大好きなんです。だから絶対に言いません」
はい、と小指を差し出す。
「?」
「お約束の指きりです」
怪訝そうな顔をしている吉継さんの小指をからめる。
「あれ、知りませんか?こうやって」

ゆーびきーりげーんまーん うーそつーいたーら はーりせーんぼーん のーます

「ゆびきーった。はい、これでお約束完了です」
にっこり笑うと
「針千本飲ますとは穏やかではないな」あの、何でそこ嬉しそうなんでしょう?
「お約束破らなければいいだけですもん。それにね、吉継さんもお約束ですよ」
「?」
「私以外の人の頭撫でちゃ駄目です」
「ぬし程の形のよい頭は他になかろうがの」
「もしもお約束破ったら針千本の前に拳骨一万発ですよ」
「クックックッそれは愉快愉快」

※ヒロインを愛でまくりな吉継であればいいと思います


「あ、いや、髪に葉がな…あ?指に髪が絡まっ…動くなよ!」何故か、髪が絡まって動けなくなってしまう 官兵衛
すまん、不幸がうつるので勘弁(ひでぇ)

「おまはんはそんままでよか。無理することはなかよ」痛いくらいにわしゃわしゃと頭を撫でて笑う 義弘
→うわわわわわーん。おじいちゃーん。祖父と孫みたいな関係でありたいね

▽背中を叩かれました

「元気出しなよ?誰も彼もアンタを好いてる。アンタが暗いと皆お天道様が隠れたみたいになっちまう」ばしんと音を立てて強めにはっぱをかけるように叩く 慶次


→「慶次・・・」
 「なんだい?」
 「ありがと」
 「いいって。アンタにはいつも笑っていて欲しいんだ。何なら俺が何か楽しいこと一緒にしてやるからさ」
 「ううん、それは大丈夫。でも・・」
 「でも?」
 「背中結構痛いんですけど…」
じんじんしている。これって絶対手形とかついちゃってる気がする。自分の力をわかってないんだから。 
 「わ、悪い」
それでもわたわたと慌てている慶次を見てたらまぁ、いっかーと思えるから不思議だ。

※決して彼氏にならない男、慶次(すいません、筆者の好みの問題です)


「僕が声をかけたのに気付かなかったなんて許しませんよ!さあ、もう一度やりなおしなさい!」呼び止める為に叩いた手で貴女の腕を掴み、理不尽な要求を突き付ける 宗麟
→気づかないふりして掴まれて腕をぬきつつ投げ飛ばしてしまう気がします。すまん。

それで悲鳴でもあがろうものなら
「あっれー?何か聞こえたかな?」位のリアクションで。



▽髪にキスされる

「はっ!うわあああああ!申し訳ない!!…その、無意識でっ!いや、言い訳はしませぬ!!」飛び退くように離れ、膝を折り頭を下げる 幸村


→私は彼に近づき同じように膝を折り、話しかけた。
「幸村さん」
「本当に全く面目「幸村さん」・・・はっ」
「私、別に怒ってませんよ?」
「いや、しかし女人の髪にくっ・・・くちづけるなど」

あーあ言いながらまた顔が真っ赤になってしまってる。

「ですから、私嫌じゃなかったですし。された私がいいって言ってるんですから」
「されど・・・「聞いてください」○○殿?」
「そりゃあ、好きでもない人にされたら嫌ですけれど、幸村さんなら嫌じゃないですよ」
「すき・・・・・・・・・・」

佐助さんとかでも・・私ここにいる皆さん大好きですから。

私はそう続けたのだけれども、幸村さんの耳には入っていなかったみたいで。

「そっそれがし鍛錬に行ってまいる」
ギクシャクギクシャクという音が聞こえてきそうな動きで向こうに行ってしまった。

「幸村さん?」

後日、佐助さんに「好きでもない人にされたら嫌、って事は。言い換えれば旦那の事好きって告白したようなもんでしょ?」
と言われるまで自分の発言の大胆さに気づいていなかった。

※鈍めな感じの広いんで。あ、でも幸村は普通に好き。


「よく考えてくれ!これが俺の考えた方法だ!」何故か自信満々に言い放つ 広綱
→「何の?」とか問い詰めちゃいそうだ。

「よく考えてくれ!これが俺の考えた方法だ!」
得意満面の広綱さんに目まいがしてきた。
「何の?」
「は?」
「だから何の方法で、私は何を考えなくてはならないのですか?」
「それは・・・」
広綱さんは悩み始めてしまった。きっと最初は何か問題があったのでそれの解決方法を考えている内に思考が脱線して出した結論だろう。
「結論出たら教えてください。私虎のお散歩行って来ます」

※残念だよ、広綱。声はいいのにね


▽腕を取って走り出されました

「…ギュイーン!」貴女を抱き上げるように抱え、飛び立つ 忠勝

→ただかっつ。廃語に権現が透けて見えていやなんだよね。(すまん)あ、でも抱き上げるように抱えて飛び立たれるのはきっと楽しいと思う。うん。



「黙ってさらわれろ。他にテメェにしてやれることがわからねぇんだ…」決意したように前だけを見て手を引き続ける 小十郎


→これはさらわれた後にどうするかで変わるよね。その後こじゅとお別れなんて耐えられないし。一緒に、側においてほしいと思うんだよね。これは筆頭の策略で、はっきりしないこじゅに業を煮やして無理やり政略結婚させるとか嘘つかれて悲しんでいるヒロインを見て行動にうつせばいい。

「でも政宗さん。もし小十郎さんが・・・」
私はそこまで言って俯いてしまった。もしも小十郎さんが何か行動おこしてくれたら、ううん、言葉ひとつでもくれたら嬉しい。でも逆に何の反応も示さなかったら。喜んで嫁入りに賛成してしまったら。そう考えるだけで怖い。あの人の一番は目の前にいる政宗さんなのだから。
「安心しろ。そんな事になったら」
「なったら?」
「俺がお前を娶ってやるよ」
「!」
あまりの驚きに言葉を告げられないでいると
「やっぱり気づいてなかったか。お前は小十郎ばかり見すぎなんだよ」
くしゃり、と頭を撫でられる。
「で、でも。○○様の家に輿入れさせるって…」
そう、今日まで私は地方の伊達家に不穏な動きを見せる家の息子に嫁がせるって聞かされていた。その息子がろくでなしだとか、良い噂はひとつもなかったけれど。政宗さんに拾ってもらった以上今まで生活させてもらった恩義は返さなくてはならない。文句を言ってはいけないと思っていた。

政宗さんはため息をつくと
「あのな。条件の良い所に嫁がせるなんて言ったら、あの馬鹿の事だ。「それがお前の為だ」って諸手をあげて賛成するだけだろうが」
「あ・・・」
「今までの輿入れの為に準備させたものは勿論使う。その輿入れ先が俺の所か、小十郎の所か、後は小十郎次第だ」
「政宗さんのお嫁さんて・・・そんな政宗さんが勝手に決められるの?」
この乱世の時代、お嫁さんをどこからもらうとかも大事だって事は、私にだってわかる。
「お前は、そんな事気にする必要はねぇ」
「でも・・「That's enough。惚れた女一人守れなくてこの奥州を守りきれる訳ねぇだろ。俺を誰だと思ってやがる?」」
ちょっと得意げに笑う政宗さんは素敵だと思う。
「奥州筆頭、伊達政宗様・・です」
「そうだ。だからお前は何も気にする必要はねぇ・・まぁ、別の意味で小十郎が許すかどうかはわからねぇけどな」

※そんなこんなで婚礼の儀の日。我慢しきれなくなったこじゅが、ヒロインかっさらってしまえばいい。そしてそのまま家に連れて帰れば婚礼の準備が整っていてそのまま婚礼しちゃいなよYou達!!!!!



制作者:はるき


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http://mblg.tv/btn/view?id=54838
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バレンタイン・・・今年も長女が張り切って大好きな彼の為にチョコを作りますよ。相手の彼はは保育園からのお友達。娘が好きな事を知っていても、むげにする事もせず普通に接してくれる良い子です。まぁ、片思いな訳ですが。そんなわけで季節もののバレンタインバトン。回答していきまっしょい。

\リア充爆発してくれ!/がこの時期の口癖です。
▽誰得…完全に私得で作りましたスイマセン
▽三成/吉継/元就の出現率の高さだけが取り柄のバトンです
▽上記3人にしかあげられないので他の人にあげたい方は他の素敵バトンで心を満たして下さい
▽ホワイトデーの先取りしてますスイマセン
▽学園設定ですが、公式と違うところが多々あります

それに加えて、イメージ崩壊の危険性を含みます。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!


(バレンタイン前日)
1.どんなチョコにしようかな?

①「男の心は胃袋で掴めば一発だぜ!なあ、野郎共?」「アニキー!!」
そうなの?「おうよ!だから、手作りに限る!」と満面の笑みでアドバイスをくれた元親くん

→アニキはさりげなく希望を伝えているけれど、ヒロインには全く伝わっていない罠(笑)これは両思い設定か片思い設定かによっても膨らまし方が変わりますなあ。
とりあえずヒロイン天然ちゃんでやってみっか。

「明日はバレンタインかぁ・・・」

毎年お世話になっている友達にはチョコを渡している。普段の私は階段から落ちかけたり、熱射病で倒れたり、知らない上級生のお姉さんにからまれそうになったり・・・。友達から言わせると「天然な上に無防備すぎる」らしい。

今年はどんなチョコにしようかな、そう悩んでいると。

「お、何悩んでるんだよ」
ぱふ、と頭にのる大きな手。
「元親君」
いつも気にかけてくれる元親君だ。彼はいわゆる不良らしいのだけれどもとても優しい。面倒見の良いお兄さんみたいだ。だから後ろの人達もついてくるんだろうな。
「うん、バレンタインのチョコどうしようかなって思って」
この近所の美味しいチョコは大体もう買っちゃったしなぁ・・・と呟いていると
「男の心は胃袋で掴めば一発だぜ!なあ、野郎共?」
「アニキー!!」
「そうなの?」
「おうよ!だから、手作りに限る!」
満面の笑みで元親君はそう言った。
「でも、私あまりそんな料理得意じゃないし・・」
「とりあえずやってみろって。お前が作った、って事だけで嬉しいぜ」
「う、うん?」

とりあえず帰りに材料買って帰ろう。



②「そうよな…歪であっても想いが詰まっておれば喜ばぬ奴はおらぬであろ」

→吉継君と帰り道が一緒になった。元親君に手作りがおすすめだとアドバイスをもらった事、でも料理が得意でないので不安だという事を話すと
「そうよな…歪であっても想いが詰まっておれば喜ばぬ奴はおらぬであろ」
「そっか…!」
「われもたまには良いことを言う」と笑いながら勇気出る一言をくれた吉継くん
「気持ちだよね。いつもありがとう。大好きって気持ちを込めるのが大事だよね?」
「ああ・・・」
ふいに黙り込んだ吉継君が気になり
「吉継君?」
声をかけると
「ん、ああ。なんでもない。主の想いが大事よ」
「うん。ありがとう。頑張る」

※吉継君はヒロインの事大好き。ただし、自分が選ばれる訳がないと思っているからちょっとあきらめ気味であればいいと思います。





③「貴様!先に言っておくが菓子の持ち込みは悪だぞ!」
市ちゃんからの要らないの?「くッ…当日の持ち物検査はなしだ…!」とくやしそうに去っていく長政くん


⇒すまん、長政様ふくらまない


(バレンタイン当日)
2.わ、いっぱい貰ってる…

①「どうもありがとうな、大切に食うよ!」
女の子たちの歓声が凄い…!爽やかな笑顔でみんなから受け取る家康くん

→家康にはわかりやすい義理チョコを「はい、いつもありがとうね」と渡せばいいと思う。
「ありがとう、これは本命か?」
さわやかに聞いて
「違うよー。お礼チョコだよ。本命は他にいると思うよ。もてもてだもんね」
「そうか、お前との絆が深まるのならそれでよしだ」

めげない家康であればいいと思う


②「要らん。貴様らからの施しなど受けるものか」
施しって…。煩わしいと言わんばかりの不機嫌顔で受け取り拒否する三成くん


→バレンタイン当日。何だか学校中が浮き足立ってる感じだ。あちこちでチョコを渡す風景が見られる。家康君は行列が出来てた。
同じように三成君にも人だかりが出来ていたんだけれど

あれ、何か様子が違う。

女の子の中から彼の声が聞こえる。

「要らん。貴様らからの施しなど受けるものか」

施しって…。

煩わしいと言わんばかりの不機嫌顔で受け取り拒否する三成君の顔が見えた。

「どうしよう・・・」
この女の子にまぎれてさり気なく渡そうと思ったのに。これじゃあ受け取ってもらえそうにない。悲しくなってその場を離れた。

みちゅは寂しそうに離れていくヒロインに気づいていればいい。それが自分が女の子に囲まれているせいだと勘違いし益々慌てて不機嫌になればいい。ただし三成スキーな子達はそれくらいじゃめげないので人垣が途切れない、とかだと面白い。



③「ははは破廉恥でござる!だがしかし…!」
チョコは食べたいんだね…。あたふたと純情と食欲の間で揺れ動く幸村くん

→これはいつも餌付けしているヒロインからはすんなり受け取ってしまい、他の子達から無理やり押し付けられてしまえばいいと思う。

「幸村君」
「○○殿」
ちょっと困り顔で私を見つめる幸村君。食べたいんだね。
「はい、これいつもの感謝の気持ち」
「おお、かたじけない」
「ううん、お世話になってます、ありがとう」
それじゃあ、とその場をさることにする。周囲の子の視線も痛いし。ただし、明らかに義理のラッピングだから安心されたみたいではあるけれど。
背後から
「真田君。これ、私も感謝の気持ち」
「私も」
「私も」
「いつも格好良い真田君でいてくれてありがとう」
「ありがとう」
「いや、某・・・・」

恋する女の子はすごいなあ

※原因自分だと気づいていなければ面白い



3.反対に貰っちゃった!

①「何ですか、その顔は!もっと喜びなさい!」
なんか食べにくい…。「食用じゃありません、観賞用です」とザビー先生とのツーショットがプリントされたチョコをくれた宗麟くん

②「旦那に作れってせがまれちゃってさー、だからお裾分け」
わー、美味しそう!「御返し期待してるぜー?」と綺麗にラッピングされたチョコケーキをくれた佐助くん

③「Hey,honey!こいつの花言葉はもちろん知ってるな?」
いや、知らな「お返しはアンタでいいぜ」と薔薇の花束を差し出しながらキザっぽく笑う政宗くん


⇒これは佐助と筆頭を回答しておきましょうかね。

「あ、○○ちゃん」
背後から声をかけられ振り返れば
「佐助君」
そこには紙袋を持った佐助君が。
「はい、これ」
ぽん、と手渡されたのは綺麗にラッピングされたチョコケーキ。
「ええともらっていいの?」
「旦那に作れってせがまれちゃってさー、だからお裾分け」
「わー、美味しそう!」
「御返し期待してるぜー?」
「わかった。来月ね」
バイバイと手を振る、なんだか得した気分だ。

佐助は本当に友チョコみたいなおすそ分けであればいいと思う。まぁ、幸村面倒見てるオカン連盟みたいな感じで


筆頭はねぇ

教室に入った瞬間目の前に薔薇の花束が目の前に差し出された。
「え?え?え?」
「Hey,honey!こいつの花言葉はもちろん知ってるな?」
花束を持っているのは政宗君だ。似合っているのがまた困りものだ。
「いや、知らな「お返しはアンタでいいぜ」」

恭しくと薔薇の花束を差し出してくるけれど、これから授業なのになぁ。でも花束をもらうのは悪い気はしない。周囲の女子の視線はチクチク痛いけど。
あーあ、でも仕方ないか。
「とりあえず、ありがとう。花瓶借りていけてくるね」
「ああ」

教室から逃げ出した。ああ、放課後が怖い。

※筆頭のファンの子に囲まれそうだからですな。


4.応援してる!頑張って!

①「胸がドキドキしてます!どうしましょう、キャーッ☆」
風魔くん今日お休みだって…って聞いてねえ!緊張と高揚のためいつもよりテンションが高い鶴姫ちゃん

②「長政様に怒られたらどうしよう…。市、そんなの嫌…」
楽しみにしてたから大丈夫!不安そうな表情を浮かべてなかなか渡しに行こうとしない市ちゃん

③「けッ謙信様は受け取ってくださるだろうか…。怖い…!」
受け取ってくれるよ!頬を真っ赤に染めながら今にも泣き出しそうなかすがちゃん



→どうしよう、こたは私のものなんですけれど(黙れ)

以下妄想

こたは毎年バレンタインの日は学校を休む。女子に追い掛け回されるのが苦手だからだそうだ。
さすがに家まで押しかける子はいないみたいだけれど。

「ねぇ、こた。本当に行かないの?」
「・・・・(こくり)」
「チョコ私が預かっちゃうかもしれないよ」
そう、私が幼馴染なのを知っている子からは、無理やりな感じでチョコを押し付けられてしまうのだ。昨年結局こたはお返しはしなくても構わない、と言った子のだけ受け取っていたけれど。本命の子には後で律儀に返しに行ったらしい。

「・・・・・(それは困る)」
「私だって断りたいけれど話を聞いてくれないから」
二人で顔を見合わせ悩んでしまう。
「あ、もう時間行かなくちゃ。とりあえず、昨年と同じでお返しなしなら受け取ってもいいのね?」
「・・・・(こくり)」
「本命の子は・・・私には渡さないと思うからまかせるからねー」

登校するとこたの事を大好きと公言して憚らない鶴姫ちゃんに出会った。
「あ、おはよう」
「おはようございます。今日は素敵な日ですね。胸がドキドキしてます!どうしましょう、キャーッ☆」
「あ、あのね。鶴姫ちゃん、風魔くん今日お休みだって…」

しかし全く聞いてないし。まぁ、学校中探し回っていなければあきらめるよね。
私はその場を離れる事にした。

※こたはヒロインダイスキー、ヒロインまだ恋と気づいていない感じで。


5.一個も貰えなかったみたい…

①「別に何とも思っちゃいないさ!…哀れみの目を向けるな!」
ごめん、ついつい。頭を抱えたり机を叩いたりしてとっても悔しそうな官兵衛くん

②「俺はまつ姉ちゃんから貰ったし、それで十分だよ。はは…」
そうは見えない…。平気なふうを装ってはいるものの纏う空気がどんより重い慶次くん

③「何故私のところに来てくれないのです?待ってください!」
いろんな意味で身の危険を感じるからです…!不気味に笑いながら追い掛けてくる天海先生


⇒当日はこの三人に近づかないようにしたいと思います。あ、でもKGにはチロルチョコ位あげてもいいかも・・・・

「俺はまつ姉ちゃんから貰ったし、それで十分だよ。はは…」
そういいながらもまとう空気がどんよりな前田君。仕方ないよ、あれだけ孫市先生好き好きいってたら女の子が近寄ってくるはずもない。
でも孫市先生がくれる訳ないし・・・・

あ、そうだ。

「前田君、これ食べて元気出して」
はい、と手渡したのはチロルチョコ
「これ・・・」
「私がいつも好きで食べているチョコ。バレンタインではないけれど、おやつ分けてあげる」

特別な日じゃなくてもお友達が落ち込んでたらおやつ位わけるから。

「はは・・・ありがと」

前田君はちいとも浮上しなかった。

※当たり前です(爆笑)

しかしKG後で思い直し、慰めてくれる女友達がいる事に幸せだと思えばいい



6.応援ありがとう、頑張ります!

①「お前には我らがいる。それを忘れるな」
心強いな…!「駄目だったら我らが貰ってやろう」と素敵な微笑みを浮かべる孫市さん

②「ご安心なされませ!まつめが付いておりますれば!」
行ってきます!チョコ作りからラッピングまでいろいろ手伝ってくれた優しいまつさん

③「貴女なら大丈夫よ、頑張っていらっしゃい」
貴女にそう言ってもらえると勇気が出ます…!頬に手を添えて艶やかに笑みかけてくれた帰蝶さん

⇒姐御頼りになります(^ω^)


7.どどどどうぞ…!

①「遅い…貴様からはないのかと思っていた…!」
受け取ってくれるの?「当たり前だ、私は貴様の以外要らん」と仏頂面で言う三成くん


→これは朝、みなのをすげなく断っていたみちゅに恐れをなしていたヒロインが孫市ねぇさまに勇気付けられて、渡しに行けばいいと思うんだ。

朝、三成君は受け取らないって言っていた。結局あの時の三成君の言葉が頭から離れなくて私に行くことが出来なかった。
鞄の中には手作りのチョコレート入ったままだ。
孫市先生に後押ししてもらえなかったらそのまま帰っていたかもしれない。
でも、放課後になった今私は三成君を探している。

渡せないまま今日を終る位なら、はっきり断られた方がいい。

学校中を探し回り見つけた三成君は生徒会室にいた。

ガラッ

後姿を見つけた事が嬉しくて、思い切り戸を開けてしまったけれど。振り返った三成君の
「何だ?」という言葉に固まってしまった。

「え・・・と」
「・・・私に用事があるのではないか?」
「う、うん」
がさごそと鞄からチョコを取り出し、差し出す。
「あの・・これ。受け取ってもらえると嬉しい・・です」
すると三成君はじっと箱を見つめた後受け取ってくれた。
「遅い…貴様からはないのかと思っていた…!」
え、その言葉に驚いてしまう。
「受け取ってくれるの?」
「当たり前だ、私は貴様の以外要らん」
仏頂面で言う三成君。

彼の言葉が頭にしみこむまで数秒。その後、顔が真っ赤になってしまった。でも三成君がそんな私を見てふっと微笑んでくれたのでいいんだと思う。



②「手作りか…。ふん、我の口に合わねば作り直させる」
本気で言ってる?「無論」と何だかんだ言いつつも口端を僅かに上げて受け取ってくれた元就くん

③「われにと申すか?…やれ、相手を間違っておらぬか?」
間違ってないよ!「…ぬしも物好きな奴よ」と戸惑いながらも受け取ってくれた吉継くん

→刑部かー。この刑部可愛いかも。

「はい、これ」
私がチョコを手渡したのは吉継君。彼はとても驚いた顔をして
「われにと申すか?…やれ、相手を間違っておらぬか?」
「間違ってないよ!」
私が大好きでチョコを渡したいのは吉継君だし。そう告げると
「…ぬしも物好きな奴よ」

と戸惑いながらもチョコを受け取ってくれた。
私いつも好き好きオーラ出していたのに、解ってなかったんだ。

刑部本当にわかってなくて、チョコもらえて喜んでいればいいと思う



8.チョコレート争奪戦!

①「それ、僕にくれないかな?」「なッ…!…いくら半兵衛様でもこれは…ッ!!」
からかっちゃダメですよ…。顔面蒼白になって葛藤する三成くんを笑いを堪えながら眺める竹中先生

②「それが貰っておいて言う台詞かよ!アンタには勿体ねェ!」「ふん、負け犬が喧しいわ」
落ち着いてくだせー!野郎共の制止も虚しく、せせら笑う元就くんに掴み掛かる元親くん

③「何でお前さんにあって小生にはないんだ!寄越せ!」「暗よ、ぬしは泥でも舐めておれ」
そこまでしなくても…。チョコを奪おうとして、吉継くんに校庭まで吹っ飛ばされた官兵衛くん

→これははんべとみちゅで。


9.食べた感想は?

①「いちいち聞くな。…美味いに決まっている」
ありがとう!「貴様も食え」といつもより穏やかな表情でチョコをあーんしてくれた三成くん

②「まぁまぁと言ったところか。貴様にしては良くやった方よ」
よ、よかったー…ッ!「大袈裟過ぎるわ」と不敵に笑みながらチョコを食べる元就くん

③「よいよい。しかし、甘いな…われには過ぎる甘やかさよ」
そんなに甘かった?「なに、空気が甘い」と緩やかな笑みを浮かべてチョコを眺める吉継くん

⇒これはみちゅかなあ。

チョコを渡した後、がさがさとラッピングをとく三成君。
「これは・・・手作りか?」
「う、うん。あまり上手に出来たか自信ないのだけれどって、あ、あの」
「何だ?」
「今食べるの?」
「もらった以上いつどこで食べようが私の勝手だろうが」
「そりゃあ、まぁそうなんだけれど…」
どうしても三成君の動きひとつひとつに反応してしまう。
ぽい、と口の中にチョコをいれる彼を見て
「どう・・かな?」
「いちいち聞くな。…美味いに決まっている」
その言葉を聞いて私は嬉しくなってしまった。
「ありがとう!」
「ん・・貴様も食え」そう言うと三成君はいつもより穏やかな表情でチョコをあーんしてくれた。



(ホワイトデーにて)
10.え、お返し?

①「Yes!アンタを貰いに来たぜ!あの時、約束したろ?」
してないよ…!ハニーハニー叫びながら全速力で追っかけてくる政宗くん

②「お返し期待してるって言ったよね?これ+デートならいいぜー」
えー、何それ!お菓子だけじゃ足りないといちゃもんつけてくる佐助くん

③「何惚けた顔してるんだ?ワシに本命くれたろ?」
や、あげてませんよ…?ニコニコしながら腕を掴んで逃がしてくれない家康くん

→家康たちわるっ(爆笑)
最後の最後にまさかの黒権現召喚www


お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ


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とりあえず更新かな。思いついたら追記するやもしれませんなあ
自分はどちらかというと童顔?or老け顔? ブログネタ:自分はどちらかというと童顔?or老け顔? 参加中

私は童顔派!

間違いなく童顔です。
三歳の時から顔が変わってませんよ、あてくし。

まぁ、すっぴんだからってのもあるけどな。

30過ぎての同窓会でも「変わらないねぇ」とか20年ぶりに復帰した習い事でも「変わらないねぇ」と言われております。

でも、間違いなく老け顔ではありません。
だって、18の時バスで運転手さんに「小学生?中学生?」とか聞かれたりしましたし、20歳の時に旅行先でおじちゃんに「いくつに見えますか?」ときいたら「おまけして小6」とか言われたりしてましたからね。

さすがに今はそんなんありませんけれど。娘の友達に「若いねー○○才にしか思えない」(ただし実年齢マイナス三歳)とか言われても大して嬉しくない年齢ですよ、ええ。




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