過去に更新したような記憶があります。まぁ、いいか。同じような感じでしか膨らまない気もしますが。娘達が流行の風邪で寝込んでます。子供は熱がすぐに高くなるなぁ。39度ってお風呂ですよ。今日もう一度お医者様に連れて行き、インフルの検査しなくてはなりません。

と書いていたら二人ともがっつりインフルでした。おまけに私は感染性胃腸炎でいまだに胃腸が弱っております。やばし。もう三週間近いのに。今週一週間はお粥で過ごしてますよ、うが。


※アテンション
□設定が無茶苦茶です
■キャラ崩れあり
□語尾含め台詞があやふや
■あんまり甘くない
□誤字脱字あり
■無駄に偏ってます
全て許せる心の広い方は勇気を出してどうぞ、お進み下さい。

※選択式に非ず。キャラに対して反応を返して妄想をさらけ出そうという形式のバトンです



▽手を繋がれました

「ん?ああ、別に、寒そうだったから…なんだよ?悪いか?」繋いだ手をポケットに入れて、照れているのか耳を真っ赤にしている 元親


→元親君から手を繋いでくれた。私はびっくりして彼の顔を見上げてしまった。
「元親君…」
「ん?ああ、別に、寒そうだったから…なんだよ?悪いか?」
「ううんううんっ。全然っ」
私が慌てて頭をふって否定したら、元親君は少し驚いた顔をした後苦笑して。
「じゃあ、これからは必ず繋ぐぞ」って笑ってくれた。

アニキはきっとドキドキしながら仕掛けていればいいと思うんだ、うん




「はぐれちゃってもあんたならすぐみつけれるけどさ、どうせならはぐれたくないしね」片目をつぶってにっと笑う 佐助


→佐助さんとお出かけするといつも当たり前のように手を繋いでくれる。佐助さんいわく私はとんでもなく「危なっかしい」らしい。方向音痴には自覚もあるので大人しく誘導してもらっている。
私ははぐれた自覚がないままふらふらしてしまうから駄目、なんだそうで。

「はぐれちゃってもあんたならすぐみつけれるけどさ、どうせならはぐれたくないしね」
「そうですよね、探す時間勿体無いですもんね」
「(いや、そういう事じゃ・・)○○ちゃんさぁ」
「はい?」
佐助さんはため息をついた後、何故だか苦笑いして
「…まぁ、いいや。手離さないでよ」
「はいっ」

※それでぎゅうっと握るヒロインにときめいていればいいと思う。



「繋ぎたかったから…嫌か?」言葉とは裏腹にぎゅっと力を強めた 家康


→家康君が手を繋いでくれた。
「あ」
「繋ぎたかったから…嫌か?」
「ううん、別に嫌じゃないよ」
そう言うと家康君はぎゅっと握った手に力を込めた。
家康君にまで私の方向音痴が伝わっていたなんて・・・・何とかしなくちゃ。

※すまん、家康膨らまない


▽後ろから抱きしめられました

「ククク、いい匂いですね…懐かしい匂いではないのに、愛しいのは一体何故でしょう」貴女の髪に顔を埋め、震えるように笑い続ける 天海


→キモイ(ひでぇ)
多分殴っちゃうと思う。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
私は首が嫌いだ。前々から言っているはずなのに今日も性懲りもなく天海さんが抱きついてきたた。
「ククク、いい匂いですね…懐かしい匂いではないのに、愛しいのは一体何故でしょう」
「だーかーらー」
抱きついてきた腕を解きながらボディに一発。
「首は嫌いだって言ってるじゃないですかぁぁぁぁぁ」
「ぐはっ・・・この痛みも甘美なもの」
うっとりしちゃってるよ、もう。
「はい」
両手を伸ばす
「○○・・さん?」
「首が嫌いなので前からお願いします」
天海さんは嬉しそうに抱きついてきた。その後また首筋に顔をうずめようとしたからまた殴ったけれど。

※なんだかんだとラブラブであればいい



「どこへ行く?貴様も私を置いて行くと言うのか!…お前も」動けないくらいきつく腕に力を込める 三成
→ひあああ、面倒くさいタイプだなあ。トイレに行くにも許可とか必要そうで。

トイレ(この時代はご不浄とでも言えばいいのかな)に行こうかと立ち上がると三成が背後から抱きついてきた。
「どこへ行く?貴様も私を置いて行くと言うのか!…お前も」
ぎゅう、と腕に力を込められる。

ああ、これはきっと嫌な夢でも見て魘されたんだなあ。
とりあえずぽんぽんと三成の手を叩いてなだめる。
「あのね、いちいち女の子にこんな事を報告させるつもり?」
「は?」
「大きい声で言えって言うのならいうけれど、私は今ご不浄に行きたい」
「・・・・すまん」
そっと手を離してくれる三成。
「私はどこにも行かないよ。行く場所もないし行くあてもないし、行くつもりも勿論ないし」
だから、安心して、ね。と微笑みかける。
「私は・・・くっ」
またぎゅう、と抱きすくめられる。うわ、だからトイレに行きたいって言ってるのに。
「み、みつなり。お願いだから行かせて・・・」
「す、すまん」
「ダッシュで行って来るから、帰ってきたらお話でもしよ、ね」
廊下を走り抜けて吉継さんと三成にはしたない、と叱られた。ちぇー。

※さみしがりーみつなりーであればいいと思う。


「………」優しく抱きしめて幸せそうに貴女の頭にこつんとおでこをくっつけた 小太郎

→た ま ら ん 。どうしてこたはこうも可愛らしくていらっしゃるのか。私の中では柴犬の扱いであります。こんなん二人でいちゃいちゃしちゃうっちゅーねん。吐息がかかる位の距離。たまらんじゃないですか。天海さんとの扱いの差は愛の差であればいい。寡黙で強くてストイック。たまらん

ふわり、と小太郎さんに抱きしめられた。
「どうしたの?」
彼は何も言わなかったけれど、慈しんでくれている気持ちがこちらに伝わってくるようだ。
「私、幸せ。小太郎さんに出会えて本当に良かった」

少しきゅっと抱きしめる力が強まったのは肯定の意味なんだと思う。




▽前から抱きしめられました

「アンタは俺のもんだ。この腕から逃げられると思うなよhoney?」耳元に口を寄せると囁く 政宗


→いきなり政宗に抱きしめられた。
「アンタは俺のもんだ。この腕から逃げられると思うなよhoney?」
「あーまぁ、うん」
「なんだなんだ、その気のない返事は?」
「いや、まぁだって・・・」
私も政宗を抱きしめ返す。
「はなから逃げようって思ってないのに何でどうしてそんな事言うのかなーって思ったから」
「・・・可愛いこと言ってくれるじゃねぇの」
「そう?それよりも、さ」
今度は顔を覗き込む。
「私が政宗のものって事は政宗は私のものって事でいいの?」
「That's right」
「そっかぁ・・・じゃあ~。ちょっと文句言うね」
そのまま抱きしめている腕の力をどんどん増していく。
「ぐっ、お、おい」
「この前、城下の視察だとか言いながら花街にお泊りしてきたのは何でかなー」
「そそそそそそ、それはその」
腕の力を少し緩める。呼吸は大事よね。
「確か鈴蘭さんだっけー?」
「おまっ・それは」
「誰かに付き合ってとかそんな見え透いた嘘はいらないよー」
「wait聞け」
「私ね、心が狭いの。だから政宗」
腕をはずす。政宗崩れ落ちたよ。あれ、そんな力込めてないのに。
「次はないよ」

○○を抱きしめ耳元で囁いた。最初は可愛いことを言ってくれると思っていたが、だんだん雲行きが怪しくなってきた。
締め上げるあいつの腕力は半端ねぇ。すっかり忘れてた。あいつが怒るととんでもねぇ事を。
肺腑の空気がどんどんなくなっていく、急に拘束されていた腕がゆるんだ。
「がはっ」
みっともねぇ話だが膝をついてしまう。
「次はないよ」
「…わかった」
何が一番怖かったって。ずっとあいつは笑顔のままだったって事だ。あいつは宣言した通り動く女だ。次はないというのなら、次回同じような事がばれたらあいつは俺の前から姿を消すだろう。ためらいもなく。

※ヒロインちゃん トリップヒロイン。重力の関係かBASARA使えないけど、腕力脚力すごければいい。そして側室とか許せないタイプ。勿論花街に行くのも嫌がります。でも筆頭がジャイアニズムをかざすのならそれなりの態度とらんかい、とか思い切れちゃう強い子であればいいと思う。


「我の行く手を塞ぐとはいい度胸だな?…フンッ駒になりに来たというわけか」自ら前に来て抱きしめたくせに素直になれない 元就

→すいません、なりーの俺様にイラッとするタイプなんですけれど。
「我の行く手を塞ぐとはいい度胸だな?」
「はい?」
私がそう返事をする前にぎゅうっと抱きしめられた。
「…フンッ駒になりに来たというわけか」
「…いや、それはない」
「何っ。貴様われに逆らうというのか?」
「なりー。人を抱きしめながらそんな事言ったって説得力がないし」
「~くっ」
「駒とか言われるの一番腹立つわ。早くその手を離してください」
「ならん。貴様は既にわれの手駒よ」
あ、あかん。イラッとしてきたぞう
「なりー。もう一度だけわかるように教えます。私手駒とか言われるのが我慢ならないタイプなんです」
「何をきさ「気に入らないのならどうぞ『必要ない』と一言。さすればすぐに貴方様の視界から消えうせましょう」…ふん」
「・・・・」
「・・・・」
「んで、どうします?」
「どう・・とは?」
「私は駒ですか?」
私が重ねて訪ねるとなりーはとっても面白くなさそうな顔をしたけれど、私の顔をみるとため息をつき
「貴様程聡ければわかるかと思ったが」
「駒と仰ったのはなりーだし」
「・・・・・」
「・・・・・」
「・・・貴様は駒にはなれん」
「それで?」
「役にたたぬ」

は?

「せいぜい抱き枕となりわれを暖める位しか出来ぬ」

そう言ったなりーの耳は真っ赤だったので許してあげよう



「わわ!ごめん!少しの間だけこうしててよ!今追い掛けられてるんだ!…隠れさせて」顔を伏せて見付からないようにぎゅーっとくっつく 金吾

→いや、ばれると思うよwww


▽頭を撫でられました

「やれ、ぬしの頭は撫で易い形よなあ…つい、手が伸びやるわ」ご機嫌そうに笑みを浮かべながらくしゃくしゃと撫でる 吉継


→「やれ、ぬしの頭は撫で易い形よなあ…つい、手が伸びやるわ」
吉継さんに頭をいつものように撫でられた。
私は頭を撫でられるのが大好きなので、ついにこにこしてしまう。
「えへへ」
「ん?どうした。何かよい事でもあったか?」
「はい。たった今」
私、頭撫でてもらうの大好きなんです。
私がそう言うと、吉継さんはふむ、と頷き
「ぬし、その事は我とぬしの秘密にしよう」
「へ?」
「ぬしの頭を撫でるのは我だけの特権よ。こんなに撫でやすい形は他にはない」
うんうん、と頷きながら良い事を言った、とでも言わんばかりの表情の吉継さんに思わず笑ってしまった。
「いかがした?」
「笑ってごめんなさい。だって私「吉継さんに頭撫でてもらう事」が大好きなんです。だから絶対に言いません」
はい、と小指を差し出す。
「?」
「お約束の指きりです」
怪訝そうな顔をしている吉継さんの小指をからめる。
「あれ、知りませんか?こうやって」

ゆーびきーりげーんまーん うーそつーいたーら はーりせーんぼーん のーます

「ゆびきーった。はい、これでお約束完了です」
にっこり笑うと
「針千本飲ますとは穏やかではないな」あの、何でそこ嬉しそうなんでしょう?
「お約束破らなければいいだけですもん。それにね、吉継さんもお約束ですよ」
「?」
「私以外の人の頭撫でちゃ駄目です」
「ぬし程の形のよい頭は他になかろうがの」
「もしもお約束破ったら針千本の前に拳骨一万発ですよ」
「クックックッそれは愉快愉快」

※ヒロインを愛でまくりな吉継であればいいと思います


「あ、いや、髪に葉がな…あ?指に髪が絡まっ…動くなよ!」何故か、髪が絡まって動けなくなってしまう 官兵衛
すまん、不幸がうつるので勘弁(ひでぇ)

「おまはんはそんままでよか。無理することはなかよ」痛いくらいにわしゃわしゃと頭を撫でて笑う 義弘
→うわわわわわーん。おじいちゃーん。祖父と孫みたいな関係でありたいね

▽背中を叩かれました

「元気出しなよ?誰も彼もアンタを好いてる。アンタが暗いと皆お天道様が隠れたみたいになっちまう」ばしんと音を立てて強めにはっぱをかけるように叩く 慶次


→「慶次・・・」
 「なんだい?」
 「ありがと」
 「いいって。アンタにはいつも笑っていて欲しいんだ。何なら俺が何か楽しいこと一緒にしてやるからさ」
 「ううん、それは大丈夫。でも・・」
 「でも?」
 「背中結構痛いんですけど…」
じんじんしている。これって絶対手形とかついちゃってる気がする。自分の力をわかってないんだから。 
 「わ、悪い」
それでもわたわたと慌てている慶次を見てたらまぁ、いっかーと思えるから不思議だ。

※決して彼氏にならない男、慶次(すいません、筆者の好みの問題です)


「僕が声をかけたのに気付かなかったなんて許しませんよ!さあ、もう一度やりなおしなさい!」呼び止める為に叩いた手で貴女の腕を掴み、理不尽な要求を突き付ける 宗麟
→気づかないふりして掴まれて腕をぬきつつ投げ飛ばしてしまう気がします。すまん。

それで悲鳴でもあがろうものなら
「あっれー?何か聞こえたかな?」位のリアクションで。



▽髪にキスされる

「はっ!うわあああああ!申し訳ない!!…その、無意識でっ!いや、言い訳はしませぬ!!」飛び退くように離れ、膝を折り頭を下げる 幸村


→私は彼に近づき同じように膝を折り、話しかけた。
「幸村さん」
「本当に全く面目「幸村さん」・・・はっ」
「私、別に怒ってませんよ?」
「いや、しかし女人の髪にくっ・・・くちづけるなど」

あーあ言いながらまた顔が真っ赤になってしまってる。

「ですから、私嫌じゃなかったですし。された私がいいって言ってるんですから」
「されど・・・「聞いてください」○○殿?」
「そりゃあ、好きでもない人にされたら嫌ですけれど、幸村さんなら嫌じゃないですよ」
「すき・・・・・・・・・・」

佐助さんとかでも・・私ここにいる皆さん大好きですから。

私はそう続けたのだけれども、幸村さんの耳には入っていなかったみたいで。

「そっそれがし鍛錬に行ってまいる」
ギクシャクギクシャクという音が聞こえてきそうな動きで向こうに行ってしまった。

「幸村さん?」

後日、佐助さんに「好きでもない人にされたら嫌、って事は。言い換えれば旦那の事好きって告白したようなもんでしょ?」
と言われるまで自分の発言の大胆さに気づいていなかった。

※鈍めな感じの広いんで。あ、でも幸村は普通に好き。


「よく考えてくれ!これが俺の考えた方法だ!」何故か自信満々に言い放つ 広綱
→「何の?」とか問い詰めちゃいそうだ。

「よく考えてくれ!これが俺の考えた方法だ!」
得意満面の広綱さんに目まいがしてきた。
「何の?」
「は?」
「だから何の方法で、私は何を考えなくてはならないのですか?」
「それは・・・」
広綱さんは悩み始めてしまった。きっと最初は何か問題があったのでそれの解決方法を考えている内に思考が脱線して出した結論だろう。
「結論出たら教えてください。私虎のお散歩行って来ます」

※残念だよ、広綱。声はいいのにね


▽腕を取って走り出されました

「…ギュイーン!」貴女を抱き上げるように抱え、飛び立つ 忠勝

→ただかっつ。廃語に権現が透けて見えていやなんだよね。(すまん)あ、でも抱き上げるように抱えて飛び立たれるのはきっと楽しいと思う。うん。



「黙ってさらわれろ。他にテメェにしてやれることがわからねぇんだ…」決意したように前だけを見て手を引き続ける 小十郎


→これはさらわれた後にどうするかで変わるよね。その後こじゅとお別れなんて耐えられないし。一緒に、側においてほしいと思うんだよね。これは筆頭の策略で、はっきりしないこじゅに業を煮やして無理やり政略結婚させるとか嘘つかれて悲しんでいるヒロインを見て行動にうつせばいい。

「でも政宗さん。もし小十郎さんが・・・」
私はそこまで言って俯いてしまった。もしも小十郎さんが何か行動おこしてくれたら、ううん、言葉ひとつでもくれたら嬉しい。でも逆に何の反応も示さなかったら。喜んで嫁入りに賛成してしまったら。そう考えるだけで怖い。あの人の一番は目の前にいる政宗さんなのだから。
「安心しろ。そんな事になったら」
「なったら?」
「俺がお前を娶ってやるよ」
「!」
あまりの驚きに言葉を告げられないでいると
「やっぱり気づいてなかったか。お前は小十郎ばかり見すぎなんだよ」
くしゃり、と頭を撫でられる。
「で、でも。○○様の家に輿入れさせるって…」
そう、今日まで私は地方の伊達家に不穏な動きを見せる家の息子に嫁がせるって聞かされていた。その息子がろくでなしだとか、良い噂はひとつもなかったけれど。政宗さんに拾ってもらった以上今まで生活させてもらった恩義は返さなくてはならない。文句を言ってはいけないと思っていた。

政宗さんはため息をつくと
「あのな。条件の良い所に嫁がせるなんて言ったら、あの馬鹿の事だ。「それがお前の為だ」って諸手をあげて賛成するだけだろうが」
「あ・・・」
「今までの輿入れの為に準備させたものは勿論使う。その輿入れ先が俺の所か、小十郎の所か、後は小十郎次第だ」
「政宗さんのお嫁さんて・・・そんな政宗さんが勝手に決められるの?」
この乱世の時代、お嫁さんをどこからもらうとかも大事だって事は、私にだってわかる。
「お前は、そんな事気にする必要はねぇ」
「でも・・「That's enough。惚れた女一人守れなくてこの奥州を守りきれる訳ねぇだろ。俺を誰だと思ってやがる?」」
ちょっと得意げに笑う政宗さんは素敵だと思う。
「奥州筆頭、伊達政宗様・・です」
「そうだ。だからお前は何も気にする必要はねぇ・・まぁ、別の意味で小十郎が許すかどうかはわからねぇけどな」

※そんなこんなで婚礼の儀の日。我慢しきれなくなったこじゅが、ヒロインかっさらってしまえばいい。そしてそのまま家に連れて帰れば婚礼の準備が整っていてそのまま婚礼しちゃいなよYou達!!!!!



制作者:はるき


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