リハビリ第三段と称しておきながら、読んだことのない作品を(ヲイ)
あれでしょ、結局筆頭(もしくは土方さん)とおじさんの対決でしょ(かなり違います)
声は知ってるんだ、うん。
リハビリになるのか、これ。まぁ、いいや。思考スピードとタイプスピードが同じになるような練習だからね。まぁ、ようは妄想膨らむかって事ですが(身も蓋も無いわ)
ワンピース ゾロvsサンジ3
質問に対していいと思う方を選択して下さい!
※遊園地でデートする場合…
Q.まず最初になに乗る?
A.「楽勝だろ」いきなりジェットコースターのゾロ
B.「お手をどうぞ」メリーゴーランドでエスコートしてくれるサンジ
→これはゾロでお願いしたい。小さい子やファミリーに囲まれた中エスコートとかされたら恥ずかしくて逃走したくなります。
Q.あ、おばけ屋敷!
A.「おら、邪魔だ」逆におばけを怖がらせちゃうゾロ
B.「俺が側にいるぜ」怖がるあなたの手を握るサンジ
→これはサンジさんかなぁ。ゾロはただの営業妨害だし、嫌なあほさ加減だと思います。
お化け屋敷を見つけた、怖いものは好きじゃない。でも見てみたい気持ちもある。
「ん、どうした?プリンセスはお化け屋敷に入りたいのかい?」
「う、うん。でもー」
怖いの苦手だし、私がそうつぶやくとサンジさんは
「俺が側にいるぜ」
きゅっ、と手を握ってくれた。
顔を見上げると、優しい表情のサンジさん。
うん、そうだよね。この人となら大丈夫だよね。
私はお化け屋敷に入ってみることにした。
※でも結局怖くてサンジに抱きついてばかりで、最後は横抱きで出てくるはめになればいい。
「終わったぜ」
「ん、うん…」
「ほら、顔を上げてみろって。もうお化け屋敷の外だ」
恐る恐る顔を上げてみると、そこはお化け屋敷の外。
私はほっとして息をつく。
何故だか周囲の人が私達に注目している。
「そんなに無理だった?」
声の近さに驚き顔を上げれば間近にサンジさんの顔が。
「ささささささささ、サンジさんっ」
「(面白い)何?」
「も、もう大丈夫ですから。おろしてくださいっ」
「そうかい?」
そう言いながらサンジさんは歩き続けてる。そうか、だから周囲の人達が注目してたんだ。
理由に思い至れば益々恥ずかしくなって。
「重いですから、サンジさんっ」
「何言ってるの?羽のように軽いって」
ほら、とそっとベンチに下ろしてくれた。
そうか、だから移動してたのか。
「さっきよりは顔色はいいな」
「え?」
「出たばかりの時は真っ白だったからな。何か飲み物でも飲むか?」
心配げに覗き込むその瞳にうつっているのは私だけで、
ああ、もうこの人はーー
「サンジさんっ」
「どわっ」
飛びついて抱きついた私を軽々と受け止める。
「どうした?」
「ありがとう・・・・大好き」
「望外の喜びにございます、プリンセス」
そう言いながら優しく抱きしめてくれた。
※傍から見てるとただのバカップルwww
Q.小腹が空いてきました。
A.「お前、それうめェとこじゃねェか」言い合いながらポップコーンを半分こ。ゾロ
B.「鼻についてるぜ」交互にアイスクリームをぺろり。サンジ
→交互にアイスクリームなんてこっ恥ずかしい・・・。ポップコーンを半分こがいいです
Q.ゴーカート発見!
A.「ぜってー勝つ!」別々に乗って競争するゾロ
B.「風が気持ちいいな」二人乗りでのんびり運転するサンジ
→緊張しないのは間違いなくゾロのほうだと思います。でもときめきたいのならサンジさんですよね。だって大好きな人が隣にいるんですよ。そして多分運転は彼。ちらりと横を見上げれば素敵な横顔・・・・がふっ。
しかしこんな素敵シチュはゾロには望めませんもんね。
Q.最後はやっぱり観覧車。
A.正面に座っていたけど、突然あなたの目の前にきてキスをするゾロ
B.隣に座って終始いちゃいちゃするサンジ
→な ん ぞ こ れ。こんなんゾロでしょ。終始イチャイチャより打ち抜かれるでしょ。相手があのゾロなら尚更でしょーがぁぁぁぁ(何故たぎる)
以下妄想
ゾロとのデートは楽しかった。
ジェットコースターも5回乗ったし、お化け屋敷のおばけさんたちを怖がらせちゃったけど
ポップコーンも美味しかった。ゴーカートでは競争して二人とも馬鹿みたいに真剣勝負した。
でも、もうこの観覧車のったら帰らなくちゃいけない。
ゾロは観覧車に乗ってから静かになった。
私は窓の外の景色を眺めて気づいてなかった。
「綺麗だねー」
「ん、ああ」
「あ、あっちに船が見える。サニー号も見えるかな」
「どうだろうな」
「今日は楽しかったねー」
「そうだな」
その声はとても近くに聞こえて。ふと、顔をあげたらそこにはゾロの顔が。
ちゅ
「!」
「くくっ。どした。すんげー顔してんぞ、お前」
そう笑うゾロは夕日を浴びて格好良い。
「…不意打ちはずるい」
「宣言なんかするやついるのか?」
抱き寄せられると
ちゅ
また、キスされた。
「お前、顔真っ赤」
「夕日のせいだもん・・・」
ゾロの顔はまだ近い。吐息だって相手にかかる距離だ。
恥ずかしい。本当はとっても恥ずかしい。
「そうかい、ならいいな」
「ふぇ」
下におりるまでたくさんキスされて。私顔は茹蛸みたいになった。
※あれれれれれー(コナン風にお読みください)これ、筆頭だな。仕方ないな。声一緒だしな
Q.そろそろ帰る時間です。
A.「楽しめたぜ」あなたの頭をぽんぽんするゾロ
B.「離れがてェな」人目をはばからず軽くキスをするサンジ
→これはさっきの設問の流れのままゾロでいいと思う。余裕ぶっこいているけど不意打ちの可愛らしさに弱いゾロとかだと萌え転がります。
大体頭ぽんぽんはダメでしょう。最終兵器ですよ、ええ。
剣を握る大きな手でしょ、たまらん、たぎるっ。
Q.その後…
A.「お前がつけろっつーから!」照れながらもお揃いストラップをつけてくれたゾロ
B.「思い出にどうぞ」あなたが欲しいと言っていたぬいぐるみを内緒で買ってくれていたサンジ
→これもゾロ。
「あ」
私は見つけてしまったのだ。
ゾロの腰についているお揃いの小さなストラップ。
とても見えにくい位置につけているけど、間違いない。あれは私が選んだ・・・
嬉しくなって、私はゾロに背後から抱きついてしまった。
「ゾロっ」
「どわっ。な、何だ?」
「ありがと。すごく嬉しい」
私の言葉で悟ったのか
顔を赤くしながら
「お前がつけろっつーから!」
「うん、だからありがと。嬉しい」
お揃いだね。あ、私も皆に見つかりにくい所につける。
その方がいいよね?
あ、でもナミには見て欲しいんだよね、これかわいいから。
あーでも
嬉しくて喋り続ける私に
「お前は好きにしろ」
そう言って抱きついたままの私の頭をまた撫でてくれた。
すまん、正直キャラつかんでない
Q.どちらを選択することが多かったですか?
→ゾロ 筆頭です副長ですっ(違うだろ)
Q.あなたはどちらが好きですか?
→多分、ゾロです。
ありがとうございました!
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あれでしょ、結局筆頭(もしくは土方さん)とおじさんの対決でしょ(かなり違います)
声は知ってるんだ、うん。
リハビリになるのか、これ。まぁ、いいや。思考スピードとタイプスピードが同じになるような練習だからね。まぁ、ようは妄想膨らむかって事ですが(身も蓋も無いわ)
ワンピース ゾロvsサンジ3
質問に対していいと思う方を選択して下さい!
※遊園地でデートする場合…
Q.まず最初になに乗る?
A.「楽勝だろ」いきなりジェットコースターのゾロ
B.「お手をどうぞ」メリーゴーランドでエスコートしてくれるサンジ
→これはゾロでお願いしたい。小さい子やファミリーに囲まれた中エスコートとかされたら恥ずかしくて逃走したくなります。
Q.あ、おばけ屋敷!
A.「おら、邪魔だ」逆におばけを怖がらせちゃうゾロ
B.「俺が側にいるぜ」怖がるあなたの手を握るサンジ
→これはサンジさんかなぁ。ゾロはただの営業妨害だし、嫌なあほさ加減だと思います。
お化け屋敷を見つけた、怖いものは好きじゃない。でも見てみたい気持ちもある。
「ん、どうした?プリンセスはお化け屋敷に入りたいのかい?」
「う、うん。でもー」
怖いの苦手だし、私がそうつぶやくとサンジさんは
「俺が側にいるぜ」
きゅっ、と手を握ってくれた。
顔を見上げると、優しい表情のサンジさん。
うん、そうだよね。この人となら大丈夫だよね。
私はお化け屋敷に入ってみることにした。
※でも結局怖くてサンジに抱きついてばかりで、最後は横抱きで出てくるはめになればいい。
「終わったぜ」
「ん、うん…」
「ほら、顔を上げてみろって。もうお化け屋敷の外だ」
恐る恐る顔を上げてみると、そこはお化け屋敷の外。
私はほっとして息をつく。
何故だか周囲の人が私達に注目している。
「そんなに無理だった?」
声の近さに驚き顔を上げれば間近にサンジさんの顔が。
「ささささささささ、サンジさんっ」
「(面白い)何?」
「も、もう大丈夫ですから。おろしてくださいっ」
「そうかい?」
そう言いながらサンジさんは歩き続けてる。そうか、だから周囲の人達が注目してたんだ。
理由に思い至れば益々恥ずかしくなって。
「重いですから、サンジさんっ」
「何言ってるの?羽のように軽いって」
ほら、とそっとベンチに下ろしてくれた。
そうか、だから移動してたのか。
「さっきよりは顔色はいいな」
「え?」
「出たばかりの時は真っ白だったからな。何か飲み物でも飲むか?」
心配げに覗き込むその瞳にうつっているのは私だけで、
ああ、もうこの人はーー
「サンジさんっ」
「どわっ」
飛びついて抱きついた私を軽々と受け止める。
「どうした?」
「ありがとう・・・・大好き」
「望外の喜びにございます、プリンセス」
そう言いながら優しく抱きしめてくれた。
※傍から見てるとただのバカップルwww
Q.小腹が空いてきました。
A.「お前、それうめェとこじゃねェか」言い合いながらポップコーンを半分こ。ゾロ
B.「鼻についてるぜ」交互にアイスクリームをぺろり。サンジ
→交互にアイスクリームなんてこっ恥ずかしい・・・。ポップコーンを半分こがいいです
Q.ゴーカート発見!
A.「ぜってー勝つ!」別々に乗って競争するゾロ
B.「風が気持ちいいな」二人乗りでのんびり運転するサンジ
→緊張しないのは間違いなくゾロのほうだと思います。でもときめきたいのならサンジさんですよね。だって大好きな人が隣にいるんですよ。そして多分運転は彼。ちらりと横を見上げれば素敵な横顔・・・・がふっ。
しかしこんな素敵シチュはゾロには望めませんもんね。
Q.最後はやっぱり観覧車。
A.正面に座っていたけど、突然あなたの目の前にきてキスをするゾロ
B.隣に座って終始いちゃいちゃするサンジ
→な ん ぞ こ れ。こんなんゾロでしょ。終始イチャイチャより打ち抜かれるでしょ。相手があのゾロなら尚更でしょーがぁぁぁぁ(何故たぎる)
以下妄想
ゾロとのデートは楽しかった。
ジェットコースターも5回乗ったし、お化け屋敷のおばけさんたちを怖がらせちゃったけど
ポップコーンも美味しかった。ゴーカートでは競争して二人とも馬鹿みたいに真剣勝負した。
でも、もうこの観覧車のったら帰らなくちゃいけない。
ゾロは観覧車に乗ってから静かになった。
私は窓の外の景色を眺めて気づいてなかった。
「綺麗だねー」
「ん、ああ」
「あ、あっちに船が見える。サニー号も見えるかな」
「どうだろうな」
「今日は楽しかったねー」
「そうだな」
その声はとても近くに聞こえて。ふと、顔をあげたらそこにはゾロの顔が。
ちゅ
「!」
「くくっ。どした。すんげー顔してんぞ、お前」
そう笑うゾロは夕日を浴びて格好良い。
「…不意打ちはずるい」
「宣言なんかするやついるのか?」
抱き寄せられると
ちゅ
また、キスされた。
「お前、顔真っ赤」
「夕日のせいだもん・・・」
ゾロの顔はまだ近い。吐息だって相手にかかる距離だ。
恥ずかしい。本当はとっても恥ずかしい。
「そうかい、ならいいな」
「ふぇ」
下におりるまでたくさんキスされて。私顔は茹蛸みたいになった。
※あれれれれれー(コナン風にお読みください)これ、筆頭だな。仕方ないな。声一緒だしな
Q.そろそろ帰る時間です。
A.「楽しめたぜ」あなたの頭をぽんぽんするゾロ
B.「離れがてェな」人目をはばからず軽くキスをするサンジ
→これはさっきの設問の流れのままゾロでいいと思う。余裕ぶっこいているけど不意打ちの可愛らしさに弱いゾロとかだと萌え転がります。
大体頭ぽんぽんはダメでしょう。最終兵器ですよ、ええ。
剣を握る大きな手でしょ、たまらん、たぎるっ。
Q.その後…
A.「お前がつけろっつーから!」照れながらもお揃いストラップをつけてくれたゾロ
B.「思い出にどうぞ」あなたが欲しいと言っていたぬいぐるみを内緒で買ってくれていたサンジ
→これもゾロ。
「あ」
私は見つけてしまったのだ。
ゾロの腰についているお揃いの小さなストラップ。
とても見えにくい位置につけているけど、間違いない。あれは私が選んだ・・・
嬉しくなって、私はゾロに背後から抱きついてしまった。
「ゾロっ」
「どわっ。な、何だ?」
「ありがと。すごく嬉しい」
私の言葉で悟ったのか
顔を赤くしながら
「お前がつけろっつーから!」
「うん、だからありがと。嬉しい」
お揃いだね。あ、私も皆に見つかりにくい所につける。
その方がいいよね?
あ、でもナミには見て欲しいんだよね、これかわいいから。
あーでも
嬉しくて喋り続ける私に
「お前は好きにしろ」
そう言って抱きついたままの私の頭をまた撫でてくれた。
すまん、正直キャラつかんでない
Q.どちらを選択することが多かったですか?
→ゾロ 筆頭です副長ですっ(違うだろ)
Q.あなたはどちらが好きですか?
→多分、ゾロです。
ありがとうございました!
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