すみません、今週は忙しすぎて膨らみませんでした。今日も仕事でした。明日も仕事です。
はてさて、今回は短めのバトンで回答したいと思いますよ。今週ずっと睡眠時間が3時間なので頭が働いておりません。なのでうまく膨らむかな。来週から新年度の動きが出てきます。どうなる事やら。面倒くさくなければいいんだけれどねぇ。とりあえず保護者会その一、世話人会、PTA総会終わった。後は保護者会その2と学校公開日だな。
パンケーキ食べて頑張ろう、
最近はまってます。春休みはケーキブッフェに娘達と行くんだい。ヒルトンに行くんだい。
*3つの中から選択
して下さいっ!
甘甘銀魂バトンです*
◎寂しくなって電話‥‥
A: 「何?銀さんの事恋しくなっちゃったァ?
‥ しゃーねェな。
逢いに行ってやるよ‥」
甘く低い声にキュン!
→銀時
B:「テメェのそんな声聞いてると ‥ 切なくなんだろーが!今から行く。
場所言え‥ 」
心配そうな声に思わず涙が‥!→土方
C:「クク‥ もう俺に逢いたくなっちまったのかァ?
俺んちに来い ‥ 。
朝まで愛してやらァ。」
色気のある声に胸がドキドキ!→高杉
→土方は絶対こんな事言わないと思う。てめぇとは言わない、お前だと思う。言うとするならば
つい、電話してしまった。
土方さんの仕事は昼夜を問わない。そしていつ忙しいかもわからない。
なので普段はこちらから電話する事は避けていたのだ。
でも、会えなくて既に二週間。
声を聞かなくなって一週間。
街中で見かける事はあっても声もかけられなかった。
寂しさのリミッターが限界を超えていたのだと思う。午前二時だというのに電話してしまった。
予想とは違いワンコールで土方さんは出てくれた。
「どうした?大丈夫か?」
「あ・・・・」
私はその後言葉に詰まってしまったのだ。
-大丈夫か?-
この言葉に「こんな時間まで起きていて大丈夫か?」「滅多に電話してこないお前が電話してくるなんてどうした?」「何か問題でもおきたか?大丈夫か?」そんな思いが詰まってる事を瞬時に悟ってしまったから。
「おい、○○?」
訝しがる土方さんに返事を返す。
このままじゃ怪しまれちゃうもんね。
「あ、ごめんなさい。今ちょっとだけ・・・ううん、何でもないです」
「何でもないわけねぇだろう。こんな時間に電話してきて」
「ううん、本当に・・もう大丈夫、だから」
-アエナクテサミシイデス-
「こら、○○」
「ごめんなさい、お仕事中に」
-アイタインデス-
「じゃあ・・」と電話を切ろうとしたら
「○○っ」
名前を呼ばれてつい止まってしまう。
「ひ・・じかたさん?」
「テメェのそんな声聞いてると ‥ 切なくなんだろーが!」
「そんな声って?」
「寂しいですって声だ。今から行く。寝ないで待ってろよ」
そういうとガチャと電話は切れてしまった。
※なんだかんだ甘やかしたくて仕方なければいいと思う。
◎逢ったらホッとして
思わず涙が‥‥
A:「あァ~ はいはい、ちゃんとココに居っから ‥
泣くんじゃねェよ 。」
抱きしめ頭を撫でながら優しく話してくれる!
→銀時
B:「ったく ‥ 泣くな 。
俺はずっとお前だけだから‥ わかったか ? 」
両手で頬を包み、甘く囁いてくれる!→土方
C:「泣いてるお前も 可愛いじゃねェか ‥ なんなら身体の隅まで暖めてやらァ ‥ クク。」
腰を撫で涙を舐め取り、耳元で甘く誘う!→高杉
→これは銀さんにときめきましたとも。甘やかし上手だと思う。
銀さんが会いに来てくれた。
「はーい愛しの銀さん登場ですよ~ってお前どした?」
銀さんは私の顔を見るなり慌て出した。気づけば私は泣いてしまっていたらしい。
「う、嬉しくて」
そう言いながらも涙は止まらない。銀さんはしゃーねぇなあという顔をしながら
私をぎゅっと抱きしめた。
「あァ~ はいはい、ちゃんとココに居っから ‥泣くんじゃねェよ」
頭を優しく撫でてくれる。
「~ふっ、ふぇええええええ」
私は銀さんの首根っこにぎゅうぎゅう抱きつきながらまた泣いてしまった。
いや、くっつきたいだけだ、うん。そして頭は撫でてもらいたいでしょう
◎好き ‥ と呟くと ‥
A:「なにィ~?愛の告白かコノヤロー!
‥ 俺も好きだからね?
むしろ愛してっから ‥」
ギュッと抱き締め口にキスをする。→銀時
B:「ばッ ‥ 反則だろ‥。
‥俺の方が好きに決まってんだろーが 。あんまり
可愛い事言うんじゃねぇ」
顔を赤くしながらも
抱き寄せ頬にキスする→土方
C:「クク‥ 随分と素直じゃねェか。
ご褒美くれてやらァ‥。
‥お前しかいらねぇよ 。」
そう言い深く何度もキスを交わす。→高杉
→すいません、ちゅうはでことか頬とか唇とか満遍なくしていただきたいのですがっ。
出来れば土方さんに。
「ったく ‥ 泣くな 。
俺はずっとお前だけだから‥ わかったか?」
そんな風に優しく言われて嬉しくない女なんていない。
つい、ぽろりと言葉がこぼれていた。
「・・・好き」
すると今まで甘い言葉を吐いていた人とは思えないほどに、土方さんの顔はみるみる内に赤くなった。
「なっ、ばっ・・・・」
「?」
私、何か変な事言ってしまったのだろうか?
訳がわからず、彼の顔をじっと見つめる。
すると今度は彼は大きく脱力した後、横を向きふかーいため息をひとつついた。
「土方さん?」
「 ‥ 反則だろ‥。‥俺の方が好きに決まってんだろーが 。あんまり可愛い事言うんじゃねぇ」
ぐいっ
抱き寄せられる。そして頬にキスしてくれた。
「…好きって言ったらしてくれるの?」
「だからっ、お前はそーゆー事じゃなくてだな」
益々訳がわからない?もういちど顔をよく見ようとしたら
「…こっちみんな。てか、見なくていい。ずっと目ぇ閉じてろ」
そう言いながら、額、頬、眦、唇、と順々にキスしてくれた。
「ひじか「それから何も言うなよ」・・・はい」
私が素直に返事すると
「いい子だ」
また、額にキスが降ってきた。
※すいません、チュウして欲しいだけです。
お疲れさまでした!
甘甘キュンキュンに
なっていただけ
ましたか~っ?
バトン5人に
回して下さいね~っ☆
↑すいません…フリーにします!
はてさて、今回は短めのバトンで回答したいと思いますよ。今週ずっと睡眠時間が3時間なので頭が働いておりません。なのでうまく膨らむかな。来週から新年度の動きが出てきます。どうなる事やら。面倒くさくなければいいんだけれどねぇ。とりあえず保護者会その一、世話人会、PTA総会終わった。後は保護者会その2と学校公開日だな。
パンケーキ食べて頑張ろう、
最近はまってます。春休みはケーキブッフェに娘達と行くんだい。ヒルトンに行くんだい。*3つの中から選択
して下さいっ!
甘甘銀魂バトンです*
◎寂しくなって電話‥‥
A: 「何?銀さんの事恋しくなっちゃったァ?
‥ しゃーねェな。
逢いに行ってやるよ‥」
甘く低い声にキュン!
→銀時
B:「テメェのそんな声聞いてると ‥ 切なくなんだろーが!今から行く。
場所言え‥ 」
心配そうな声に思わず涙が‥!→土方
C:「クク‥ もう俺に逢いたくなっちまったのかァ?
俺んちに来い ‥ 。
朝まで愛してやらァ。」
色気のある声に胸がドキドキ!→高杉
→土方は絶対こんな事言わないと思う。てめぇとは言わない、お前だと思う。言うとするならば
つい、電話してしまった。
土方さんの仕事は昼夜を問わない。そしていつ忙しいかもわからない。
なので普段はこちらから電話する事は避けていたのだ。
でも、会えなくて既に二週間。
声を聞かなくなって一週間。
街中で見かける事はあっても声もかけられなかった。
寂しさのリミッターが限界を超えていたのだと思う。午前二時だというのに電話してしまった。
予想とは違いワンコールで土方さんは出てくれた。
「どうした?大丈夫か?」
「あ・・・・」
私はその後言葉に詰まってしまったのだ。
-大丈夫か?-
この言葉に「こんな時間まで起きていて大丈夫か?」「滅多に電話してこないお前が電話してくるなんてどうした?」「何か問題でもおきたか?大丈夫か?」そんな思いが詰まってる事を瞬時に悟ってしまったから。
「おい、○○?」
訝しがる土方さんに返事を返す。
このままじゃ怪しまれちゃうもんね。
「あ、ごめんなさい。今ちょっとだけ・・・ううん、何でもないです」
「何でもないわけねぇだろう。こんな時間に電話してきて」
「ううん、本当に・・もう大丈夫、だから」
-アエナクテサミシイデス-
「こら、○○」
「ごめんなさい、お仕事中に」
-アイタインデス-
「じゃあ・・」と電話を切ろうとしたら
「○○っ」
名前を呼ばれてつい止まってしまう。
「ひ・・じかたさん?」
「テメェのそんな声聞いてると ‥ 切なくなんだろーが!」
「そんな声って?」
「寂しいですって声だ。今から行く。寝ないで待ってろよ」
そういうとガチャと電話は切れてしまった。
※なんだかんだ甘やかしたくて仕方なければいいと思う。
◎逢ったらホッとして
思わず涙が‥‥
A:「あァ~ はいはい、ちゃんとココに居っから ‥
泣くんじゃねェよ 。」
抱きしめ頭を撫でながら優しく話してくれる!
→銀時
B:「ったく ‥ 泣くな 。
俺はずっとお前だけだから‥ わかったか ? 」
両手で頬を包み、甘く囁いてくれる!→土方
C:「泣いてるお前も 可愛いじゃねェか ‥ なんなら身体の隅まで暖めてやらァ ‥ クク。」
腰を撫で涙を舐め取り、耳元で甘く誘う!→高杉
→これは銀さんにときめきましたとも。甘やかし上手だと思う。
銀さんが会いに来てくれた。
「はーい愛しの銀さん登場ですよ~ってお前どした?」
銀さんは私の顔を見るなり慌て出した。気づけば私は泣いてしまっていたらしい。
「う、嬉しくて」
そう言いながらも涙は止まらない。銀さんはしゃーねぇなあという顔をしながら
私をぎゅっと抱きしめた。
「あァ~ はいはい、ちゃんとココに居っから ‥泣くんじゃねェよ」
頭を優しく撫でてくれる。
「~ふっ、ふぇええええええ」
私は銀さんの首根っこにぎゅうぎゅう抱きつきながらまた泣いてしまった。
いや、くっつきたいだけだ、うん。そして頭は撫でてもらいたいでしょう
◎好き ‥ と呟くと ‥
A:「なにィ~?愛の告白かコノヤロー!
‥ 俺も好きだからね?
むしろ愛してっから ‥」
ギュッと抱き締め口にキスをする。→銀時
B:「ばッ ‥ 反則だろ‥。
‥俺の方が好きに決まってんだろーが 。あんまり
可愛い事言うんじゃねぇ」
顔を赤くしながらも
抱き寄せ頬にキスする→土方
C:「クク‥ 随分と素直じゃねェか。
ご褒美くれてやらァ‥。
‥お前しかいらねぇよ 。」
そう言い深く何度もキスを交わす。→高杉
→すいません、ちゅうはでことか頬とか唇とか満遍なくしていただきたいのですがっ。
出来れば土方さんに。
「ったく ‥ 泣くな 。
俺はずっとお前だけだから‥ わかったか?」
そんな風に優しく言われて嬉しくない女なんていない。
つい、ぽろりと言葉がこぼれていた。
「・・・好き」
すると今まで甘い言葉を吐いていた人とは思えないほどに、土方さんの顔はみるみる内に赤くなった。
「なっ、ばっ・・・・」
「?」
私、何か変な事言ってしまったのだろうか?
訳がわからず、彼の顔をじっと見つめる。
すると今度は彼は大きく脱力した後、横を向きふかーいため息をひとつついた。
「土方さん?」
「 ‥ 反則だろ‥。‥俺の方が好きに決まってんだろーが 。あんまり可愛い事言うんじゃねぇ」
ぐいっ
抱き寄せられる。そして頬にキスしてくれた。
「…好きって言ったらしてくれるの?」
「だからっ、お前はそーゆー事じゃなくてだな」
益々訳がわからない?もういちど顔をよく見ようとしたら
「…こっちみんな。てか、見なくていい。ずっと目ぇ閉じてろ」
そう言いながら、額、頬、眦、唇、と順々にキスしてくれた。
「ひじか「それから何も言うなよ」・・・はい」
私が素直に返事すると
「いい子だ」
また、額にキスが降ってきた。
※すいません、チュウして欲しいだけです。
お疲れさまでした!
甘甘キュンキュンに
なっていただけ
ましたか~っ?
バトン5人に
回して下さいね~っ☆
↑すいません…フリーにします!