今日はお休みをもらい娘達と過ごしております。ふわっふわのパンケーキ焼いたぞー。
後でママンに届けてあと図書館に行こう。って書いたのが昨日日曜日。今日はママンと表参道にランチにしに行って来ました。
うん、美味しかったですよ。
はてさて、今回は銀魂ですよ。
冬のある日を銀魂メンバー(友達以上恋人未満)と過ごしませう。
◆局長にはお妙殿がおるので、出演なしです。
◆桂殿はずっと残念です。
◆キャラ崩壊あるかも…。(一応、崩壊しないよう心がけてます)
三次元に帰ってこれなくなってもいい!寧ろ本望だという方のみ、ど~ぞ☆
らじゃらじゃ
◆うー…寒いね…
A.「そりゃお前さ、もっと太ればいいだろ」やだよ!「銀さんのいちご牛乳やっからよ」気前よくマグカップにいちご牛乳(温めたやつ)を入れてくれる銀時
B.な、何やってるの?「土方さんの煙草で焚き火でさァ」何の躊躇いもなしに土方の煙草をぽいぽい焚き火を放り投げる沖田
C.「おまん温いのー」ちょっと!ひっつかないで!「嫌じゃき。離れたら凍えるぜよ」あなたに後ろから抱きついて離れない辰馬
≫とりあえずイチゴ牛乳温かいのなんか飲めませんから。胸やけすとる思います。なのでパス。辰馬無理だ。だって重そうだもん。沖田かなあ。息苦しくなりそうだけど。
沖田かなあ。
以下妄想
庭で沖田隊長がなにやら燃やしていた。もうもうと立ち上がる煙。
「た、隊長」
「ん、ああ○○かぁ。手伝え」
「な、何やってるんですか」
「土方さんの煙草で焚き火でさァ」
隊長が抱えているのは確かに副長の愛飲の煙草。ああ、カートン買いしてあったんですね。
ポイポイと躊躇いもなく焚き火の中に突っ込んでいく沖田隊長。
勿論煙草を燃やしている訳だから煙も半端ない訳で。
「ごほっごほっ・・・ちょっと煙いです、たいちょー」
「ったりめぇだろうが、煙草燃やしてんだぜ。お前も手伝えって」
「む、むり・・・」
咳き込みながら涙目になる私を見て沖田隊長は冷たい目を私を見る。
「なんでぇだらしのない」
「す、すいません。私気管支がちょ・・・げほげほげほっ」
「お、おい」
どうしよう。咳が止まらない。あれ、おかしいな。こんなに私気管支弱かったっけ?
心臓が急にばくばくしだしている。体も震え出して・・・あれ、こんなに周り赤かったっけ?
私が咳き込み過ぎてしゃがみこんでいると。
「おい、お前ら何やっ・・・○○っ。大丈夫かっ」
副長が飛んできてくれた。背中に手を添えられて立たせてもらう。
ああ、体温があると落ち着く。
「す、すみません副長。だ、大丈夫です」
「総悟、その馬鹿みたいな焚き火今すぐ消せ。お前は部屋に戻れ」
「は、はい」
沖田隊長の事が気になったけれど、苦しくて苦しくて逃げるようにその場を後にした。
「総悟、片付けたら部屋に来い」
「はぁ?俺ぁ忙しいんです。話があるなら今話しやがれ」
「○○の事だ、ちゃんとお前に教えてやるから来いよ、いいな」
そういうと土方の野郎は行ってしまった。なんでぇ、普段なら燃えている煙草を見て血相変えて怒るはずなのに。
※そんな感じで。ヒロイン実は火事のトラウマがあって。火事が原因で気管支も弱い。そして記憶にはないけれど、もうもうとあがる煙と炎とか見るとフラッシュバックで発作が起きてしまう。でも当人記憶に封印しているので、気づいてない、的な感じで。ヒロインはきっと隊士ではなくて女中さんでいいと思います。近藤さんの知り合いのお嬢さんを預かってる的な感じでひとつ。
◆何か暖かいものでも作ろう!一緒に!
A.「あ?嫌だ、めんどくせェ」じゃ、銀さんたちと作ってこよっと「……いや待て。わかった、付き合う」出て行こうとしたあなたの腕を掴み、舌打ちする土方
B.「いいだろう」じゃあ、チーズフォンデュとか!「チ、チーズフォンd…貴様、恥を知れェェ!」顔を真っ赤にして出て行った桂
C.どうしたの?「え!いや、あの…誰かとちゃんとした料理作るなんて初めてですから…緊張しちゃって」えへへとはにかんでまな板を用意する新八
≫やきもち土方に萌え転がります。素直じゃないなりね。ただし、土方は大した料理も出来ないタイプだと思うので、結局湯豆腐あたりに落ち着けばいい。そしてマヨネーズを取り出してヒロインに嫌がられればいいと思う。
◆出来上がり!
A.どう?「…うん、やっぱり地球のご飯は美味しいね」シチューを一口食べて、にこりと笑う神威
B.「おまっ、天才じゃねーか!見直したぜ」痛い痛い!乱暴に頭なでないでよ「俺専属食事係になってくれや。プロポーズとかじゃなく!」甘めの牛乳がゆを前に頬が緩みっぱなし銀時
C.「…悪くねぇな」うそ?美味しいってこと?「…普通だ。てめーもさっさと食えよ」と無愛想ながらもコーンスープを完食!高杉
≫すいません、コーンスープって。作るものですか?あれですか?とうもろこしゆでる所からはじめなくちゃいけませんか?それは面倒くさいと思います。神威でいいかなあ。
シチューを作ってみた。人の為に作るのは久しぶりだから少し心配だ。
「どう?」
「…うん、やっぱり地球のご飯は美味しいね」
「そう、良かったー」
いただきます、と手を合わせて食べ始める。
「うん、美味しい」
自分でも笑ってしまうくらい美味しい。良かった上手に出来て。
「こんな美味しいご飯ならいつも作って欲しいよね」
「神威さん?」
「でもなー君を宇宙に連れ出したら同じ料理作れるかわからないもんね」
「え、まぁ。地球の材料でしか作った事ないですからね」
「仕方ない、俺が食べにくればいいか」
そういうと神威さんはにっこり笑って「おかわり」と空になったお皿を出してくれた。
◆体、温まったね~。何しよっか?
A.「俺ァまだ温まってやせんぜ」え…あの…?「なんでィ」こたつで向かいから隣に移動してきたかと思えば、ニヤリ。沖田
B.「監察の何たるかを教えてあげるよ!」いや、私には必要なi(ry「はい、とりあえず忍装束に着替える!たくさん動くからもっと温まるよ!」なんかやる気マンマンなんですけど!山崎
C.え、寝るの?「腹いっぱいんなったら眠くなるだろーが、バカかてめーは。バカなのか」いやいや子供じゃないんだから!な土方
≫土方さんだと思う。なんだかんだ言ってヒロインが側にいると落ち着かないから、普段の仕事疲れもあって眠ってしまうんだと思う。気も許している証拠ですわね。
◆少し彼から離れて、電話で友達に救済して貰おう!
A.「金玉蹴ってやれヨ」一言、そう言う神楽
B.「我慢しなんし。奴の世話を出来るのはぬしだけじゃ」…ツッキー!涙「なぜ泣くんじゃ!わかったらさっさと行け!」頼りになるアネキ!月詠
C.「なんなのよ!あんたなんなのよ!ノロケ?ねぇ、ノロケなの?銀さんと一緒にいれるだけで幸せじゃないのよ!一ミリも離れんじゃないわよ!早く戻……………らなくていいわ、喧嘩したままでいいんじゃないかしら」欲望丸出し。さっちゃん
≫神楽がいいかも。
「金玉蹴ってやれヨ」
「いや、無理だよぅ」
「何でね。○○のいう事聞かない奴なんてそれくらいしたって構わないネ」
「だからって・・・」
「急所に2.3発かましてやれば大抵の男は大人しくなるってマミーが言ってた」
「そんな事出来るならこんな事で苦労しないよぅ」
「全く仕方ないアル。今から私が行ってやろうか?」
「ううん、大丈夫。ありがとうね」
「全然構わないよ。今度酢昆布持ってきてくれれば」
「あはは、了解」
「これからそよちゃんと遊ぶから、じゃね」
電話を切る。さぁてこれからどうしようかな。
※さっちゃんだと銀さん確定なのではずしてみたよ。ツッキーなら銀さんではありえないし。
◆結局彼に見つかり連れ戻されました。
A.「おお!ここにいたのか、早く来い!宇野をやろう。俺は強いぞ~」や、ちょ、やです!何で真冬に宇野!「宇野に季節は関係なかろう。なんだ、俺が強いから怖いのか?それなら大丈夫だ、負けてやろう」いや最初から勝てるとわかってる宇野なんか楽しくないだろ!桂
B.「やっと見つけたぜよ~」わ、びっくりしたー「?かくれんぼ始めたんはおまんじゃき!次はわしが隠れる番じゃ!」……いやかくれんぼじゃないです。楽しそうな辰馬
C.「誰かと話してたの?」…!「男だったら、殺しちゃうぞ」あなたが言うと洒落にならないですよ。神威
≫神威で。
「誰かと話してたの?」
いつもと変わらぬ声に驚いて振り返ればそこには神威さんの姿が。
「…!」
「男だったら、殺しちゃうぞ」
「(別の意味で怖いなあ。妹です、とは言えないかも)違います。女友達ですよ」
「へーそう。ならいいけど」
戻るよ、と手を差し出してくれたのでその手を取る。
「・・・疑わないんですね?」
「え、何?嘘ついてたの?」
「ううん、神威さんに嘘なんてつかないですけど・・つきたくもないし」
「でしょう?俺はね、君のそういう所も気に入ってるんだ」
あれ、今さらりと告白ちっくな事されたような・・・・いやいやいやいや。違うよね。
「どうしたの?」
「ふ、ふぇ?」
「顔が真っ赤だよ」
にこにこという神威さん。自覚がないって恐ろしい。
※神威はきっちりヒロイン好きであればいい。でも本人もまだ自覚してない感じで。
◆(色んな意味で疲れたから)お風呂、お湯ためたよ!一緒に入る?
A.「ぶっ!てめっ、何言ってんだよ!入るわけねーだろ!」そんなに否定しなくても「うるせェ。俺は一人で入る。ぜってー入ってくんなよ」何ですか?ダチョウ倶楽部ですか?赤面土方
B.「好きだなー、女は男と風呂入んの」嫌いなの?「や、好きですよ。あんなとこやこんなとこまで見えるからね。寧ろありがとうございますって感じだよねうん」…やっぱり一人で入ります。腕を組んでしみじみ語る銀時
C.「別に構わねーが、あいつには気づかれてねーだろーな」また子ちゃん?「………」視線だけでそうだと伝えて、煙管の吸い殻を灰吹に捨てる高杉
≫土方をからかえれば楽しいと思います。勿論ヒロインも一緒に入る気はさらさらありません。
◆お風呂も入ったし寝よう。明日も寒いのかなぁ。
A.「どうでしょうね…」寒いと出掛けられないから、つまらないね「そうですか?僕は一緒にいれるだけで……あ…!」自分で言っておきながら狼狽する新八
B.「寒くてもいいでしょ」どーして?「暖めてあげるからだよ」引きつる顔を見て振り向けば、何やら沖田に言わされたらしい可哀想な山崎
C.「嫌なのかい?」そりゃあ…寒いし「だったら君も包帯を巻けばいい。意外に温いよ、コレ」いや、いいです。包帯を進める神威
≫これはDの「そーじゃねぇの?」つまんない。「何言ってんだ。明日も仕事ないから一緒にいられるよー。嬉しいねー」棒読み口調が何か腹立つ。銀時、でお願いします。
そしてその後ヒロインは頭に来て銀さんくすぐり倒してじゃれあっている内盛り上がればいいんでないかい(投げやりです)
二次元から帰還出来ましたかー?w
作者への愚弄、感想、何なりと!
≫楽しみましたー
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後でママンに届けてあと図書館に行こう。って書いたのが昨日日曜日。今日はママンと表参道にランチにしに行って来ました。
うん、美味しかったですよ。
はてさて、今回は銀魂ですよ。
冬のある日を銀魂メンバー(友達以上恋人未満)と過ごしませう。
◆局長にはお妙殿がおるので、出演なしです。
◆桂殿はずっと残念です。
◆キャラ崩壊あるかも…。(一応、崩壊しないよう心がけてます)
三次元に帰ってこれなくなってもいい!寧ろ本望だという方のみ、ど~ぞ☆
らじゃらじゃ
◆うー…寒いね…
A.「そりゃお前さ、もっと太ればいいだろ」やだよ!「銀さんのいちご牛乳やっからよ」気前よくマグカップにいちご牛乳(温めたやつ)を入れてくれる銀時
B.な、何やってるの?「土方さんの煙草で焚き火でさァ」何の躊躇いもなしに土方の煙草をぽいぽい焚き火を放り投げる沖田
C.「おまん温いのー」ちょっと!ひっつかないで!「嫌じゃき。離れたら凍えるぜよ」あなたに後ろから抱きついて離れない辰馬
≫とりあえずイチゴ牛乳温かいのなんか飲めませんから。胸やけすとる思います。なのでパス。辰馬無理だ。だって重そうだもん。沖田かなあ。息苦しくなりそうだけど。
沖田かなあ。
以下妄想
庭で沖田隊長がなにやら燃やしていた。もうもうと立ち上がる煙。
「た、隊長」
「ん、ああ○○かぁ。手伝え」
「な、何やってるんですか」
「土方さんの煙草で焚き火でさァ」
隊長が抱えているのは確かに副長の愛飲の煙草。ああ、カートン買いしてあったんですね。
ポイポイと躊躇いもなく焚き火の中に突っ込んでいく沖田隊長。
勿論煙草を燃やしている訳だから煙も半端ない訳で。
「ごほっごほっ・・・ちょっと煙いです、たいちょー」
「ったりめぇだろうが、煙草燃やしてんだぜ。お前も手伝えって」
「む、むり・・・」
咳き込みながら涙目になる私を見て沖田隊長は冷たい目を私を見る。
「なんでぇだらしのない」
「す、すいません。私気管支がちょ・・・げほげほげほっ」
「お、おい」
どうしよう。咳が止まらない。あれ、おかしいな。こんなに私気管支弱かったっけ?
心臓が急にばくばくしだしている。体も震え出して・・・あれ、こんなに周り赤かったっけ?
私が咳き込み過ぎてしゃがみこんでいると。
「おい、お前ら何やっ・・・○○っ。大丈夫かっ」
副長が飛んできてくれた。背中に手を添えられて立たせてもらう。
ああ、体温があると落ち着く。
「す、すみません副長。だ、大丈夫です」
「総悟、その馬鹿みたいな焚き火今すぐ消せ。お前は部屋に戻れ」
「は、はい」
沖田隊長の事が気になったけれど、苦しくて苦しくて逃げるようにその場を後にした。
「総悟、片付けたら部屋に来い」
「はぁ?俺ぁ忙しいんです。話があるなら今話しやがれ」
「○○の事だ、ちゃんとお前に教えてやるから来いよ、いいな」
そういうと土方の野郎は行ってしまった。なんでぇ、普段なら燃えている煙草を見て血相変えて怒るはずなのに。
※そんな感じで。ヒロイン実は火事のトラウマがあって。火事が原因で気管支も弱い。そして記憶にはないけれど、もうもうとあがる煙と炎とか見るとフラッシュバックで発作が起きてしまう。でも当人記憶に封印しているので、気づいてない、的な感じで。ヒロインはきっと隊士ではなくて女中さんでいいと思います。近藤さんの知り合いのお嬢さんを預かってる的な感じでひとつ。
◆何か暖かいものでも作ろう!一緒に!
A.「あ?嫌だ、めんどくせェ」じゃ、銀さんたちと作ってこよっと「……いや待て。わかった、付き合う」出て行こうとしたあなたの腕を掴み、舌打ちする土方
B.「いいだろう」じゃあ、チーズフォンデュとか!「チ、チーズフォンd…貴様、恥を知れェェ!」顔を真っ赤にして出て行った桂
C.どうしたの?「え!いや、あの…誰かとちゃんとした料理作るなんて初めてですから…緊張しちゃって」えへへとはにかんでまな板を用意する新八
≫やきもち土方に萌え転がります。素直じゃないなりね。ただし、土方は大した料理も出来ないタイプだと思うので、結局湯豆腐あたりに落ち着けばいい。そしてマヨネーズを取り出してヒロインに嫌がられればいいと思う。
◆出来上がり!
A.どう?「…うん、やっぱり地球のご飯は美味しいね」シチューを一口食べて、にこりと笑う神威
B.「おまっ、天才じゃねーか!見直したぜ」痛い痛い!乱暴に頭なでないでよ「俺専属食事係になってくれや。プロポーズとかじゃなく!」甘めの牛乳がゆを前に頬が緩みっぱなし銀時
C.「…悪くねぇな」うそ?美味しいってこと?「…普通だ。てめーもさっさと食えよ」と無愛想ながらもコーンスープを完食!高杉
≫すいません、コーンスープって。作るものですか?あれですか?とうもろこしゆでる所からはじめなくちゃいけませんか?それは面倒くさいと思います。神威でいいかなあ。
シチューを作ってみた。人の為に作るのは久しぶりだから少し心配だ。
「どう?」
「…うん、やっぱり地球のご飯は美味しいね」
「そう、良かったー」
いただきます、と手を合わせて食べ始める。
「うん、美味しい」
自分でも笑ってしまうくらい美味しい。良かった上手に出来て。
「こんな美味しいご飯ならいつも作って欲しいよね」
「神威さん?」
「でもなー君を宇宙に連れ出したら同じ料理作れるかわからないもんね」
「え、まぁ。地球の材料でしか作った事ないですからね」
「仕方ない、俺が食べにくればいいか」
そういうと神威さんはにっこり笑って「おかわり」と空になったお皿を出してくれた。
◆体、温まったね~。何しよっか?
A.「俺ァまだ温まってやせんぜ」え…あの…?「なんでィ」こたつで向かいから隣に移動してきたかと思えば、ニヤリ。沖田
B.「監察の何たるかを教えてあげるよ!」いや、私には必要なi(ry「はい、とりあえず忍装束に着替える!たくさん動くからもっと温まるよ!」なんかやる気マンマンなんですけど!山崎
C.え、寝るの?「腹いっぱいんなったら眠くなるだろーが、バカかてめーは。バカなのか」いやいや子供じゃないんだから!な土方
≫土方さんだと思う。なんだかんだ言ってヒロインが側にいると落ち着かないから、普段の仕事疲れもあって眠ってしまうんだと思う。気も許している証拠ですわね。
◆少し彼から離れて、電話で友達に救済して貰おう!
A.「金玉蹴ってやれヨ」一言、そう言う神楽
B.「我慢しなんし。奴の世話を出来るのはぬしだけじゃ」…ツッキー!涙「なぜ泣くんじゃ!わかったらさっさと行け!」頼りになるアネキ!月詠
C.「なんなのよ!あんたなんなのよ!ノロケ?ねぇ、ノロケなの?銀さんと一緒にいれるだけで幸せじゃないのよ!一ミリも離れんじゃないわよ!早く戻……………らなくていいわ、喧嘩したままでいいんじゃないかしら」欲望丸出し。さっちゃん
≫神楽がいいかも。
「金玉蹴ってやれヨ」
「いや、無理だよぅ」
「何でね。○○のいう事聞かない奴なんてそれくらいしたって構わないネ」
「だからって・・・」
「急所に2.3発かましてやれば大抵の男は大人しくなるってマミーが言ってた」
「そんな事出来るならこんな事で苦労しないよぅ」
「全く仕方ないアル。今から私が行ってやろうか?」
「ううん、大丈夫。ありがとうね」
「全然構わないよ。今度酢昆布持ってきてくれれば」
「あはは、了解」
「これからそよちゃんと遊ぶから、じゃね」
電話を切る。さぁてこれからどうしようかな。
※さっちゃんだと銀さん確定なのではずしてみたよ。ツッキーなら銀さんではありえないし。
◆結局彼に見つかり連れ戻されました。
A.「おお!ここにいたのか、早く来い!宇野をやろう。俺は強いぞ~」や、ちょ、やです!何で真冬に宇野!「宇野に季節は関係なかろう。なんだ、俺が強いから怖いのか?それなら大丈夫だ、負けてやろう」いや最初から勝てるとわかってる宇野なんか楽しくないだろ!桂
B.「やっと見つけたぜよ~」わ、びっくりしたー「?かくれんぼ始めたんはおまんじゃき!次はわしが隠れる番じゃ!」……いやかくれんぼじゃないです。楽しそうな辰馬
C.「誰かと話してたの?」…!「男だったら、殺しちゃうぞ」あなたが言うと洒落にならないですよ。神威
≫神威で。
「誰かと話してたの?」
いつもと変わらぬ声に驚いて振り返ればそこには神威さんの姿が。
「…!」
「男だったら、殺しちゃうぞ」
「(別の意味で怖いなあ。妹です、とは言えないかも)違います。女友達ですよ」
「へーそう。ならいいけど」
戻るよ、と手を差し出してくれたのでその手を取る。
「・・・疑わないんですね?」
「え、何?嘘ついてたの?」
「ううん、神威さんに嘘なんてつかないですけど・・つきたくもないし」
「でしょう?俺はね、君のそういう所も気に入ってるんだ」
あれ、今さらりと告白ちっくな事されたような・・・・いやいやいやいや。違うよね。
「どうしたの?」
「ふ、ふぇ?」
「顔が真っ赤だよ」
にこにこという神威さん。自覚がないって恐ろしい。
※神威はきっちりヒロイン好きであればいい。でも本人もまだ自覚してない感じで。
◆(色んな意味で疲れたから)お風呂、お湯ためたよ!一緒に入る?
A.「ぶっ!てめっ、何言ってんだよ!入るわけねーだろ!」そんなに否定しなくても「うるせェ。俺は一人で入る。ぜってー入ってくんなよ」何ですか?ダチョウ倶楽部ですか?赤面土方
B.「好きだなー、女は男と風呂入んの」嫌いなの?「や、好きですよ。あんなとこやこんなとこまで見えるからね。寧ろありがとうございますって感じだよねうん」…やっぱり一人で入ります。腕を組んでしみじみ語る銀時
C.「別に構わねーが、あいつには気づかれてねーだろーな」また子ちゃん?「………」視線だけでそうだと伝えて、煙管の吸い殻を灰吹に捨てる高杉
≫土方をからかえれば楽しいと思います。勿論ヒロインも一緒に入る気はさらさらありません。
◆お風呂も入ったし寝よう。明日も寒いのかなぁ。
A.「どうでしょうね…」寒いと出掛けられないから、つまらないね「そうですか?僕は一緒にいれるだけで……あ…!」自分で言っておきながら狼狽する新八
B.「寒くてもいいでしょ」どーして?「暖めてあげるからだよ」引きつる顔を見て振り向けば、何やら沖田に言わされたらしい可哀想な山崎
C.「嫌なのかい?」そりゃあ…寒いし「だったら君も包帯を巻けばいい。意外に温いよ、コレ」いや、いいです。包帯を進める神威
≫これはDの「そーじゃねぇの?」つまんない。「何言ってんだ。明日も仕事ないから一緒にいられるよー。嬉しいねー」棒読み口調が何か腹立つ。銀時、でお願いします。
そしてその後ヒロインは頭に来て銀さんくすぐり倒してじゃれあっている内盛り上がればいいんでないかい(投げやりです)
二次元から帰還出来ましたかー?w
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