とりあえずがしがし回答。っつーか回答しつつ聞いているのはディズニーのイースター。もうどうしようか。頭の中がぐるんぐるん色々してますな。very merry unbirthday to you♪
曲を聴きすぎると妄想が膨らまないからね。


熱上がるよ普通に・・・


■風邪をひいてしまったアナタに一言。
1.「バカは風邪ひかねェっていうのになぁ?」 と言いながら薬を持ってきてくれる 坂田銀時

2.「ヘソ出して寝てるからだろッ!」 なんで寝像まで知ってるの? 土方十四郎

3.「身体が熱くなるのは一緒だろ?」 風邪なんか関係ないのね? 鬼畜高杉晋助

4.「今日は大人しく寝ていたまえ」 迷惑顔をしながらも頭を冷やしてくれる 伊東鴨太郎

5.「大丈夫ですか?」 心配のあまり本気でオロオロする 志村新八

→銀さんがかいがいしく世話してくれればいいと思う。万事屋だもんね。
御粥とかも上手に作れちゃうと思う。



■食欲がないアナタに作ってくれたのは?
1.「これ食っときゃすべて上手くいくんだよ♪」 自信満々のいちご牛乳雑炊 坂田銀時

2.「俺ァ・・・料理ができねェからな・・・」 カップラーメンを赤い顔で差し出す 土方十四郎

3.「万斉は意外と料理上手いんだぜ・・」 人の作ったお粥を『あ~ん』してくれる 高杉晋助 

4.「僕が作ったんだ。食べられないとは言わないな?」 プロ並みの鴨鍋うどん 伊東鴨太郎

5.「こんなものしか作れませんけど」 バッチリ家庭の味の野菜たっぷり雑炊 志村新八

鴨太郎さんと高杉で悩んだ。でも「あーん」なんて貴重体験させてもらえるのなら高杉で。




■熱がどんどん上がるアナタにしてくれたこととは?
1.「とにかく水分摂んなきゃな・・・」 口移しですかッ!いちご牛乳で水分補給 坂田銀時

2.「俺にうつせば、ちったぁ楽になるだろ?」 余計に熱が上がりますからッ!添い寝してくれる 土方十四郎

3.「ククク・・・もっと汗かくか?」 ええッ?!どこまでも鬼畜!! 高杉晋助

4.「手伝おう・・」 あのォ・・自分でやりますから・・・。湿った服を着替えさせてくれる 伊東鴨太郎

5.「僕がいるから大丈夫ですよ」 癒されるゥゥゥ♪一晩中、寝ずに頭を冷やしてくれる 志村新八

→この中なら土方さんかな。熱が高い時は本当はほっといてもらいたいというか。
いちご牛乳とかはいらないし、動く気力とかまるでないし、着替えは自分のペースでやりますし、うーんと。そうだなあ。添い寝。寂しいから。



■手厚い看病のおかげで回復したアナタにひと言。
1.「今年の風邪はバカでもひくっつーことだな?」 ホッとした顔で頭をポンポンとしてくれる 坂田銀時

2.「これ以上禁煙は無理だからな・・」 私を気遣って煙草を控えてくれてたのねッ!!(愛) 土方十四郎

3.「これで心おきなくヤれるってモンだ」 あれでも一応自制してたんですか? 高杉晋助

4.「まったく・・・世話が焼ける」 毒づきながらも目の下にクマができてる 伊東鴨太郎

5.「本当に良かった」 心底嬉しそうに微笑む顔にキューン! 志村新八

→銀さん。頭ポンポンて。ポンポンて━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━

「今年の風邪はバカでもひくっつーことだな?」
「違います~ひいたんだからバカじゃないです」
「バカだろーよ。俺の帰宅を待って、ずーっと玄関の外で待ってるなんてよ。ババァの所にでもいきゃあいいものを」
「・・・返す言葉もございません。でもねっ」
「でもじゃねーよ」
「でもだよっ。あ、あとちょっとだけ待ってみよう。ちょっとだけ・・って考えてたら動けなかったの。だってお帰りなさいって言いたかったから」
私がそう言うと、銀さんは呆気にとられた顔をした後、俯いた。そしてそのまま静かな声で
「・・・っとーにバカだな、お前は」
頭を今度はぐしゃぐしゃっと撫でられた。
「わっわっ。セットが乱れるー」
「そんなん俺様が直してやるから。大人しく撫でられてろ」
「はーい」
「ま、とにかくこれからは気をつけろよ」
「うん」

とかなんとかかんとか。ラブラブバカップルであればいいと思う。





■看病した御礼をしてくれと言われましたけど…・
1.「銀さん一日甘いもの食べ歩きたいッ!最後はお前で♪」 甘味処限定コースでデートのお誘い?坂田銀時

2・「今度はお前の手料理が食べたい・・・久しぶりに///」 ボソッと囁く台詞がたまらないッ!土方十四郎

3.「言わなくてもわかってんだろ?ククク・・・」 ハイハイ承知しました!ご主人様ァ! 高杉晋助

4.「僕の言う事を何でも聞いてくれるというのはどうだ?」 黒い笑顔で何をお望みでしょうか・・・? 伊東鴨太郎

5.「良かったら・・・」 映画の券を渡されたけど、こっちが御礼をしなきゃいけないのに! 志村新八

→土方さんが顔赤らめてるので土方さんで。
ただし大して期待しないでいただきたい(をぃ)



■最終的に一番看病してもらいたい人を選んでください。
1.何でも器用にこなしちゃう、万事屋銀ちゃん!坂田銀時

2.不器用さがたまらなく愛おしい、真選組副長!土方十四郎

3.ホントはストイックな人だと思いたい、鬼兵隊のエロ男!高杉晋助

4.天の邪鬼な性格も母性本能をくすぐる、真選組参謀!伊東鴨太郎

5.僕だって男です!キメる時はキメる!志村新八

→軽い風邪ならば、土方さん。がっつりインフルエンザとかならば銀さん。もうね、インフルとかやると本当にひたすらくうくうくうくう寝てるだけになるので。



■さっき選んだ人を今度は看病することになりました。アナタならどんな風に看病しますか

→甲斐甲斐しく世話をして、プリン食べたいとか言ったらあーんとして食べさせて、桃缶もつけちゃうサービスとかしちゃうもんね。


■回すヒト

→フリーダムですよ。
すいません、忙しくて時間がとれぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。
とりあえず銀魂関係片っ端から更新してみようと思ってます。

銀魂いちゃいちゃバトン 土方編


土方さんといちゃいちゃしましょう。


◆朝です
1.『やっと起きたか…』目覚めたらもう土方は外を眺めてタバコふかしてた。

2.『んぁ…あと少し…』布団頭までかぶりタダこねる土方を起こす。

3.『べっ別に…何もしてねェぞ!?//』キスしようとしてた土方の気配で起きる。

→これは一番で。既にチュウもしてますが、気づかれてないだけです。


◆朝食は
1.『食ってみ?…少しでいいからよ』土方スペシャルをあーんしてもらう。

2.『怪我すんなよ』横目であなたの料理を見守る土方に手料理を。

3.『…これ、やる。ちなみに嫌いな訳じゃねェ。』苦手なおかずをあなたに与える土方と食べる。

→側にいられると落ち着かないので、3番かなあ。可愛いかもしれない。うん。


「…これ、やる。ちなみに嫌いな訳じゃねェ。」
「・・・嘘でしょ」
「・・・なっ、ばっ。嫌いじゃねえって」
「じゃあ、食べてください」
「・・・」
「食べられるでしょ」
「すいません、食べられません」
「最初からそう言えばいいのに」

ひょい、と土方さんが入れたおかずを食べる。


「今度からはちゃんと言ってくださいね」
「・・・おう」
「量倍に増やしますから」
「なっ」
「嘘ですよー」
「・・・お前、いい加減にしろよ」
「はぁい」

とかなんとかいちゃついてしまえばいいと思う。



◆お外デートなら
1.『別にかまわねェ、お前が見たけりゃな』とか言って結局号泣してる土方と映画。

2.『ふたりっきりになりたくて来た訳じゃねェぞ…//』ひと気のない展望台で土方といちゃつく。

3.『ばっ馬鹿ヤロ…そんな近づくなよ人前で…!///』照れ屋な土方と公園のベンチで青春デート。

→三番かなあ。そして余りにもいやがるので、ちょいとへこみ気味なヒロインに気が付いて慌ててしまえばいいと思う。


◆お家デートなら
1.『……』真剣な目の土方に襲われる。

2.『一緒に見ようぜ』ラッコみたいに抱かれてアニメをみる。

3.『キスしていいか?』甘え土方と何度もキス。

→全部でいいと思いますヽ(゜∀゜)ノ
ペドロとか見ながらずーっとテレビ見て、その後何度もキスして襲われればいいと思います。




◆手を繋ぐなら
1.『…あったけェや』あなたの手をとりほほえむ土方と。

2.『やべェ手に汗かいちまうな//』手を繋ぎ照れて真っ赤な土方と。

3.『もっと近づかなきゃ不自然だろ?』Sっぽい笑いであなたを引き寄せる土方と。

→1なんですが
「お前の手はあったけぇな。眠いのか?」
「失礼な。土方さんの手は冷たいですね」
「そうか?お前に比べたら誰でも冷たいだろ」
「そんな事ないですよ。手が冷たい人は心が温かいんですって」
「・・・・どうだかな」
「そうですよ」
「・・そうか。お前がそう思ってくれるなら、それで、いい」
「はい」

引き寄せられて肩とか抱かれると鬱陶しいので(鬼)やはり1だといいかな、とか思います。





◆遭遇するなら
1.『あら?どなた?…やるねェ土方くぅん』ニタニタ笑って冷やかす銀さん。

2.『死ね~土方ァ~…』怖い寝言を言って昼寝中の沖田。

3.『…まだまだだね』ミントン試合に勝利した王子様山崎。

→銀さんで。そしてヒロインが誰だかわかってるくせにからんじゃえばいい。
「あ」
「お」
道の真ん中でばったり銀さんに会った。銀さんは同じ甘味所に通う仲間みたいなものだ。
私が挨拶しようとすると、銀さんは土方さんの方を向きニタニタと笑いながら(ニタニタという笑い方がよく似合うなあ)
「あらー?隣に立っているのはどなたー?…やるねェ土方くぅん」
ものすごーくからかう気満々な時の顔をしている。
「るせーてめぇには関係ねぇ」
「ふーん、紹介できないような子なんだー」
「ばっ、そんなんじゃねぇ。…行くぞ阿呆がうつる」
「つれないねぇ。そんな余裕がないとすてられっぞー。じゃあね、○○ちゃん」
バイバイと手を振る銀さん。
「あ、はい銀さん」

銀さんと別れて歩いて行き、しばらくしてから
「・・・なんであのヤローはお前の名前知ってんだ?」
「え、ああ銀さんはね」
「認めねぇ、俺は認めねぇぞっ」
「はい?」
急に土方さんが私の両肩を掴むと喋りだした。
「お前は俺の女だ。誰にも譲るつもりなんかねぇっ」
周りの人達が私達を見つめている。そりゃあ、そんな大きい声で叫べばね。
「・・・・・ありがとう」
私の気の抜けた返事に毒気を抜かれたのか、土方さんが落ち着きを取り戻す。
「…なんであいつはお前の名前を知ってるんだ」
「知りあいだから」
「は?」
「いつも通う甘味所でよく会うから、挨拶位はするよ」
「・・・なんでぇ」
「さっき説明しようとしたのに、土方さん聞いてないから」
「すまねぇ。さっきあいつがお前に捨てられる、とかぬかしやがるから」
ぶちぶちと言い訳をする土方さんの頬は赤い。
「でも銀さんに感謝かなー」
「何がだよ」
「え、だって土方さんの気持ちをちゃんと聞かせてもらったから」
「・・・・忘れろ。言った言葉はうそじゃねぇけど忘れろ」
「無理です」

私があまりにも嬉しそうに笑うので、土方さんは諦めたらしい。

※とかなんとかいちゃついちゃえばいいと思う。銀さんはヒロインを何となく気に入っていたけれど土方さんの彼女と知って、ついついからかいましたとも。


◆喧嘩をした後に…
1.『そのまま聞いてくれ…その…言い過ぎた…。』後ろから抱きついて小さく謝ってくる土方。

2.『謝るなら極上料理にマヨネーズかけてもってこい馬鹿//…次は許さねェぞ』謝ったあなたの頭にポンと手をおく土方。

3.『怒ってなんかねェよ』あなたが謝っても、頬を少しふくらませすねる土方。

→この中で一番穏便におさまるのは1だとおもいます。ただしケンカもどちらが原因かによるので2と3もありっちゃああり。

◆帰るときに
1.『送ってってやるよ』そういってあなたより少し前をスタスタ歩く土方。

2.『なんだよ寂しそうな顔して…そんな顔すんなって、な?』そう言ってあなたを抱きしめる土方。

3.『じゃあな。』おでこにキス。去りながらこっちを振り向かず手をふる土方。

→デコチュウキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━
振り向かないのは顔が赤いからに決まってる。そうに決まってる。



◆唄里(制作者)に一言ありましたらどうぞ。

堪能しましたとも。

◆お疲れ様でした。
どうだろう、基本そんなに好きではないのだけれど。妄想できるかなー。

高杉さんといちゃいちゃしましょう!


◆朝です
1.『……』起こしたあなたの手を引いて、押し倒す高杉。そのまま濃厚ちゅー。

2.『起きろよ…』あなたの髪をさわりながら耳元で囁いて起こす高杉。

3.『ん…んー…』起こしても生返事だけで起きず布団をかぶる高杉。

→ええと、これはもう夫婦みたいな感じでいいですか。そうですねえ、おばちゃんは朝から盛られても面倒くさい、重ねて言うのならば起こして欲しいので(をい)2番かなー

以下妄想

何だか頭を撫でられてる感覚があった。思わずにへらと笑ってしまう。
だってこんな事してくれるのは1人しかいない。
どうしようかなあ、起きようかなあ、もう少し寝てようかなあ。

そんな事をつらつらと考えていたら耳元で

「起きろよ」
「・・後、少しだけ・・・」
「起きねぇんなら・・・・襲うぞ」
「おおおおおおおおおきますっ」

慌てて飛び起きるとくつくつと笑う高杉さん。

「朝飯が出来てる、行くぞ」
「あ、うん」

もうちょっとうっとりしてたかったのになぁ。



◆朝ごはん
1.『…焦げた』無表情で少し焦げた目玉焼きをあなたの前に置く高杉。

2.『………』あなたが料理するのを後ろから見ている高杉。

3.『イモの切り方がでかいじゃねーか、貸せ』不器用なあなたのお手伝いをしてくれる高杉。

→②→③→①でいいんじゃね?
さっきは朝ごはん出来てるとか言っちゃったから、別の日で。

「今日は私が作るからねっ」
「大丈夫なのか?」
「まかせておいてっ」

そう言って作り始めたのだけれど、背後で高杉さんがずっと見ているのはプ、プレッシャーだ。

「・・・・・」
「向こうで新聞でも読んでれば?」
「いや、いい」
「そ、そう?」

段々近づいてきた高杉さん。もう覗き込んでるし。

「イモの切り方がでかいじゃねーか、貸せ」
「え」
包丁を私からとりあげ器用に皮をむき切っていく。
「茶碗並べておけ」
「…うん」
高杉さんが結局作る朝食になってしまった。
「結局、高杉さんが作っちゃったね」
「いいだろ、そんな事」
「うん・・・でも」
「気にすんな」
「・・・あれ、何だか焦げ臭くない?」
「!」
台所へ歩いてく高杉さん。
「…焦げた」
無表情に出してくれた目玉焼きは焦げていて。
「うん」
「・・・・何笑ってやがる」
「完璧じゃないほうが嬉しいもん」
「・・・意味がわからねぇ」
「いいのっ」

※なんだこのバカップル。自分で書いていて偽者率のすごさに驚いたwww





◆いちゃいちゃするなら
1.『お前の匂いはすぐわかる…』後ろから抱きついてあなたの首筋に顔をうずめる猛獣モード高杉。

2.『クク…目閉じろよ』めったにみせない甘い笑顔でキスをしようとする高杉。

3.『………』無言であなたを抱きしめる高杉。よくみたら耳が真っ赤でした。

→あの声で言ってくれるのならば、子安voiceならば1か2でお願いしたい。どちらもありだよね。


◆一つを選ぶなら※多少無理があります
1.『俺の歌にはノれねーか?』カラオケで高杉とデュエット。

2.『小さなことからコツコツと…』高杉と道のゴミ拾い。

3.『どっちか選べよ』高杉の着物を選んであげる。

→着物かなあ。ってか銀さんみたいに同じの着てるんじゃないの?あ、そうか、逃亡する時はきっと地味だけれども、品物が良い見るからに高級そうなの着流しとか着てるんだよ。うん。



◆帰る時間になって
1.『帰すわけねーだろ?』ククっ…とあやしく笑う高杉。

2.『あれ見ろ。夕日が綺麗だ。』…とあなたが夕日を見ている間に抱きしめてくる案外ロマンチスト高杉。

3.『じゃあな』それだけ言って、振り向かず手を振る高杉。

→あれ、夫婦みたいな感じじゃなかったんですか?あれーどうしようかなあ。
1でいいや。

私って高杉さんの何なんだろう?ふとそう思ってしまった。
一緒にいるし、大事にしてくれているし、ある意味夫婦みたいな感じの時も・・ある。
だけど、ちゃんとした言葉をもらった訳でもない。
ある日突然、ふらっといなくなる可能性もある。攘夷志士だからね。

距離をおいて考えてみようと思い、実家に戻ると告げた。
ここは高杉さんの隠れ家の一つ・・なのかな?それように借りてくれたみたいでは
あったけれど。

じゃあね、と家を出て行こうとしたら背後から抱きしめられて

「帰すわけねーだろ?」
「?」
「ずっと側にいろ」
「…それって…つまり…」
「二度は言わねぇ。後はお前が決めろ」
「…うんっ」
嬉しくて振り返って高杉さんに抱きついた。

うーん、偽者偽者www




◆寝る前に…
1.『次会えるのは…いつになるだろうな』少し寂しそうな声の高杉から電話。

2.『一人じゃ寂しいだろ?じゃあ一緒に寝るしかあるめェ』夜這いですか!?突然高杉が押しかけてきた。

3.『もう寝てるか?』高杉からメールが。少しメールしてから寝よう。

→2かな。1とか3ならきっと側に置いておくと思う。相手の思惑とかおかまいなしに。


◆制作者(ハイリ)に一言ありましたらお願いします。

いやあ、偽者にしか思えない。ごめん、愛が足りないんだろうか。


◆ありがとうこざいました。