すいません、忙しくて時間がとれぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。
とりあえず銀魂関係片っ端から更新してみようと思ってます。
銀魂いちゃいちゃバトン 土方編
土方さんといちゃいちゃしましょう。
◆朝です
1.『やっと起きたか…』目覚めたらもう土方は外を眺めてタバコふかしてた。
2.『んぁ…あと少し…』布団頭までかぶりタダこねる土方を起こす。
3.『べっ別に…何もしてねェぞ!?//』キスしようとしてた土方の気配で起きる。
→これは一番で。既にチュウもしてますが、気づかれてないだけです。
◆朝食は
1.『食ってみ?…少しでいいからよ』土方スペシャルをあーんしてもらう。
2.『怪我すんなよ』横目であなたの料理を見守る土方に手料理を。
3.『…これ、やる。ちなみに嫌いな訳じゃねェ。』苦手なおかずをあなたに与える土方と食べる。
→側にいられると落ち着かないので、3番かなあ。可愛いかもしれない。うん。
「…これ、やる。ちなみに嫌いな訳じゃねェ。」
「・・・嘘でしょ」
「・・・なっ、ばっ。嫌いじゃねえって」
「じゃあ、食べてください」
「・・・」
「食べられるでしょ」
「すいません、食べられません」
「最初からそう言えばいいのに」
ひょい、と土方さんが入れたおかずを食べる。
「今度からはちゃんと言ってくださいね」
「・・・おう」
「量倍に増やしますから」
「なっ」
「嘘ですよー」
「・・・お前、いい加減にしろよ」
「はぁい」
とかなんとかいちゃついてしまえばいいと思う。
◆お外デートなら
1.『別にかまわねェ、お前が見たけりゃな』とか言って結局号泣してる土方と映画。
2.『ふたりっきりになりたくて来た訳じゃねェぞ…//』ひと気のない展望台で土方といちゃつく。
3.『ばっ馬鹿ヤロ…そんな近づくなよ人前で…!///』照れ屋な土方と公園のベンチで青春デート。
→三番かなあ。そして余りにもいやがるので、ちょいとへこみ気味なヒロインに気が付いて慌ててしまえばいいと思う。
◆お家デートなら
1.『……』真剣な目の土方に襲われる。
2.『一緒に見ようぜ』ラッコみたいに抱かれてアニメをみる。
3.『キスしていいか?』甘え土方と何度もキス。
→全部でいいと思いますヽ(゜∀゜)ノ
ペドロとか見ながらずーっとテレビ見て、その後何度もキスして襲われればいいと思います。
◆手を繋ぐなら
1.『…あったけェや』あなたの手をとりほほえむ土方と。
2.『やべェ手に汗かいちまうな//』手を繋ぎ照れて真っ赤な土方と。
3.『もっと近づかなきゃ不自然だろ?』Sっぽい笑いであなたを引き寄せる土方と。
→1なんですが
「お前の手はあったけぇな。眠いのか?」
「失礼な。土方さんの手は冷たいですね」
「そうか?お前に比べたら誰でも冷たいだろ」
「そんな事ないですよ。手が冷たい人は心が温かいんですって」
「・・・・どうだかな」
「そうですよ」
「・・そうか。お前がそう思ってくれるなら、それで、いい」
「はい」
引き寄せられて肩とか抱かれると鬱陶しいので(鬼)やはり1だといいかな、とか思います。
◆遭遇するなら
1.『あら?どなた?…やるねェ土方くぅん』ニタニタ笑って冷やかす銀さん。
2.『死ね~土方ァ~…』怖い寝言を言って昼寝中の沖田。
3.『…まだまだだね』ミントン試合に勝利した王子様山崎。
→銀さんで。そしてヒロインが誰だかわかってるくせにからんじゃえばいい。
「あ」
「お」
道の真ん中でばったり銀さんに会った。銀さんは同じ甘味所に通う仲間みたいなものだ。
私が挨拶しようとすると、銀さんは土方さんの方を向きニタニタと笑いながら(ニタニタという笑い方がよく似合うなあ)
「あらー?隣に立っているのはどなたー?…やるねェ土方くぅん」
ものすごーくからかう気満々な時の顔をしている。
「るせーてめぇには関係ねぇ」
「ふーん、紹介できないような子なんだー」
「ばっ、そんなんじゃねぇ。…行くぞ阿呆がうつる」
「つれないねぇ。そんな余裕がないとすてられっぞー。じゃあね、○○ちゃん」
バイバイと手を振る銀さん。
「あ、はい銀さん」
銀さんと別れて歩いて行き、しばらくしてから
「・・・なんであのヤローはお前の名前知ってんだ?」
「え、ああ銀さんはね」
「認めねぇ、俺は認めねぇぞっ」
「はい?」
急に土方さんが私の両肩を掴むと喋りだした。
「お前は俺の女だ。誰にも譲るつもりなんかねぇっ」
周りの人達が私達を見つめている。そりゃあ、そんな大きい声で叫べばね。
「・・・・・ありがとう」
私の気の抜けた返事に毒気を抜かれたのか、土方さんが落ち着きを取り戻す。
「…なんであいつはお前の名前を知ってるんだ」
「知りあいだから」
「は?」
「いつも通う甘味所でよく会うから、挨拶位はするよ」
「・・・なんでぇ」
「さっき説明しようとしたのに、土方さん聞いてないから」
「すまねぇ。さっきあいつがお前に捨てられる、とかぬかしやがるから」
ぶちぶちと言い訳をする土方さんの頬は赤い。
「でも銀さんに感謝かなー」
「何がだよ」
「え、だって土方さんの気持ちをちゃんと聞かせてもらったから」
「・・・・忘れろ。言った言葉はうそじゃねぇけど忘れろ」
「無理です」
私があまりにも嬉しそうに笑うので、土方さんは諦めたらしい。
※とかなんとかいちゃついちゃえばいいと思う。銀さんはヒロインを何となく気に入っていたけれど土方さんの彼女と知って、ついついからかいましたとも。
◆喧嘩をした後に…
1.『そのまま聞いてくれ…その…言い過ぎた…。』後ろから抱きついて小さく謝ってくる土方。
2.『謝るなら極上料理にマヨネーズかけてもってこい馬鹿//…次は許さねェぞ』謝ったあなたの頭にポンと手をおく土方。
3.『怒ってなんかねェよ』あなたが謝っても、頬を少しふくらませすねる土方。
→この中で一番穏便におさまるのは1だとおもいます。ただしケンカもどちらが原因かによるので2と3もありっちゃああり。
◆帰るときに
1.『送ってってやるよ』そういってあなたより少し前をスタスタ歩く土方。
2.『なんだよ寂しそうな顔して…そんな顔すんなって、な?』そう言ってあなたを抱きしめる土方。
3.『じゃあな。』おでこにキス。去りながらこっちを振り向かず手をふる土方。
→デコチュウキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━
振り向かないのは顔が赤いからに決まってる。そうに決まってる。
◆唄里(制作者)に一言ありましたらどうぞ。
堪能しましたとも。
◆お疲れ様でした。
とりあえず銀魂関係片っ端から更新してみようと思ってます。
銀魂いちゃいちゃバトン 土方編
土方さんといちゃいちゃしましょう。
◆朝です
1.『やっと起きたか…』目覚めたらもう土方は外を眺めてタバコふかしてた。
2.『んぁ…あと少し…』布団頭までかぶりタダこねる土方を起こす。
3.『べっ別に…何もしてねェぞ!?//』キスしようとしてた土方の気配で起きる。
→これは一番で。既にチュウもしてますが、気づかれてないだけです。
◆朝食は
1.『食ってみ?…少しでいいからよ』土方スペシャルをあーんしてもらう。
2.『怪我すんなよ』横目であなたの料理を見守る土方に手料理を。
3.『…これ、やる。ちなみに嫌いな訳じゃねェ。』苦手なおかずをあなたに与える土方と食べる。
→側にいられると落ち着かないので、3番かなあ。可愛いかもしれない。うん。
「…これ、やる。ちなみに嫌いな訳じゃねェ。」
「・・・嘘でしょ」
「・・・なっ、ばっ。嫌いじゃねえって」
「じゃあ、食べてください」
「・・・」
「食べられるでしょ」
「すいません、食べられません」
「最初からそう言えばいいのに」
ひょい、と土方さんが入れたおかずを食べる。
「今度からはちゃんと言ってくださいね」
「・・・おう」
「量倍に増やしますから」
「なっ」
「嘘ですよー」
「・・・お前、いい加減にしろよ」
「はぁい」
とかなんとかいちゃついてしまえばいいと思う。
◆お外デートなら
1.『別にかまわねェ、お前が見たけりゃな』とか言って結局号泣してる土方と映画。
2.『ふたりっきりになりたくて来た訳じゃねェぞ…//』ひと気のない展望台で土方といちゃつく。
3.『ばっ馬鹿ヤロ…そんな近づくなよ人前で…!///』照れ屋な土方と公園のベンチで青春デート。
→三番かなあ。そして余りにもいやがるので、ちょいとへこみ気味なヒロインに気が付いて慌ててしまえばいいと思う。
◆お家デートなら
1.『……』真剣な目の土方に襲われる。
2.『一緒に見ようぜ』ラッコみたいに抱かれてアニメをみる。
3.『キスしていいか?』甘え土方と何度もキス。
→全部でいいと思いますヽ(゜∀゜)ノ
ペドロとか見ながらずーっとテレビ見て、その後何度もキスして襲われればいいと思います。
◆手を繋ぐなら
1.『…あったけェや』あなたの手をとりほほえむ土方と。
2.『やべェ手に汗かいちまうな//』手を繋ぎ照れて真っ赤な土方と。
3.『もっと近づかなきゃ不自然だろ?』Sっぽい笑いであなたを引き寄せる土方と。
→1なんですが
「お前の手はあったけぇな。眠いのか?」
「失礼な。土方さんの手は冷たいですね」
「そうか?お前に比べたら誰でも冷たいだろ」
「そんな事ないですよ。手が冷たい人は心が温かいんですって」
「・・・・どうだかな」
「そうですよ」
「・・そうか。お前がそう思ってくれるなら、それで、いい」
「はい」
引き寄せられて肩とか抱かれると鬱陶しいので(鬼)やはり1だといいかな、とか思います。
◆遭遇するなら
1.『あら?どなた?…やるねェ土方くぅん』ニタニタ笑って冷やかす銀さん。
2.『死ね~土方ァ~…』怖い寝言を言って昼寝中の沖田。
3.『…まだまだだね』ミントン試合に勝利した王子様山崎。
→銀さんで。そしてヒロインが誰だかわかってるくせにからんじゃえばいい。
「あ」
「お」
道の真ん中でばったり銀さんに会った。銀さんは同じ甘味所に通う仲間みたいなものだ。
私が挨拶しようとすると、銀さんは土方さんの方を向きニタニタと笑いながら(ニタニタという笑い方がよく似合うなあ)
「あらー?隣に立っているのはどなたー?…やるねェ土方くぅん」
ものすごーくからかう気満々な時の顔をしている。
「るせーてめぇには関係ねぇ」
「ふーん、紹介できないような子なんだー」
「ばっ、そんなんじゃねぇ。…行くぞ阿呆がうつる」
「つれないねぇ。そんな余裕がないとすてられっぞー。じゃあね、○○ちゃん」
バイバイと手を振る銀さん。
「あ、はい銀さん」
銀さんと別れて歩いて行き、しばらくしてから
「・・・なんであのヤローはお前の名前知ってんだ?」
「え、ああ銀さんはね」
「認めねぇ、俺は認めねぇぞっ」
「はい?」
急に土方さんが私の両肩を掴むと喋りだした。
「お前は俺の女だ。誰にも譲るつもりなんかねぇっ」
周りの人達が私達を見つめている。そりゃあ、そんな大きい声で叫べばね。
「・・・・・ありがとう」
私の気の抜けた返事に毒気を抜かれたのか、土方さんが落ち着きを取り戻す。
「…なんであいつはお前の名前を知ってるんだ」
「知りあいだから」
「は?」
「いつも通う甘味所でよく会うから、挨拶位はするよ」
「・・・なんでぇ」
「さっき説明しようとしたのに、土方さん聞いてないから」
「すまねぇ。さっきあいつがお前に捨てられる、とかぬかしやがるから」
ぶちぶちと言い訳をする土方さんの頬は赤い。
「でも銀さんに感謝かなー」
「何がだよ」
「え、だって土方さんの気持ちをちゃんと聞かせてもらったから」
「・・・・忘れろ。言った言葉はうそじゃねぇけど忘れろ」
「無理です」
私があまりにも嬉しそうに笑うので、土方さんは諦めたらしい。
※とかなんとかいちゃついちゃえばいいと思う。銀さんはヒロインを何となく気に入っていたけれど土方さんの彼女と知って、ついついからかいましたとも。
◆喧嘩をした後に…
1.『そのまま聞いてくれ…その…言い過ぎた…。』後ろから抱きついて小さく謝ってくる土方。
2.『謝るなら極上料理にマヨネーズかけてもってこい馬鹿//…次は許さねェぞ』謝ったあなたの頭にポンと手をおく土方。
3.『怒ってなんかねェよ』あなたが謝っても、頬を少しふくらませすねる土方。
→この中で一番穏便におさまるのは1だとおもいます。ただしケンカもどちらが原因かによるので2と3もありっちゃああり。
◆帰るときに
1.『送ってってやるよ』そういってあなたより少し前をスタスタ歩く土方。
2.『なんだよ寂しそうな顔して…そんな顔すんなって、な?』そう言ってあなたを抱きしめる土方。
3.『じゃあな。』おでこにキス。去りながらこっちを振り向かず手をふる土方。
→デコチュウキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━
振り向かないのは顔が赤いからに決まってる。そうに決まってる。
◆唄里(制作者)に一言ありましたらどうぞ。
堪能しましたとも。
◆お疲れ様でした。