テニプリ同棲バトン~四天宝寺偏~


第3段!四天Rと同棲!誰とどんな生活する?


■朝食を作っていたら誤って火傷しちゃった!

1.「ちょ、ほ、ほんまあり得へん!と、とにかく冷やさな!うん、冷やさな!」
珍しく動揺!顔が青いよ!財前光。

2.「火傷した部分を刺激せんよう冷やして…痛みがとれたら次は…」
適切な処置が光ります、忍足謙也。

3.「もう、次は気ぃ付けなあかんで?…あんまり心配させんといて」
優しく手当てをしてくれた、金色小春。


→光で、こんなん決まってるやろー。動揺してしまえばいい。そして一生懸命手当てしてくれればいいと思う。そしてある程度落ち着いたらこんこんとお説教だ。



■彼が隣人の女性と話をしている所に遭遇!

1.「…ちゃう。ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう!浮気ちゃうからそんな目で見んといて!」
何も言ってないのに一方的に弁解をはじめた白石蔵ノ介。

2.「あ、お帰り~!今日はえらい遅かったなぁ!」
回覧板を回してくれてたみたい、遠山金太郎。

3.「…おい、なに普通に家に入ろうとしてんねん。ちょっとはヤキモチ焼けや、アホ」
ヤキモチ?焼いて欲しいの?私に?一氏ユウジ。

→白石wwww 。自分の今までの行いで疑われても仕方ないと思ってるか、もしくはお隣のおねえさんをちょっといいなーと思ったに違いない。ヒロインはきっとそこまでわかっているけれど、ついつい白石をからかってしまうのだ。何故ならベタ惚れなのは白石だから。ヒロインはもてるのわかってるから駄目なら仕方ない、とか変に思い切りの良いオトコマエだと思う。



■二人でイチャコラ中、話は中学時代の部活の話へ…。

1.「…そげん白石の話ばっかせんで。…妬けるばい」
子供みたいに抱きついてきた!千歳千里。

2.「せ、せやな、千歳は昔からええ男やったし、…はは…は」
凄く悲しそうな笑顔です…忍足謙也。

3.「ふーん…そんなに謙也がええの?せやったら俺やなくて謙也と付き合うたらええやん。………なんて言うか、アホ」
一瞬ビックリしたよ!白石蔵ノ介。

→白石かな。勢いでもそんな事は言いません。何故なら彼はヒロインにベタ惚れだからwwwt(大事な事なのでも一回言った)そして中学から付き合っているので、今度何かしでかしたら彼女は、自分と別れてしまうとわかっているんですな、はい。そんな賢い男の子であってほしい。



■夜の散歩へGO!

1.「おまっ…、なんちゅー薄着で出て来てんねん!」
パーカーを脱いで貸してくれた一氏ユウジ。

2.「…こぎゃん幸せやと、無くなった時が怖かね」
どこか遠い所を見つめてる…千歳千里。

3.「…は?しりとり?…まぁ付き合ったってもええですけど……ミス1回につきキス1回なんで」
え?そんな自分ルールあり!?財前光。

→ちょwwww光。外でキスは嫌だと言えば「せやったら帰ってからでもええけど、利息つきますから。よろしく」とか言っちゃえばいい。だけれどヒロイン思いの他しりとり強くて面白くなければいいと思う。



■一緒のベッドで就寝です。

1.「へ?チュー?…別にええけど、どこにして欲しいんや?でこ?頬っぺた?それとも…」
口がええの?なんて聞きながら唇にキスしてきました遠山金太郎。

2.「…年なんて気にせんでええから。…寝る時くらい……甘えろや」
貴女に甘えて欲しいのかな?財前光。

3.「…明日も一緒に頑張ろな。ほんで、明後日も、明明後日も。ずっとずっと…一緒に頑張ってこ」
まるでプロポーズ!?白石蔵ノ介。

→すいません、甘えたがりなので必然的に白石になるのかな。

そして
「それって・・・」と呟く彼女に「ちょ、待ち。ちゃんとしたのはまた別の時にちゃんとするから。今はそう思ってるって事だけ覚えといて」そう言いながら、髪にキスしてくれました。とかがいいなー。





次回は六角偏です!


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学生だったのはもう何年前だか。

戦国BASARA 転入(転校)編


■転入(転校)編。
■学園Ver、各年代がおかしい←。
■毎度gdキャラ偏り崩壊。
■2~5択。

【OK?】

⇒おーけぇ

【ここが新しい学校か…】
①『Hey!アンタ見ない顔だな?transfer?Ah~…』
眼帯の人にジロリと見られました。政宗。

②『日輪の前で何を呆けておる、退け…、駒め』
ん?小忠実?聞き間違いに褒められた気がした。元就。

③『蘭丸今日もいっちば~…あーっ!何なんだよ、お前!蘭丸より先に学校に入るなよな!』
な、何か小さい子に怒られた…! 蘭丸。

⇒政宗かなぁ。しかし初対面だと威圧感あるだろうなあ。


【転入クラスと先生に逢いました】
①『騒がしいクラスだが…あいつらも悪気あって言うものじゃない、安心しろ』
恐持てにビビったけど実は優しい。1組の片倉先生。

②『卿が私のクラスに?…そうか、悪いようにはしない。安心したまえ』
悪いようにはしない、って何かするのか…!? 2組の松永先生。

③『オーウ!ザビーノ愛ノクラスニヨウコソー』
あ、愛のクラス…?他のクラスに変更ききま…せんよねぇ。3組のザビー先生。

④『わははは、そうか貴様がわしのクラスに入ったか。なぁに、わしのクラスに悪い輩など居ん』
高らかに笑って、何かあったら直ぐ言えと頼りがいのある!4組の武田先生。

⇒片倉先生(はぁと)きっとヒロインは大好きになる。何故なら私が大好きだから(聞いてません)もうそれは周囲が驚く位の懐きっぷりで、こじゅもヒロインを放っておけなくなればいい。


【自己紹介終えて何か質問…】
①『じゃ、俺様から!このクラスでタイプの人とか居たりする?』『…っな!初対面の女子に破廉恥であるぞ佐助!』
顔だけじゃ決められないよ…。ニヤニヤする佐助、破廉恥と騒ぎ立てる幸村。

②『運命を感じた事はあるか、honey?』『政宗様ご自粛なされよ』
ありません、え?何で様付け? 椅子から立ち上がって近付いてくる政宗、呆れたように前に立つ片倉先生。

③『お前、絆は良いものだぞ。どうだ、わしと一緒に絆を弘めに行かぬか?』『家康貴様ァア!好い加減、絆絆と煩いぞ!』
弘めません、貴方も相当煩…うわ睨まれた! 早速絆教を布教しにきた家康、全日絆撲滅キャンペーン中の三成。

⇒武田クラスか片倉クラスどちらでも良いと思いますが、少しでもこじゅと一緒にいたいので、片倉クラス。って事で筆頭かなあ。そして片倉先生の「政宗様」発言に困惑してしまえばいいと思う。
そして守るように前に立ってくれる片倉先生にときめいていればいいと思うwww

「あの時はびっくりしたなあ」
「what?」
私は伊達君の家にお邪魔して、伊達君と宿題をしていた。傍らには片倉先生、勉強を教わっている・・というか補習だ。何でも伊達君のお父さんにお世話になっていて、その関係で伊達君も小さい頃から知っているのだという。そして今は伊達君の家(お屋敷に近いよね)で下宿もしているらしい。

「ほら、転校初日に伊達君が…」
「あーあれな。だって俺はお前に運命を感じたんだぜ、you see?」
くい、と顎を人差し指で持ち上げられる。いい加減、気障な伊達君にも慣れてきた。
「まったく上手だねぇ、伊達君は」
そのままにっこりと伊達君を見つめる。
「(相変わらず鈍いGirlだぜ)」
ため息をついて指を外す伊達君。どうしたのかな?
「でも、あの時一番驚いたのは片倉先生が、『政宗様』って呼んだ事だよ」
「俺か?」
「はい」
にっこりと片倉先生に微笑むと何故だか伊達君がため息をつく。
「だって、普通先生が生徒を様付けで呼ぶなんてないですもん」
「まぁ、なぁ」
「今はもう慣れましたけれど。伊達君にも片倉先生にも」
二人とも大好きです。にこにことそう告げれば、毒気を抜かれたような顔の二人が。
「?どうしました」

伊達君はくっくっくっと笑い出し、片倉先生はやれやれという顔をしている。
「Honeyにはかなわねぇな」
「全くにござります」
「俺も大好きだぜ」
即答してくれた伊達君。ちらり、と片倉先生を見つめれば
「俺は教師だからな、特別はねぇぜ」
「・・・・そうですよね」
私はきっと片倉先生が先生でなくても好きなんだけれど、仕方ないよね。

見る間に悲しそうな顔になった○○。
「おぃ、小十郎」
「…しかし」
「あいつは教師のお前だから好きなんじゃねぇだろうが。俺が言うのは面白くねぇけれどな」
わかってんだろ?と促され
「…あー○○」
「はい?」
「教師としてはお前は可愛い生徒だが・・・片倉小十郎個人としては…その・・・」
「あ、無理しなくていいです。わかってます」
「小十郎」
「…嫌いじゃ…ねえ。お前の事は」
柄にもなく小十郎は照れてやがるし、○○でそれはそれは嬉しそうに
「あ…はいっ」

満面の笑みになった○○を見て、複雑な気分になる。一番リードしているのは小十郎なんじゃねぇか
?小十郎も満更じゃなさそうだし。

「本気でいかねぇとな」
「?」
「・・・・」

※お察しの通り一番懐いてるのはこじゅ。筆頭はわかってます、そしてこじゅはそんな政宗に気を使ってますが、その内張り合ってでも手に入れたくなればいいんだよ。




隣の席は…?】
①『ふぁあ…ん?あ?誰だお前』
寝起きに何か睨まれた…! 初対面にしては目付きが怖い、元親。

②『………』
前髪上げたくなる…! 軽く会釈してきた、小太郎。

③『俺の隣?良いね~、目の保養っていうかアンタ可愛いしずっと見てても良いくらい』
いや駄目だろ。 机に突っ伏してはこちらを見てくる、慶次。


⇒元親かこただなあ。アニキでもこたでも授業に集中できそうだwww。小太郎だったら、ずーっと前髪がきになって仕方ないヒロイン。でも前髪をあげるなんてとても出来ない。それがある日。

ヒロイン階段から落っこちて、下にいた小太郎に助けてもらいます。

「きゃあっ」
「○○っ」
「おいっ」

階段から落ちた。踏み外したのだ。下には隣の席の小太郎君。伊達君と片倉先生が助けようとしてくれたのだけれど、間に合わずそのまま落ちた。

小太郎君、ごめんなさいっ

ぎゅっと目を瞑りいずれくる痛みに備え・・・・

あれ?痛く・・・ない。

そろそろと目を開ければ、私の顔を覗き込んでいる小太郎君の顔のアップ。

どうやら小太郎君が助けてくれたらしい。自分のおかれている状況を把握しようとするけれど
わ、私小太郎君にぎゅっと抱きしめられていて
「うわわわっ、ご、ごめんなさいっ」
重かったでしょ?と顔を見上げれば普段長い前髪で隠れている小太郎君の瞳。
「・・・・・」
「・・・・・」

二人で見詰め合ってしまった。小太郎君の瞳はとても澄んでいて綺麗で。視線だけで、心配してくれている様子が伝わってきて。
「あ・り・・がとう」
その眼から視線を外せない。
ふるふると首を振ってくれる。小太郎君。
「あのっ、重いでしょ。本当にごめんね」
あ、小太郎君の瞳が優しくたわんだ。

その瞳は-そんな心配しなくて、いい-と言っているようで。

ふふ、と笑顔になってしまう。小太郎君の口元も笑みになり、お互いに笑顔になった時

ぐいっと小太郎君から引き剥がされた。

「おいっ。○○大丈夫か?怪我は?」
「そろそろ離れやがれ。何二人の世界作ってやがる。皆見てるぞ。」
それは片倉先生と伊達君で。

「・・あ」
顔が真っ赤になってしまう。恥ずかしい。小太郎君にも迷惑をかけてしまった。
彼は私が大丈夫そうだと確信したらしく、ふい、とそのまま行ってしまう。

「小太郎君っ」
振り返る小太郎君。
「ごめんね、本当にありがとう」
こくりと頷くと行ってしまった。

「・・・なんだあいつも○○狙いかよ」
「政宗様。あの場合誰でも助けると思いますが」
「いや・・・あいつが他人に興味を示すなんて珍しい」
「(やれやれ)」
「面白くなってきやがった」

※伊達君は観察力があるだけに気苦労が増えていく思います。そして更に小十郎さんは上をいけばいいと思う。



【教科書…見せて欲しい…】
①『…っ、そ、某の教科書をお使い下されっ!』
机くっつけようとしたら、『破廉恥でござるぁあ!』と叫んで教室を出てった、幸村。

②『ほう、駒の分際で我の教材が見たいか。ならば言ってみるが良い』
ん?…教科書見せて下さい? 『違うわ戯け!』と教科書で叩いてきた、元就。

③『honeyが言うなら見せてやる。Ah、ほらもっと近く』
何か抱き寄せて来る…! 『政宗様!』と片倉先生に怒鳴られる、政宗。

④『そうか卿にはまだ教材が無かったかね…ではそこにいる輩から奪えば良い』
え?…三好が目を合わせてくれない! 三好から教材を奪って渡してくれる、松永先生。

⇒もう片倉クラス確定でいいや。

【お昼 PART1】
①『おいアンタ、1人なら俺達とどうだ?』
さっきの怖い人! 着いていったら優しい人でした。人は見掛けに寄りません、元親。

②『ねーねー、良かったら俺様達とご飯一緒にしない?』
さっきニヤニヤしてた人! 着いていったら手作りお菜分けてくれました。お母さんみたい、佐助。

③『貴様が1人で嘆かわしいから誘ってやったまでだ』
さっきの煩い人! 着いていったらゴリラに逢いました。案外友達居るんだね、三成。

⇒佐助で。きっと隣のクラスでわざわざ転校生の様子を見に来てくれたんだよ。そして筆頭が眼を離した隙にヒロイン連れ出しちゃえばいい。

「あれ、今日猿の野郎は?」
「佐助でござるか?なにやら用事があるってすぐに教室を出て行き申したが」
「そんな事よりさーおたくのクラス転校生どう?」
「ん、ああ。俺は運命を感じたぜ」
「うんめい?」
「ああ、あれは俺の女だ」
「いいねぇ、恋してるねぇ」

普段は佐助は皆と食べてますが、今回はヒロイン独り占めな勢いでお昼しちゃいました。ちなみに俺様達の達はかすがです。

「何故貴様と昼を一緒に食べなくてはならんっ」
「まぁまぁ、いきなりあそこには連れて行けないっしょ」
「ならばお前が彼女だけおいて去れ」
「そんな事言わないでー。上杉先生に紹介しに行けばいいじゃない、後で」
「・・・ちっ」

うまくかすがを丸め込んで、一緒に食べればいいと思う。


【お昼 PART2】
①『1人で食べないで我らと一緒に食べないか?』
誘うの遠慮してたら誘ってくれました、孫市。

②『あのっ、良かったら私とお昼一緒しませんか!?』
別のクラスの子が誘ってくれました、鶴姫。

③『市、あなたと仲良くしたいの…だめ?』
お昼準備してたら裾を引っ張られました、市。

④『謙信様にお前を紹介しようと思う!……これで会話が出来るっ』
会話のタネですね気持ちわかります、かすが。

⑤『あらどうしたの?迷っちゃった?広いものね、お昼良かったら一緒に如何かしら?』
廊下を歩いてたら呼び止められました、濃姫。


⇒濃姫さんは素敵だと思います。

【校内案内】
①『honey、俺が校内の案内してやるぜ』『ま、政宗殿!今、某が案内しようと…っ!』
結局蒼紅の2人に連れられ案内を、政宗+幸村。

②『ここは委員長を任された我と共に行くべきであろう』『お前とじゃ息が詰まるだろーよ!』
結構仲良しさんの2人に連れられ案内を、元就+元親。

③『……』『会話無いの苦しいでしょ?俺様登場~!』
無言と騒がしさのアンバランス2人に連れられ案内を、小太郎+佐助。

④『ここは我ら三好三人しゅ…』『卿は私直々案内してやろう』
…三好が目を合わせてくれない!(2回目) 先生と二人きりで案内を、松永先
生。

⇒小太郎は案内できないと思うから、蒼紅二人でお願いします。

【さっ、帰るか!】
①『君、良ければ僕らとどうだい?』
お昼ゴリラと一緒に居た人…!わざわざ帰り見計らって言いに来てくれたらしい、半兵衛。

②『帰るならわしと一緒に帰らぬか?』
絆教の人…! メカロボット忠勝に乗せて家まで届けてくれる、家康。

③『このクラスに入った以上は週5日必ずこの思い出号に乗りなさい!』
嫌ですっ! 断固思い出号に乗せて帰らせようとする、宗麟。


⇒④の「送ってくぜ、家はどっちだ?」拒否権はないらしい。肩を抱き寄せてきます、どうしよう、政宗。でお願いしたい。
海水浴なんてもう20年位してませんが何か?二年前に沖縄行った時は3月でしたから。
海開きしてませんでしたからー。ざーんねーん(かなり古いネタだ)


\海水浴とかそんなの行ったことないけど…!/
▽BSRの皆と海に行くバトンです
▽純粋にキャッキャウフフがメインなので糖分低め
▽海というわけで、アニキ少し多めです


イメージ崩壊の危険性はいつもよりたっぷり(皆精神年齢低めです)
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!



1.海行くの?

①「おう!やっぱ夏は海に行くっきゃねえ!アンタも来るよな!?」
うん、行く行く!「よし!楽しみだな!」ニカッと笑って後ろから肩に腕を回してくる元親

②「水着は俺が用意する。あんたは黙ってそれを着る。You see?」
いや遠慮するわ。「俺たちの間に遠慮は無用だぜ?」チッと舌打ちして残念がる政宗

③「どうせ夏休み中家に引きこもってるんでしょー?海行こ、海!」
図星です行きます!「やったねー、俺様嬉しいー!」おどけた様子でばんざーいする佐助

⇒アニキか佐助。どちらでもいいです。筆頭は水着は自分で用意しますから。うん。



2.わー!海だー!

①「気持ち良いなぁー!天気もいいし、絶好の海水浴日和だな!」
うん、そうだね!「海は広いなー!大きいなー」んーっと気持ち良さそうに伸びをして笑う家康

②「早速水着に着替えて参りましょうぞ!ここに集合でござる!」
凄く嬉しそう…微笑ま「さあ!そなたも早く!」海を眼前にして犬のように駆け出していく幸村

③「ああ、ザビー様…この海の向こうにいらっしゃるのですか?」
ちょ、やめてよ…。「僕のお金とザビー様…ああ」地平線の遥か彼方を見つめて感傷に浸る宗麟

⇒幸村で。しかし水着姿を見て「破廉恥でござる」とか言わないのかな。ああ、そんな事に意識がいっていないのかな?それともそんな対象として見られていないのかな。いやいやいや、それとは関係なしに照れそうな気がするけれど。ううむ。謎だ。でもそうしたら海辺にいる他のお姉さん達の水着に話が言っちゃうからーうーんとですねぇ。あ、海に気を取られすぎてる、とか(どれだけうっかりさんだよ)



3.水着素敵だね!

①「あ、あまりジロジロ見るな!」「見られて減るものではないがな」
目のやり場に困っちゃう…!露出の多いビキニが眩し過ぎるセクシー組のかすがと孫市(パレオ着用)

②「今日は目一杯楽しみましょ♪」「おら、海は初めてだべ!」
わー可愛い水着!パステルカラーのフリフリが可愛らしいキュート組の鶴姫といつき

③「市、これしか持ってなかったの…。だめ…?だめよね…」
別にダメではないよ…!危うい雰囲気をこれでもかと言うくらい漂わせているスクール水着の市

⇒セクシー組だとへこんでしまうので、キュート組に混ぜてもらえたらありがたい。



4.さあ、泳ごう!

①「あの島まで競争でござる!何をしている、ゆくぞ佐助え!」
いってらっしゃい!「俺様のんびりしたいのに!」佐助を道連れに遠泳に繰り出していった幸村

②「Hey honey!浜辺で追いかけっこだ!捕まえてみな!」
いや遠慮するわ。「俺たちの間に遠慮は(ry!」砂浜で妙なスローモーションをかけて走る政宗

③「海を見てると小生の悩みもちっぽけに見えるな!さ、泳ぐか!」
溺れないようにね。「不吉なことを言わんでくれ…」不安になって海に入るのを躊躇する官兵衛

⇒幸村で。きっとヒロインちゃんの水着姿に照れまくってしまうけれど、叫んではいかんと思い、その場から逃げ出したんだー。佐助はその辺わかっているから付き合ってあげる、と。


遠泳なので平泳ぎ顔出したままですから、会話も出来たりする訳で。
「旦那、いいのー。○○ちゃん1人にして?」
「いや、某あのままあの場にいたら叫んでいたかもしれん・・・」
「あっちゃーやっぱり?」
「他の女性はなんともおもわんのだ。だが、○○殿を見ていると某・・」
「あーはいはい。でもさ、1人にしておいたらナンパとかされちゃうかもよー」
○○ちゃん可愛いし
「ぬぅおおおおおおおお、佐助っ。急いで島まで行き帰るぞっ」
「島までは行くんだ・・・」

みたいな感じで。



5.普段は見れない髪形

①「海に入る時はこうしておかないと貼り付きますからねぇ」
わー何だか色っぽいね。「おや、お気に召しましたか?」長い髪を緩く結ってアップにした光秀

②「ぷはァッ!やっぱ海は最高だな!ほら、アンタも泳ごうぜ!」
わあ、別人みたい!「この髪型も中々いいだろ?」濡れてツンツンしてない髪に触れて笑う元親

③「ッ長曽我部!飛沫を上げて飛び込むな!くッ…煩わしい…!」
お、おでこ…!「なんだ…貴様何を見ている…!」濡れた前髪をオールバックにして赤くなる三成

⇒アニキかな。
「ぷはァッ!やっぱ海は最高だな!ほら、アンタも泳ごうぜ!」
「わあ、別人みたいだね」
元親くんの髪は濡れてツンツンしていなかった。何だかいつもと違う髪形で新鮮だ。
「この髪型も中々いいだろ?」
「うん、どっちでも似合うね、格好いいよ」
「そ、そうか。ありがとよ」
にっと笑った元親君は太陽みたいだと思った。

友達以上恋人未満。な感じでひとつ。




6.泳がないの…?

①「僕はいいよ。溺れないように気を付けるんだよ、特に君はね」
特にって何。「何って…そそっかしいからさ」パーカーを羽織ってパラソルの下で笑う半兵衛

②「今に完成よ、よく出来ておろう?…もちと近くに来て見やれ」
崩しそう!「それがぬしであらば構わぬ故」恐らく。麦わら帽子を被って砂浜で大坂城を作る吉継

③「ああ日輪よ…!我の海で騒ぐ不届き者共を焼け焦がせ!」
物騒だなあ。「貴様も騒ぐつもりか…ッ焼け焦げよ」サングラスをかけて日輪浴の真っ最中な元就

⇒はんべかなあ。そして本当に溺れた時は真っ先に駆けつけて助けてくれるんだ。うん、きっと。咳き込まないでwww



7.お腹減ったね!

①「いらっしゃい!まつ姉ちゃん自慢の料理食べてってよー!」
美味しそうー!「ねえ!俺も後で混ざっていい?」前田家の海の家にてバイトしている慶次

②「ほらよ、焼きそばだ。美味いか?ちなみに野菜は俺が作(ry」
分かったから!あーん!「うん…美味い」腕組みしながら口をもぐもぐさせて頻りに頷く小十郎

③「暑い…食欲など微塵も沸いてこない。何か冷たいものを寄越せ」
ぴたー!「ひッ…貴様ぁぁぁあ!!」かき氷を首筋に当てたら飛び跳ね怒鳴り追いかけてきた三成

⇒こじゅがいるぅ。もういるなら間違いなくこじゅに決まっている。イエスオフコース。だって、あーんてやったら素直に食べてくれるんだよ。それが二人では当たり前なんだよ。そしてこんなバカップルなのにそれに気づいていないんだよ。お互いに異性の視線を集めてるんだよ。わー羨ましい。
きっとこじゅがヒロインを見つめるまなざしはとても柔らかくて優しいんだ。うん(妄想しまくり)



8.ビーチバレーしよう!

①「いくぞーッ!ふんッ!…はは、加減するのを忘れていたよ」
ちょ…どんだけ!「気を取り直して…てやぁ!」凄まじいアタックでボールを圧死させた家康

②「何故我がこの様な遊びに付き合わされねばならんのだ!散れ!」
あー!どこに飛ばして…!「…さっさと取って参れ」ビンタする要領でボールを吹っ飛ばした元就

③「うわあ!ぼ、僕を狙わないでよ毛利さまァァア!ひぃぃいッ」
逃げて逃げてー!「ふん、愉快な遊びだな」ルールを取り違えている元就に狙われ続ける金吾

⇒③の様子を
「何か間違ってるよね?」
「そうだねぇ、ま、いいんじゃない?楽しそうだし」
「そうかなあ」
「しかし、毛利殿は張り切っておられますな!!」
遠くから見学します、幸村と佐助と。でお願いします。



9.お次はスイカ割り!

①「もちと右よ、いや左か?分からぬなあ。導き手も中々難しい」
ちゃんと教えて!「われは教えてやってもよいが…ヒヒ」上機嫌で怪しい笑い声を上げる吉継

②「もっと右だ。さっさと割ってしまえ。次に本物が待っている」
次って今は何が…!「そこで降り下ろせ、躊躇うことは許さない」的確に指示を出してくる三成

③「だああ!もっと左に行け!そのままじゃ小生に当たるー!」
何で埋まってるの!「それは小生の台詞だ!」気が付いたら砂に埋められていたらしい官兵衛


⇒④の「もうちょい右だ、そうそう。それでがっつりかましてやれー」
やった、割れた。
「なかなか上手じゃねぇか」
よしよしと頭を撫でてくれました。元親アニキでお願いします。




10.はしゃぎ疲れました…!

①「ここらで休憩するか!なあ、あんた誘って正解だったぜ!」
うん、ありがとう!「また今度来ようぜ!今度は二人でな!」髪から水滴を滴らせながら笑う元親

②「君、日焼け止めは塗ったのかい?肌が赤くなっているよ?」
落ちちゃったのかも。「僕が塗り直してあげるよ、おいで」日焼け止めを手に取って微笑む半兵衛

③「疲れたー!旦那に付き合うのも楽じゃないよ!俺様くたくた」
お疲れ様ー。「あーあ…本当ならあんたと一緒に…はあ~」砂浜に後ろ手をついてへたりこむ佐助

⇒三人とも素敵なんですが。
元親とは二人きりで来ているつもりでした。そうですか、今度は二人で来たいですね。喜んでー

半兵衛はもう、素直に塗ってもらいます。
「君の肌は白いんだからもう少し気をつけた方がいい」
「はあい」
「はい、帰ったらアロエのローションとか塗るといいよ。翌日全然違うから」
「わかった」
「痛くなったりしたら大変だ。君を抱きしめられないからね」
「え?」
「何でもないよ」

※さり気にセクハラ?いえいえ愛情故です。

佐助はねー
「疲れたー!旦那に付き合うのも楽じゃないよ!俺様くたくた」
佐助君が本当に疲れているのか砂浜に座り込んだ。
「ふふ、お疲れ様。遠泳もしてたもんね」
ごめんね、私じゃ幸村君と同じように泳げないから
「あーあ…本当ならあんたと一緒に…はあ~」
後ろ手をついてため息つきまくっている。
「じゃあ、今度は二人で来よう?」
「えっ、本当?」
「うん、それなら佐助君もゆっくり出来るでしょ?」
「俺と二人だけでいいの?」
「うん?だってそうじゃないと佐助君疲れちゃうでしょ」
皆に色々気を使ってるもんね、いつも。私なら気にしないでいいよ。
「やった…」
「佐助君?」
どうしたんだろう、今度は俯いてなにやらブツブツ言っている。
「あ、もし1人で来たいのなら私はこないけれ」
「いやいやいやいやっ。1人で来てもなんも楽しくないっ」
がっと両手を掴まれる。
「今度は二人でこよっ」
「う、うん」
だから最初から言ってるのになあ。

※ヒロイン、佐助の事は嫌いではありませんが、理由はどちらかというと佐助の労いに近いですwww。でも今度二人できた時に、佐助君て頼りになるなあ、とか優しいなあ、とか色々気づいちゃって恋に落ちればいいと思う。たのしそーでいいなぁ、をぃ(柄悪過ぎです)




11.今日は楽しかったね!

①「お楽しみはまだ終わっちゃいないぜ!Hey 小十郎!」「準備出来てございます!政宗様!」
わー、BBQだー!ぱちんと指を鳴らす政宗とそれに合わせて野菜や肉の乗った皿を運んでくる小十郎

②「帰るにはまだ早いでござる!某、花火を持って来た!」「おー!旦那ったら準備いいね~!」
打ち上げまである!褒められて得意気に笑う幸村とバケツに水を汲みに行ってくれた気の利く佐助

③「…ぬし等は疲れを知らぬのか?われはもう疲れたわ」「どいつもこいつもとんだ暴れ駒よ…」
大丈夫?何時になっても終わりの見えないレジャーにうんざりぐったりお疲れの様子の吉継と元就

⇒奥州と甲斐の二人組みにメロメロですがどうしましょう。皆で来てるのなら、BBQした後に花火すればいいと思うんだ。そして皆それぞれヒロインちゃんを独占したいのだけれど、お互いに牽制しあってればいいと思う。逆ハー万歳!!(可哀想な子)
それぞれの思いで大切にされている子なんだ、うん。


【おまけ/泳げない人へ】

◎泳ぐ手助けをしてくれるよ!

①「浅瀬まででいいから来いよ。溺れたら助けてやるから安心しな」
うううー…!「ほら、怖かったら手繋いでてやる」安心させるように両手を差し伸べてくる元親

②「………」
わあー、ありがとう!砂浜に座って海を見ていたら浮き輪を頭から被せて貸してくれた小太郎

③「無理に泳ぐことはない。卿の為に船を用意しておいたのだよ」
桁外れの豪華さ…!「これに乗って巡航しようではないか」超豪華な船を用意してくれた久秀

⇒こたも捨てがたいのですが、海で会話がないと溺れた時とかも呼べないので、ここは元親で。
両手繋いで泳ぎ教えてください(本当にそんなレベルなんですよ・・ええ)もう、小学一年生のプール授業みたいな扱いでもいい。ぱしゃぱしゃと一生懸命バタ足するヒロインを可愛いとめでつつ泳ぎ方をゆっくり教えてください、アニキ。

「そうそう上手だぜ」
ぱしゃぱしゃとなさけないバタ足で少しずつ進む。勿論両手は元親君に掴んでもらったままだ。
「離さないでね?絶対離さないでね?」
「おう、約束は守るぜ。お前には泳ぎを覚えてもらいてぇからな」
「?」
「将来、一緒に海来た時とかガキに泳ぎ教えられねぇだろ」
「ガキ?・・・」
「な、何でもねぇっ。ほら、頑張れ」

※どんだけ将来設計してるんですか、アニキwww





◎一緒に砂浜で遊んでくれるよ!

①「おい、泳がねえんならお前もここに来て城作るの手伝いな」
うん、いいよ!「あれより上手く作る!いいな!」隣の大坂城を指差して謎の闘志を燃やす晴久

②「考えるな、兎に角逃げろ!それが泳がずして楽しむ方法だ!」
ちょ、こっち来ないで!「大丈夫だ!じゃれてるだけだから!」白虎に追い掛け回される広綱

③「砂をかけていただけますか?…ああ暑い…!でも、イイ…!」
気持ち悪…。「貴女も仲間に入れてあげましょうか?」砂浜に埋まってはあはあ言ってる光秀

⇒光秀の鼻だけだして全部埋めてしまいたいと思います。



お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ

ありがとうございました\(^o^)/
(次回の肝試しで夏物バトンは終わります多分)


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