テニプリ同棲バトン~四天宝寺偏~
第3段!四天Rと同棲!誰とどんな生活する?
■朝食を作っていたら誤って火傷しちゃった!
1.「ちょ、ほ、ほんまあり得へん!と、とにかく冷やさな!うん、冷やさな!」
珍しく動揺!顔が青いよ!財前光。
2.「火傷した部分を刺激せんよう冷やして…痛みがとれたら次は…」
適切な処置が光ります、忍足謙也。
3.「もう、次は気ぃ付けなあかんで?…あんまり心配させんといて」
優しく手当てをしてくれた、金色小春。
→光で、こんなん決まってるやろー。動揺してしまえばいい。そして一生懸命手当てしてくれればいいと思う。そしてある程度落ち着いたらこんこんとお説教だ。
■彼が隣人の女性と話をしている所に遭遇!
1.「…ちゃう。ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう!浮気ちゃうからそんな目で見んといて!」
何も言ってないのに一方的に弁解をはじめた白石蔵ノ介。
2.「あ、お帰り~!今日はえらい遅かったなぁ!」
回覧板を回してくれてたみたい、遠山金太郎。
3.「…おい、なに普通に家に入ろうとしてんねん。ちょっとはヤキモチ焼けや、アホ」
ヤキモチ?焼いて欲しいの?私に?一氏ユウジ。
→白石wwww 。自分の今までの行いで疑われても仕方ないと思ってるか、もしくはお隣のおねえさんをちょっといいなーと思ったに違いない。ヒロインはきっとそこまでわかっているけれど、ついつい白石をからかってしまうのだ。何故ならベタ惚れなのは白石だから。ヒロインはもてるのわかってるから駄目なら仕方ない、とか変に思い切りの良いオトコマエだと思う。
■二人でイチャコラ中、話は中学時代の部活の話へ…。
1.「…そげん白石の話ばっかせんで。…妬けるばい」
子供みたいに抱きついてきた!千歳千里。
2.「せ、せやな、千歳は昔からええ男やったし、…はは…は」
凄く悲しそうな笑顔です…忍足謙也。
3.「ふーん…そんなに謙也がええの?せやったら俺やなくて謙也と付き合うたらええやん。………なんて言うか、アホ」
一瞬ビックリしたよ!白石蔵ノ介。
→白石かな。勢いでもそんな事は言いません。何故なら彼はヒロインにベタ惚れだからwwwt(大事な事なのでも一回言った)そして中学から付き合っているので、今度何かしでかしたら彼女は、自分と別れてしまうとわかっているんですな、はい。そんな賢い男の子であってほしい。
■夜の散歩へGO!
1.「おまっ…、なんちゅー薄着で出て来てんねん!」
パーカーを脱いで貸してくれた一氏ユウジ。
2.「…こぎゃん幸せやと、無くなった時が怖かね」
どこか遠い所を見つめてる…千歳千里。
3.「…は?しりとり?…まぁ付き合ったってもええですけど……ミス1回につきキス1回なんで」
え?そんな自分ルールあり!?財前光。
→ちょwwww光。外でキスは嫌だと言えば「せやったら帰ってからでもええけど、利息つきますから。よろしく」とか言っちゃえばいい。だけれどヒロイン思いの他しりとり強くて面白くなければいいと思う。
■一緒のベッドで就寝です。
1.「へ?チュー?…別にええけど、どこにして欲しいんや?でこ?頬っぺた?それとも…」
口がええの?なんて聞きながら唇にキスしてきました遠山金太郎。
2.「…年なんて気にせんでええから。…寝る時くらい……甘えろや」
貴女に甘えて欲しいのかな?財前光。
3.「…明日も一緒に頑張ろな。ほんで、明後日も、明明後日も。ずっとずっと…一緒に頑張ってこ」
まるでプロポーズ!?白石蔵ノ介。
→すいません、甘えたがりなので必然的に白石になるのかな。
そして
「それって・・・」と呟く彼女に「ちょ、待ち。ちゃんとしたのはまた別の時にちゃんとするから。今はそう思ってるって事だけ覚えといて」そう言いながら、髪にキスしてくれました。とかがいいなー。
次回は六角偏です!
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=53980
------------------
第3段!四天Rと同棲!誰とどんな生活する?
■朝食を作っていたら誤って火傷しちゃった!
1.「ちょ、ほ、ほんまあり得へん!と、とにかく冷やさな!うん、冷やさな!」
珍しく動揺!顔が青いよ!財前光。
2.「火傷した部分を刺激せんよう冷やして…痛みがとれたら次は…」
適切な処置が光ります、忍足謙也。
3.「もう、次は気ぃ付けなあかんで?…あんまり心配させんといて」
優しく手当てをしてくれた、金色小春。
→光で、こんなん決まってるやろー。動揺してしまえばいい。そして一生懸命手当てしてくれればいいと思う。そしてある程度落ち着いたらこんこんとお説教だ。
■彼が隣人の女性と話をしている所に遭遇!
1.「…ちゃう。ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう!浮気ちゃうからそんな目で見んといて!」
何も言ってないのに一方的に弁解をはじめた白石蔵ノ介。
2.「あ、お帰り~!今日はえらい遅かったなぁ!」
回覧板を回してくれてたみたい、遠山金太郎。
3.「…おい、なに普通に家に入ろうとしてんねん。ちょっとはヤキモチ焼けや、アホ」
ヤキモチ?焼いて欲しいの?私に?一氏ユウジ。
→白石wwww 。自分の今までの行いで疑われても仕方ないと思ってるか、もしくはお隣のおねえさんをちょっといいなーと思ったに違いない。ヒロインはきっとそこまでわかっているけれど、ついつい白石をからかってしまうのだ。何故ならベタ惚れなのは白石だから。ヒロインはもてるのわかってるから駄目なら仕方ない、とか変に思い切りの良いオトコマエだと思う。
■二人でイチャコラ中、話は中学時代の部活の話へ…。
1.「…そげん白石の話ばっかせんで。…妬けるばい」
子供みたいに抱きついてきた!千歳千里。
2.「せ、せやな、千歳は昔からええ男やったし、…はは…は」
凄く悲しそうな笑顔です…忍足謙也。
3.「ふーん…そんなに謙也がええの?せやったら俺やなくて謙也と付き合うたらええやん。………なんて言うか、アホ」
一瞬ビックリしたよ!白石蔵ノ介。
→白石かな。勢いでもそんな事は言いません。何故なら彼はヒロインにベタ惚れだからwwwt(大事な事なのでも一回言った)そして中学から付き合っているので、今度何かしでかしたら彼女は、自分と別れてしまうとわかっているんですな、はい。そんな賢い男の子であってほしい。
■夜の散歩へGO!
1.「おまっ…、なんちゅー薄着で出て来てんねん!」
パーカーを脱いで貸してくれた一氏ユウジ。
2.「…こぎゃん幸せやと、無くなった時が怖かね」
どこか遠い所を見つめてる…千歳千里。
3.「…は?しりとり?…まぁ付き合ったってもええですけど……ミス1回につきキス1回なんで」
え?そんな自分ルールあり!?財前光。
→ちょwwww光。外でキスは嫌だと言えば「せやったら帰ってからでもええけど、利息つきますから。よろしく」とか言っちゃえばいい。だけれどヒロイン思いの他しりとり強くて面白くなければいいと思う。
■一緒のベッドで就寝です。
1.「へ?チュー?…別にええけど、どこにして欲しいんや?でこ?頬っぺた?それとも…」
口がええの?なんて聞きながら唇にキスしてきました遠山金太郎。
2.「…年なんて気にせんでええから。…寝る時くらい……甘えろや」
貴女に甘えて欲しいのかな?財前光。
3.「…明日も一緒に頑張ろな。ほんで、明後日も、明明後日も。ずっとずっと…一緒に頑張ってこ」
まるでプロポーズ!?白石蔵ノ介。
→すいません、甘えたがりなので必然的に白石になるのかな。
そして
「それって・・・」と呟く彼女に「ちょ、待ち。ちゃんとしたのはまた別の時にちゃんとするから。今はそう思ってるって事だけ覚えといて」そう言いながら、髪にキスしてくれました。とかがいいなー。
次回は六角偏です!
------------------
エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=53980
------------------