今、ばさらばとんを回答していたのですが、妄想が膨らみかけてはしぼんでいるので一旦、テニプリバトンを回答しようかと思います。ルドですよ、ルド。


第8段!
ルドルフRと初デート!誰とどんなデートする?



■待ち合わせ場所で待ってたら、偶然通りかかったあの人が声をかけてきたよ。

1.「へぇ、あいつとデートするんだ。…へー、ふーん………浮気者」
ジトッとした目で睨まれました。木更津淳。

2.「なぁ。そのデート……行くな、って言ったらどうする?」
目が真剣です、不二裕太。

3.「デートかぁ…いいだ~ね。俺も一度でいいからデートしたいだ~ね……お、お前と」
え!まさかの告白!?柳沢慎也。


→敦で行きましょう。ただし、浮気って何?状態から始まりますよ。

「○○」
「あ、敦くん」
彼との待ち合わせをしいてると敦君が声をかけてきた。
「今日は可愛い格好してどうしたの?」
「うん、■■君が映画に誘ってくれたから見に行くの」
「へぇ」
「ちょっと気になってた映画だから楽しみ~」
「へぇ、あいつとデートするんだ」
「デートじゃないよー一緒に映画行くだけだもん」
「普通はそういうのデートって言うんだよ。君はそう思わないんだ?…へー、ふーん………浮気者」
「え?」
「いや、いいんだ」
「ちょっ敦君浮気者って何?」
「…忘れて」
「忘れられるようなwordじゃないよっ。意味わからないんだけれど」
「わかるように言ったら、君困るだろ?これから出かけるってのに・・・まぁ、それもいいか」
「な、何」
「俺は、君の事が好きだ」
「えっ」
「だから君が他のヤツと出かけるのは正直面白くない。行くなって言いたい所だけれども、君はまだ僕のものじゃないから言えない」

楽しんでおいで。でも、僕の気持ちは伝えたからね、答えちょうだい。

にっこり笑うと敦君は行ってしまった。

「・・・今の冗談じゃない、よね?」

これからデートなのにとんでもない爆弾落としていきましたよwww


■大変、間違えて飲み物を彼の服にかけちゃった。彼の反応は…?

1.「なに、気にするな。大して高い服じゃないし、これだけ暑ければすぐに乾くさ」
全然怒ってません。赤澤吉朗。

2.「…ええ、怒ってますよ。ですから罰として、着替えの服は貴女に選んでもらいます」
私がコーディネートしていいの?観月はじめ。

3.「うわ、ビショビショ……。悪いと思ってる?じゃあ今日から俺の事は名前で呼んで。いいよね?」
勿論断れません、木更津淳。

→部長のそんな大雑把おおらかな所が大好きです。



■成り行きでなぜか足湯へ入る事に。

1.「おぉ!結構気持ちいいな、これ」
満喫してます。赤澤吉朗。

2.「…な、なんか、足だけとはいえ、け…結構照れるもんだな」
ソワソワしてる姿が可愛い!不二裕太。

3.「足湯もいいですが、山形の温泉もなかなか良いものですよ」
遠回しに誘われてる?観月はじめ。

→すいません、年下は無理なのでー実はー。はじめちゃんに温泉に誘われたいです。




■イチャイチャしたくて彼に抱きついちゃった!

1.「…!い、今なら死んでも悔いはないだ~ね!」
え!?こんな事で死なないで!柳沢慎也。

2.「あ~もう!俺だって我慢してたのに!」
真っ赤になって抱きしめ返してきたよ!不二裕太。

3.「…すぐ離れたら、怒るから」
小さな小さな声です…木更津淳。

→裕太可愛いよ、裕太。(年下ですよ、奥さん)(すぐ変わりますよ)でも実はツボなのは敦で。そしてそっと抱きしめ返してくれればいいと思う。それでお互いにぎゅうってしてればいいよ、なんなの。この甘酸っぱい感じのバカップル!!!



■寮の前まで彼が送ってくれたよ!

1.「寮の前ではこれが限度です。……これ以上は、また、次のデートで」
頬を優しく撫でられました。観月はじめ。

2.「…メールするだ~ね。電話もするだ~ね。……だから、だから…俺の事、次会う時も……好きで……」
次会う時も大好きに決まってるじゃない!柳沢慎也。

3.「じゃあな。今日は楽しかったぜ」
アッサリと、けれど最後は額にキスして颯爽と帰って行きました。赤澤吉朗。


→はじめちゃんっ。しかし、部長はデコチュウしてますよ、でこちゅう。頬を撫でてくれるってなかなかないですけが、気持ちいいよね。きっとはじめちゃんの手はラケットを握っているからタコとかあるし皮とか固くなってる男らしい手だよ。だからこそ、はじめちゃんの手、と思えて安心するみたいなところがあればいい。





次はラスト青学です!



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これは最終的な選択肢は一番下にあります。

1/○○~BASARA武将と恋したら~バトン2



AKBの「47人をフッて1人を選ぶ」というゲームが羨ましくて作ってしまいました。の、その2
その1ではBASARA武将の皆さんをフりまくりましたが、今度はフラれまくるverです
「わ、私全員に告白するような軽い女じゃないの!!馬鹿にしないで!!」という人が大多数だと思いますので、分身の術でも使ったことにしておいてください


・48人もいません…半分もいないかと…
公式でお相手がいるキャラは断る正式な理由があるので二人を除いて入れていません
そのため、推しメンがいなかったらすみません…

・選ぶ基準は「いちばん傷が浅くて済みそうなキャラ」です
「いちばんご褒美だったキャラ」を選ぶ人もおられるかもしれませんが、そのあたりは皆様におまかせします

・キャラ崩壊に加え、AKBのゲームもしたことがないのでいろいろといい加減です…


許せる方はどうぞ(^o^)/




困らせてごめんね…
1.「ご、ごめん…アンタはいい子だと思うんだけど、俺、アンタをそういう目で見たことがなかったんだ…ごめんね…」
すごく申し訳なさそうに断る慶次

2.「あー…悪ぃ!!俺は好きでもねえ女とは付き合えねえ」
困りながらもズバッと言うアニキ

3.「!!!!……」ガシュイーーーン!!ボッボッボッボッ…
ブーストで地面に葵の御紋とともに「ごめん」と書いた忠勝(※「なさい」は燃料切れ)



そうですか…ハッキリとありがとうございます
1.「悪いが俺にとっては政宗様のお命をお守りすることが第一だ。女にうつつを抜かしている暇はねえ」
目を見てはっきりと宣告する小十郎

2.「おや…どうやら勘違いさせてしまったようだね…けれど君だって少し考えればわかることだろう。僕が君を好きになるとでも思ったのかい?」
穏やかに、けれどバッサリ断ち切る半兵衛

3.「我の心に貴様が入り込む余地などない。去れ」
こちらを振り返りもしない秀吉



断るならはっきりとお願いします…
1.「な、なんと…!!……も、申し訳ござらぬ……某はまだまだ修行中の身のため…そ、そのう……ゴニョゴニョゴニョ」
もじもじしながら必死で理由を考える幸村

2.「すまない。ワシにとってはお前も百万の民も等しく大事なのだ。わかってくれるな?」
ん?つまりはその他大勢ってことかーーッ!!orz家康

3.「何っ!?小生をか!?………いや待てよ…これを断ったらもう二度とこんなことはないかもしれん…いや!!もしかしてまた刑部の罠か…!?」
そんなに悩むくらいならいっそ断ってくれ!!クロカン



な~んかムカつくな~…
1.「Ah?アンタ鏡見たことねえのか?」
呆れたような顔で言う政宗
2.「あ~ごめんね~、俺様、アンタはちょっとタイプじゃないんだよね~…まあアンタが好きでいたいなら止めはしないけど♪」
苦笑いしながら軽くあしらう佐助

3.「え~…悪いけどさ~、僕、今女の子には興味がないんだよねぇ~…どうしてもっていうなら付き合ってあげてもいいけどさ~」
薄ら笑いを浮かべてこっちを見てくる金吾さん



それだけ…?(´・ω・`)
1.「知らん」
キングオブバッサリ。三成

2.「はて、ぬしは誰だったか…最近物忘れが激しくてなァ…」
しらんぷりされた…刑部

3.「すまない。興味がないのでね」
もはやセリフさえも使い回しな松永さん



ブワッ(´;ω;`)
1.「もうしわけありません…しかしあなたにつみはありません…すべてのせきはわたくしにあり…」
美しさは罪ですね…わかりますわかってました…謙信様

2.「丁重にお断りしますよ…あなたと一緒にいてもつまらなさそうですからねぇ…ウフフフ…」
うっとりとした目で鎌を眺めながら返事をするて…光秀様

3.「ブハハハ!!年寄りをからかうのもほどほどにしてくれんかのー!」
真剣なのに…笑い飛ばして聞いてくれない島津のじっちゃん



ウワアアーーーン(´;Д;`)
1.「身の程知らずも甚だしいわ」
汚い物でも見るかのような目で一瞥する元就

2.「……」
首を横に振って「けっこうです」というジェスチャーをするとあっさり姿を消した小太郎

3.「フン!誰がおまえみたいなのと付き合うかよ!蘭丸を誰だと思ってるんだ!ばーか!」
べーと舌を出す蘭丸



番外編
1.「うーん…悪いけど、オラそういうのまだよくわかんねえだ…」
ちょっと困った顔で返すいつきちゃん

2.「申し訳ありませんっ!鶴はみんなの鶴なんです…だから、まだ誰の物にもなる気はないんです…」
ショボーーンとした悲しそうな顔で言う鶴ちゃん

3.「そうか…しかし私はお前をよく知らない。知りもしない相手とは付き合えないだろう?」
今後次第ではアリということですか…?孫市




壮絶にフラれてショボーーンとしながら帰る帰り道
そんなあなたの前に「嘘でした」と書かれた画用紙を持って笑顔で現れたのは誰でしたか…?


→回答しようと思ったのは良いのですが、あんだけな振り方をしておいてですね。「嘘でした」と書かれた画用紙を持って笑顔で現れてもねぇ。ぶっちゃけもう、付き合えません。付き合いたいと思えない。いくら好きでもです。っつーか普通に人間不信になるよ、悪趣味だもんね。多分誰でももう好きじゃないと思う。なので振ると思い相手は焦ればいいんだと思うよ。ふられた後、また友達でーとかなりにくいタイプだと自分で思います。っつーか友達から彼氏は無理なんだろうな。

そしてそれで「じゃあ、いいよ」となるならその程度ですから。いやー古いのかなあ。考え方。
さっきの断り方しておいて、笑顔で出てこられてもしるかよ、的な事を考察しよう。
好きなキャラ、アニキ、こじゅ、こた、さすけ、ゆっきーあたりでいいかしら。

アニキ→無理。「好きでもねぇ女と付き合えねえ」と言っておきながら手のひら返されてもないないないない。ってか、それで「嘘でした」って笑顔?

「…元親君」
「よぉ」
こんな所に何してるんだろう。画用紙には「嘘でした」と書かれていて、何故だかにこにこしてるし。
「じゃ」
彼の脇を通らないと家に帰れない。通り抜けようとすると手を掴まれた。
「待てって」
「…何?」
「あのよ、さっきの事なんだけれど」
「…」
「悪い、あれは嘘だ」
「は?」
「嘘なんだ」
そう言いながら画用紙を見せる元親君。
「・・・・何でそんな事」
「色々とあってよ。悪かったな」
悪びれもせずにこにこと謝る元親君。
「だからと入ったらあれなんだけれどよ、さっきの告白は」

ぷちん、と何かが切れる音がした。

「…何、それ?」ものすごい低い声が出た。
「お、おい」
「悪趣味だよ。嘘ついて、人の事、傷つけて。そんな人だとは思わなかった。どいて」
「いや、だから謝って」
「謝ればそれでいいんだ?お前は自分の事好きなんだからいいだろ?って?全然悪いなんて思ってないじゃない。じゃなければあんなにこにこ人の事待てるはずないもの。」
「だからそれは」
「最っ低」

もう私の事は放っておいてください。長宗我部君。

「あ・・」

俺はきっと安心していたんだ、こいつなら結局笑って許してくれる、そう甘えてたんだな。その甘えのせいでかけがえのないものを失ったんだ。歩きさるあいつの背中を見ながらそう思った。

基本、こんなスタンスですよ。ですから

こじゅも

「現を抜かしている暇はないのに何やってらっしゃるんですか?」
「これはだな」
「言い訳無用ですよ。さっき納得した私、バカみたい。そんな程度なんですね」
「…お前を傷つけたな」
「そうですね。どうぞ伊達君を守ってあげてください。私は二度と視界に入りません」

翌日から見事なまでにあいつの気配が消えた。噂話にも上らず、視界にも入らない。まるで最初からいなかったかのように。
いつもいるのが当たり前だった自分に驚くのと同時に、こんなにも儚いものかと思う。
いいじゃないか、最初あいつに言った通り「政宗様のお命をお守りすることが第一」な日々になっただけだ。

なのに、どうしてこんなにも心にぽっかり穴があいてるんだ?

きっとこじゅは望んでやったわけじゃないんだけれど(画用紙持ち登場の方)結局気になっていればいい。そして政宗に「何でそんなに腑抜けてやがる、小十郎?」とか言われて、落ち込んでいる自分に気づいちゃえばいいよ。

こたはねーにこにこしてないと思う。

「あ、れこた・・風魔君どうしたの?」
目の前に風魔君が立っている。手にはなにやら画用紙を持って。
ただ、ものすごく居心地悪そうに何か書いてある画用紙を裏返して持っていて。
ものすごく気まずいので、そのまま脇を通り抜けよう。もう特に告げる言葉すらない。
「・・・っ」
呼ばれたような気配がして振り向いたら、風魔君がこちらをじっと見ていた。
しかし視線を合わせられない。私はすぐに俯き、
「・・・何?」
そう言うのがやっと。
答えがある訳がない。お互い気まずいままの必要はない、さっさと帰ろう。
「もう、行くね」
歩き出す。

風魔君はどうしてあんな所にいたんだろう?

こたは、画用紙を見せるのも嫌がってました。それより何より、ヒロインちゃんに苗字で呼ばれた事にショックを受けてます。しかし、それ以前に自分が(嘘でも)ふった事を思い出し、何も出来ませんでした・・・ので、もう一度こたからアプローチすればいいよ。(こたびいき)


ゆっきーはねぇ
「○○殿」
顔をあげれば幸村君が立っていた。一体何のようだろう。思いつめた顔をしている。
「先程はその・・・」
「もう、いいよ」
「なんと」
「幸村君が言いたい事はわかったからいいよ。御用はそれだけ?」
「う、うむ」
「じゃ、さよなら」

幸村君は撃沈してしまえばいい。そして眼に見えて落ちこんでしまい、佐助とか筆頭に助けられればいいと思う。それでもヒロインちゃんは怒りますけれどね

そしてこの中で一番腹立つであろう輩は筆頭と佐助。
確かに最初から何かむかつくカテゴリーに入ってはいますけれどね。

「Hey!」
顔をあげると伊達君がこちらを見ながら何やら笑顔で立っている。この人どういう神経しているんだろ?
いいや、無視だ無視。スルーして通り抜けよう。
「おい、待てよ。人が呼んでるだろうが」
腕をつかまれたので渋々立ち止まる。俯いたまま
「何か御用でしょうか?」
「何だよ、つれねぇなあ。これ見ろよこれ」
ずずぃっと差し出された画用紙には「嘘でした」と大きく書かれている。
「・・・・・これが何か?」
「察しの悪いladyだな。さっきの事を言ってるんだよ」
「は?」
「さっきのお前からの告白の答え、あれは嘘だ」
「…」
「だからな、もう一度さっきの告白やりなお・・・がふっ」
伊達君は最後まで言い切れなかった。何故なら私の掌底が彼の顎にクリティカルヒットして吹き飛んだ。
「ってぇ、何す」
「Shame on you! Who do you think you are? バカにするのもいい加減して」
「・・・・」
「そりゃあ引く手数多の伊達君にすりゃあ気晴らしの遊びでしょうけれどねっ。二度と話しかけないで。明日から私とあなたは知り合いでもありませんっ」
「ちょっと待てよっ」
がっと肩をつかまれ、向きなおさせられるか。しった事か。
つい低い声で。
「Get off me!I have no time to stay and talk to ya 」
ぱんっと払い、彼の脇を通り抜けれる。

最低、最低、最低

なんであんな人好きになったんだろう?家まで帰るまでの道すがら頭の中は彼の悪口でいっぱいだった。

「あんな顔しながら言われちゃあなあ」
あいつは泣いてた。ただ怒ってるだけならば言い返しも出来たけれど、あんな顔されて、今更ながら自分の口からでた言葉をのろった。

翌日からストーカーみたいにまとわりつけばいいよ。筆頭。だけでヒロインはまるでそこにいないかのように振舞われ、へこみます。アレ振られてね?


佐助、こいつですよ、問題は。
「やっ、○○ちゃん」
こっぴどくふられた返り道。何故か道の先にはにこにこしながら髪を持っている佐助さんの姿が。
「・・・・何か?」
「いやあさ、これ見てくれる?」

そして事情を話してヒロインにぶち切れられればいいんだ。ヒロインは泣きながら「大っ嫌い」とか言っちゃえばいいと思う。ここの佐助はイメージはチャラ男で。

眠くてたまらないので追記するのしても今日はここまで、どろん


おつかれ様でした
長々とすみませんでした!!
今度は訪問されますよー。


BASARA 部屋に訪問される編

※現代パロ
※妄想暴走中、キャラ崩壊します。
※○○には名前を入れてお楽しみ下さい。
全ておkな方はお楽しみいただければと思います。


休みの日に遊びに来てくれました。

◆突然来る人

①『近くまで来たから顔が見たくなっ……たみたいでさ』いきなりだね…『夢吉がどーしてもって聞かなくて…』夢吉寝てるよ…自分が来たくて仕方なかった慶次

②『よぉ…俺が来るってわかってたみたいだな?』え…知らな『俺が好みそうな格好して待ってる…goodchooseだな?』いきなり来て訳のわからない事をいいます政宗

③『おや?お風呂上がりですか?』…じゃあ『あぁ、いい香りがしますねぇ…たまりません!!もっと側で貴女の香りで私を』ハァハァいいながら閉めようとしたドアに挟まってきます。光秀

⇒この中で痛々しくないのは慶次だけですな。彼なら来てもいいわ。


◆突然来る人(手土産持参編)

①『……』わぁ!!綺麗なコスモス!!貴女に見せたくてコスモスの花束と北条おじいちゃんからの栗を持ってきてくれました。小太郎

②『今年はなりがよくてな…良かったら食ってくれ』茄子だぁ!!『あと、今日家で飯食わねぇか?』秋野菜たっぷりな夕飯に誘われます。小十郎

③『…食べろ』ケーキ?美味しそう!!『○○が好きだと思っ…黙って受けとれ!!』喜ぶ貴女の顔を見てほっとしたのか微笑んだあと照れます。三成

⇒うわわわわわわわわ、選べない、選べないよ。こたもこじゅも三成も素敵過ぎる。心遣いってやっぱ素敵よね。そしてこたと栗ご飯作って食べますとも。

こじゅはもうお家に晩御飯食べに行きますとも。お野菜たっぷり秋の恵ですね。



◆約束してくる人

①『こ、この度はお、おま、お招きいただき…』緊張し過ぎ『しかしっ!!おなごの部屋にくるのは某、は、初めてで』緊張しまくりで真っ赤な顔で時間ぴったりな幸村。

②『やぁ…少し、早く来すぎてしまったかな?』いえ…大丈夫です『よかった。君と楽い時間が過ごせそうだ』嬉しそうに笑い、楽しみ過ぎたのか少し早く来た半兵衛。

③『はぁ…はぁ…悪いッ遅くなったな』走ってきたの!?『お前の部屋行くったら野郎どもが…』申し訳なさそうな顔で肩を揺らし、昨日からはしゃぎまくってたらしく数十分遅く来る元親

⇒幸村かなあ。元親は可愛いのだけれど、電話とかしてくれればいいと思う。


◆部屋での出来事

①『へぇー綺麗にしてるんだね?』あんまり見ないで『こぉー見えても俺様…好きな子以外の部屋に入らない主義だから』さりげなく好きをアピールする佐助

②『…ぬしにしては上出来な持て成しよ』頑張りました『我の好みをよくぞ理解できた…ぬしは良い子よ』お茶を飲みながら頭を撫でて誉めてくれました。吉継

③『日輪が心地好く注ぐ良き部屋だな…』あ、あれ?『少し休む…我に膝を貸すが良い』貴女の膝に頭をのせて昼寝をはじめた元就

⇒佐助。しかし、彼のアピールもむなしく
「へ?」
「好きな子以外の部屋に入らない主義だから」
「そうだよねー。嫌いな人と同じ空間で過ごすなんて耐えられないもんね」
「そ、そうね・・・・」

報われなければよいと思う(鬼)



◆ダブルブッキング?

①『お前が喜ぶと思ってな?ワシと一緒に食べよう!!』あ…えっと『家えぇぇ康すぅぅうッッ!!貴様ぁぁぁ!!』三成と同じケーキを買ってきた家康と嫉妬やらなにやらにブチ切れな三成と三人で妙な空気の中ケーキを食べます。

②『Hey!!なんでお前が居るんだ真田幸村ッッ!!空気読め!!』あ~…『某は今から○○殿と団子を食すところ…空気を読みお帰りくだされ』いつもの調子の政宗とさらりと邪魔者扱いする微黒幸村の喧嘩を止めて三人で団子を食べましょう。

③『…なんで猿飛の野郎がいるんだ?』料理教えてもらって『右目の旦那より俺様を頼ったって事だよ…ね?』極殺モードの小十郎と料理を作っている佐助…結局料理対決で美味しいご飯が食べられます。


⇒うっわー気まずいwww。どれもこれも気まずいwww
しかし、ダブルブッキングというよりは彼らがうきうきと尋ねてきているだけだよね、これ。

そうだなあ、何だかんだと大人だから牽制しあっちゃうよ、な佐助とこじゅでお願いしたい。
しかしこじゅよりオチ?みたいな感じで一つ。

以下妄想。

「なんで猿飛の野郎がいるんだ?」
「えっと、料理を今教えてもらって」
「右目の旦那より俺様を頼ったって事だよ…ね?」
「ふぇ?」
小十郎さんはなんだか禍々しいオーラというかなんだろう、背後が怖い怖いよ。
「料理なんぞ俺がいつでも教えてやるって言ってるだろ」
「え、うん。でも…」
「なんだ?」
「うん・・・」
「ほらほら右目の旦那。怖い顔になってるよ。そんなんじゃ○○ちゃん泣いちゃうって」
「…ちっ」
「あ、○○ちゃん、塩くれる」
「はい」
棚から塩を取り、佐助さんに渡す。
「はい、お塩」
「ありがとー。何だかさ、こうしていると新婚さんみたいじゃない?」
「え?」
「なっ。猿飛てめぇ、あんまり調子に乗るなよ」
「調子になんか乗ってないさ。素直な感想だし」
「…俺も作ってやる」
「小十郎さん?」
「何、右目の旦那も料理するの?」
「ああ、○○の口にはどちらが合うのか本人に比べてもらおうじゃねぇか」
「ふーん。ま、俺様別に構わないけど~。ほとんど出来てるし」
台所を譲るのは構わないよ。
「決まりだな。○○。買い物に行くぞ」
「買い物?」
「おうよ、目に物見せてやるよ」
「ちょっ、右目の旦那。○○ちゃん連れて行く必要はないでしょうがっ」
「好みの食材を確認する為だ。すぐ戻るっ。待ってろ」
「さ、佐助さん。ご、ごめん」
小十郎さんに手をひかれてそのまま外に連れ出された。
「よし、まずは商店街だ」
「はい」

※結局料理対決真面目にするのがこじゅの良いところ。しかし佐助に料理を習っていたのは、こじゅの誕生日に美味しいご飯を作ってあげたかった、みたいな理由であればいい。

そしてヒロインは 佐助 → 仲の良い男友達
        小十郎 → 頼れるお兄さん  って感覚程度ですわwww



以上です。
キャラ少ないのは…すいません。ネタがなくて困り果てた結果です(汗)

感想、リクエストありましたらどーぞ!!


制作者・悪林檎


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