今度は訪問されますよー。
BASARA 部屋に訪問される編
※現代パロ
※妄想暴走中、キャラ崩壊します。
※○○には名前を入れてお楽しみ下さい。
全ておkな方はお楽しみいただければと思います。
休みの日に遊びに来てくれました。
◆突然来る人
①『近くまで来たから顔が見たくなっ……たみたいでさ』いきなりだね…『夢吉がどーしてもって聞かなくて…』夢吉寝てるよ…自分が来たくて仕方なかった慶次
②『よぉ…俺が来るってわかってたみたいだな?』え…知らな『俺が好みそうな格好して待ってる…goodchooseだな?』いきなり来て訳のわからない事をいいます政宗
③『おや?お風呂上がりですか?』…じゃあ『あぁ、いい香りがしますねぇ…たまりません!!もっと側で貴女の香りで私を』ハァハァいいながら閉めようとしたドアに挟まってきます。光秀
⇒この中で痛々しくないのは慶次だけですな。彼なら来てもいいわ。
◆突然来る人(手土産持参編)
①『……』わぁ!!綺麗なコスモス!!貴女に見せたくてコスモスの花束と北条おじいちゃんからの栗を持ってきてくれました。小太郎
②『今年はなりがよくてな…良かったら食ってくれ』茄子だぁ!!『あと、今日家で飯食わねぇか?』秋野菜たっぷりな夕飯に誘われます。小十郎
③『…食べろ』ケーキ?美味しそう!!『○○が好きだと思っ…黙って受けとれ!!』喜ぶ貴女の顔を見てほっとしたのか微笑んだあと照れます。三成
⇒うわわわわわわわわ、選べない、選べないよ。こたもこじゅも三成も素敵過ぎる。心遣いってやっぱ素敵よね。そしてこたと栗ご飯作って食べますとも。
こじゅはもうお家に晩御飯食べに行きますとも。お野菜たっぷり秋の恵ですね。
◆約束してくる人
①『こ、この度はお、おま、お招きいただき…』緊張し過ぎ『しかしっ!!おなごの部屋にくるのは某、は、初めてで』緊張しまくりで真っ赤な顔で時間ぴったりな幸村。
②『やぁ…少し、早く来すぎてしまったかな?』いえ…大丈夫です『よかった。君と楽い時間が過ごせそうだ』嬉しそうに笑い、楽しみ過ぎたのか少し早く来た半兵衛。
③『はぁ…はぁ…悪いッ遅くなったな』走ってきたの!?『お前の部屋行くったら野郎どもが…』申し訳なさそうな顔で肩を揺らし、昨日からはしゃぎまくってたらしく数十分遅く来る元親
⇒幸村かなあ。元親は可愛いのだけれど、電話とかしてくれればいいと思う。
◆部屋での出来事
①『へぇー綺麗にしてるんだね?』あんまり見ないで『こぉー見えても俺様…好きな子以外の部屋に入らない主義だから』さりげなく好きをアピールする佐助
②『…ぬしにしては上出来な持て成しよ』頑張りました『我の好みをよくぞ理解できた…ぬしは良い子よ』お茶を飲みながら頭を撫でて誉めてくれました。吉継
③『日輪が心地好く注ぐ良き部屋だな…』あ、あれ?『少し休む…我に膝を貸すが良い』貴女の膝に頭をのせて昼寝をはじめた元就
⇒佐助。しかし、彼のアピールもむなしく
「へ?」
「好きな子以外の部屋に入らない主義だから」
「そうだよねー。嫌いな人と同じ空間で過ごすなんて耐えられないもんね」
「そ、そうね・・・・」
報われなければよいと思う(鬼)
◆ダブルブッキング?
①『お前が喜ぶと思ってな?ワシと一緒に食べよう!!』あ…えっと『家えぇぇ康すぅぅうッッ!!貴様ぁぁぁ!!』三成と同じケーキを買ってきた家康と嫉妬やらなにやらにブチ切れな三成と三人で妙な空気の中ケーキを食べます。
②『Hey!!なんでお前が居るんだ真田幸村ッッ!!空気読め!!』あ~…『某は今から○○殿と団子を食すところ…空気を読みお帰りくだされ』いつもの調子の政宗とさらりと邪魔者扱いする微黒幸村の喧嘩を止めて三人で団子を食べましょう。
③『…なんで猿飛の野郎がいるんだ?』料理教えてもらって『右目の旦那より俺様を頼ったって事だよ…ね?』極殺モードの小十郎と料理を作っている佐助…結局料理対決で美味しいご飯が食べられます。
⇒うっわー気まずいwww。どれもこれも気まずいwww
しかし、ダブルブッキングというよりは彼らがうきうきと尋ねてきているだけだよね、これ。
そうだなあ、何だかんだと大人だから牽制しあっちゃうよ、な佐助とこじゅでお願いしたい。
しかしこじゅよりオチ?みたいな感じで一つ。
以下妄想。
「なんで猿飛の野郎がいるんだ?」
「えっと、料理を今教えてもらって」
「右目の旦那より俺様を頼ったって事だよ…ね?」
「ふぇ?」
小十郎さんはなんだか禍々しいオーラというかなんだろう、背後が怖い怖いよ。
「料理なんぞ俺がいつでも教えてやるって言ってるだろ」
「え、うん。でも…」
「なんだ?」
「うん・・・」
「ほらほら右目の旦那。怖い顔になってるよ。そんなんじゃ○○ちゃん泣いちゃうって」
「…ちっ」
「あ、○○ちゃん、塩くれる」
「はい」
棚から塩を取り、佐助さんに渡す。
「はい、お塩」
「ありがとー。何だかさ、こうしていると新婚さんみたいじゃない?」
「え?」
「なっ。猿飛てめぇ、あんまり調子に乗るなよ」
「調子になんか乗ってないさ。素直な感想だし」
「…俺も作ってやる」
「小十郎さん?」
「何、右目の旦那も料理するの?」
「ああ、○○の口にはどちらが合うのか本人に比べてもらおうじゃねぇか」
「ふーん。ま、俺様別に構わないけど~。ほとんど出来てるし」
台所を譲るのは構わないよ。
「決まりだな。○○。買い物に行くぞ」
「買い物?」
「おうよ、目に物見せてやるよ」
「ちょっ、右目の旦那。○○ちゃん連れて行く必要はないでしょうがっ」
「好みの食材を確認する為だ。すぐ戻るっ。待ってろ」
「さ、佐助さん。ご、ごめん」
小十郎さんに手をひかれてそのまま外に連れ出された。
「よし、まずは商店街だ」
「はい」
※結局料理対決真面目にするのがこじゅの良いところ。しかし佐助に料理を習っていたのは、こじゅの誕生日に美味しいご飯を作ってあげたかった、みたいな理由であればいい。
そしてヒロインは 佐助 → 仲の良い男友達
小十郎 → 頼れるお兄さん って感覚程度ですわwww
以上です。
キャラ少ないのは…すいません。ネタがなくて困り果てた結果です(汗)
感想、リクエストありましたらどーぞ!!
⇒
制作者・悪林檎
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※現代パロ
※妄想暴走中、キャラ崩壊します。
※○○には名前を入れてお楽しみ下さい。
全ておkな方はお楽しみいただければと思います。
休みの日に遊びに来てくれました。
◆突然来る人
①『近くまで来たから顔が見たくなっ……たみたいでさ』いきなりだね…『夢吉がどーしてもって聞かなくて…』夢吉寝てるよ…自分が来たくて仕方なかった慶次
②『よぉ…俺が来るってわかってたみたいだな?』え…知らな『俺が好みそうな格好して待ってる…goodchooseだな?』いきなり来て訳のわからない事をいいます政宗
③『おや?お風呂上がりですか?』…じゃあ『あぁ、いい香りがしますねぇ…たまりません!!もっと側で貴女の香りで私を』ハァハァいいながら閉めようとしたドアに挟まってきます。光秀
⇒この中で痛々しくないのは慶次だけですな。彼なら来てもいいわ。
◆突然来る人(手土産持参編)
①『……』わぁ!!綺麗なコスモス!!貴女に見せたくてコスモスの花束と北条おじいちゃんからの栗を持ってきてくれました。小太郎
②『今年はなりがよくてな…良かったら食ってくれ』茄子だぁ!!『あと、今日家で飯食わねぇか?』秋野菜たっぷりな夕飯に誘われます。小十郎
③『…食べろ』ケーキ?美味しそう!!『○○が好きだと思っ…黙って受けとれ!!』喜ぶ貴女の顔を見てほっとしたのか微笑んだあと照れます。三成
⇒うわわわわわわわわ、選べない、選べないよ。こたもこじゅも三成も素敵過ぎる。心遣いってやっぱ素敵よね。そしてこたと栗ご飯作って食べますとも。
こじゅはもうお家に晩御飯食べに行きますとも。お野菜たっぷり秋の恵ですね。
◆約束してくる人
①『こ、この度はお、おま、お招きいただき…』緊張し過ぎ『しかしっ!!おなごの部屋にくるのは某、は、初めてで』緊張しまくりで真っ赤な顔で時間ぴったりな幸村。
②『やぁ…少し、早く来すぎてしまったかな?』いえ…大丈夫です『よかった。君と楽い時間が過ごせそうだ』嬉しそうに笑い、楽しみ過ぎたのか少し早く来た半兵衛。
③『はぁ…はぁ…悪いッ遅くなったな』走ってきたの!?『お前の部屋行くったら野郎どもが…』申し訳なさそうな顔で肩を揺らし、昨日からはしゃぎまくってたらしく数十分遅く来る元親
⇒幸村かなあ。元親は可愛いのだけれど、電話とかしてくれればいいと思う。
◆部屋での出来事
①『へぇー綺麗にしてるんだね?』あんまり見ないで『こぉー見えても俺様…好きな子以外の部屋に入らない主義だから』さりげなく好きをアピールする佐助
②『…ぬしにしては上出来な持て成しよ』頑張りました『我の好みをよくぞ理解できた…ぬしは良い子よ』お茶を飲みながら頭を撫でて誉めてくれました。吉継
③『日輪が心地好く注ぐ良き部屋だな…』あ、あれ?『少し休む…我に膝を貸すが良い』貴女の膝に頭をのせて昼寝をはじめた元就
⇒佐助。しかし、彼のアピールもむなしく
「へ?」
「好きな子以外の部屋に入らない主義だから」
「そうだよねー。嫌いな人と同じ空間で過ごすなんて耐えられないもんね」
「そ、そうね・・・・」
報われなければよいと思う(鬼)
◆ダブルブッキング?
①『お前が喜ぶと思ってな?ワシと一緒に食べよう!!』あ…えっと『家えぇぇ康すぅぅうッッ!!貴様ぁぁぁ!!』三成と同じケーキを買ってきた家康と嫉妬やらなにやらにブチ切れな三成と三人で妙な空気の中ケーキを食べます。
②『Hey!!なんでお前が居るんだ真田幸村ッッ!!空気読め!!』あ~…『某は今から○○殿と団子を食すところ…空気を読みお帰りくだされ』いつもの調子の政宗とさらりと邪魔者扱いする微黒幸村の喧嘩を止めて三人で団子を食べましょう。
③『…なんで猿飛の野郎がいるんだ?』料理教えてもらって『右目の旦那より俺様を頼ったって事だよ…ね?』極殺モードの小十郎と料理を作っている佐助…結局料理対決で美味しいご飯が食べられます。
⇒うっわー気まずいwww。どれもこれも気まずいwww
しかし、ダブルブッキングというよりは彼らがうきうきと尋ねてきているだけだよね、これ。
そうだなあ、何だかんだと大人だから牽制しあっちゃうよ、な佐助とこじゅでお願いしたい。
しかしこじゅよりオチ?みたいな感じで一つ。
以下妄想。
「なんで猿飛の野郎がいるんだ?」
「えっと、料理を今教えてもらって」
「右目の旦那より俺様を頼ったって事だよ…ね?」
「ふぇ?」
小十郎さんはなんだか禍々しいオーラというかなんだろう、背後が怖い怖いよ。
「料理なんぞ俺がいつでも教えてやるって言ってるだろ」
「え、うん。でも…」
「なんだ?」
「うん・・・」
「ほらほら右目の旦那。怖い顔になってるよ。そんなんじゃ○○ちゃん泣いちゃうって」
「…ちっ」
「あ、○○ちゃん、塩くれる」
「はい」
棚から塩を取り、佐助さんに渡す。
「はい、お塩」
「ありがとー。何だかさ、こうしていると新婚さんみたいじゃない?」
「え?」
「なっ。猿飛てめぇ、あんまり調子に乗るなよ」
「調子になんか乗ってないさ。素直な感想だし」
「…俺も作ってやる」
「小十郎さん?」
「何、右目の旦那も料理するの?」
「ああ、○○の口にはどちらが合うのか本人に比べてもらおうじゃねぇか」
「ふーん。ま、俺様別に構わないけど~。ほとんど出来てるし」
台所を譲るのは構わないよ。
「決まりだな。○○。買い物に行くぞ」
「買い物?」
「おうよ、目に物見せてやるよ」
「ちょっ、右目の旦那。○○ちゃん連れて行く必要はないでしょうがっ」
「好みの食材を確認する為だ。すぐ戻るっ。待ってろ」
「さ、佐助さん。ご、ごめん」
小十郎さんに手をひかれてそのまま外に連れ出された。
「よし、まずは商店街だ」
「はい」
※結局料理対決真面目にするのがこじゅの良いところ。しかし佐助に料理を習っていたのは、こじゅの誕生日に美味しいご飯を作ってあげたかった、みたいな理由であればいい。
そしてヒロインは 佐助 → 仲の良い男友達
小十郎 → 頼れるお兄さん って感覚程度ですわwww
以上です。
キャラ少ないのは…すいません。ネタがなくて困り果てた結果です(汗)
感想、リクエストありましたらどーぞ!!
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