後一行の所で消えたバトン。思い出しながら書くのやだなあ。いや、って言うか。ちょっと疲れた。



Zver.です!


□席替えをしました、どうしよう喋ったことない人だ

A:「隣、宜しくな。俺のことトシでいいから、呼び捨てな」
いきなり呼び捨て要求。土方くん

B:「あ、あの・・・よろしくね。ミントンとか好き?」
ミントンの話で盛り上げてくれます。山崎くん

C:「窓側がよかったでさァ・・・ま、アンタが隣なら楽しめそうでィ」
どう楽しむんでしょうか・・・。沖田くん

D:「隣なんて運命だネ、そんな可愛い顔してると犯しちゃうゾ」
学校行くのが怖くなりました。神威くん


→ひ、土方君。いきなりトシでいいってww。きっと彼なりの精一杯ですね。だけどヒロインに呼び捨てには出来ないとか言われて戸惑ってしまえばいい。
「隣、宜しくな。俺のことトシでいいから、呼び捨てな」
「それはちょっと出来ないよ」
「何でだ?」
「私、呼び捨てが出来ないの、ごめんね」
「・・・・」
「トシ君・・じゃ駄目?」
「トシ君・・・」
「あ、じゃあそうだよね、ええと。十四郎君は?」
「・・・・それでいい」
「わかった。これからよろしくね、十四郎君」





□彼氏ができました、初めての一緒に下校

A:「手ェ寒くねーか?寒いなら俺のポケットの中に手ェ入れろ」
さりげない優しさがGOOD!土方くん

B:「家まで送り届けよう。危険がいっぱいあるからな」
家まで送ってくれました。桂くん

C:「こっち向きなせェ・・・キス、出来ねェだろィ」
キスするんですか!沖田くん

D:「なんか照れるね・・・こういうの」
手を繋ぐだけなのに、初々しい。山崎くん

→ぐはっ、ひじかたー。これって憧れるよねぇ。そして手の大きさとか節節とか男の子っぽいところにどきどきしちゃえばいいんだよ。そして勿論土方も余裕な顔してどきどきしていればいい。
会話が極端に減っちゃったりすればいい
「・・・・温かいね」
「・・・おう」
「「あの」よ」
「な、何?」
「いや、お前から言えよ」
「ううん、十四郎君から」
「そうか・・・あのな」
「うん」
「・・・お前、手小さいな」
「・・そうかな」
「ああ、可愛い手だと思う」

勝手にやってればいいとおもうよ



□球技大会で、好きな人からの一言

A:「銀さんも参加っすから、見てろよ」
先生も行くんですか。銀八先生

B:「暑ィ、ちょっとトレーナー持ってろ」
土方くんの匂いがする。土方くん

C:「俺のことしっかり見てろィ、ぜってー1点とってやりまさァ」
頑張って!沖田くん

D:「運動は苦手なのだが・・・、お主が見てるのなら頑張るでござる」
以外と運動できちゃった。河上くん

→何この土方ー。私の萌え殺す気ですか。高校生ならときめいちゃうだろ。彼の匂いがするとか。きっと彼の体臭とお家の柔軟材とちょっと汗とまざった匂いであればいい。そして勿論体臭は薄ければいいとおもう。ってか濃かったらやだwww


□休日にばったり会ってしまいました
A:「あれー、偶然だネ。これって運命なのかもしんないヨ」
ニコニコ笑顔の神威くん

B:「これユーフォーキャッチャーで取れたんであげまさァ」
太っ腹な沖田くん

C:「ククッ、珍しいなァ。一人でお出かけか?」
手を引っ張ってどこかへ連れて行かれます。高杉くん

D:「丁度いいところに!銀さん今からパフェ食べに行くけど一緒に行く?」
ハイ、もちろんです!銀八先生

→これは総悟と銀さんで。そして銀さんには色々と話を聞いてもらいすっきりすればいい。
銀さんは
「いいなぁ、くだらねー事で悩めて」
「くだらないですかね?」
「おうよ、青春真っ盛りって感じで羨ましいぜ」
「羨ましい・・・」
「ま、今しか感じられねぇ事とか、体験出来ねぇ事とかたくさん経験したらいいんじゃねぇの?」
「はい」

とか総悟はでっかいぬいぐるみとかくれて、学校で毎朝聞けばいい。
「あいつは元気ですかい?」
「うん、いつも一緒に寝てるんだ。本当にありがとう」
「今度見に行っても構いやせんか?」
「?いいけど、どうして?」
「ちゃんと可愛がってもらえてるか確認したいんでさぁ」
「ふぅん?」

ヒロインわかってなければいいと思う。そして周囲の男達も訳がわからず悩んでしまえばいいと思う。


□一人で泣いているアナタの傍にいてくれるのは、

A:「泣くなら俺の胸で泣きなせェ」
なんて優しい沖田くん

B:「あらら、どうしちゃったの?可愛い顔が台無しになっちゃぜ」
冷やすものを貸してくれました。銀八先生

C:「おい、泣くなって・・・何があったかは知らねーが元気だせ、な?」
優しい言葉をかけないで!土方くん

D:「ビービー泣いてっと、キスすんぞ。・・・ククッ」
すぐ泣き止みます。高杉くん

→これは土方→総悟かなあ。きっと両思いになる前に土方が原因でヒロイン泣いているといい。そして土方は原因がわかってなくて、困ればいい。「大丈夫だから」なんて土方を先に帰してヒロインはまた泣いてしまえばいい。そしてそれをずっと見ていた総悟が慰めてるんだ、うん。
そしてやっぱり気になって戻ってきた土方が目撃してしまい・・・とかなればいいと思う。
いや、盛り上がるかなあ、とか。


□卒業式であの人からの言葉

A:「卒業おめでとさん、これでやっと言える。・・・好きだぜ」
先生と生徒の壁はなくなりました。銀八先生

B:「今日だから言うけど3年間ずっと好きだった、もしよかったら・・・」
その先は言わせない。私も好きでした、土方くん

C:「卒業したら結婚するっていう約束覚えてやすかィ?」
彼氏からのプロポーズ。覚えてますとも、沖田くん

D:「大学に行ってもミントンで繋がってるから」
泣かないでよ、山崎くん

E:「明日、中国に帰るヨ。何?・・・一緒に来る?」
身支度は出来てます。神威くん

F:「お主との3年間は楽しかったでござる・・・」
私も楽しかったよ、バイバイ。河上くん

G:「バイバイアル、アタシたちは永遠に親友ネ!」
うん、ずっと親友だよ!神楽ちゃん

H:「本当に楽しい3年間だったわ、大学でもよろしくね」
こちらこそ、お妙ちゃん

I:「大好きでしたアァァァア!」
屋上で叫ばないで、恥ずかしいよ。近藤くん

J:「よぅ・・・卒業式おお泣きだったなァ。泣くな、俺がいるだろ」
優しく胸を貸してくれます、ずっと一緒だよ高杉くん


→これは土方さんかと思いきや、総悟に打ち抜かれた、キタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━。

きっと二人は幼馴染。約束は小さい時にしたもので
「俺と結婚しよ」
「うん」
「じゃあさ、おばさんに言いに行こう」
「ママに?」
「あいさつにいくんだって、テレビでやってたからな」
「わかった、一緒に行く」
手を繋いでママの元へ

話を聞いたママは笑いながら
「そうねぇ、総悟君なら大歓迎だけれどね。結婚はまだ出来ないのよ」
「どうして?」
「男の子は18歳、女の子は16歳にならないと結婚できないの」
「じゅうはっさい・・・」
「ねぇ、ママ。じゅうろくさいっていつ?明日、そのつぎー?」
「まだまだずーっと先よ。だからね」

大きくなってそれでも結婚したかったら、もう一度来てね

あれから14年-

「卒業したら結婚するっていう約束覚えてやすかィ?」
「うん・・・忘れる訳ないよ」

総悟とはずっと一緒、結局中学も高校も同じ。当たり前のように隣にいて。

「卒業しても俺たちは大学生だから、すぐに結婚って訳にはいかねぇけど、俺のもんになれぃ」
「うん」
「おじさんとおばさんにも挨拶行くぞ」
「いつ」
「今から」
「今?」
「おうとも、『お嬢さんを俺にください』ってな」
ほら、と手を差し出す総悟。
「これからお前は彼女じゃなくてフィアンセだ」
「フィアンセ・・・」
「それと・・ほらよ」

ぽいと何気なく渡されたのは
「これ・・・」
この前、フリマで私が気にしていた指輪・・・。買ってくれてたんだ。
「本番はもっといいの買ってやるから、とりあえずつけとけ」
「うんっ」

※総悟は実は一途だったりすればいい。そして小さい時から知ってるヒロインにはSっ気も出せなければいい。

娘達の風邪がうつりました。

そして回答していた銀魂バトンが何の間違いか、後二行の所で消えました。


立ち直れないので寝ます。
ああ、ちょっこし風邪をひいてしまいました。朝起きたら声が出ない。何とかなるか明日休みだし。そして今日は二号の七五三詣ででした。氏神様にお参りに。お天気がもって良かった良かった。

さて、今回はデュラララです。正直静ちゃんが大好きですので回答は思い切り偏るかとも思いますが、そこはよしなに。


お久しぶりです。デュラララ!!ヤンデレバトン、デュラララ!!デレ気味?バトンの作者です

今回は恋人設定、意識したつもりはなかったのですが臨也は俺様、静ちゃんはやたら穏やかな感じになってしまいました…。ではどうぞ!


ある日のこと…

A「俺はさ、甘やかすことだけが愛情じゃないと思うんだよね」
それはそうだけど…。彼女という名のパシリにされてます。「うん、いい子だね」笑顔で頭を撫でられるとつい許しそうに。く、悔しい…!折原臨也

B「あ?これくらい大したことねぇよ」
いやいや出血してますから!貴女を庇って怪我をした彼。「大丈夫だからそんな泣きそうな顔すんなって」怪我をしたのは自分なのに心配そうに貴女の顔を覗き込みます。しっかり手当てしてあげてください。平和島静雄

→こんなん静ちゃんに決まってるやろー。泣きそうと言うかほとんど泣いてるけれど、静ちゃんにうざがられるからって理由で我慢します。



告白されちゃいました

A「ふーん…。そいつ君が俺のものだって知ってて告白なんてしたのかな。頭弱いんじゃない?君も君だよ。隙を見せるからそんなことになるんだ。無防備過ぎるのも困りものだね。大体君は…」
何やらお説教が始まりました。「…とにかく俺以外の男には関わるな。いいね?」要するにヤキモチですよね。意外と嫉妬深い折原臨也

B「…物好きもいるもんだな」
ひどい…!話すとポカンとされちゃいました。「お前がそいつの方がいいっつーなら俺の出る幕ねぇだろ。そいつと居てお前が幸せならそれでいいよ。…出来れば離したくねぇけどな」あくまでも貴女の幸せが一番。離れたりなんかしません。平和島静雄

→「お前がそいつの方がいいっつーなら俺の出る幕ねぇだろ。そいつと居てお前が幸せならそれでいいよ。…出来れば離したくねぇけどな」
「・・・良い訳あるかー」
言いながらぎゅうと静ちゃんに背後から抱きつく。
「ぬおっ」
いきなり飛びついたから衝撃は受けたようだ。ふん。
「なにす」
「私の事ちゃんて見てて」
「・・・見てるだろ」
「見てない。見てたら私が静ちゃんと離れて幸せになれないって事くらいわかって」
「・・・お前」
「出来ればとかじゃなくて、ずっと離さないって言っていいから・・・お願い、静ちゃん」
ぐずぐずと泣きながら伝えると回した手にそっと手を添えられた。
「お前、今の言葉忘れんなよ」
「…忘れないよ」

静ちゃん口調がわかんねー




何だか甘えたい気分…

A「…君がそんなこと言うの珍しいね、おいで」
少し驚かれましたがすぐに抱き締めてくれました。「何?もしかして照れてる?…たまには甘やかすのもいいかもね」珍しく穏やかな雰囲気。折原臨也

B「ほら来いよ」
抱きついたら抱きしめ返してくれました。「あー…、俺もお前に甘いよな…」愛するが故に少々甘やかしてしまう傾向にあるようです。平和島静雄


→こんなん静ちゃんに決まってるやろー。そうだ甘やかしてくれればいい、ずぶずぶに甘えさせて抜け出せないようにしてくれればいい。



うーん…

A「ねぇ、何か悩んでるでしょ」
い、いえ別に…。ていうか威圧しないでください…!「君さ、俺に心配かけてるってわかってんの?この俺に気づかれてないとでも思ってるわけ?君は周りに気を使いすぎるんだよ。もうちょっと力を抜いた方がいい。…わかった?」普段の扱いは酷いけどちゃんと貴女のことを考えているんです。何でもお見通しな折原臨也

B「あー…、その…あれだ。少しくらいの失敗誰にでもあんだろ。お前は一人で頑張りすぎんだよ。たまには頼ってこい」
最近何をやってもうまくいかなくて落ち込んでいた貴女。不器用ながらも慰めてくれます。平和島静雄

→すいません、どうしてあなたは私のツボなんでしょう。静ちゃん。
「あー…、その…あれだ。少しくらいの失敗誰にでもあんだろ。お前は一人で頑張りすぎんだよ。たまには頼ってこい」
そっぽを向きながらも一生懸命言ってくれる静ちゃん。
「ありがと・・でも」
「何だ?」
「愚痴っても怒らない?」
「あ?おこらねぇよ」
「聞いてくれる?」
「ああ」
「目覚ましのアラームが鳴らなかった」
「おう」
「朝、駅で押されて階段から落ちかけた」
「何いっ」
「かけた、だけで落ちてないから。静ちゃんの言うとおりちゃんと端っこ歩いていたから手すりにすぐ掴まったし」
起こって立ち上がろうとする静ちゃんを諌める。
「痴漢にあった」
「ぶっ殺す」
「・・女子高生を助けた時にスカートひっかけて破いた」
「ん、あったのはお前じゃなくて」
こくり、と頷けばまた座りなおしてくれる。まだお話聞いてくれるんだ。
「んでその大立ち回りした時にストラップが切れた」
「・・・・」
「静ちゃんが初めてくれたやつだったのに・・・」
「ん、見せてみろ」
見せるととても驚いた顔をした静ちゃん。
「お前・・・こんなもん大事に使ってたのか?」
「だって初めてくれて嬉しかったから」
宝物だったのに・・・。と俯く。


・・・あいつが見せてくれたのは、コンビニで買った500のペットボトルにノベルティでついてきた、何だかわからねぇキャラクターのストラップ。
一年以上前に確かにあいつにやった記憶はある・・・・。付き合う前だ。
他人が見たら薄黒く汚れたただのストラップ。それをこいつは宝物だと言う。

落ち込むあいつの頭をわしわしと撫でる。
「そんなもん、いつでもやる。お前だけにとっといてやるから」
「・・・・うんっ」


-そんな事よりも、だ-
-はい?-
-スカートで大立ち回り?・・・スカート回し蹴りとかでひっかけたんじゃねぇよな?-
-それはないよ。ちょっと腕の関節きめて落としただけ-

※彼女もそれなりに強ければいいと思います。強いゆえに普段は絶対何もしないけれど。





ありがとうございました!リクエストなどあればどうぞ。参考にさせてもらいます!


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