跡部かー。うん、とりあえず頑張って回答しよう、そうしよう。

テニプリ跡部onlyバトン


一部、前に作ったバトンの跡部の台詞を使ってます。

好きな台詞を選んでね★

*姉設定
a)「っはよ、姉貴」髪をかきあげながら、部屋から出てきました。

b)「おい姉ちゃん、結婚するってほんとかよ」少し動揺してる?!

c)「姉貴、これプレゼントだ」誕生日祝をくれました。

→どうせならプレゼントをもらいたいので、Cかな。


*妹設定
a)「○○、こんど兄ちゃんがどっか連れてってやるよ」意外と妹思い

b)「俺の妹に手出してんじゃねえよ」妹の危機を殴って解決

c)「お前、今日廊下で話してた男誰だよ」妹の男友達が気になるみたい

→正直べさまの妹なんて超有名だと思うので、Bはありえないと思う。そして彼はテニス部部長だから外でケンカもないと思う。なのでaで妹思いを存分に発揮してくれればいいと思う。
というより、心配で仕方ないとか。跡部に似ずぽやぽやしていればいいと思う。


*恋人設定/プロポーズ
a)「俺はお前だけを愛してる。どんな時も離さねえし護ってやるから」

b)「俺と結婚しろ、幸せにしてやる」

c)「愛してる。大好きだ。離したくなんかねえ」

→幸せにするのはお互いだけれど、そうだなあ、護ってやるってのにきゅん、ときた。だからコンボでいいんじゃね?

以下妄想。

「○○」
「んー」
「俺はお前だけを愛してる。どんな時も離さねえし護ってやるから」
「うん、知ってる」
「だからな、俺と結婚しろ、幸せにしてやる」

日曜日の昼下がり。いきなりプロポーズされた。
二人でのんびりカフェオレを飲みながらまったりしていた時だ。
当たり前のようにされたプロポーズ、私は最初頭がついていかなかった。

「おい、○○」
「・・・・・」
「おい、聴いてるのか?」
「あーうん、うん。聞いた」
「愛してる。大好きだ。離したくなんかねえ」
そう言いながらぎゅうっと抱きしめてくる景吾。

「うん、私も同じ気持ち・・だよ」
「じゃあ」
「私を景吾のお嫁さんにしてください」
「・・・ああ」

-でも急にいきなりプロポーズなんてどうしたの?-

景吾ならホテルのレストランで夜景を見ながら、とかやりそうなのに。
私がそう告げると気まずそうな顔をして

「そのつもりだったんだけれどよ」
「うん」
「この前、忍足の野郎が」
「忍足君が?」
「お前と会社のヤツがとても親しそうに食事していた・・ってのを聞いて」
「!」

私は思わず景吾に抱きついていた。

「お、おいっ」
「ふふふ」
「・・・何笑ってやがる」
「嬉しくて」
「だって、それ日吉君だもの」
「あ?」
「いや、日吉君が異動で本社にきたから、一緒にランチしただけ。忍足君も知ってるよ」
「・・・・忍足め」


※うまく煽られてたらいいよ。



*結婚後/イチャイチャ?
a)「死ぬまで一緒だぜ」添い寝しながら、耳元で囁かれました

b)「お楽しみはこれからだぜ」後ろから抱きしめられて言われました

c)「お前は俺様のもんだからな」真剣な目で言われました

→これはCで。きっとほやほやしているヒロインが心配でならないんだな。跡部が思っているよりヒロインは跡部の事大好きなんだけれど。おったりが何だかんだとちょっかい(というか跡部をからかえば)出せばいいと思う。


*キス
a)「目、つぶれよ」そっと唇に

b)「おい、○○」振り向き際に不意打ち

c)「我慢できねえよ」大胆キス

→個人的に思い切りときめくのはAですとも。不意打ちって理解するまでよくわからないからね。ドキドキするのは間違いなくAだといいたい。


お疲れ様でした!

感想などあったらどうぞ。
→脳内ではがっつり諏訪部さんで再生されていましたとも。


回しますか?



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エムブロ!バトン倉庫
http://mblg.tv/btn/view?id=43872
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まとめて回答だい。今日もぎりまで起きられなかった。やばいなり。

銀魂☆バトン3

第3弾☆
今回は喜怒哀楽での萌え!!!
萌えた方をチョイス(・∀・)


Q-1
喜(自分)

1、
イタタタタタ…痛い!!!痛いってば!!!頬がもげるぅぅ!!!!
「泣け」
えぇぇぇ!!!??

自分が関わってないことで機嫌良いことは許さない。
常に自分のことで泣いたり笑ったりしてくれないとなんか腹が立つ、な高杉さん


2、
「俺に会えたのがそんなに嬉しいんだねィ」

え…?いや別に

「嬉しいって言ってみな」
目が怖いよ!!!!
結局したがうと、「俺もでさァ」とご機嫌な沖田くん


→これは総悟。でもどちらがましか、という観点ですな。



Q-2
喜(相手)

1、
「は?なんでお前が煙草…確か総悟に」

沖田さんに頼まれたんで
「……」

勿体なくて使えねェェ!!!
結局使えなくて何してんだ俺…と自分に呆れる土方さん

2、
今日誕生日だよね?
おめでと。
「もう一回言って?」
「もう一回」
「わりぃ、もう一回」
「これ最後!!」

おめでとうって言われただけでめちゃくちゃ嬉しい。な、銀さん

→選べない、選べないよ。どれだけ愛されてるのヒロイン。
土方さんも中学生か!と突っ込みたくなるし。銀さんもどんだけー。って感じだ。両方やってあげますともwww(どれだけ上から)




Q-3
怒(自分)

1、
いいかげんにして!!!
「はい…もうしません」
説教の後、書けとも言われてないのに反省文を書いて、提出するヅラ

2、
一人にして!!!付いて来るな!!!バカ!!!
「嫌でィ。
一人にしたら泣くだろ」
そう言って一人にさせない総悟

→総悟ーっ。泣かせてもくれないくて怒りっぱなしのヒロイン。でも結局怒っているのは総悟のせいだもんね。そして総悟は反省して、ヒロインを泣かせないようについてまわってる。なんというツンデレ。


Q-4
怒(相手)

1、
「私、あやみの隣がいいアル!!!」
「待っ……」

「………」
どうしたの?
「別に」
神楽に隣を取られて、いじける銀ちゃん

2、
この人かっこいーよね♪
「…そーでもねェだろ」
絶対かっこいい
「そんなにコイツが好きかよ」
芸能人にも嫉妬。
見掛けたら叩き切ってやる、な晋助さん

→日ごろの生活の中でもすねてしまう銀ちゃんが可愛くて好きでございます。


Q-5
哀(自分)

1、
「何泣いてんだ、お前」
鬼の副長はどこへやら?
ふっと笑って頭をポンポン叩くトシ

2、
「…襲えって意味だよなァ?」

泣き顔にそそる、変態高杉


→これは土方さん。そして泣いている理由が土方さん関係だ。

「何泣いてんだ、お前」
「だってだって」

涙が止まらない。
土方さんは私のせいで怪我をしたのだから、悲しいに決まってる。
二人で街を歩いている時に攘夷浪士達に襲われた。
彼1人ならなんて事なかったろうに。私がいたせいで、怪我をしてしまったのだ。
腕に巻かれた白い包帯が痛々しい。

「私がいたから、土方さん怪我しちゃったんだもの」

私がそういいまた泣き始めると、土方さんは、ふっと笑って頭を撫でてくれた。

「これは俺の責任だ。お前のせいじゃねぇ」
「でも」
「いいんだよ。お前が怪我するより何万倍もましだ」
「ひじかたさん・・・・」

うわああああん、と声を上げて泣き出した私を土方さんは困った顔で見つめていた。




Q-6
哀(相手)


1、
「わりぃ…。今、すっげェ情けねェ顔してっから」

泣き顔を見られない様に抱き締める銀さん

2、
泣いてるの?
「泣いてねェ
うるせー
あっち行ってな」

絶対弱いとこなんか見せたくなくて、強がる総悟


→銀さんで。そしてヒロインは「ん」と一言言って、ぽんぽんと背中をしてあげればいいと思う。


Q-7
楽(自分)

1、
「あ…UFO」

天人なんじゃない?

「……」
絶対騙されると思って言ったのに、そっか…普通のことだったと言ってから気付く逆に遊ばれた、な桂

2、
「何浮かれた顔してやがる。任せらんねェ、代われ」

実は自分が運転してるとき、助手席に座ってほしかっただけな、土方


→助手席は横顔見放題なんですよ。ええ、もう堪能しまくりですよ。なので土方さんで。



Q-8
楽(相手)

1、
「食う?」

食べてた手を止め、スプーンを差し出し、食べようとするとやっぱやらねーと言って手を引っ込める甘いモノがあってご機嫌、でも何か遊んで楽しんでない?な、坂田さん

2、
「俺にやらせてみろ」

そう言って髪をといてくれるなんがご機嫌?でも密着しすぎでしょ。しかも何で手櫛!!?なやっぱり変態晋助様

→高杉・・・・なんだそのご機嫌具合は。意味手櫛ってのがポイントですね。


Q-9
寝起き(おまけ)

1、
「あやみー…」

まだ眠そうな声で名前を呼んで抱き付き魔になる総ちゃん

2、
「…ねみぃ…」

ここ…あたしの部屋…

低血圧で気付いてないのか、何処だろーと構わず着替えるトッシー

→二人ともヒロインの部屋に入り込んでくればいい。総悟は確信犯。土方さんは(いや、トッシーなのか?)夜勤明けか何かで考え事しながらで素で間違えればいいと思う。隊服を脱ぎ捨て着流しを着て、布団に入り込むとやわらかい感触。
触り心地の良さに、抱き枕のようにぎゅうぎゅうしながら寝てしまえばいい。
そして目が覚めた時にぱにくればいいんだwww

「・・・ん」
目を開けるとそこには誰かの頭があった。もぞもぞと動いている。
「…なんだ?」
俺の声にびくり、と反応すると顔をあげてこちらを見た。

・・・・・・・・・・・!

「おはよう・・ございます、副長」
「なななななななななな、何でお前が」
「何でって・・・・ここ私の部屋ですし。副長昨日帰ってこられて間違えたのか私の布団に・・・」

そろそろ離していただいてもいいですか?と問われてはた、と気づく。

俺、何こいつ思い切り抱きしめちゃってんの?!
思い切り抱き枕にしちゃっんじゃねぇか!!!

「す、すまねぇっ」
「いえ・・・温かだったから私もよく眠れましたし・・・」
「そ、うか?・・・っていやいやいやダメだろ」
「えー熟睡出来たんだけれどなあ」
「お前な・・・」

がっくりと項垂れる。こいつは全く持ってわかっていない。

「あ」
「?何です?」
「あれだ・・・俺、お前に何もしてねぇよな?」
「ナニ?」
「馬鹿」
ぺちん、とでこをはたく。こいつはまったく。
「お前に何か手ぇ・・出してないよな?」
「・・・あー」

何、そのリアクション。ま、まさか・・・

「何にも・・・して・・ないですよ」
「嘘付け。そのリアクションおかしいだろ?」
「いや、まぁ、その・・・ないですないです」
顔を横に振る○○の顔が赤い。理由もわからないのに何だかこちらまで恥ずかしくなってくる。

「・・・・」
「・・・・」
「悪かった」
「へ?」
「何だかわからねぇが、お前に何かしちまったんだろ?悪かった」
「解らないのに謝るんですね」
「いや、俺はお前が嫌な思いをしたんじゃねぇかって」
「してません」
「~っ」
「ちょっと恥ずかしかったけれど・・・してません」

俯いてしまう○○。

「そうか・・・じゃあとりあえず部屋に戻る」
「はい」

何だかぎこちなくなってしまえばいい。ヒロイン告白したも同然。しかし、何をしたかと言うと、ぎゅーっと抱きしめてデコチュウ位であれば面白い。後々とwww






Q-10
誰にときめいちゃいましたか?


→土方さんでしょう。
ああ夜中に緊急メンテナンスになって回答できなかったー。ので回答。


妄想ーな、バトン(、3`)ノ
微妙になっちゃいましたが(>_<)
萌え~(*´д`*)な方を選んぢゃえ(・∀・)!!!

Q-1
何かに集中して相手できないとき

1、
「いってェェェ!!!!
何かぶつけた!!!!コレぜってぇ小指折れたァァァ!!!!」
……

「長谷川さんとでも飲み行くかー…」

……行けば?

ピシャァァンッ

構ってほしくて、大袈裟なリアクションをしたり、必要以上に大声を出してやっと構ってもらえた!!!と思ったら冷たい一言にブレイクハート、な銀ちゃん

2、
「あやみ、あやみ、あやみ、あやみ」

あ゛ー!!!!うるさいッッッ!!!!!!
集中してるのに、それを邪魔するかのように名前を連呼してくる、沖田隊長

→可愛いのは銀さんかな。





Q-2
風邪ひいたとき

1、
「また無理したんだろ、ほらよ」

袋の中身は風邪薬や熱さまシートなど、その他風邪に良いものが大量に…
ん?体温計まで!!?いや、体温計くらい家にあるから!!!

心配しすぎだよ、な副長

2、
「あやみ殿!!!あやみ殿ォォォ!!!!!! 死ぬな!!!待ってろ!!すぐ医者をっ!!イテッ…」

イテッて…

焦りすぎでスリッパにつまずいて転ぶヅラ

→1の副長・・・・たまらんです。こんなに甘やかされてダイジダイジにされたい。

以下妄想

深い眠りから浮上した。覚醒すると喉の痛みと体のだるさ。急に襲ってくる。
「大丈夫か?」
「ふ・・・・くちょ」
「また無理したんだろ、ほらよ」
発熱して仕事を休んだら副長がお見舞いに来てくれた・・・んだけれど
がさがさと袋から取り出してくれたのは
風邪薬に始まり、バファリン、熱さまシートに、のど飴、ポカリ、お薬飲めたね、桃缶、プリンまで・・・・
「後、体温計な」
「体温計は家にあったのに・・・」
「電池切れてたら困るだろうが」
「・・・もぅ」

口をきくのも億劫なので返事もおざなりになる。
「・・・辛いか?」
心配そうな瞳で覗き込まれる。

「大丈夫です。熱だけです」

けほけほっと咳き込む。あ、副長の眉間に皺が寄る。

そっと額に手をおかれる。
「頼む、早く良くなってくれ。じゃねぇと・・・俺の身がもたねぇ」
「・・・はい」
その搾り出すような切ない声にわかってしまう。

ああ、この人は強い・・・のに、他人の痛みに敏感だ。
自分の痛みには鈍いほど気にしないのに。

※こんな感じで大事にしてくれればいいと思う。



Q-3
暑いとき

1、
何それ

「あーこれお前のだろ?ちょっと借りやしたぜ」

何で?

「あちぃからでィ」

ボンボンのゴムで前髪を結んで暑さをしのぐ総ちゃん


2、
風こないんですけど。

「あちぃなら脱げ」


扇風機回してる意味ないじゃんてかアンタ今何つった?!
扇風機が回るのに合わせて体を傾ける扇風機占領中な、変態☆晋助様

→総悟で。きっと前髪結んでも可愛いに違いない。似合うに違いない。



Q-4
寒いとき

1、
寒い…

「薄着すぎだろ、お前」
言いながら自分に巻いてたマフラーを巻いて「ちょっとでけーか」と笑う銀さん

2、
「冷てっ…お前の手死んでんぞ」

目も合わせないで手を握って温めてくれる土方さん


→やばい、どちらも選べない。しかしううううむ。マフラーはたまらん。きっと銀さんの匂いとかするんだ。うふふのふ。でも冷たい手でありたい。土方さんに温めて欲しい。欲張りでもいい。両方で。


Q-5
相手が風邪ひいたとき

1、
「だりぃ…」

だって風邪ですもん
夏風邪はバカがひくって言うし

「……」

何も言わずに背を向け、何も喋らなくなってしまった、実はショックを受けちゃった高杉

2、
そろそろ仕事戻ろーかな

ギュッ

「…行くな」

腕を掴んで真剣に一言!!!傍にいてほしい、な十四郎さん


→こんなん土方さんに決まってる。そんな寂しがりーな土方さんにきゅんきゅんときめいてしまえばいい。結局仕事はしないでずっと側にいればいい。土方さんはとろとろ眠り続け、目が覚めると側にヒロインがいる事に安堵してまた眠りにつけばいい。


Q-6
負傷したとき

1、
「……どいつにやられた?
許さねェ…ぶっ殺してやらァ」

いつもと雰囲気がらッとかわり、明らかにキレてる沖田くん


2、
「よいしょっと…軽ぃな…」

………

「心臓…止まらせる気かよ」

ごめん

「……あんま心配かけんな」

おぶってくれて、かなーり心配&少し怒ってる?な、坂田さん

→→これはどちらも選べないな。いや、両方であれぱいいのか。銀さんに助けてもらって屯所まで連れて行ってもらい、総悟が切れますが、既に銀ちゃんがフルボッコした後だったりすればいい。

ってか、ヒロインちゃんが隊士の場合そうじゃない場合、色々ありますよねぇ。





Q-7
お化け屋敷

1、
「く、来るならここっ…来い!!!うあぁぁぁぁ!!!!」
桂さん…エリザベスです。それ

エリザベスにビビるヅラ


2、
怖くないんですか?

「全然…」

涼しい顔して手を引いてスタスタ歩く総悟様


→総悟で。スタスタ歩くけれど、ヒロインが抱きつくと嬉しいんだ本当は。


Q-8
ダジャレ

ダジャレを言うのは誰じゃ

「…お前だろ」

冷たい…

落ち込むと、肩を引き寄せて、頭ナデナデしてくれるなんか気持ち悪いくらい優しいな?(・∀゜?な晋助


2、
ポカリで頭をポカリッ

「……っ…っ」

めちゃくちゃツボで笑いたいけど必死で耐えるトシ

→土方さんが親父ギャグ好きだとは・・・。たくさん言っちゃうよ。

「土方さん土方さん」
「ああ?」
「ポカリで頭をポカリっ」
「・・・・・ぶっ」
「あ、笑った。今笑いましたね?」
「・・・笑ってねぇ」
「笑ってるじゃないですかー」
「断じて俺は笑ってねぇ・・・」

でも肩が揺れてるんだけれどな・・・。
こうなったら畳み掛けるしかないか。

「校長先生絶好調」
「肉まんをにくまんでくれ」
「うまがうまった」
「しかをしかった」
「かばをかばった」
「さるがさる」
「廊下を走っていいんだろうか?」

すごい、肩は揺れているのに声は出さないなんて。

「むー。もういいです。お邪魔しました」

変なところで意地っ張りなんだから!


これで爆笑されまくりも嫌なんだけれど






Q-9
誘い方

1、
「ヤっぞ」

いや…あたし今日、、生…

「関係ねェ」

てか誘いぢゃないじゃん!!!決まってんじゃん!!!な、俺様、何様、高杉様


2、
「なァ…だめか?」

目を見て言えないシャイ銀ちゃん☆

→これは銀さんで。高杉誘ってないし。っつーかこんなんだったら殴ります。


Q-10
1番萌えたのは!!?

→風邪をひいたときの土方さんですかねぇ。


Q-11
その方に一言!!!!

→いつでも側にありますとも。