まとめて回答だい。今日もぎりまで起きられなかった。やばいなり。
銀魂☆バトン3
第3弾☆
今回は喜怒哀楽での萌え!!!
萌えた方をチョイス(・∀・)
Q-1
喜(自分)
1、
イタタタタタ…痛い!!!痛いってば!!!頬がもげるぅぅ!!!!
「泣け」
えぇぇぇ!!!??
自分が関わってないことで機嫌良いことは許さない。
常に自分のことで泣いたり笑ったりしてくれないとなんか腹が立つ、な高杉さん
2、
「俺に会えたのがそんなに嬉しいんだねィ」
え…?いや別に
「嬉しいって言ってみな」
目が怖いよ!!!!
結局したがうと、「俺もでさァ」とご機嫌な沖田くん
→これは総悟。でもどちらがましか、という観点ですな。
Q-2
喜(相手)
1、
「は?なんでお前が煙草…確か総悟に」
沖田さんに頼まれたんで
「……」
勿体なくて使えねェェ!!!
結局使えなくて何してんだ俺…と自分に呆れる土方さん
2、
今日誕生日だよね?
おめでと。
「もう一回言って?」
「もう一回」
「わりぃ、もう一回」
「これ最後!!」
おめでとうって言われただけでめちゃくちゃ嬉しい。な、銀さん
→選べない、選べないよ。どれだけ愛されてるのヒロイン。
土方さんも中学生か!と突っ込みたくなるし。銀さんもどんだけー。って感じだ。両方やってあげますともwww(どれだけ上から)
Q-3
怒(自分)
1、
いいかげんにして!!!
「はい…もうしません」
説教の後、書けとも言われてないのに反省文を書いて、提出するヅラ
2、
一人にして!!!付いて来るな!!!バカ!!!
「嫌でィ。
一人にしたら泣くだろ」
そう言って一人にさせない総悟
→総悟ーっ。泣かせてもくれないくて怒りっぱなしのヒロイン。でも結局怒っているのは総悟のせいだもんね。そして総悟は反省して、ヒロインを泣かせないようについてまわってる。なんというツンデレ。
Q-4
怒(相手)
1、
「私、あやみの隣がいいアル!!!」
「待っ……」
「………」
どうしたの?
「別に」
神楽に隣を取られて、いじける銀ちゃん
2、
この人かっこいーよね♪
「…そーでもねェだろ」
絶対かっこいい
「そんなにコイツが好きかよ」
芸能人にも嫉妬。
見掛けたら叩き切ってやる、な晋助さん
→日ごろの生活の中でもすねてしまう銀ちゃんが可愛くて好きでございます。
Q-5
哀(自分)
1、
「何泣いてんだ、お前」
鬼の副長はどこへやら?
ふっと笑って頭をポンポン叩くトシ
2、
「…襲えって意味だよなァ?」
泣き顔にそそる、変態高杉
→これは土方さん。そして泣いている理由が土方さん関係だ。
「何泣いてんだ、お前」
「だってだって」
涙が止まらない。
土方さんは私のせいで怪我をしたのだから、悲しいに決まってる。
二人で街を歩いている時に攘夷浪士達に襲われた。
彼1人ならなんて事なかったろうに。私がいたせいで、怪我をしてしまったのだ。
腕に巻かれた白い包帯が痛々しい。
「私がいたから、土方さん怪我しちゃったんだもの」
私がそういいまた泣き始めると、土方さんは、ふっと笑って頭を撫でてくれた。
「これは俺の責任だ。お前のせいじゃねぇ」
「でも」
「いいんだよ。お前が怪我するより何万倍もましだ」
「ひじかたさん・・・・」
うわああああん、と声を上げて泣き出した私を土方さんは困った顔で見つめていた。
Q-6
哀(相手)
1、
「わりぃ…。今、すっげェ情けねェ顔してっから」
泣き顔を見られない様に抱き締める銀さん
2、
泣いてるの?
「泣いてねェ
うるせー
あっち行ってな」
絶対弱いとこなんか見せたくなくて、強がる総悟
→銀さんで。そしてヒロインは「ん」と一言言って、ぽんぽんと背中をしてあげればいいと思う。
Q-7
楽(自分)
1、
「あ…UFO」
天人なんじゃない?
「……」
絶対騙されると思って言ったのに、そっか…普通のことだったと言ってから気付く逆に遊ばれた、な桂
2、
「何浮かれた顔してやがる。任せらんねェ、代われ」
実は自分が運転してるとき、助手席に座ってほしかっただけな、土方
→助手席は横顔見放題なんですよ。ええ、もう堪能しまくりですよ。なので土方さんで。
Q-8
楽(相手)
1、
「食う?」
食べてた手を止め、スプーンを差し出し、食べようとするとやっぱやらねーと言って手を引っ込める甘いモノがあってご機嫌、でも何か遊んで楽しんでない?な、坂田さん
2、
「俺にやらせてみろ」
そう言って髪をといてくれるなんがご機嫌?でも密着しすぎでしょ。しかも何で手櫛!!?なやっぱり変態晋助様
→高杉・・・・なんだそのご機嫌具合は。意味手櫛ってのがポイントですね。
Q-9
寝起き(おまけ)
1、
「あやみー…」
まだ眠そうな声で名前を呼んで抱き付き魔になる総ちゃん
2、
「…ねみぃ…」
ここ…あたしの部屋…
低血圧で気付いてないのか、何処だろーと構わず着替えるトッシー
→二人ともヒロインの部屋に入り込んでくればいい。総悟は確信犯。土方さんは(いや、トッシーなのか?)夜勤明けか何かで考え事しながらで素で間違えればいいと思う。隊服を脱ぎ捨て着流しを着て、布団に入り込むとやわらかい感触。
触り心地の良さに、抱き枕のようにぎゅうぎゅうしながら寝てしまえばいい。
そして目が覚めた時にぱにくればいいんだwww
「・・・ん」
目を開けるとそこには誰かの頭があった。もぞもぞと動いている。
「…なんだ?」
俺の声にびくり、と反応すると顔をあげてこちらを見た。
・・・・・・・・・・・!
「おはよう・・ございます、副長」
「なななななななななな、何でお前が」
「何でって・・・・ここ私の部屋ですし。副長昨日帰ってこられて間違えたのか私の布団に・・・」
そろそろ離していただいてもいいですか?と問われてはた、と気づく。
俺、何こいつ思い切り抱きしめちゃってんの?!
思い切り抱き枕にしちゃっんじゃねぇか!!!
「す、すまねぇっ」
「いえ・・・温かだったから私もよく眠れましたし・・・」
「そ、うか?・・・っていやいやいやダメだろ」
「えー熟睡出来たんだけれどなあ」
「お前な・・・」
がっくりと項垂れる。こいつは全く持ってわかっていない。
「あ」
「?何です?」
「あれだ・・・俺、お前に何もしてねぇよな?」
「ナニ?」
「馬鹿」
ぺちん、とでこをはたく。こいつはまったく。
「お前に何か手ぇ・・出してないよな?」
「・・・あー」
何、そのリアクション。ま、まさか・・・
「何にも・・・して・・ないですよ」
「嘘付け。そのリアクションおかしいだろ?」
「いや、まぁ、その・・・ないですないです」
顔を横に振る○○の顔が赤い。理由もわからないのに何だかこちらまで恥ずかしくなってくる。
「・・・・」
「・・・・」
「悪かった」
「へ?」
「何だかわからねぇが、お前に何かしちまったんだろ?悪かった」
「解らないのに謝るんですね」
「いや、俺はお前が嫌な思いをしたんじゃねぇかって」
「してません」
「~っ」
「ちょっと恥ずかしかったけれど・・・してません」
俯いてしまう○○。
「そうか・・・じゃあとりあえず部屋に戻る」
「はい」
何だかぎこちなくなってしまえばいい。ヒロイン告白したも同然。しかし、何をしたかと言うと、ぎゅーっと抱きしめてデコチュウ位であれば面白い。後々とwww
Q-10
誰にときめいちゃいましたか?
→土方さんでしょう。
銀魂☆バトン3
第3弾☆
今回は喜怒哀楽での萌え!!!
萌えた方をチョイス(・∀・)
Q-1
喜(自分)
1、
イタタタタタ…痛い!!!痛いってば!!!頬がもげるぅぅ!!!!
「泣け」
えぇぇぇ!!!??
自分が関わってないことで機嫌良いことは許さない。
常に自分のことで泣いたり笑ったりしてくれないとなんか腹が立つ、な高杉さん
2、
「俺に会えたのがそんなに嬉しいんだねィ」
え…?いや別に
「嬉しいって言ってみな」
目が怖いよ!!!!
結局したがうと、「俺もでさァ」とご機嫌な沖田くん
→これは総悟。でもどちらがましか、という観点ですな。
Q-2
喜(相手)
1、
「は?なんでお前が煙草…確か総悟に」
沖田さんに頼まれたんで
「……」
勿体なくて使えねェェ!!!
結局使えなくて何してんだ俺…と自分に呆れる土方さん
2、
今日誕生日だよね?
おめでと。
「もう一回言って?」
「もう一回」
「わりぃ、もう一回」
「これ最後!!」
おめでとうって言われただけでめちゃくちゃ嬉しい。な、銀さん
→選べない、選べないよ。どれだけ愛されてるのヒロイン。
土方さんも中学生か!と突っ込みたくなるし。銀さんもどんだけー。って感じだ。両方やってあげますともwww(どれだけ上から)
Q-3
怒(自分)
1、
いいかげんにして!!!
「はい…もうしません」
説教の後、書けとも言われてないのに反省文を書いて、提出するヅラ
2、
一人にして!!!付いて来るな!!!バカ!!!
「嫌でィ。
一人にしたら泣くだろ」
そう言って一人にさせない総悟
→総悟ーっ。泣かせてもくれないくて怒りっぱなしのヒロイン。でも結局怒っているのは総悟のせいだもんね。そして総悟は反省して、ヒロインを泣かせないようについてまわってる。なんというツンデレ。
Q-4
怒(相手)
1、
「私、あやみの隣がいいアル!!!」
「待っ……」
「………」
どうしたの?
「別に」
神楽に隣を取られて、いじける銀ちゃん
2、
この人かっこいーよね♪
「…そーでもねェだろ」
絶対かっこいい
「そんなにコイツが好きかよ」
芸能人にも嫉妬。
見掛けたら叩き切ってやる、な晋助さん
→日ごろの生活の中でもすねてしまう銀ちゃんが可愛くて好きでございます。
Q-5
哀(自分)
1、
「何泣いてんだ、お前」
鬼の副長はどこへやら?
ふっと笑って頭をポンポン叩くトシ
2、
「…襲えって意味だよなァ?」
泣き顔にそそる、変態高杉
→これは土方さん。そして泣いている理由が土方さん関係だ。
「何泣いてんだ、お前」
「だってだって」
涙が止まらない。
土方さんは私のせいで怪我をしたのだから、悲しいに決まってる。
二人で街を歩いている時に攘夷浪士達に襲われた。
彼1人ならなんて事なかったろうに。私がいたせいで、怪我をしてしまったのだ。
腕に巻かれた白い包帯が痛々しい。
「私がいたから、土方さん怪我しちゃったんだもの」
私がそういいまた泣き始めると、土方さんは、ふっと笑って頭を撫でてくれた。
「これは俺の責任だ。お前のせいじゃねぇ」
「でも」
「いいんだよ。お前が怪我するより何万倍もましだ」
「ひじかたさん・・・・」
うわああああん、と声を上げて泣き出した私を土方さんは困った顔で見つめていた。
Q-6
哀(相手)
1、
「わりぃ…。今、すっげェ情けねェ顔してっから」
泣き顔を見られない様に抱き締める銀さん
2、
泣いてるの?
「泣いてねェ
うるせー
あっち行ってな」
絶対弱いとこなんか見せたくなくて、強がる総悟
→銀さんで。そしてヒロインは「ん」と一言言って、ぽんぽんと背中をしてあげればいいと思う。
Q-7
楽(自分)
1、
「あ…UFO」
天人なんじゃない?
「……」
絶対騙されると思って言ったのに、そっか…普通のことだったと言ってから気付く逆に遊ばれた、な桂
2、
「何浮かれた顔してやがる。任せらんねェ、代われ」
実は自分が運転してるとき、助手席に座ってほしかっただけな、土方
→助手席は横顔見放題なんですよ。ええ、もう堪能しまくりですよ。なので土方さんで。
Q-8
楽(相手)
1、
「食う?」
食べてた手を止め、スプーンを差し出し、食べようとするとやっぱやらねーと言って手を引っ込める甘いモノがあってご機嫌、でも何か遊んで楽しんでない?な、坂田さん
2、
「俺にやらせてみろ」
そう言って髪をといてくれるなんがご機嫌?でも密着しすぎでしょ。しかも何で手櫛!!?なやっぱり変態晋助様
→高杉・・・・なんだそのご機嫌具合は。意味手櫛ってのがポイントですね。
Q-9
寝起き(おまけ)
1、
「あやみー…」
まだ眠そうな声で名前を呼んで抱き付き魔になる総ちゃん
2、
「…ねみぃ…」
ここ…あたしの部屋…
低血圧で気付いてないのか、何処だろーと構わず着替えるトッシー
→二人ともヒロインの部屋に入り込んでくればいい。総悟は確信犯。土方さんは(いや、トッシーなのか?)夜勤明けか何かで考え事しながらで素で間違えればいいと思う。隊服を脱ぎ捨て着流しを着て、布団に入り込むとやわらかい感触。
触り心地の良さに、抱き枕のようにぎゅうぎゅうしながら寝てしまえばいい。
そして目が覚めた時にぱにくればいいんだwww
「・・・ん」
目を開けるとそこには誰かの頭があった。もぞもぞと動いている。
「…なんだ?」
俺の声にびくり、と反応すると顔をあげてこちらを見た。
・・・・・・・・・・・!
「おはよう・・ございます、副長」
「なななななななななな、何でお前が」
「何でって・・・・ここ私の部屋ですし。副長昨日帰ってこられて間違えたのか私の布団に・・・」
そろそろ離していただいてもいいですか?と問われてはた、と気づく。
俺、何こいつ思い切り抱きしめちゃってんの?!
思い切り抱き枕にしちゃっんじゃねぇか!!!
「す、すまねぇっ」
「いえ・・・温かだったから私もよく眠れましたし・・・」
「そ、うか?・・・っていやいやいやダメだろ」
「えー熟睡出来たんだけれどなあ」
「お前な・・・」
がっくりと項垂れる。こいつは全く持ってわかっていない。
「あ」
「?何です?」
「あれだ・・・俺、お前に何もしてねぇよな?」
「ナニ?」
「馬鹿」
ぺちん、とでこをはたく。こいつはまったく。
「お前に何か手ぇ・・出してないよな?」
「・・・あー」
何、そのリアクション。ま、まさか・・・
「何にも・・・して・・ないですよ」
「嘘付け。そのリアクションおかしいだろ?」
「いや、まぁ、その・・・ないですないです」
顔を横に振る○○の顔が赤い。理由もわからないのに何だかこちらまで恥ずかしくなってくる。
「・・・・」
「・・・・」
「悪かった」
「へ?」
「何だかわからねぇが、お前に何かしちまったんだろ?悪かった」
「解らないのに謝るんですね」
「いや、俺はお前が嫌な思いをしたんじゃねぇかって」
「してません」
「~っ」
「ちょっと恥ずかしかったけれど・・・してません」
俯いてしまう○○。
「そうか・・・じゃあとりあえず部屋に戻る」
「はい」
何だかぎこちなくなってしまえばいい。ヒロイン告白したも同然。しかし、何をしたかと言うと、ぎゅーっと抱きしめてデコチュウ位であれば面白い。後々とwww
Q-10
誰にときめいちゃいましたか?
→土方さんでしょう。