\11月1日はワンワンワンの語呂合わせで犬の日なんだって!/
▽というわけで、BSRの皆に犬耳尻尾が生えるカオスなバトンです
▽東軍の変態担当がいつもの人ではありません
▽とりあえず、何でも許せる方だけどうぞ!
※ここでいう耳と言うのは犬耳の方の耳です
イメージ崩壊の危険性をたくさん含んでいます。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!
1.ななな何それ…!
①「Ah?俺の頭に何か付いてんのか?…何だこれ…ちょ、what!?」
鏡見て鏡!「あああ…unbelievable」鏡を見て、頭に手をやったままフリーズしてしまった政宗
②「あーもー!俺様が聞きたいよ!朝起きたら既にあってさァ!」
触っていい?「…ねえ…何か楽しんでない?」耳をぴくぴくさせながら黒い笑いを浮かべる佐助
③「耳と尾だ。それがどうした。私も貴様も疲れているに過ぎん」
幻覚違う…!「やめろ…そんな目で私を見るな…ッ!」耳を手で覆い、尻尾を隠す様に蹲る三成
⇒うはははは、筆頭と佐助はぜひとも見たいんですが。
「Good Morning Honey」
「おはようご・・・・・」
「何だ?どうした?」
「ななな何それ…!」
「Ah?俺の頭に何か付いてんのか?…何だこれ…ちょ、what!?」
「鏡見て鏡!」
「あああ…unbelievable」
政宗さんが固まるのも無理はない。彼の頭の上にはわんこの耳がそれは見事にくっついている。ぴこぴこ動いている。そして尻尾もおまけについている・・・というか生えている。
「可愛い・・・可愛いっ」
「what!?」
思わず政宗さんの頭をぎゅうぎゅうと抱きしめてしまった。
「わんこだわんこだ。かーわーいーいー。」
「なっ、ちょっ、まて」
「何のわんこだろう。きっと日本犬だね。この感じは。何だろう?甲斐かな紀州かな?それとも秋田?可愛いねぇ。いいこだねぇ。尻尾も立派だねぇ」
わあわあ騒いでいる政宗さんも私が聞く耳持たず、ぎゅうぎゅう抱きしめ、耳としっぽをなでなでしながら離さなかったらおとなしくなった。諦めたのかな?
「政宗さん?」
「・・・・・」
抱えていた頭を離し、そっと顔を見ると、何故だか顔が赤くなっている。
「どうしたの?」
「~っ。何でもねぇ」
「いやでも・・・」
「小十郎、俺は部屋に戻るっ。綱元を呼べっ」
「はっ」
どすどすという足音を立てて自分の部屋に戻って行ってしまった。
「私、政宗さん怒らせちゃいました?」
心配になり小十郎さんに聞くと
「いや、あれは察するに照れてらっしゃるんだろう?」
「てれ・・・は?どうして?」
普段あんなにスキンシップ過多な感じなのに。
「お前、頭抱えてひたすら撫でてただろ?」
「はい、可愛くて」
「それだ。他にも何か言ってたな」
「ええと・・・『可愛いねえ』と『いい子だねえ』とか?」
「きっと母親に甘えているような感覚に陥ってしまわれたんだろうよ」
「母親?」
「ああ、まぁ。色々あってな。」
あまり語りたがらない小十郎さんの顔を見つめ、そうですかと黙る。
聞かなくてもとてもよく知ってるよ。私の知っている伊達政宗と同じなら、辛い日々を送っている筈。
「まぁ、あれはお前だから許される事だけどな」
「そうなんですか?」
「ああ、だからお前はお前でいればいい」
「・・・はぁ」
わかったようなわからないような。
「お前のその能天気さにきっと助かっているんだろうよ」
「能天気・・とはひどいなあ」
「違うのか?」
「違いません・・・けど。もうね、笑うしかないんです。経験が多すぎると」
「・・・そうか、すまねぇ」
「いいんです、本当の事だし。私今おかげさまで幸せですから」
「・・そうか」
「はい」
※はいトリップヒロインです(設定考えるの大変だから)政宗はきっとスキンシップ大好きだと思う。そしてヒロインにぎゅうぎゅうされて、ちょいと昔を思い出していればいいと思う。優しいなでる手とか。
佐助はねぇ
「あーもー!俺様が聞きたいよ!朝起きたら既にあってさァ!」
「触っていい?」
わんこ耳だよ。わんこ耳。両手をわきわきとさせて、目をきらきらとさせて近づいたのが悪かったのか
「…ねえ…何か楽しんでない?」
耳をぴくぴくさせながら(それすらも可愛い)
黒い笑いを浮かべる佐助さん。
「うん、とっても」
「俺様、素直な子は好きだけど、その返事はちょっとなー」
「だって、どうせ誰かの悪戯でしょ。そしたら戻るに決まってるし。わんこ大好きなのー。触らせてーお願いー」
「・・・」
「佐助さん?」
佐助さんはきょとんとした後、爆笑し始めた。
「○○ちゃん、本っ当に君って子は・・・」
「な、何?」
「うん、俺様そういう前向きなところも大好き」
結局佐助はもふもふもさせてくれた。気持ちいいー。
2.うわー!可愛いよー!
①「可愛くない!うう…小生が一体何をしたって言うんだよッ!」
似合うよ?「ちっとも嬉しくない褒め言葉だな!」尻尾と耳をへたりとさせてしくしく泣く官兵衛
②「なりませぬ…某は人の子にあらず…!そなたとはもう…ッ!!」
何言ってんの。「そなたとはもう暮らせませぬーッ!」尻尾を巻いてワン!と逃走してしまった幸村
③「何故こんな事に…早く元に戻る方法を探さねえとな…って!」
ふわふわー!「触るな!撫でるな!掴むな!」ったく!と怒って自分の尻尾を腕に抱え込む小十郎
⇒これはこじゅで。
「何故こんな事に…早く元に戻る方法を探さねえとな…って!」
「ふわふわー」
小十郎さんの尻尾は見事だもふもふもふもふも。さわりたくて仕方ない。いや、触ってるけど。
「触るな!撫でるな!掴むな!」
ったく、油断もすきもありしゃしねぇ。
小十郎さんはそう怒りながら尻尾を自分の腕に抱え込んでるし。
「大丈夫だよ、その内治るって」
「お前な」
「だって政宗さんだって三日で治ったし」
「ぬ・・・」
「私、犬大好きなんです。触らせてください~」
「駄目だっ」
「あ、尻尾は皆嫌がりますもんね。じゃあ耳っていうか頭」
「てめぇ・・・いい加減に」
「犬飼ってたんですよ、私。」
「・・・」
「こちらにきてから、わんこ殆ど見かけないし、お城で飼う訳にもいかないし」
「飼えばいいじゃねぇか」
政宗様だって駄目だとはいわねぇだろうよ。と小十郎さんは不思議そうに言う。
「駄目ですよ。最後まで飼えるか解らないのに」
あ、政宗さんが負けるとかそんなんじゃなくて、私が世話してて私が急にどこかに消えたら誰も世話しないでしょ?
「○○・・・お前」
「だから、ね、ちょっとだけ。なでなでさせてくださいよ」
「・・・・少しだけだ。・・・ちょっと来い」
小十郎さんに腕を引かれ一室に入る。
「よし、誰かに見られるとまずいからな」
「頭なでられるのが?」
「そうじゃねぇ。この耳と尻尾の方だ」
「あ」
「お前、ある意味現実的だな。どんな状況でもすぐに受け入れてやがる」
「まぁ・・・そんな事より、じゃあちょっと」
もふもふもふもふもふもふも頭をなでると耳もうごく。可愛い可愛い。文句を言いつつも尻尾もぱたすかぱたすかしてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。
※結局ヒロインにいじりたおされていましまえばいいよ。そして嬉しがってる自分に戸惑えばいい。
3.よし、遊んであげよう!
①「散れ!貴様の悪ふざけに付き合っておる暇など我にはないわ!」
お手!「な…体が勝手に!なんたる屈辱…!」反応してしまう自らの体に膝から崩れて絶望する元就
②「…今投げた球を拾って来いってか?ったく…仕方ねえなぁ!」
嬉しそう…。「ほらよ!さあ、次はどっちだ!?」球を拾ってきて、満面の笑みで次を待っている元親
③「貴女の言う事には逆らえないようですね。まさに貴女の犬…」
わたしの犬…。「ああ…この響き!ぞくぞくします!」耳と尻尾をきゅんとさせて身悶える光秀
⇒アニキで。何だかんだと楽しければいいと思う。
4.調子に乗り過ぎました
①「ぬしに遊ばれるのは腹に据えかねる。…撫でても無駄よ…」
ごめんね?「…ご機嫌取りなど効かぬ」ムッとしながらも尻尾と耳を嬉しそうにパタパタさせる吉継
②「全くだよ。この僕が君に可愛がられるなんて屈辱的だからね」
ごめんなさい。「こら、言った側から撫でようとしない」尻尾でぺしっと手をはね除けてくる半兵衛
③「………」
ごめんね、これあげる!ぷいとしている前に好物を出すと尻尾を振ってじゃれ付いてくる小太郎
⇒こーたー。何て可愛い子。しかし好物って何だろう?柏餅とか金平糖とかだといいな。可愛くて。主にあたくしが萌え転がります。
5.うわあ!反撃ですか!
①「お前なんか…お前なんか…!ボロ雑巾にしてやります…ッ!」
きゃー!「飼い犬に手を噛まれればいいんです!」ぷんぷん怒りながら噛み付こうとしてくる宗麟
②「すまないね。私は卿を守る犬ではなくて、狼だったようだよ」
ひあー!「さあ、早く逃げたまえ。喰われるぞ」余裕の笑みを浮かべながら早足で追ってくる久秀
③「反撃?違うよ!お前は犬の愛情表現の仕方を知らないのか?」
ぎゃー!「逃げるなよー!…何だか息が上がるな」ニコニコはあはあしながら押し倒してくる家康
⇒久秀さんで逃げまくります。でもつかまりそうな予感はする。
【おまけ】
◎次は猫耳がいいね!
①「次などあって堪るか!例えあったとしても次は貴様の番だ!」
嫌だよ!「拒否は許さない!猫耳姿を私に見せろ!」変態臭い事を言いながら追いかけてくる三成
②「…ぬしがマタタビに酔う姿はさぞや愛らしかろうなァ?ヒヒッ」
うわ…怖い。「首輪を付けて可愛がってやろ」たァっぷりとな、と言ってクツクツ怪しく笑う吉継
③「絶対に嫌だね!大体猫耳なんか「吐き気がする程似合わんな」
…確かにな!「そこまで言うかッ!?」想像して吐き気を催している元就とその姿を見て怒鳴る官兵衛
⇒吉継さんですかね。猫耳がついたら・・・ね。
お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ
秋田犬とか柴ならいいけれど、パピヨンとかヨークシャーテリアとかだったら激しくわらえるww
ありがとうございました\(^o^)/
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1.ななな何それ…!
①「Ah?俺の頭に何か付いてんのか?…何だこれ…ちょ、what!?」
鏡見て鏡!「あああ…unbelievable」鏡を見て、頭に手をやったままフリーズしてしまった政宗
②「あーもー!俺様が聞きたいよ!朝起きたら既にあってさァ!」
触っていい?「…ねえ…何か楽しんでない?」耳をぴくぴくさせながら黒い笑いを浮かべる佐助
③「耳と尾だ。それがどうした。私も貴様も疲れているに過ぎん」
幻覚違う…!「やめろ…そんな目で私を見るな…ッ!」耳を手で覆い、尻尾を隠す様に蹲る三成
⇒うはははは、筆頭と佐助はぜひとも見たいんですが。
「Good Morning Honey」
「おはようご・・・・・」
「何だ?どうした?」
「ななな何それ…!」
「Ah?俺の頭に何か付いてんのか?…何だこれ…ちょ、what!?」
「鏡見て鏡!」
「あああ…unbelievable」
政宗さんが固まるのも無理はない。彼の頭の上にはわんこの耳がそれは見事にくっついている。ぴこぴこ動いている。そして尻尾もおまけについている・・・というか生えている。
「可愛い・・・可愛いっ」
「what!?」
思わず政宗さんの頭をぎゅうぎゅうと抱きしめてしまった。
「わんこだわんこだ。かーわーいーいー。」
「なっ、ちょっ、まて」
「何のわんこだろう。きっと日本犬だね。この感じは。何だろう?甲斐かな紀州かな?それとも秋田?可愛いねぇ。いいこだねぇ。尻尾も立派だねぇ」
わあわあ騒いでいる政宗さんも私が聞く耳持たず、ぎゅうぎゅう抱きしめ、耳としっぽをなでなでしながら離さなかったらおとなしくなった。諦めたのかな?
「政宗さん?」
「・・・・・」
抱えていた頭を離し、そっと顔を見ると、何故だか顔が赤くなっている。
「どうしたの?」
「~っ。何でもねぇ」
「いやでも・・・」
「小十郎、俺は部屋に戻るっ。綱元を呼べっ」
「はっ」
どすどすという足音を立てて自分の部屋に戻って行ってしまった。
「私、政宗さん怒らせちゃいました?」
心配になり小十郎さんに聞くと
「いや、あれは察するに照れてらっしゃるんだろう?」
「てれ・・・は?どうして?」
普段あんなにスキンシップ過多な感じなのに。
「お前、頭抱えてひたすら撫でてただろ?」
「はい、可愛くて」
「それだ。他にも何か言ってたな」
「ええと・・・『可愛いねえ』と『いい子だねえ』とか?」
「きっと母親に甘えているような感覚に陥ってしまわれたんだろうよ」
「母親?」
「ああ、まぁ。色々あってな。」
あまり語りたがらない小十郎さんの顔を見つめ、そうですかと黙る。
聞かなくてもとてもよく知ってるよ。私の知っている伊達政宗と同じなら、辛い日々を送っている筈。
「まぁ、あれはお前だから許される事だけどな」
「そうなんですか?」
「ああ、だからお前はお前でいればいい」
「・・・はぁ」
わかったようなわからないような。
「お前のその能天気さにきっと助かっているんだろうよ」
「能天気・・とはひどいなあ」
「違うのか?」
「違いません・・・けど。もうね、笑うしかないんです。経験が多すぎると」
「・・・そうか、すまねぇ」
「いいんです、本当の事だし。私今おかげさまで幸せですから」
「・・そうか」
「はい」
※はいトリップヒロインです(設定考えるの大変だから)政宗はきっとスキンシップ大好きだと思う。そしてヒロインにぎゅうぎゅうされて、ちょいと昔を思い出していればいいと思う。優しいなでる手とか。
佐助はねぇ
「あーもー!俺様が聞きたいよ!朝起きたら既にあってさァ!」
「触っていい?」
わんこ耳だよ。わんこ耳。両手をわきわきとさせて、目をきらきらとさせて近づいたのが悪かったのか
「…ねえ…何か楽しんでない?」
耳をぴくぴくさせながら(それすらも可愛い)
黒い笑いを浮かべる佐助さん。
「うん、とっても」
「俺様、素直な子は好きだけど、その返事はちょっとなー」
「だって、どうせ誰かの悪戯でしょ。そしたら戻るに決まってるし。わんこ大好きなのー。触らせてーお願いー」
「・・・」
「佐助さん?」
佐助さんはきょとんとした後、爆笑し始めた。
「○○ちゃん、本っ当に君って子は・・・」
「な、何?」
「うん、俺様そういう前向きなところも大好き」
結局佐助はもふもふもさせてくれた。気持ちいいー。
2.うわー!可愛いよー!
①「可愛くない!うう…小生が一体何をしたって言うんだよッ!」
似合うよ?「ちっとも嬉しくない褒め言葉だな!」尻尾と耳をへたりとさせてしくしく泣く官兵衛
②「なりませぬ…某は人の子にあらず…!そなたとはもう…ッ!!」
何言ってんの。「そなたとはもう暮らせませぬーッ!」尻尾を巻いてワン!と逃走してしまった幸村
③「何故こんな事に…早く元に戻る方法を探さねえとな…って!」
ふわふわー!「触るな!撫でるな!掴むな!」ったく!と怒って自分の尻尾を腕に抱え込む小十郎
⇒これはこじゅで。
「何故こんな事に…早く元に戻る方法を探さねえとな…って!」
「ふわふわー」
小十郎さんの尻尾は見事だもふもふもふもふも。さわりたくて仕方ない。いや、触ってるけど。
「触るな!撫でるな!掴むな!」
ったく、油断もすきもありしゃしねぇ。
小十郎さんはそう怒りながら尻尾を自分の腕に抱え込んでるし。
「大丈夫だよ、その内治るって」
「お前な」
「だって政宗さんだって三日で治ったし」
「ぬ・・・」
「私、犬大好きなんです。触らせてください~」
「駄目だっ」
「あ、尻尾は皆嫌がりますもんね。じゃあ耳っていうか頭」
「てめぇ・・・いい加減に」
「犬飼ってたんですよ、私。」
「・・・」
「こちらにきてから、わんこ殆ど見かけないし、お城で飼う訳にもいかないし」
「飼えばいいじゃねぇか」
政宗様だって駄目だとはいわねぇだろうよ。と小十郎さんは不思議そうに言う。
「駄目ですよ。最後まで飼えるか解らないのに」
あ、政宗さんが負けるとかそんなんじゃなくて、私が世話してて私が急にどこかに消えたら誰も世話しないでしょ?
「○○・・・お前」
「だから、ね、ちょっとだけ。なでなでさせてくださいよ」
「・・・・少しだけだ。・・・ちょっと来い」
小十郎さんに腕を引かれ一室に入る。
「よし、誰かに見られるとまずいからな」
「頭なでられるのが?」
「そうじゃねぇ。この耳と尻尾の方だ」
「あ」
「お前、ある意味現実的だな。どんな状況でもすぐに受け入れてやがる」
「まぁ・・・そんな事より、じゃあちょっと」
もふもふもふもふもふもふも頭をなでると耳もうごく。可愛い可愛い。文句を言いつつも尻尾もぱたすかぱたすかしてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ。
※結局ヒロインにいじりたおされていましまえばいいよ。そして嬉しがってる自分に戸惑えばいい。
3.よし、遊んであげよう!
①「散れ!貴様の悪ふざけに付き合っておる暇など我にはないわ!」
お手!「な…体が勝手に!なんたる屈辱…!」反応してしまう自らの体に膝から崩れて絶望する元就
②「…今投げた球を拾って来いってか?ったく…仕方ねえなぁ!」
嬉しそう…。「ほらよ!さあ、次はどっちだ!?」球を拾ってきて、満面の笑みで次を待っている元親
③「貴女の言う事には逆らえないようですね。まさに貴女の犬…」
わたしの犬…。「ああ…この響き!ぞくぞくします!」耳と尻尾をきゅんとさせて身悶える光秀
⇒アニキで。何だかんだと楽しければいいと思う。
4.調子に乗り過ぎました
①「ぬしに遊ばれるのは腹に据えかねる。…撫でても無駄よ…」
ごめんね?「…ご機嫌取りなど効かぬ」ムッとしながらも尻尾と耳を嬉しそうにパタパタさせる吉継
②「全くだよ。この僕が君に可愛がられるなんて屈辱的だからね」
ごめんなさい。「こら、言った側から撫でようとしない」尻尾でぺしっと手をはね除けてくる半兵衛
③「………」
ごめんね、これあげる!ぷいとしている前に好物を出すと尻尾を振ってじゃれ付いてくる小太郎
⇒こーたー。何て可愛い子。しかし好物って何だろう?柏餅とか金平糖とかだといいな。可愛くて。主にあたくしが萌え転がります。
5.うわあ!反撃ですか!
①「お前なんか…お前なんか…!ボロ雑巾にしてやります…ッ!」
きゃー!「飼い犬に手を噛まれればいいんです!」ぷんぷん怒りながら噛み付こうとしてくる宗麟
②「すまないね。私は卿を守る犬ではなくて、狼だったようだよ」
ひあー!「さあ、早く逃げたまえ。喰われるぞ」余裕の笑みを浮かべながら早足で追ってくる久秀
③「反撃?違うよ!お前は犬の愛情表現の仕方を知らないのか?」
ぎゃー!「逃げるなよー!…何だか息が上がるな」ニコニコはあはあしながら押し倒してくる家康
⇒久秀さんで逃げまくります。でもつかまりそうな予感はする。
【おまけ】
◎次は猫耳がいいね!
①「次などあって堪るか!例えあったとしても次は貴様の番だ!」
嫌だよ!「拒否は許さない!猫耳姿を私に見せろ!」変態臭い事を言いながら追いかけてくる三成
②「…ぬしがマタタビに酔う姿はさぞや愛らしかろうなァ?ヒヒッ」
うわ…怖い。「首輪を付けて可愛がってやろ」たァっぷりとな、と言ってクツクツ怪しく笑う吉継
③「絶対に嫌だね!大体猫耳なんか「吐き気がする程似合わんな」
…確かにな!「そこまで言うかッ!?」想像して吐き気を催している元就とその姿を見て怒鳴る官兵衛
⇒吉継さんですかね。猫耳がついたら・・・ね。
お疲れ様でした!
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