BASARA今はこたをやりこんでます。まち針でひたすらやっつけてます。何なのあの子可愛すぎる・・・。
二号は今日もお休み。さてちょいとずれたけれど回答していきましょうか。
学園年中行事BASARA~祭~
学園BASARAというか学園年中行事BASARA。
面倒だから体育祭と学園祭を纏めてやっちゃいます!
長いので暇潰しにどうぞ。
貴女は誰と何をしましょうか?(赤いのと青いの贔屓)
・まず最初にやるは体育祭。さぁ頑張って行こう!
1:「竜に守られる…あんたは大層運がいい」Coolに勝つ気満々、政宗。
2:「共に全力を尽くしましょうぞ!」熱く張り切ってます、幸村。
3:「ま、ゆる~く行こうか。ね?」可愛らしく首傾げられても…佐助。
→すいません、全部盛りでお願いしたいんですがっ。要は政宗とゆっきーと佐助が同じチームなら問題ない訳でしょ。それでいいじゃない。うん、順番も1-2-3でいいよ。
「○○」
「あ、政宗君。今日ば頑張ろうね」
「ああ、優勝はウチだ。」
「うん」
すると腰を抱き寄せ、人差し指で顎をくい、と持ち上げられる。
「竜に守られる…あんたは大層運がいい」
「そうなの?」
するり、と政宗君から逃げる。
「とにかく頑張るよ」
「ああ、頼んだぜ(相変わらずの鈍さだぜ)」
歩いていくと張り切って1人準備体操をしている真田君に会った。
「真田君」
「おお、○○殿」
「お天気でよかったね」
「まっこと、良い天気でござる」
「真田君嬉しそうだねぇ」
「うむ、お館様に某の日々の鍛錬の成果を見せられるまたとない好機でござるからな」
「そっかぁ」
「ところで○○殿」
「ん?」
「もしも優勝したら是非聞いていただきたいお願いが」
「お願い?」
「う、うむ・・・もしも優勝したら、某を名前で呼んでくださらぬか?」
「名前?」
「政宗殿のように」
「…幸村君?」
「!!!いや、優勝してからで」
「ううん、そんな今からで。幸村君が嫌でなければ」
「うっうぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「ゆ、幸村君?」
「共に全力を尽くしましょうぞ!」
がっしりと握手された。
「ごめんねーうちの旦那が」
「佐助君」
「前々から竜の旦那の事羨ましがってたからね」
「?」
「名前で呼んでもらってるっしょ?」
「そうなの?」
「うん、だから今の名前呼びすっごく嬉しかったんだよ。ありがとね」
「ううん、こちらこそ。そんなに喜んでもらえるなんて」
「旦那二人が熱いから、ま、ゆる~く行こうか。ね?」
小首を傾げる佐助君。
「うん」
※これでいいじゃなーい
・最初の種目は大玉転がし。でも突然の強風でこちらに激突しそうに!
1:「おぉっと!大丈夫かい?お嬢さん」玉を咄嗟に蹴っ飛ばして庇ってくれた…慶次。
2:「……」わっ、肩抱き寄せられた!小太郎。
3:「気合いだぁぁぁーっ!!」思いっ切りぶん殴ったら玉割れたーっ!!武田先生。
→こたで。もうもう素敵すぎる。寡黙な方素敵。うはー。(1人盛り上がっております)
・借り物競走だ!ん?誰かがこっちに向かって来たよ。
1:「『優しい人』、か。君のことだね」穏やかな笑みに引かれて行きました、半兵衛。
2:「『美しいもの』っつーとあんたしかいねぇよな」問答無用で担がれた!色々恥ずかしいよ、元親。
3:「『鈍い人』…貴様だな」酷っ!でもゴールしても手をなかなか離しません、元就。
→はんべかチカで。いやあ、どうせなら持ち上げられたいじゃないですかwwww しかしチカに担がれてまた筆頭とかゆっきーがイラっとしてひと悶着あればいいと思うよ。でも、チカのお題が「美しいもの」だから否定も出来ないとかww
・鉢巻きと学ラン&晒しで応援することになりました。
1:「Oh、気合い入ってんな!」あなたも気合い充分!パンッとワンタッチ、政宗。
2:「粋だねぇ!お嬢さんは何やっても絵になるな!」肩を引き寄せ爽やか笑顔、慶次。
3:「そなた、某とお揃いでござるな!」同じ格好で嬉しそうに笑いながら両手握られた、幸村。
→同じチームの筆頭と幸村と盛り上がればいいよ。そしてそんな事を当たり前に筆頭とゆっきーとやってのけるヒロインに他の女子達は羨望の眼差しを向けていればいいと思う。
・障害物リレー、平均台から落ちて膝擦りむいた…痛い。
1:「…俺が挽回する、心配すんな」優しく囁きながらお姫様抱っこで運ばれました、政宗。
2:「大丈夫か~?ほら泣かない泣かない、乗って」頭撫でられながら軽々とおんぶされました、佐助。
3:「痛いの痛いのとんでけーっ!」おまじないをかけながら笑顔で包帯を巻いて貰った、いつき。
→ううむ、これは二人一緒に選べない。要はあれですね。お姫様抱っこかおんぶかって事ですね。おんぶは恥ずかしいのでお姫様抱っこで。いや、おんぶは体が密着しますからね。
お姫様抱っこだと顔が近いからヒロイン迂闊にもときめいてしまえば良いと思う。
膝をすりむいた。張り切りすぎたせいか平均台から落ちたのだ。
「ううー」
何とかゴールしたものの、膝はひどい事になってるし、落ちたショックでなかなか立ち上がる気力がわかない。
「Are you OK?」
頭上から声がする。顔を上げると政宗君だ。
「I'm O・・・・・No」
大丈夫と答えようとしたけれど、痛い。
ふわり、と抱き上げられる。
「まままま政宗君っ?」
「シーッ。動けねぇんだろ。俺が運んでやるから」
周囲の悲鳴も何のその、政宗君はそのまますたすたと歩き出した。
「ごめんね、勝ってたのに」
「…俺が挽回する、心配すんな」
優しい声に顔を上げると声に負けず劣らず優しい瞳の政宗君。
「うん、ありがと」
これ見てゆっきーはやきもち焼いちゃえばいいと思うよ。
・ラストの徒競走!そして結果は優勝!
1:「言ったろ?俺が挽回するって…な?Princess」さっき怪我した膝に突然キスされた!政宗。
2:「おぉおぉおやりましたぞぉーっ!!」ギューッと抱きつかれ頬擦りグリグリ!幸村。
3:「優勝か!やったじゃないかお嬢さん!」高い高いするように抱き上げられた!慶次。
→これは3-2-1かなあ。
最後の徒競走で私たちのチームは見事に逆転。最終走者の政宗君の走りは本当にすごかった。
優勝が決まった瞬間、前田君には
「優勝か!やったじゃないかお嬢さん!」
「きゃあっ」
高い高いするように抱き上げられ、おまけに
「ちょっと軽すぎるぞー。ちゃんと飯食ってるかい?」と言われ、ようやくおろしてもらったと思ったら今度は幸村君が飛んできて
「○○殿っ」
「幸村君」
「おぉおぉおやりましたぞぉーっ!!」
「やったね」という間もなく、ギューっと抱きつかれた。
「ああああああの幸村君」
だけど全然聞いてくれてない。
「優勝ですぞーっ。お館様ーっ。そなたのおかげでござるっ」
そして頬擦りをぐりぐりとされる。
「え、あ、あの。ゆゆゆゆゆ」
もうされるがままだ。
もうどうしよう。顔も熱い、体も熱い。どうしていいかわからない。幸村君に下心とかそんなのがないのはよくわかってる。でもね、でもね。
素敵な男の子に抱きしめられていきなり皆の前で頬擦りされて平気な程、私しぶとい性格じゃないのに。
「はーい、旦那ストップストップ」
佐助君が真田君を止めてくれる。
「ぬぁ、佐助。何をいたす」
「いやいやいや、嬉しい気持ちはわかるんだけれどね、旦那。よーっく見てごらんよ」
「はて?」
そこで幸村君は自分が何をしているのかわかったらしい。
真田君と私の顔の距離は本当に近い。吐息もかかりそうな距離だ。
「・・・・・・」
「ゆ、ゆきむらくん・・・」
視線がからまり、固まってしまう。
ゆらり、と幸村君が動いて-
え?
そのままキスされそうになって
がくん、と幸村君が後ろに引っ張られる。
それと同時に私も背後に引っ張られる。
「真田、てめぇ何を血迷ってやがるんだ?」
「政宗君」
何だかバチバチと青い何かがはぜている政宗君が私を背後から抱きしめ
幸村君は佐助君が首根っこつかんでいた。
「はーい終了。旦那旦那、正気に戻って!!!!」
はっとした顔で我に返る幸村君。
「○○殿」
「/////////うん」
「某っ、某は・・・・ヴぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「はいはい静かにね。このまま大将の所行くよ」
佐助君に首根っこを掴まれたまま、幸村君は引きずられていった。
何か叫んでいたけれど聞こえなかった。
「大丈夫か?」
そっと座らせてくれる。
「う、うん。びっくりしたー」
「あいつも何考えてるんだか・・・・」
「きっと優勝したのがものすごく嬉しかったんだねぇ」
「(こいつの鈍さも天下一品だな)・・・・そうだろうな」
「ありがと、政宗君。徒競走格好良かったよ」
「言ったろ?俺が挽回するって…な?Princess」
そう言いながら今度は政宗君が私の膝にキスをひとつ。
「・・・・ま、政宗君」
「頑張った褒美を頂いたぜ。今度は唇でもいいけどな」
※筆頭美味しい所取りですな。
・さて、今度は学園祭。賑やかだね~。
1:「いらっしゃい…」お化け屋敷、様になりすぎて怖いよ、明智先生。
2:「あ、ヤッホー。おひとついかが?」オシャレな狐のお面屋さん、佐助。
3:「上杉先生を見なかったか!?」教師と校内回るつもりですか?かすが。
→佐助のお面屋さんで。きっと可愛いよ
・お腹空いたな、何食べようか?
1:「そなたは何味が好きでござるか?」両手いっぱいに団子抱えおまけに頬張ってる、幸村。
2:「まつ姉ちゃんのつくったおにぎりはうまいぞ!」本当に美味しそうに食べてるね、慶次。
3:「お、お前にこれやるよ!」チョコバナナ?ちょっと照れ気味、蘭丸。
→ゆっきーとお団子食べます。
「そなたは何味が好きでござるか?」
「みたらしもあんこも好きだよ」
「真にござるか?某も団子は全て好きでござる」
にこにこと団子を頬張る幸村君。それって甘味好きって事だね。。。。
「○○殿も一本召し上がられよ」
「え、いいの?」
「かまはふ。いっしょにはへようぞ」
「ありがとう」
二人で仲良くお団子を食べた。それにしても幸村君すごい食べてたな。
・貴女は喫茶店でウエイトレスをすることになりました。
1:「へぇ、流石…Cuteだな」あなたもウエイターの格好似合ってますよ、政宗。
2:「おっ、可愛いじゃねーか!写メ写メ!」撮影会?ニカッと屈託ない笑顔なので断れません、元親。
3:「…可愛いね…」あなたも可愛いよ?もっと自信持って、もっと楽しんで、お市。
→これは筆頭とチカで。むしろ政宗は執事喫茶でもいいんじゃね?的な感じで。ただし、やる気がないのでツンデレ執事で人気に。そして休憩時間に
「お前、休憩だろ?俺様が紅茶をいれてやるよ」
「ええ、いいよ。疲れてるでしょ?」
「まぁ、座っとけ」
メイドのエプロンを取られ席に座らせられる。すると政宗君が
「お帰りなさいませ、お嬢様」
「は、はい」
「お嬢様、本日の紅茶はFortnum & MasonのQueen Anne Blendとなっております」
「はい…」
「こちらは香りと透明感とコクと切れの良い苦味のバランスが秀逸で私のお勧めでございます。一緒にスコーンとClotted Creamをご用意いたしました。ちなみにスコーンはレーンとベリー入りの二種類ご用意させていただきました」
「あ・・りがとう」
「お嬢様のお好きなAhmad TeaやWhitteardのアッサムは後日、いらしてくださいませ」
「はい」
何で私が好きなの知ってるんだろう。政宗君はそれはそれは見事な所作でセッティングしてくれて、紅茶も入れてくれた。
そう言えば政宗君ていいところのお坊ちゃんだって聞いた気がする。ちゃんとやろうと思えばできるんだ。
「どうぞ、お嬢様」
「いただきます」
一口飲む。
「美味しい…」
「それはようございました」
「このカップは?」
こんな素敵なカップ、学園祭用じゃないよね?
「はい、これはミントンのアンティークでございます」
「可愛い…」
「どうぞお持ち帰りください」
「え?」
「渡せていなかった誕生日プレゼントにございます」
「でも、政宗君」
「政宗」
「え?」
「今はお嬢様の専属執事ゆえ、政宗とお呼びください」
「ま・・さむね。こんな素敵な物もらえないよ」
「受け取っていただけないとこのカップの行き先がございません」
「う」
「普段、私は紅茶は飲みません故」
「…解りました。もらいます」
「Good Girl」
頬をするりとなでられる。
「政宗・・君?」
「私の仕事はこれにて終了。・・・・どうだ満足したか?」
「うん、もう。政宗君すごいね」
「お前の為ならこれ位どって事ねぇよ」
※あまりの落差に周囲が驚いちゃえばいい。もう二人の世界だバカップルだwww
チカは余りにも屈託なく写メ撮るから「ま、いいか」と撮らせてしまえばいいよ。
・こんな格好してるから当然変な男の客に絡まれるわけで…。
1:「気安く触るなっ!!触れて良いのは某だけだっ!!」抱きしめられながら大胆発言!幸村。
2:「てめぇら…覚悟はできてんだろうな?あぁ?」武器(野菜)持ちながら極殺モード、片倉先生。
3:「わしの生徒に何をしているぅぅぅーっ!!」お客様また思いっ切りぶん殴ったーっ!!武田先生。
→ちょっ。ゆっきーどうしたの?大胆すぎる。でも嬉しいけれど。
ゆっきーと片倉先生でお願いしたい。
「ちょっとお姉さん。当番上がったら俺達案内してくれない?」
「それはちょっと」
「そのメイド服のままさぁ。いいじゃない」
「あ、ついでに今写真撮らせてもらってもいいかな?」
「こっちきてきて」
がしっと腕を掴まれて引っ張られそうになる。
「やっ」
「ぐはっ」
男の子1人が廊下に飛んで行った。
私と残りのお客さんは呆気に取られるばかりだ。
するとぐいっと引っ張られたと思ったら抱きしめられる。思わず体に力が入ってしまったけれど・・・背中をぽんぽんとするこの手は・・・
「気安く触るなっ!!触れて良いのは某だけだっ!!」
「幸村君?!」
休憩中だった幸村君がいつの間に戻ったのか、私を抱きしめながらからんできた人達を睨んでいた(らしい)(後で聞いた)
「あぁ?」
「ここは喫茶店だろ?客にそんな態度でいいのか?」
「だからその子貸せよ。それでチャラにしてやるって」
「ぐほっ」
もう1人飛んで行った。
ああ、きっと想像出来るのは二人だけれど、1人は今いないから。これはきっと
「てめぇら…覚悟はできてんだろうな?あぁ?」
ものすごーく怖い片倉先生が仁王立ちで立っている。いや、怖いです。どこかの自由業の方みたいです。
「ひいっ」
そのまま私に絡んできていたお客さん達総勢4名は、飛ばされた人も含めて逃げていった。
「幸村君」
「う、うむ」
「あの・・・ありがとう」
「おい、○○。怪我はねぇか?」
「片倉先生。はい、大丈夫です」
「お前にもしもの事があったら政宗様に顔向け出来ねぇ」
「また、そんな大げさな」
「お前はわかってねぇだけだ」
「え」
「・・・・いや、俺から言うまい。それに政宗様の事があってもなくても、お前は俺の可愛い生徒だからな」
「はいっ」
「真田、お前もよくやった」
「はっ」
まぁ、とりあえず良かった良かった・・・なのかな?
※私立なので文句をつけても理事長は武田と上杉両先生なので大丈夫でしょう。
・無事(?)終了~!あっ、花火が上がったよ!
1:「た~まや~、ってか?風流だねぇ」人混み避けて屋上で二人っきり、佐助。
2:「綺麗だね…」いや、あなたの方が綺麗に見えますが…半兵衛。
3:「祭りの締めはやっぱこうじゃねぇとな!」ガシッと肩を抱き寄せ馬鹿騒ぎ!慶次。
→佐助で。
「た~まや~、ってか?風流だねぇ」
「そうだねえ。思っていた以上に大きくてびっくり」
「この場所もなかなかっしょ?」
「うん、佐助君ありがとう」
「どういたしまして。運動会では旦那が迷惑かけたからね~」
「・・・・・あー。あはははは」
笑ってごまかすしかない。いきなりキスされそうになったんだから。
「あれ、もしかして○○ちゃん。嫌じゃなかった?」
「ええっ。そんな事ないっ・・・・と思うけれど」
「・・・まじで?」
「ううん、あの、その違うって言うか、その・・・嫌じゃなかった・・・けど」
「けど?」
「嬉しかった・・ってのとは違う。正直・・・どうしよう、しか頭になかった」
「ふぅん」
「幸村君は大好きだけど恋愛として好きかどうか聞かれるとまだわからなくて」
「・・・・」
「だって同じように政宗君も元親君も元就君も竹中君も、勿論佐助君も大好き・・だから」
困った表情で顔を赤くしたままこちらを見つめてくる○○ちゃん。
旦那、道のりは遠いかもしれないよー。
「いいのいいの。嫌いでなければ」
「え?」
「これから恋愛対象として好きになってもらうためには、色々知ってもらえばいいんだよ」
旦那が自分でね、ウィンクして告げる。
「勿論、俺様の事も知って欲しいな」
「うん、これからも仲良くしてね」
※少しずれてるような子でもいい
・祭り2日連続だったけど楽しかったね!
1:「……」ぎこちなく頭撫でながら頷いてくれた、小太郎。
2:「Ha!当然だろ!お前が居たんだからな…」今度は額にキスされたよ…っ!政宗。
3:「そ、そなた、某と一緒に帰らぬか?少し話が…」顔赤くさせて…話って何かな?幸村。
→だからーこれも三人で。それぞれ満喫したいなり。しかし筆頭のでこちゅうは反則だと思います。
このバトンはBASARA好きさんにどうぞ。
→
→ふりーだむで
→
お疲れ様でした。
ここまで回答して頂きありがとうございます。
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http://mblg.tv/btn/view?id=45215
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二号は今日もお休み。さてちょいとずれたけれど回答していきましょうか。
学園年中行事BASARA~祭~
学園BASARAというか学園年中行事BASARA。
面倒だから体育祭と学園祭を纏めてやっちゃいます!
長いので暇潰しにどうぞ。
貴女は誰と何をしましょうか?(赤いのと青いの贔屓)
・まず最初にやるは体育祭。さぁ頑張って行こう!
1:「竜に守られる…あんたは大層運がいい」Coolに勝つ気満々、政宗。
2:「共に全力を尽くしましょうぞ!」熱く張り切ってます、幸村。
3:「ま、ゆる~く行こうか。ね?」可愛らしく首傾げられても…佐助。
→すいません、全部盛りでお願いしたいんですがっ。要は政宗とゆっきーと佐助が同じチームなら問題ない訳でしょ。それでいいじゃない。うん、順番も1-2-3でいいよ。
「○○」
「あ、政宗君。今日ば頑張ろうね」
「ああ、優勝はウチだ。」
「うん」
すると腰を抱き寄せ、人差し指で顎をくい、と持ち上げられる。
「竜に守られる…あんたは大層運がいい」
「そうなの?」
するり、と政宗君から逃げる。
「とにかく頑張るよ」
「ああ、頼んだぜ(相変わらずの鈍さだぜ)」
歩いていくと張り切って1人準備体操をしている真田君に会った。
「真田君」
「おお、○○殿」
「お天気でよかったね」
「まっこと、良い天気でござる」
「真田君嬉しそうだねぇ」
「うむ、お館様に某の日々の鍛錬の成果を見せられるまたとない好機でござるからな」
「そっかぁ」
「ところで○○殿」
「ん?」
「もしも優勝したら是非聞いていただきたいお願いが」
「お願い?」
「う、うむ・・・もしも優勝したら、某を名前で呼んでくださらぬか?」
「名前?」
「政宗殿のように」
「…幸村君?」
「!!!いや、優勝してからで」
「ううん、そんな今からで。幸村君が嫌でなければ」
「うっうぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「ゆ、幸村君?」
「共に全力を尽くしましょうぞ!」
がっしりと握手された。
「ごめんねーうちの旦那が」
「佐助君」
「前々から竜の旦那の事羨ましがってたからね」
「?」
「名前で呼んでもらってるっしょ?」
「そうなの?」
「うん、だから今の名前呼びすっごく嬉しかったんだよ。ありがとね」
「ううん、こちらこそ。そんなに喜んでもらえるなんて」
「旦那二人が熱いから、ま、ゆる~く行こうか。ね?」
小首を傾げる佐助君。
「うん」
※これでいいじゃなーい
・最初の種目は大玉転がし。でも突然の強風でこちらに激突しそうに!
1:「おぉっと!大丈夫かい?お嬢さん」玉を咄嗟に蹴っ飛ばして庇ってくれた…慶次。
2:「……」わっ、肩抱き寄せられた!小太郎。
3:「気合いだぁぁぁーっ!!」思いっ切りぶん殴ったら玉割れたーっ!!武田先生。
→こたで。もうもう素敵すぎる。寡黙な方素敵。うはー。(1人盛り上がっております)
・借り物競走だ!ん?誰かがこっちに向かって来たよ。
1:「『優しい人』、か。君のことだね」穏やかな笑みに引かれて行きました、半兵衛。
2:「『美しいもの』っつーとあんたしかいねぇよな」問答無用で担がれた!色々恥ずかしいよ、元親。
3:「『鈍い人』…貴様だな」酷っ!でもゴールしても手をなかなか離しません、元就。
→はんべかチカで。いやあ、どうせなら持ち上げられたいじゃないですかwwww しかしチカに担がれてまた筆頭とかゆっきーがイラっとしてひと悶着あればいいと思うよ。でも、チカのお題が「美しいもの」だから否定も出来ないとかww
・鉢巻きと学ラン&晒しで応援することになりました。
1:「Oh、気合い入ってんな!」あなたも気合い充分!パンッとワンタッチ、政宗。
2:「粋だねぇ!お嬢さんは何やっても絵になるな!」肩を引き寄せ爽やか笑顔、慶次。
3:「そなた、某とお揃いでござるな!」同じ格好で嬉しそうに笑いながら両手握られた、幸村。
→同じチームの筆頭と幸村と盛り上がればいいよ。そしてそんな事を当たり前に筆頭とゆっきーとやってのけるヒロインに他の女子達は羨望の眼差しを向けていればいいと思う。
・障害物リレー、平均台から落ちて膝擦りむいた…痛い。
1:「…俺が挽回する、心配すんな」優しく囁きながらお姫様抱っこで運ばれました、政宗。
2:「大丈夫か~?ほら泣かない泣かない、乗って」頭撫でられながら軽々とおんぶされました、佐助。
3:「痛いの痛いのとんでけーっ!」おまじないをかけながら笑顔で包帯を巻いて貰った、いつき。
→ううむ、これは二人一緒に選べない。要はあれですね。お姫様抱っこかおんぶかって事ですね。おんぶは恥ずかしいのでお姫様抱っこで。いや、おんぶは体が密着しますからね。
お姫様抱っこだと顔が近いからヒロイン迂闊にもときめいてしまえば良いと思う。
膝をすりむいた。張り切りすぎたせいか平均台から落ちたのだ。
「ううー」
何とかゴールしたものの、膝はひどい事になってるし、落ちたショックでなかなか立ち上がる気力がわかない。
「Are you OK?」
頭上から声がする。顔を上げると政宗君だ。
「I'm O・・・・・No」
大丈夫と答えようとしたけれど、痛い。
ふわり、と抱き上げられる。
「まままま政宗君っ?」
「シーッ。動けねぇんだろ。俺が運んでやるから」
周囲の悲鳴も何のその、政宗君はそのまますたすたと歩き出した。
「ごめんね、勝ってたのに」
「…俺が挽回する、心配すんな」
優しい声に顔を上げると声に負けず劣らず優しい瞳の政宗君。
「うん、ありがと」
これ見てゆっきーはやきもち焼いちゃえばいいと思うよ。
・ラストの徒競走!そして結果は優勝!
1:「言ったろ?俺が挽回するって…な?Princess」さっき怪我した膝に突然キスされた!政宗。
2:「おぉおぉおやりましたぞぉーっ!!」ギューッと抱きつかれ頬擦りグリグリ!幸村。
3:「優勝か!やったじゃないかお嬢さん!」高い高いするように抱き上げられた!慶次。
→これは3-2-1かなあ。
最後の徒競走で私たちのチームは見事に逆転。最終走者の政宗君の走りは本当にすごかった。
優勝が決まった瞬間、前田君には
「優勝か!やったじゃないかお嬢さん!」
「きゃあっ」
高い高いするように抱き上げられ、おまけに
「ちょっと軽すぎるぞー。ちゃんと飯食ってるかい?」と言われ、ようやくおろしてもらったと思ったら今度は幸村君が飛んできて
「○○殿っ」
「幸村君」
「おぉおぉおやりましたぞぉーっ!!」
「やったね」という間もなく、ギューっと抱きつかれた。
「ああああああの幸村君」
だけど全然聞いてくれてない。
「優勝ですぞーっ。お館様ーっ。そなたのおかげでござるっ」
そして頬擦りをぐりぐりとされる。
「え、あ、あの。ゆゆゆゆゆ」
もうされるがままだ。
もうどうしよう。顔も熱い、体も熱い。どうしていいかわからない。幸村君に下心とかそんなのがないのはよくわかってる。でもね、でもね。
素敵な男の子に抱きしめられていきなり皆の前で頬擦りされて平気な程、私しぶとい性格じゃないのに。
「はーい、旦那ストップストップ」
佐助君が真田君を止めてくれる。
「ぬぁ、佐助。何をいたす」
「いやいやいや、嬉しい気持ちはわかるんだけれどね、旦那。よーっく見てごらんよ」
「はて?」
そこで幸村君は自分が何をしているのかわかったらしい。
真田君と私の顔の距離は本当に近い。吐息もかかりそうな距離だ。
「・・・・・・」
「ゆ、ゆきむらくん・・・」
視線がからまり、固まってしまう。
ゆらり、と幸村君が動いて-
え?
そのままキスされそうになって
がくん、と幸村君が後ろに引っ張られる。
それと同時に私も背後に引っ張られる。
「真田、てめぇ何を血迷ってやがるんだ?」
「政宗君」
何だかバチバチと青い何かがはぜている政宗君が私を背後から抱きしめ
幸村君は佐助君が首根っこつかんでいた。
「はーい終了。旦那旦那、正気に戻って!!!!」
はっとした顔で我に返る幸村君。
「○○殿」
「/////////うん」
「某っ、某は・・・・ヴぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」
「はいはい静かにね。このまま大将の所行くよ」
佐助君に首根っこを掴まれたまま、幸村君は引きずられていった。
何か叫んでいたけれど聞こえなかった。
「大丈夫か?」
そっと座らせてくれる。
「う、うん。びっくりしたー」
「あいつも何考えてるんだか・・・・」
「きっと優勝したのがものすごく嬉しかったんだねぇ」
「(こいつの鈍さも天下一品だな)・・・・そうだろうな」
「ありがと、政宗君。徒競走格好良かったよ」
「言ったろ?俺が挽回するって…な?Princess」
そう言いながら今度は政宗君が私の膝にキスをひとつ。
「・・・・ま、政宗君」
「頑張った褒美を頂いたぜ。今度は唇でもいいけどな」
※筆頭美味しい所取りですな。
・さて、今度は学園祭。賑やかだね~。
1:「いらっしゃい…」お化け屋敷、様になりすぎて怖いよ、明智先生。
2:「あ、ヤッホー。おひとついかが?」オシャレな狐のお面屋さん、佐助。
3:「上杉先生を見なかったか!?」教師と校内回るつもりですか?かすが。
→佐助のお面屋さんで。きっと可愛いよ
・お腹空いたな、何食べようか?
1:「そなたは何味が好きでござるか?」両手いっぱいに団子抱えおまけに頬張ってる、幸村。
2:「まつ姉ちゃんのつくったおにぎりはうまいぞ!」本当に美味しそうに食べてるね、慶次。
3:「お、お前にこれやるよ!」チョコバナナ?ちょっと照れ気味、蘭丸。
→ゆっきーとお団子食べます。
「そなたは何味が好きでござるか?」
「みたらしもあんこも好きだよ」
「真にござるか?某も団子は全て好きでござる」
にこにこと団子を頬張る幸村君。それって甘味好きって事だね。。。。
「○○殿も一本召し上がられよ」
「え、いいの?」
「かまはふ。いっしょにはへようぞ」
「ありがとう」
二人で仲良くお団子を食べた。それにしても幸村君すごい食べてたな。
・貴女は喫茶店でウエイトレスをすることになりました。
1:「へぇ、流石…Cuteだな」あなたもウエイターの格好似合ってますよ、政宗。
2:「おっ、可愛いじゃねーか!写メ写メ!」撮影会?ニカッと屈託ない笑顔なので断れません、元親。
3:「…可愛いね…」あなたも可愛いよ?もっと自信持って、もっと楽しんで、お市。
→これは筆頭とチカで。むしろ政宗は執事喫茶でもいいんじゃね?的な感じで。ただし、やる気がないのでツンデレ執事で人気に。そして休憩時間に
「お前、休憩だろ?俺様が紅茶をいれてやるよ」
「ええ、いいよ。疲れてるでしょ?」
「まぁ、座っとけ」
メイドのエプロンを取られ席に座らせられる。すると政宗君が
「お帰りなさいませ、お嬢様」
「は、はい」
「お嬢様、本日の紅茶はFortnum & MasonのQueen Anne Blendとなっております」
「はい…」
「こちらは香りと透明感とコクと切れの良い苦味のバランスが秀逸で私のお勧めでございます。一緒にスコーンとClotted Creamをご用意いたしました。ちなみにスコーンはレーンとベリー入りの二種類ご用意させていただきました」
「あ・・りがとう」
「お嬢様のお好きなAhmad TeaやWhitteardのアッサムは後日、いらしてくださいませ」
「はい」
何で私が好きなの知ってるんだろう。政宗君はそれはそれは見事な所作でセッティングしてくれて、紅茶も入れてくれた。
そう言えば政宗君ていいところのお坊ちゃんだって聞いた気がする。ちゃんとやろうと思えばできるんだ。
「どうぞ、お嬢様」
「いただきます」
一口飲む。
「美味しい…」
「それはようございました」
「このカップは?」
こんな素敵なカップ、学園祭用じゃないよね?
「はい、これはミントンのアンティークでございます」
「可愛い…」
「どうぞお持ち帰りください」
「え?」
「渡せていなかった誕生日プレゼントにございます」
「でも、政宗君」
「政宗」
「え?」
「今はお嬢様の専属執事ゆえ、政宗とお呼びください」
「ま・・さむね。こんな素敵な物もらえないよ」
「受け取っていただけないとこのカップの行き先がございません」
「う」
「普段、私は紅茶は飲みません故」
「…解りました。もらいます」
「Good Girl」
頬をするりとなでられる。
「政宗・・君?」
「私の仕事はこれにて終了。・・・・どうだ満足したか?」
「うん、もう。政宗君すごいね」
「お前の為ならこれ位どって事ねぇよ」
※あまりの落差に周囲が驚いちゃえばいい。もう二人の世界だバカップルだwww
チカは余りにも屈託なく写メ撮るから「ま、いいか」と撮らせてしまえばいいよ。
・こんな格好してるから当然変な男の客に絡まれるわけで…。
1:「気安く触るなっ!!触れて良いのは某だけだっ!!」抱きしめられながら大胆発言!幸村。
2:「てめぇら…覚悟はできてんだろうな?あぁ?」武器(野菜)持ちながら極殺モード、片倉先生。
3:「わしの生徒に何をしているぅぅぅーっ!!」お客様また思いっ切りぶん殴ったーっ!!武田先生。
→ちょっ。ゆっきーどうしたの?大胆すぎる。でも嬉しいけれど。
ゆっきーと片倉先生でお願いしたい。
「ちょっとお姉さん。当番上がったら俺達案内してくれない?」
「それはちょっと」
「そのメイド服のままさぁ。いいじゃない」
「あ、ついでに今写真撮らせてもらってもいいかな?」
「こっちきてきて」
がしっと腕を掴まれて引っ張られそうになる。
「やっ」
「ぐはっ」
男の子1人が廊下に飛んで行った。
私と残りのお客さんは呆気に取られるばかりだ。
するとぐいっと引っ張られたと思ったら抱きしめられる。思わず体に力が入ってしまったけれど・・・背中をぽんぽんとするこの手は・・・
「気安く触るなっ!!触れて良いのは某だけだっ!!」
「幸村君?!」
休憩中だった幸村君がいつの間に戻ったのか、私を抱きしめながらからんできた人達を睨んでいた(らしい)(後で聞いた)
「あぁ?」
「ここは喫茶店だろ?客にそんな態度でいいのか?」
「だからその子貸せよ。それでチャラにしてやるって」
「ぐほっ」
もう1人飛んで行った。
ああ、きっと想像出来るのは二人だけれど、1人は今いないから。これはきっと
「てめぇら…覚悟はできてんだろうな?あぁ?」
ものすごーく怖い片倉先生が仁王立ちで立っている。いや、怖いです。どこかの自由業の方みたいです。
「ひいっ」
そのまま私に絡んできていたお客さん達総勢4名は、飛ばされた人も含めて逃げていった。
「幸村君」
「う、うむ」
「あの・・・ありがとう」
「おい、○○。怪我はねぇか?」
「片倉先生。はい、大丈夫です」
「お前にもしもの事があったら政宗様に顔向け出来ねぇ」
「また、そんな大げさな」
「お前はわかってねぇだけだ」
「え」
「・・・・いや、俺から言うまい。それに政宗様の事があってもなくても、お前は俺の可愛い生徒だからな」
「はいっ」
「真田、お前もよくやった」
「はっ」
まぁ、とりあえず良かった良かった・・・なのかな?
※私立なので文句をつけても理事長は武田と上杉両先生なので大丈夫でしょう。
・無事(?)終了~!あっ、花火が上がったよ!
1:「た~まや~、ってか?風流だねぇ」人混み避けて屋上で二人っきり、佐助。
2:「綺麗だね…」いや、あなたの方が綺麗に見えますが…半兵衛。
3:「祭りの締めはやっぱこうじゃねぇとな!」ガシッと肩を抱き寄せ馬鹿騒ぎ!慶次。
→佐助で。
「た~まや~、ってか?風流だねぇ」
「そうだねえ。思っていた以上に大きくてびっくり」
「この場所もなかなかっしょ?」
「うん、佐助君ありがとう」
「どういたしまして。運動会では旦那が迷惑かけたからね~」
「・・・・・あー。あはははは」
笑ってごまかすしかない。いきなりキスされそうになったんだから。
「あれ、もしかして○○ちゃん。嫌じゃなかった?」
「ええっ。そんな事ないっ・・・・と思うけれど」
「・・・まじで?」
「ううん、あの、その違うって言うか、その・・・嫌じゃなかった・・・けど」
「けど?」
「嬉しかった・・ってのとは違う。正直・・・どうしよう、しか頭になかった」
「ふぅん」
「幸村君は大好きだけど恋愛として好きかどうか聞かれるとまだわからなくて」
「・・・・」
「だって同じように政宗君も元親君も元就君も竹中君も、勿論佐助君も大好き・・だから」
困った表情で顔を赤くしたままこちらを見つめてくる○○ちゃん。
旦那、道のりは遠いかもしれないよー。
「いいのいいの。嫌いでなければ」
「え?」
「これから恋愛対象として好きになってもらうためには、色々知ってもらえばいいんだよ」
旦那が自分でね、ウィンクして告げる。
「勿論、俺様の事も知って欲しいな」
「うん、これからも仲良くしてね」
※少しずれてるような子でもいい
・祭り2日連続だったけど楽しかったね!
1:「……」ぎこちなく頭撫でながら頷いてくれた、小太郎。
2:「Ha!当然だろ!お前が居たんだからな…」今度は額にキスされたよ…っ!政宗。
3:「そ、そなた、某と一緒に帰らぬか?少し話が…」顔赤くさせて…話って何かな?幸村。
→だからーこれも三人で。それぞれ満喫したいなり。しかし筆頭のでこちゅうは反則だと思います。
このバトンはBASARA好きさんにどうぞ。
→
→ふりーだむで
→
お疲れ様でした。
ここまで回答して頂きありがとうございます。
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