◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -89ページ目

【試してみた】ツイッターで、つぶやけば商品は売れるのか?

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

そろそろ、梅雨が明けそうな雰囲気の天気になってきましたね。
ギラギラ太陽。結構、好きです(笑)

わたしは普段、朝は一杯のコーヒーを飲んでから仕事に入るのですが、最近はアイスコーヒー
になってます。アイスコーヒーも、インスタントでは無い物で旨いのが結構ありますよね。

◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

さて、今日は、ちょっとしたテストの結果が現れてきたので、記事にしてみました。

「テストってなによ!?」ってことですが・・・『ツイッターマーケティング』のテストです。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

この「ツイッター」というSNSを利用してで成約に繋げるまでのプロセスを、5月の月末くらいから
はじめたのですが、6月の後半あたりから、「ぐぐぐっと!」、ツイッター経由で成約される方が
増えてきてます。

このツイッター。
今現在でも、日本では火がついていて登録者が増え続けているのですが、なによりもブログより、
圧倒的に手軽に参加できるし、文章も短くて済むし、友達同士や会社の中ではチャットの様に使え
るし、物凄く敷居が低いのが良いのでしょうね。

使い方も人それぞれです。

こういう特徴があるので、ツイッターでの他人との関わり方って、本当の仲間同士では、良いツール
になるのですが、赤の他人様との間では、どうしても敷居が低い分、関係は薄い物になるんですね。

だから、成約に結び付けるのって、結構難しいんです。

ですが、ちょっとした工夫と、毎日、15分~20分の作業を繰り返すだけで、この薄い繋がりから成約
に至るまでの確率を上げることができるんです。

その作業というのは・・・・

「フォロワーさんを増やすこと」

「なんだそれ!、当たり前のことじゃないか」

そうです。当たり前のことなんですが、単にフォロワーを増やすのではダメなんですよ。

あなたの見込客になるフォロワーさんだけを増やすんです。

□ サラリーマンの男性
□ 主婦
□ 学生
□ 医者
□ コンサルタント
□ 建築業関係
□ 個人事業主
□ 社長
...etc

どういう方が、あなたの見込客にあたるのか分かりませんが、毎日50~100人くらいづつ、
フォローしていきます。ただ、やみくもに誰でも良いからフォロワーさんを増やしても確率
は上がらないんですね。逆にコミュニケーションがしにくくなります。

ツイッターの繋がりっていうのは、軽い繋がりなんですけど、見ず知らずの人に、
「おはよう!」って言われたり、「お疲れ様、がんばりましたね」って言われたりするのが
心地よかったりするんですよね。

だから、コミュニケーションすることは必須なんです。

だいたい、その人の最近のツイートの内容を見れば、どんな感じの方かわかるでしょう?

一般的には、あなたがフォーローした相手は、あなたのプロフィールや、最近のツイートを
見てリフォローしてくれるんです。

そういうことを意識しながら、ツイートしていって、10,000人位までフォロワーを増やすつ
もりで取り組みます。

繋がりが薄い分、見込み客の母数は、この位にならないと良い結果が期待できないんです。

10,000人って気の遠くなる人数ですよね。

ですが、わたしが始めた5月の月末時点はフォロワーは確か、200人位だったと思います。
1ケ月半を経過した、現在は約7,000人。毎朝15分位、先程言った作業を継続しただけです。

まだまだ、登録者が激増しているツイッターですから、今の時期に取り組んでおけば、
比較的優位に楽に出来ると思います。

ツイッターには、更にこれらの作業を効率的に出来る連携アプリなども沢山ありますから、
これも活用していきます。

こういうことを繰り返して言って、3,000人を超えた頃からでしょうか、ツイッター経由で
商品が売れ始めました。

先日の12日に新月だからといって、給与計算ソフトの在庫を50本補充したのですが、現時点
で、既に在庫棚に残っているのはこれだけです。

◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

もし、あなたがPPC広告や、ホームページのキャッチコピーなどで悩んでいるなら、
わたしはツイッターで、それをテストすることをオススメします。

これは、反応をみるのに、ものすごく役に立ちます。

そんなことも含めて、「ネットde経営塾」の今月の塾長講義では、動画や資料をアップしました。
これにはもっと詳しく、実際のやり方や、最適な連携アプリの紹介や使い方までを掲載してます。

どんなことが書いてあるのかは、この過去記事で目次を紹介してます。
 ⇒『ツイッターのネットビジネス活用術』資料と収録が完了

もっと、詳しく、真剣に取り組みたいと思われている方は、入塾をお待ちしてますね。


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 ネットビジネスで起業する方法・はじめ方をアドバイス-『ネットde経営塾』



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

◆『どんぶり勘定』から脱却すると、ビジネスが成長する

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

本日は既に12:00に、メルマガ最新刊が発行されております。

得意げ「ほぉ~」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)
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どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。

今回のメルマガのテーマは

【『どんぶり勘定』から脱却すると、ビジネスが成長する】
(初略)

こんにちは、いつも読んで頂き、感謝します。

前へ前へが信条の川端です。(笑)

昨日は新月でしたね。

新月の日には何か新しいことを始めたり、願いを掛けたりするのが良いそ
うですが、わたしはこういうの結構、信じていたりします(笑)

なにも無くても、新月の日には、給与計算ソフトの在庫を1ケ月分準備し
たりしてますね。

不思議と、用意した分は全て完売するんですよ。

これはマジな話です。


さて、今回は、何をお伝えしようかとモノ思いにふけっていたのですが、
なかなか、テーマが降臨してこないので、お世話になっているクライアン
トさんとのやり取りを思い起こし、「どんぶり勘定からの脱却」というの
をテーマにしました(笑)


▼「どんぶり勘定」というのはどういうことか?

調べてみると、こういうことです。そのままですね。

「細かく収支を計算したり、帳面に記入せず、あるにまかせて金を使うこと」

どんぶり勘定の「どんぶり」は、職人などの腹掛けの前に付けた大きな物
入れのことで、職人達が、このどんぶりにお金を入れて無造作に出し入れ
していたことから、大雑把な金の出し入れを「どんぶり勘定」と言うよう
になったらしいです。

なぜ突然、こんなことを言い始めたのかと言うと、この「どんぶり勘定」
というのは、なにもお金のことだけの話ではないからなんです。


▼自分はしていないと思っている「どんぶり勘定」

みなさん、「どんぶり勘定」というと、大ざっぱで、行き当たりばったり
的なイメージを持っていると思います。

「おまえは、どんぶり勘定だからな」

なんて言われると、ちょっと嫌な気持ちになりますよね。大抵、自分は、
そんなこと無いって思っているもんです。

ですが、この「どんぶり勘定」というのは、大部分の人がしている、とい
うか人間は「どんぶり勘定」することが得意で好きなんです。

先程も言いましたが、なにも「お金」のことだけを指して言っている訳で
は無いですよ。

「どんぶり勘定」自体は、考え方ですから。


▼「どんぶり勘定してる人」=「どうして良いのか分からないと悩む人」


(中略)

▼「全体感で見る前」に「分けて見る」

トップリーダーが勘違いしていることとは、

「自分はトップだから個々の作業やプロジェクトに関しては、部下に任せ
て、そのリーダーから受けた報告でジャッジしていくもんだ」

「良い判断をするには、細部にまで自分が係わってはいけない。
全体が見えなくなる」

こんな、大会社のトップやリーダーが言っていることを鵜呑みにしている
ケースが非常に多いんです。

こんな考えは、中小企業では、なんの役にも立ちません。

わたしが、よく言わせて頂く言葉があります。

「小さい会社の社長は、会社の便所にあるトイレットペーパーの減り方ま
で意識してみてください」

「そういう意識を持つことで、問題は自然に解決していきますから」

これを言うと、「なに言ってるんだ、このコンサルは?」となるんですが
特に小さな会社の場合は、全体感で見る前に「分けてみる」ということを
トップ自らが実践していかないと、成長していきません。


▼「分けてみる」ということは「分析する」ということなんです。

「分析」とは「分けて解析する」ということ。

「解析」とは「細かく調べる」ということ。

なので、「物事を分けて(分類)して、その分類した中を細かく調べる」
ということが「分けてみる」ということです。

これをトップが自ら実践している会社は、間違いなく成長していきます。
成長して規模が大きくなるとこれを、各リーダーに分業していくだけです。


▼では、「分析」とはどのようにすれば良いのでしょうか?


・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガは、アメブロが緊急メンテになっていたので、告知が事後になってしまいましたが、コンサルの現場でよくする会話から、問題解決の根本的な話をお伝えしています。参考になれば嬉しいです。興味のある方は、読んでみてくださいね。


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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

▼あなたの商品をネットでビジネス展開するのは、今が行動の時

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男まるっきり、わたくし事のお話になりますが、先日の6日。実はこの会社に行ってきました。

場所はJR大崎駅に隣接しているのですが、IT系大手の会社です。

なんの話かと言うと、少し前にブログでも書きましたが、FIRSTITPROでネット販売している給与計算ソフト「給与計算DX2010 for EXCEL」をクラウド化しないかというオファーを頂いたのです。

色々と、気になるところを頭の中で整理して、お話を聞きに行ってきましたが、さすがは、業界大手ですね、こちらが質問する様なところは、既に資料化してあって全く問題はありませんでした。

このお話が実現すると、もっと大きなうねりを持って、
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを届ける」ことが出来るように
なると思います。

従業員が30人位までのユーザさんは、このクラウドサービスの契約をして毎月定額の料金を
支払うだけで、最新のOfficeを使えるようになり、もちろん、FIRSTITPROの給与計算ソフト
や、会計ソフト、その他の業界で使う高額なソフトなどもひっくるめて常に最新版を使い続
けることが可能になります。(バージョンアップは使い続ける限り無料)

なにより、重要な業務データもデータセンターが一括管理しますので、万が一、パソコンが
壊れたり、盗難にあったりしても、重要なデータを失うことはありません。

ネットワークに繋がる環境と、接続できるパソコンさえあれば、いついかなる場所でも、
ソフトウェアを使用することが出来ます。

実は、このクラウドサービス・・・・

今、注目されている、ipadでも接続可能なんですよ。

$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

ipadのアプリで提供して、そのアプリを起動するとWindowsのディスクトップが開くんです。
なので、ipadで給与計算したり、ワープロしたりEXCELを使ったりも出来てしまう。

気になる料金ですが、最新のWindows+Office+基本ソフト(会計と給与計算)がついて
1万円代前半の価格になるようです。追加ソフトの選択で料金は加算される仕組みです。

そして驚きは、これにサポート料金も込みになること。officeを始めその他ソフトの使い方
や、印刷出来ないとか、PCのトラブルとかもひっくるめてサポートセンターが追加料金なし
で対応してしまうそうです。


詳しくは、また、お話が現実味を帯びてきた時に、ご紹介します。


実は、今回のオファーは6月末に突然届いた1通のメールから始まったのです。

なんでこんな大手からいきなりオファーを頂いたのか、知りたくてしょうがなかったので、
「なぜ、FIRSTITPROの給与計算ソフトにオファーを頂いたのですか?」と質問してみました。

「ITコーディネータの方々に相談しながらこのプロジェクトを進めていく中で、紹介されました」
「見てみると非常に評判の良いソフトでしたので、失礼でしたがメールさせて頂きました」

こういうことのようです。

クラウドという仕組みによって、大手企業も裾野を大きく広げて小さい会社にまでサービス
を展開するようになるようです。中小のIT系企業には、これは大きな脅威ですね。

逆に、今回の例の様に、50人以下の企業をお客様として実績を作り、ベースを持っている小さな
会社や個人事業主の方々にはチャンスになるかも知れません。

ネット環境が充実し、利用者がどんどん増えて行く中で、こういうチャンスも自らが情報発信し
て顧客を獲得し実績を付けていなければ、自分のところには巡ってこないですよね。

ネットビジネスで、この給与計算ソフトを販売していなかったら、このご縁は無かったし、
このサイトがあるのか無いのか分からないサイトだったら、気付きもされていなかったという
ことですね。

マーケティング展開していたから、繋がったご縁なんだと、感激しました。

クラウドというキーワードが日本の裾野にある企業まで浸透してくるのは、まさに「これから」。

ですから、一日も早く、あなたのビジネス環境でネットを活用するべきだと思います。

大手企業はクラウドサービスというものを利用して、これまで相手にしていなかった20~30人の会社
まで裾野を広げてきているのですが、そこには実績が無いので、今まで我々が築いてきた、この顧客
層との実績や信頼関係や、ノウハウがピックアップされる場面がでてくるんですね。

個人企業が大手企業とアライアンスを結んだり、利益を共有したりすることも十分にあり得る話に
なってくると思います。

そんな時、ネット上にあなたの会社やあなたのサイトが存在していなければ、ピックアップされよう
がありませんよね。

こういう観点からもネットでビジネスを展開する上で、メインサイトは大きな意味を持ちます。
ブログやSNSや無料ホームページでは、ダメなんです。それは、信用性が低いから。

そして、そのメインサイトに誘導するマーケティングも、誘導してきてから成約までに至るプロセス
も、SEOへの対応も、全てが、かみ合ってきて、はじめて利益を得ることが出来るんですね。

この方法は、自分で模索して試行錯誤するのも良いのですが、どうせ書籍を購入したり、セミナー
などで知識を得るのに「お金を払い」、その有料情報の中から自分にフィットする情報を、模索し
テストしていくわけですから、最初から、1対1で自分の状況や環境に合うやり方を学んでしまった
方が効率が良いんです。

書籍やセミナーの情報は1対多型の情報ですから、その情報の中からあなたに使える情報を、
あなたが選択できなければ、なんの価値も結果も生み出さないんですね。

現在、FIRSTITPROの中でわたくし(川端)が進めている『ネットde経営塾』は、1対1のマンツーマン
形式でネットビジネスの立ち上げ~展開、収入を得るまでの方法を「じっくり」とアドバイスする塾
です。

もし、あなたが、ネットビジネスを模索しているのであれば、お気軽に、声を掛けてみてください。


▼『ネットde経営塾』に参加してビジネスにつなげたいと思われる方はこちら
 ネットビジネスで起業する方法・はじめ方をアドバイス-『ネットde経営塾』



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之