◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -88ページ目

晩酌の2杯目は

こんばんは。お疲れ様です。
川端です。

最近の酷暑。きついですね。
まず、ビール。そして、2杯メールは焼酎が最近の定番です。

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今日も、良い一日でした。感謝。

ほろ酔い状態の記事ですみません。

◆ネット販売!あなたの商品が『売れるか、売れないか』判断する方法

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

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今回のメルマガのテーマは

【ネット販売!あなたの商品が『売れるか、売れないか』判断する方法】
(初略)

こんにちは、いつも読んで頂き、感謝します。

前へ前へが信条の川端です。(笑)

ここのところ、ネットでのマーケティングのお話が続いていますので、
この流れで、今回もいってみようと思います。


今回は、ネットで販売しようとしている、あなたの商品が
『売れるか、売れないか』を見極める方法をお伝えします。

「え~!こんな方法が本当にあるのかよ・・・?」


▼星の数程もあるホームページ

日本の『ホームページ』の数ってどのくらいあると思います?

JPドメイン(.jpがつくドメイン)だけでも、100万ドメイン以上、
良く使われている「.com」などの他のドメインを入れたら、この数の
数倍のホームページが存在しているということです。

日本だけでですよ。

だから、仮に、あなたがホームページを作成したとしても、
星の数ほどあるホームページが1つ増えただけで、あなたのホームページ
に訪れる人や、ホームページの存在を知っている人は、あなたの知人くら
いのものです。

ただ、ホームページを作っただけでは、商品なんて売れる訳が無いって、
分かりますよね。


▼なんだかんだ言っても、ネットの世界は検索の世界

インターネットで商品を購入する人とは、どういう人だと思いますか?

わたしは、次のどちらかの人だと思っています。
例外はあるでしょうが、かなり高いパーセンテージで、どちらかの人です。


「欲しいモノが決まっている人」

「気になるモノがある人」


ネットで商品を購入する人は、
どちらにしても欲しいモノが既に決まっているんです。


(中略)

▼『商売』する上での本質、これで今回の「本題」の話に入れます

”あなたの商品が『売れるか、売れないか』判断する方法”

これは、検索ワードのニーズを調べて分析することで判明してしまうんですよ。

すなわち、あなたの商品に関連するキーワードが頻繁に検索されるキーワ
ードであれば需要が高いとみていいし、少なければ需要が低いと判断出来
るわけです。

そして、「キーワード」の需要があるのか無いのかを調べるツールが、
なんと!【無料】で公開されているんです。

そのツールとは、Googleが公開している「キーワードツール」です。

Googleの検索で「キーワードツール」と検索すれば、そのサイトは直ぐに
見つかります。

基本的に、ネットで商品を売ろうと思ったら広告を出すのは当たり前。
広告を行う方法は俗に言う、「PPC広告」というのを活用するのが基本です。

PPC広告の世界は、YahooとGoogleで9割がた網羅されてしまうので、この
2つを活用することになるのですが、それぞれは以下の様なネーミングに
なっていますので、ネットで検索してみてください。

Yahooは「Yahooリスティング広告」
Googleは「Googleアドワーズ」

「キーワードツール」はこの「Googleアドワーズ」で公開されている機能
なんです。

「Yahooリスティング広告」でも、その機能の中には、
「キーワードツール」に相当するものが装備されています。


▼さて、ではこのツールを使って何を分析するのかということですね

分かりやすいので、Googleの「キーワードツール」で説明します。

・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガでは、前回のメルマガの補足的な部分になりますが、具体的にあなたの商材がネット販売で売れるか売れないかをシュミレーションする方法をご紹介しています。全てがこのケースに当てはまるというわけではありませんが、考え方は参考になると思います。興味のある方は、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

◆手段に翻弄されるな!WEBで商売するための『2つの基本』

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今回のメルマガのテーマは

【手段に翻弄されるな!WEBで商売するための『2つの基本』】
(初略)

こんにちは、いつも読んで頂き、感謝します。

前へ前へが信条の川端です。(笑)

今回は、ネットでのマーケティング絡みのお話をしようかと思います。

なぜ、今回、このネット絡みのマーケティングについて
書こうと思ったかというと・・・

昨日、わたしのブログで
『【試してみた】ツイッターで、つぶやけば商品は売れるのか?』という
タイトルで記事を投稿したところ普段の3倍近いアクセスがあったんです。


【ブログ記事】 http://ameblo.jp/firstitpro/entry-10590205465.html


皆さんの関心の高さを目の当たりにし、
では、もう少し根本的なことも、お伝えしなければと、
コンサルタントの使命感のようなものが湧いてきてしまいました(笑)


▼マーケティングなんて横文字で言っているが『商売』のことです

『商売』というのは
「価値を提供して対価を得る行為、全般のこと」だと
わたしは、常日頃から思っております。

だから、今回の話は
ネット(WEB)世界での『商売』の基本みたいなことを、
わたしのネットビジネスの実体験からお話しますね。


▼ああ、悲しい勘違い・・・無駄使い・・

ネットを利用して商売を始めると、
ほとんどの人が陥ってしまう勘違いがあります。

なんだか想像のつく方は、ネットで商売が出来ている方ですね。

さて、その勘違いとは。

□無料メルマガでメールアドレスを集めてセールスすれば売れる
□SEO対策でとにかくアクセスを集めないことには売れない
□アフェリエイトで副業して不労所得で儲ける
□SNS(ブログ・ツイッターなど)で0円集客、好きな事で儲ける

手段に比重をおいてしまって、本質を見失ってしまうということです。


▼例えば、無料メルマガ場合

読者を増やして、その読者が成約まで進む確率というのは
何パーセントくらいだと思います?


(中略)

▼SEO対策をして検索上位に入れば売れるのかというと

確かに検索順位の上位にランクインすれば、
アクセスされる確率は上がります。

そこで、あるキーワードで1ページ目に表示されれば
アクセスが流れてくると言われてきました。

ですが、検索文化が根付いてきた現時点では、
この1ページ目というのは過去の話になりつつあります。

どうなっているのかというと、あるキーワードで検索したとき、
検索1ページ目の初期視界に入ってこなければ優位に立てないということ
が統計的に言われてきているんです。

初期視界とはどこまでのことを言うのかというと、
検索順位で言えば6位まで。広告が表示される場合は3位までのことです。

通常は、ヤフーやグーグルで検索をすると、
先頭の3サイト分は広告オーナーのサイトが表示されますので、初期視界
に入れるのは、検索順位3位までのサイト。

広告が無い場合は、検索順位6位までのサイトが初期視界に入ります。

1回マウスのホイールを回してスクロールしたとしても、やはり6位まで。

こういう話をすると、みなさん、
「よっし、なんとか3位以内にしよう!」って検索順位に一喜一憂するの
ですが、本質を見失っている方が非常に多いのです。

あなたが順位を上げようとしている「キーワード」には、
そもそも、ニーズ(必要性)/ウォンツ(欲求)はあるのでしょうか?

簡単に言うと、

『あなたが扱っている商品を欲しいと思っている、
お客が検索する”キーワード”ですか?』

ということです。極端な話ですが、商品名や会社名をキーワードにSEOを
して検索順位トップになっても、商品は売れないということです。

検索ワードのニーズをキチンと調べて分析し、キーワードを決定するのが
前提であり、『商売』する上での本質です。


▼次にアフェリエイトの話

わたしは、アフェリエイトは、全く奨励していません。

というか、あれはビジネスではないと思っていますので、アフェリエイト
で稼ぎたいという方は、ネットde経営塾ではお断りしています。

なぜか。



・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガでは先日のブログで書いた内容にアクセスが殺到したので、表面でしかお伝えしなかったことの、根本にある『商売』の基本的な考え方を、補足する意味でメルマガに書いてみました。参考になれば嬉しいです。興味のある方は、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之