中小企業IT経営力大賞
ご覧のように、かなりキーボードがテカってます。(笑)
まだまだ、調子がいいので使い続けますが、最近はディスクトップ型が欲しくなってきました。
すみません、この話は全くタイトルと関係ありませんね。^^;
そして、先程、ITコーディネータ協会からこんな、資料が届きました。
中小企業IT経営力大賞の受賞の横顔だって。
これを見ると、確実に中小企業もITを活用する時代になってることが実感できます。
末端消費者との接点がネット環境の発達で身直になった、この変化を捉えて取組んだ企業が、みなさん収益を上げています。
まずは、その、接点のマーケティングノウハウを自分のものにしなくてはなりませんね。
IT経営はビジネスの常識です。
iPhoneからの投稿
実は、売れる商品・サービスには第一関門があった
朝から、スタッフとマーケティングの話をしていたのですが、
「なんで、お客さんは、使ったことも無いのに商品を買うんだ?」
という話題になりました。
確かに、ネットで販売しているFIRSTITPROの給与計算ソフトも、今では無料体験版を出して
使って納得してから購入してもらうというスタイルにしてますが、体験もせずに(使わずに)
購入するお客さんというのが必ずいるんです。
というか、無料体験版が無かった時は、みなさん、使ったことも無いのに購入してました。
これはなぜだと思います?
しかも、ネット販売だけです。
テレビCMや新聞広告はモチロン、店頭にも並んでいない商品なのに、お客さんは買っていく。
結論は・・・
「これ、良さそうだな。うん、良さそうだ、そんなに高くないし」
お客さんは、そう思うんだ、だから、買うんだという結論になりました。(笑)
裏を返せば、どんな商品でも、「良さそうだ」と思われれば売れるということですね。
良さそうだと思われなければ、売れないということですね。
今更ながら、こんなシンプルなことに「気付いた」朝でした。
早速、WEBサイトの打ち出しを修正していこうと、これから検討に入ります。
ただ、長く売上を上げるには、やはり、実際に使って良い商品で無ければなりませんね。
あなたの商品は、この第一関門を突破してますか?
結構、商品が売れるのは、こんなシンプルな理由だったりするもんです。
まず、あなたの商品やサービスを「良さそう」と思わせることが必要ですね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
「なんで、お客さんは、使ったことも無いのに商品を買うんだ?」という話題になりました。
確かに、ネットで販売しているFIRSTITPROの給与計算ソフトも、今では無料体験版を出して
使って納得してから購入してもらうというスタイルにしてますが、体験もせずに(使わずに)
購入するお客さんというのが必ずいるんです。
というか、無料体験版が無かった時は、みなさん、使ったことも無いのに購入してました。
これはなぜだと思います?
しかも、ネット販売だけです。
テレビCMや新聞広告はモチロン、店頭にも並んでいない商品なのに、お客さんは買っていく。
結論は・・・
「これ、良さそうだな。うん、良さそうだ、そんなに高くないし」お客さんは、そう思うんだ、だから、買うんだという結論になりました。(笑)
裏を返せば、どんな商品でも、「良さそうだ」と思われれば売れるということですね。
良さそうだと思われなければ、売れないということですね。
今更ながら、こんなシンプルなことに「気付いた」朝でした。
早速、WEBサイトの打ち出しを修正していこうと、これから検討に入ります。
ただ、長く売上を上げるには、やはり、実際に使って良い商品で無ければなりませんね。
あなたの商品は、この第一関門を突破してますか?
結構、商品が売れるのは、こんなシンプルな理由だったりするもんです。
まず、あなたの商品やサービスを「良さそう」と思わせることが必要ですね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
◆『最高の結果を出し続け、奇跡を生みす』方法とは
メルマガ最新刊の情報です!
「おっ?」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)
どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。
今回のメルマガのテーマは
【『最高の結果を出し続け、奇跡を生みす』方法とは】
今回のメルマガは、少しメンタルな話になりますが、一つの真理のお話だと思います。自己啓発として読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
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今回のメルマガのテーマは
【『最高の結果を出し続け、奇跡を生みす』方法とは】
(初略)
お疲れ様です!
良い季節ですよね~。
秋になって、なぜかハイテンションなわたしです。
1年間を通じて、この時期が一番いいですね。大好きです。(笑)
前回のメルマガでは、足元を見つめ直しましょう的なお話になりました。
「我に帰りました」というコメントを数件頂いて、
「あー、メルマガ書いてて良かったなぁ」と嬉しくなりました。
苦しい時に「気付く」ことが出来るのって、凄くメリットが
あることだと思うんです。
特に経営者の方は、突っ走っていますから、横や後ろを
見る余裕が無かったり、想いが固定化して苦しんでいたりします。
こういう場面で、何かしらの刺激があると、急に良い方向に
動き出せたりするもんです。
「気付く」ということは、凄いことですね。
▼そんな話で思い出したのですが・・・
今回は、ちょっとメンタル的な話をしようかなと思ってます。
どんな話かというと・・・・
「最高の結果を出し続ける方法」の話です。
そして「奇跡を生む方法」の話でもあります。
物凄く胡散臭いタイトルですよね。
でも、本当に、この方法で最高の結果を出し続けている人が実在します。
あなたも良く知っている鈴木一郎さん。「イチロー選手」です。
イチロー選手が有名なので、良くこういう話の引き合いに出されますが、
彼が結果を出し続けているのは、物凄い日々の習慣と努力と向上心から
なんですよね。
これはみなさん、知っている話でしょう。
▼思い出してみてください。自分を変えた最大のきっかけって何でした?
少なからず、誰でも良くも悪くも、現在の自分の立ち位置に
なるまでに変化してきているはずなんです。
そのきっかけになったのって、「自分」ではないですよね。
自分に影響を及ぼしたものって、「他者」の存在でしょう。
趣味でも仕事でも、「他者」と関わり合って、
泣いたり喜んだり苦しんだりして、そういう感情や経験が
積み重なって新しい見かたができたりするもんです。
そう、「気付く」んですね。
いつ誰と出会って、何かに「気付く」なんてのはまったくの偶然でしょ。
ノーベル化学賞を受賞した田中耕一さんは、
薬の配合をたまたま間違えたおかげで、たんぱく質の質量原理を
発見したそうです。
ビジネスでも、よくあることですよね。
今のビジネスに全身全霊で打ち込んでいて、
ふと、別のビジネスの可能性に気付くなんてこともあります。
そしてそれが大当たりしてしまうなんてことが起きる。
結果として、人生が大きく変わっていくわけです。
▼これって、「最高の結果」「奇跡」ってやつでしょう。
こういうことを、実際に冷静になって見つめてみると、
なにか「気付き」ませんか?
・・・この続きは、メルマガで
お疲れ様です!
良い季節ですよね~。
秋になって、なぜかハイテンションなわたしです。
1年間を通じて、この時期が一番いいですね。大好きです。(笑)
前回のメルマガでは、足元を見つめ直しましょう的なお話になりました。
「我に帰りました」というコメントを数件頂いて、
「あー、メルマガ書いてて良かったなぁ」と嬉しくなりました。
苦しい時に「気付く」ことが出来るのって、凄くメリットが
あることだと思うんです。
特に経営者の方は、突っ走っていますから、横や後ろを
見る余裕が無かったり、想いが固定化して苦しんでいたりします。
こういう場面で、何かしらの刺激があると、急に良い方向に
動き出せたりするもんです。
「気付く」ということは、凄いことですね。
▼そんな話で思い出したのですが・・・
今回は、ちょっとメンタル的な話をしようかなと思ってます。
どんな話かというと・・・・
「最高の結果を出し続ける方法」の話です。
そして「奇跡を生む方法」の話でもあります。
物凄く胡散臭いタイトルですよね。
でも、本当に、この方法で最高の結果を出し続けている人が実在します。
あなたも良く知っている鈴木一郎さん。「イチロー選手」です。
イチロー選手が有名なので、良くこういう話の引き合いに出されますが、
彼が結果を出し続けているのは、物凄い日々の習慣と努力と向上心から
なんですよね。
これはみなさん、知っている話でしょう。
▼思い出してみてください。自分を変えた最大のきっかけって何でした?
少なからず、誰でも良くも悪くも、現在の自分の立ち位置に
なるまでに変化してきているはずなんです。
そのきっかけになったのって、「自分」ではないですよね。
自分に影響を及ぼしたものって、「他者」の存在でしょう。
趣味でも仕事でも、「他者」と関わり合って、
泣いたり喜んだり苦しんだりして、そういう感情や経験が
積み重なって新しい見かたができたりするもんです。
そう、「気付く」んですね。
いつ誰と出会って、何かに「気付く」なんてのはまったくの偶然でしょ。
ノーベル化学賞を受賞した田中耕一さんは、
薬の配合をたまたま間違えたおかげで、たんぱく質の質量原理を
発見したそうです。
ビジネスでも、よくあることですよね。
今のビジネスに全身全霊で打ち込んでいて、
ふと、別のビジネスの可能性に気付くなんてこともあります。
そしてそれが大当たりしてしまうなんてことが起きる。
結果として、人生が大きく変わっていくわけです。
▼これって、「最高の結果」「奇跡」ってやつでしょう。
こういうことを、実際に冷静になって見つめてみると、
なにか「気付き」ませんか?
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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

