◆『最高の結果を出し続け、奇跡を生みす』方法とは | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆『最高の結果を出し続け、奇跡を生みす』方法とは

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今回のメルマガのテーマは

【『最高の結果を出し続け、奇跡を生みす』方法とは】
(初略)

お疲れ様です!

良い季節ですよね~。
秋になって、なぜかハイテンションなわたしです。

1年間を通じて、この時期が一番いいですね。大好きです。(笑)

前回のメルマガでは、足元を見つめ直しましょう的なお話になりました。

「我に帰りました」というコメントを数件頂いて、
「あー、メルマガ書いてて良かったなぁ」と嬉しくなりました。

苦しい時に「気付く」ことが出来るのって、凄くメリットが
あることだと思うんです。


特に経営者の方は、突っ走っていますから、横や後ろを
見る余裕が無かったり、想いが固定化して苦しんでいたりします。

こういう場面で、何かしらの刺激があると、急に良い方向に
動き出せたりするもんです。

「気付く」ということは、凄いことですね。



▼そんな話で思い出したのですが・・・

今回は、ちょっとメンタル的な話をしようかなと思ってます。

どんな話かというと・・・・



「最高の結果を出し続ける方法」の話です。

そして「奇跡を生む方法」の話でもあります。



物凄く胡散臭いタイトルですよね。

でも、本当に、この方法で最高の結果を出し続けている人が実在します。

あなたも良く知っている鈴木一郎さん。「イチロー選手」です。


イチロー選手が有名なので、良くこういう話の引き合いに出されますが、
彼が結果を出し続けているのは、物凄い日々の習慣と努力と向上心から
なんですよね。

これはみなさん、知っている話でしょう。



▼思い出してみてください。自分を変えた最大のきっかけって何でした?

少なからず、誰でも良くも悪くも、現在の自分の立ち位置に
なるまでに変化してきているはずなんです。


そのきっかけになったのって、「自分」ではないですよね。

自分に影響を及ぼしたものって、「他者」の存在でしょう。

趣味でも仕事でも、「他者」と関わり合って、
泣いたり喜んだり苦しんだりして、そういう感情や経験が
積み重なって新しい見かたができたりするもんです。


そう、「気付く」んですね。


いつ誰と出会って、何かに「気付く」なんてのはまったくの偶然でしょ。


ノーベル化学賞を受賞した田中耕一さんは、
薬の配合をたまたま間違えたおかげで、たんぱく質の質量原理を
発見したそうです。


ビジネスでも、よくあることですよね。
今のビジネスに全身全霊で打ち込んでいて、
ふと、別のビジネスの可能性に気付くなんてこともあります。

そしてそれが大当たりしてしまうなんてことが起きる。

結果として、人生が大きく変わっていくわけです。


▼これって、「最高の結果」「奇跡」ってやつでしょう。

こういうことを、実際に冷静になって見つめてみると、
なにか「気付き」ませんか?


・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガは、少しメンタルな話になりますが、一つの真理のお話だと思います。自己啓発として読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之