★ネットde経営塾の無料体験 10/31受付分まで
この記事の上にあるバナーの通り、ネットde経営塾の無料体験ですが、
今月末(10/31)の受付までで終了させて頂くことになりました。
アメブロからのお申込みを、多くの方から頂き、わたしの対応も、
ソロソロ限界になりました。(嬉しいことなのですが・・・)
これ以上続けますと、正塾生さんへのレスポンスに影響が出てしまう
ことになりそうなので、今月末で終了します。
11月からは、メールdeアドバイス(無料)のみの形式になります。
本当は実際にお話して、ご相談に乗りたいのですが・・・
ネットde経営塾も、本開塾して5カ月になり、当初10名様を、このアメブロで
モニター塾生募集して、そのうちの7名様は、今でも頑張っておられます。
この5カ月の間に、ホームページ作りなんて、全く出来なかった方も、
WEBテンプレートを使ってメインサイトを立ち上げるまでになっています。
しかも、既に狙ったキーワードで検索上位に食い込んでいます。
リアルな営業しかしていなかった、町の理髪店さんや、車修理・板金屋さん
、職人を抱えたペンキ屋さんなど地域密着型のビジネスをしているかたは、
増えたお問合せや注文に驚いています。
この方たちは、競合が未だ比較的、少ない領域でしかも地域+キーワードで
展開出来るので結果を出しやすい状況にあるんですね。
まだまだ、リアルな地域密着型のビジネスをされている方はチャンスだと思います。
当然、回りも、どんどんネットを利用してくるのですが、
「先ずれば人を制す」なんて言葉もあり、競合がない世界では一人勝ちできるわけです。
先行利益と言うやつですね。
ただ、これも、まちがった方法で展開してしまうと、なにも起きないということになります。
ただ、お金を掛けてホームページを作っただけでは、ビジネスにはなりません。
当然、問合せなんて殆どきませんし、注文にまで進むこともありえないんです。
色々な書籍や、ネットを使って情報を収集して、なんとかしようと、もがいても、
SEO業者やホームページ作成会社、本当のようでまるで効果の出ない有料レポート
などに引っかかって更に無駄な投資をしたりする。
もし、あなたが、こんなパターンに陥っていたなら、
いまの、ご自分の状態を冷静に見つめてみてくださいね。
一番大切な事は、「正しいやり方」を知るということです。
以外に、この「正しいやり方」というのは、情報が出ていないんですよね。
まず何をやるのか?
そしてその次に何をするのか?
塾生のみなさんと日々、メールを交換したり、スカイプでお話したりしていると
ほとんどの方が、既にブログはやられています。
ですから、ビジネスをブログで展開されている方を見て、それと同じように自分も
セミナーをしたり、集客して商品を売りたい、お店に来てもらいたいと思っている方が多いんですよね。
確かにアメブロの月間のアクティブユーザ数は、ブログファンのブログサービス統計情報によると
約150万人で集客のプラットホームとしては、素晴らしいです。
(アクティブユーザ数とは、月の間に更新されているブログの数)
ですが、毎日毎日、日々3回、多い人は10回も記事を更新して、読者を集めるために読者登録、
ペタ踏みなんてのを懸命にやっても、ブログを見て、実際に商品やサービスを購入する人は
月に数人でしょう。
これは、果たして「正しいやり方なのか?」って疑問に思いませんか?
ブログに限らずなんですが、人は今いる目の前の世界に依存してしまうんです。
だから、ブログをしていて、ブログという世界の中で輝いている事例を見ると、本当にどれだけ
利益になっているか真実を見ようとせず、信用してしまうんですね。
150万人のアメブロユーザの中で、ブログだけでビジネスになっている人は何人いると思います?
わたしの予測だと、100人もいないんじゃないかなと思います。
ということは、約0.007%の確率(15,000分の1人)、1,000人だとしても0.07%(1,500分の1人)の確率です。
あなたは、15,000人の中の1人、1,500人の中の1人になれますか?
勘違いしないでくださいね。
ブログを集客のツールとして使ったり、ブログを止めろと言っているんでは無いんです。
依存している世界が、どんな確率で、どんな市場規模なのかを、冷静に見極めて頂きたいだけです。
ちなみに、月間アクティブユーザ1位のアメブロですが、トラフィック(閲覧された回数)は
Alexaの統計によると75位位なんですよ。ということは、肝心の閲覧者は意外に少ないということです。
ましてや、ブログというのはコミュニティ性の強い場ですし、このベースだけでビジネスを成立
させることは、非常に難しいと言えるんです。
もう一つ、情報(データ)をお伝えしておきますね。
これは総務省の情報通信政策研究所というところが公に発表した数値ですが、
検索エンジンの月間利用者数は2008年時点で延べ4,775万人になっています。
2年前のデータですから、2010年ではかなり増えていることでしょう。

月に4,775万人が、何かの「キーワード」で様々な情報を検索しているんです。
ネットビジネスを展開することを考えた場合、単純にですが、1.5万人と4775万人の市場規模
どちらの可能性が高いかは、小学生でもわかりますよね。
だから、SEOだとか、PPC広告の市場が大きくなっているのですが、この市場にビジネスを展開
するには、やはり、自分の「メインサイト」が必要なんです。
そして、それには「正しいやり方」というのがあります。
この「正しいやり方」を一人でも多くの方達とシェアしたいと思い、形にしたのが ネットde経営塾 なんです。
この塾がどういうものなのかは、こちらの記事で紹介してます。→『ネットde経営塾』のご紹介
ネットビジネスをお考えの方は、参考にされてください。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
今月末(10/31)の受付までで終了させて頂くことになりました。
アメブロからのお申込みを、多くの方から頂き、わたしの対応も、
ソロソロ限界になりました。(嬉しいことなのですが・・・)
これ以上続けますと、正塾生さんへのレスポンスに影響が出てしまう
ことになりそうなので、今月末で終了します。
11月からは、メールdeアドバイス(無料)のみの形式になります。
本当は実際にお話して、ご相談に乗りたいのですが・・・
ネットde経営塾も、本開塾して5カ月になり、当初10名様を、このアメブロで
モニター塾生募集して、そのうちの7名様は、今でも頑張っておられます。
この5カ月の間に、ホームページ作りなんて、全く出来なかった方も、
WEBテンプレートを使ってメインサイトを立ち上げるまでになっています。
しかも、既に狙ったキーワードで検索上位に食い込んでいます。
リアルな営業しかしていなかった、町の理髪店さんや、車修理・板金屋さん
、職人を抱えたペンキ屋さんなど地域密着型のビジネスをしているかたは、
増えたお問合せや注文に驚いています。
この方たちは、競合が未だ比較的、少ない領域でしかも地域+キーワードで
展開出来るので結果を出しやすい状況にあるんですね。
まだまだ、リアルな地域密着型のビジネスをされている方はチャンスだと思います。
当然、回りも、どんどんネットを利用してくるのですが、
「先ずれば人を制す」なんて言葉もあり、競合がない世界では一人勝ちできるわけです。
先行利益と言うやつですね。
ただ、これも、まちがった方法で展開してしまうと、なにも起きないということになります。
ただ、お金を掛けてホームページを作っただけでは、ビジネスにはなりません。
当然、問合せなんて殆どきませんし、注文にまで進むこともありえないんです。
色々な書籍や、ネットを使って情報を収集して、なんとかしようと、もがいても、
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などに引っかかって更に無駄な投資をしたりする。
もし、あなたが、こんなパターンに陥っていたなら、
いまの、ご自分の状態を冷静に見つめてみてくださいね。
一番大切な事は、「正しいやり方」を知るということです。
以外に、この「正しいやり方」というのは、情報が出ていないんですよね。
まず何をやるのか?
そしてその次に何をするのか?
塾生のみなさんと日々、メールを交換したり、スカイプでお話したりしていると
ほとんどの方が、既にブログはやられています。
ですから、ビジネスをブログで展開されている方を見て、それと同じように自分も
セミナーをしたり、集客して商品を売りたい、お店に来てもらいたいと思っている方が多いんですよね。
確かにアメブロの月間のアクティブユーザ数は、ブログファンのブログサービス統計情報によると
約150万人で集客のプラットホームとしては、素晴らしいです。
(アクティブユーザ数とは、月の間に更新されているブログの数)
ですが、毎日毎日、日々3回、多い人は10回も記事を更新して、読者を集めるために読者登録、
ペタ踏みなんてのを懸命にやっても、ブログを見て、実際に商品やサービスを購入する人は
月に数人でしょう。
これは、果たして「正しいやり方なのか?」って疑問に思いませんか?
ブログに限らずなんですが、人は今いる目の前の世界に依存してしまうんです。
だから、ブログをしていて、ブログという世界の中で輝いている事例を見ると、本当にどれだけ
利益になっているか真実を見ようとせず、信用してしまうんですね。
150万人のアメブロユーザの中で、ブログだけでビジネスになっている人は何人いると思います?
わたしの予測だと、100人もいないんじゃないかなと思います。
ということは、約0.007%の確率(15,000分の1人)、1,000人だとしても0.07%(1,500分の1人)の確率です。
あなたは、15,000人の中の1人、1,500人の中の1人になれますか?
勘違いしないでくださいね。
ブログを集客のツールとして使ったり、ブログを止めろと言っているんでは無いんです。
依存している世界が、どんな確率で、どんな市場規模なのかを、冷静に見極めて頂きたいだけです。
ちなみに、月間アクティブユーザ1位のアメブロですが、トラフィック(閲覧された回数)は
Alexaの統計によると75位位なんですよ。ということは、肝心の閲覧者は意外に少ないということです。
ましてや、ブログというのはコミュニティ性の強い場ですし、このベースだけでビジネスを成立
させることは、非常に難しいと言えるんです。
もう一つ、情報(データ)をお伝えしておきますね。
これは総務省の情報通信政策研究所というところが公に発表した数値ですが、
検索エンジンの月間利用者数は2008年時点で延べ4,775万人になっています。
2年前のデータですから、2010年ではかなり増えていることでしょう。

月に4,775万人が、何かの「キーワード」で様々な情報を検索しているんです。
ネットビジネスを展開することを考えた場合、単純にですが、1.5万人と4775万人の市場規模
どちらの可能性が高いかは、小学生でもわかりますよね。
だから、SEOだとか、PPC広告の市場が大きくなっているのですが、この市場にビジネスを展開
するには、やはり、自分の「メインサイト」が必要なんです。
そして、それには「正しいやり方」というのがあります。
この「正しいやり方」を一人でも多くの方達とシェアしたいと思い、形にしたのが ネットde経営塾 なんです。
この塾がどういうものなのかは、こちらの記事で紹介してます。→『ネットde経営塾』のご紹介
ネットビジネスをお考えの方は、参考にされてください。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
◆「売上が減少する5つの原因」vs「売上が増加する5つの質問」
メルマガ最新刊の情報です!
「おっ?」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)
どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。
今回のメルマガのテーマは
【「売上が減少する5つの原因」vs「売上が増加する5つの質問」】
今回のメルマガは、売上の原点・ビジネスの原点の話をしています。景気が悪い!という回り人の言っていることに変な安心感を感じてしまっているあなたは、絶対に読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
「おっ?」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)
サイドの上のほうにある無料メールセミナーの入力欄に、
あなたのメールアドレスを入れて[購読する]をポチッとするだけです(笑)
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今回のメルマガのテーマは
【「売上が減少する5つの原因」vs「売上が増加する5つの質問」】
(初略)
ここ最近、2~3ヶ月のことですが、
より一層、景気の動向がマイナスに振れてきてますね。
デフレ・円高・株価の落ち込み・異常気象など、
様々な要因が積み重なって、この景気を作っています。
先日の尖閣諸島問題や政治とカネ問題などでも、
日本の未来に対して希望を見いだせない状況も悪影響を及ぼしてますね。
わたしの回りでも、ほとんどの企業が厳しい状況に立たされてきています。
「そうなんだ。やっぱり自分のところだけじゃなくて、みんな大変なんだ」
そう、思って、変に胸を撫で下ろしている、「あなた!」
その瞬間に、現状を肯定するイメージが、脳を駆け巡ってしまいますよ。
こんな話ばかりを見たり聞いたりしていると、本当に、ただ流れ流れて、
「みんな大変なんだから、うちだけが特別じゃないんだ・・」
と、身動きしなくなるんです。コワイ話だ。
▼なので、以前から言っている話を再度、伝えます
景気が悪い=売上が上がらない(売上が落ちた)
こういうことですよね。
今まで、売れていたものが売れなくなる要因って色々あるんです。
・顧客の購買力が低下した
・ライフスタイルの変化などで顧客のニーズが無くなった
・同種商品でより高品質なものが現れた
・同種商品で低価格のものが現れた
・魅力的な代替品が登場した
代表的な要因ってのは、こんなもんです。
このうち、あなたが「景気が悪いから」といって片づけているのは、
・顧客の購買力が低下した
という理由ですよね。
そこで、あなたの思考や行動が止まってしまっているのであれば、
ここであげた、他の4つの要因も考えてみてください。
本当に、お客さんのせいですか?景気のせいですか?
▼何度も、メルマガで言ってますが
売上というのは、
(中略)
▼コア・コンピタンスという言葉があります
コア・コンピタンス(Core Competence)の定義ですが、
直訳すると中核の能力と言う感じですが、定義としては以下のようになります。
『顧客に対して他社のマネできない自社ならではの価値を提供する中核の力』
どうですか、売上の原点の考え方が、ピッタリと当てはまっていますよね。
コンピタンスというとビジネスでは、
単に能力と言う意味では無く「強みとか優位性」という意味で言われます。
数ある自社の強みや優位性の中で、中核にあるのがコア・コンピタンスです。
あなたの会社のコア・コンピタンスってなんですか?
▼残念ながら、これを答える事の出来る企業は少ない
コア・コンピタンスを説明して、この質問を投げかけたときに
「あー、それなら、うちはXXXXXXXXXXXXXXだよ」
こんな風に、返答が返ってきた企業を、わたしは殆ど知りません。
まあ、この辺が曖昧なので、わたしの様なコンサルタントという職業が
成り立っているんですが・・・。
答えられないのは、現実的に自社の商売を見つめていないからなんです。
次の5つの質問に、答えることで段々と見えてくるものがあるはずです。
・・・この続きは、メルマガで
ここ最近、2~3ヶ月のことですが、
より一層、景気の動向がマイナスに振れてきてますね。
デフレ・円高・株価の落ち込み・異常気象など、
様々な要因が積み重なって、この景気を作っています。
先日の尖閣諸島問題や政治とカネ問題などでも、
日本の未来に対して希望を見いだせない状況も悪影響を及ぼしてますね。
わたしの回りでも、ほとんどの企業が厳しい状況に立たされてきています。
「そうなんだ。やっぱり自分のところだけじゃなくて、みんな大変なんだ」
そう、思って、変に胸を撫で下ろしている、「あなた!」
その瞬間に、現状を肯定するイメージが、脳を駆け巡ってしまいますよ。
こんな話ばかりを見たり聞いたりしていると、本当に、ただ流れ流れて、
「みんな大変なんだから、うちだけが特別じゃないんだ・・」
と、身動きしなくなるんです。コワイ話だ。
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景気が悪い=売上が上がらない(売上が落ちた)
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・顧客の購買力が低下した
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このうち、あなたが「景気が悪いから」といって片づけているのは、
・顧客の購買力が低下した
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ここであげた、他の4つの要因も考えてみてください。
本当に、お客さんのせいですか?景気のせいですか?
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売上というのは、
(中略)
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コア・コンピタンス(Core Competence)の定義ですが、
直訳すると中核の能力と言う感じですが、定義としては以下のようになります。
『顧客に対して他社のマネできない自社ならではの価値を提供する中核の力』
どうですか、売上の原点の考え方が、ピッタリと当てはまっていますよね。
コンピタンスというとビジネスでは、
単に能力と言う意味では無く「強みとか優位性」という意味で言われます。
数ある自社の強みや優位性の中で、中核にあるのがコア・コンピタンスです。
あなたの会社のコア・コンピタンスってなんですか?
▼残念ながら、これを答える事の出来る企業は少ない
コア・コンピタンスを説明して、この質問を投げかけたときに
「あー、それなら、うちはXXXXXXXXXXXXXXだよ」
こんな風に、返答が返ってきた企業を、わたしは殆ど知りません。
まあ、この辺が曖昧なので、わたしの様なコンサルタントという職業が
成り立っているんですが・・・。
答えられないのは、現実的に自社の商売を見つめていないからなんです。
次の5つの質問に、答えることで段々と見えてくるものがあるはずです。
・・・この続きは、メルマガで
今回のメルマガは、売上の原点・ビジネスの原点の話をしています。景気が悪い!という回り人の言っていることに変な安心感を感じてしまっているあなたは、絶対に読んでみてくださいね。
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日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
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「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
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(川端語録)
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