◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -69ページ目

遅い昼飯でした


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やはり、会議は長くなり先程、昼飯から帰ってきました。

次の日はデスクワークに入ります。
普段はノートパソコンなんですが、久しぶりに、今日はデスクトップです。


iPhoneからの投稿

この時間から会議

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これから、会議です。
まだ全員、集まっていない。

なんで、昼食時にやるかなぁ。

少し、イライラ。(笑)

◆継続し、努力し、積み上げてきた、あなたへ

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今回のメルマガのテーマは

【継続し、努力し、積み上げてきた、あなたへ】
(初略)

実は、昨日のことですが、わたしの息子の空手の試合を
見に、長野県までいってきました。

高速道路を乗りっぱなしで、行きは4時間程度で着いたのですが、
帰りは渋滞にハマり約7時間。

一日、11時間も運転してました(汗;)

結果は、東日本ジュニア大会3位の成績に終わりましたが、
今年の4月にあった大会では、初戦敗退で涙していたんです。

これが、彼の努力の始まりでした。

何をしたのかというと。

・週に1回だった道場の練習にプラス自主トレを週に2回追加した

これだけです。

こんなことから、今回は自己啓発的な、
心を前向きにするお話をお伝えしたいと思います。


▼やはり、なんでも原点はこういうことだ

ビジネスでも趣味でも何でもそうですが、ライバルとの優劣
を左右するものってのは、やはり熟練度なんですね。

熟練した者のことを、世間ではプロと呼びます。

息子の例でいえば、
学年が一番小さいので上級生と戦わなければいけなかったんです。
なので、練習量を普通の3倍にしました。

これは、わたしが動機付けたのですが、
2倍するのは自分が小さいというハンデを熟練で克服するため。
3倍にしたのは、ハンデを克服して更に秀でるため。

よくメルマガでも、これまで言ってきましたが、
1年は365日、1ヶ月は31日、1週間は7日、1日は24時間、1時間は60分

これは、健康で、命があれば

大統領だろうが
総理大臣だろうが
社長だろうが
平社員だろうが
赤ん坊だろうが
乞食だろうが
唯一、平等に与えられている時間です。

でも、この平等な時間の積み重ねの中で、差が生まれてくる。

ということは、普通以上には差は埋められもするということでしょう。

これは、秀でようと志した時の一番単純な原理だと思うんです



ライバルよりも高みへと、努力を継続して、積み上げて生まれるもの
ってのは、『自信』なんですがこの段階では『自己満足』しているだけ。

結果を出すには、残念ですがこれだけではダメですよね。

こんなことは、誰もが気付いて分かっているんです。

そう『行動』が必要です。

『自己満足』するための『行動』はできるんですよ。
でも、結果を出すのに直接かかわる『行動』が、出来ないんです。

なぜなんでしょう?

継続して努力して、積み上げて『自信』を得たのに、実際の結果を出す
『行動』が上手く行かない。

これは、自信はあるのだけれど『不安』があるからです。

もっと、正確にいうと、
自信だと思っているものが『自己満足』で、
『本当は、上手くいかないのではないか』という
『不安』があるということではないでしょうか。

こうなると、日々、努力して積み上げているにも関わらず、
機会を逃すという結果になります。

もしくは、「自分(我が社)は、凄いんだ。どこにも負けない』という
根拠の無い自己満足に洗脳されて、努力を継続することに価値を見出し
、それが『行動』だと勘違いする。

悲しいことなんですけど、
このメルマガを読まれている、あなたもこんな状況のではないですか?



▼努力し、積み上げてきたものを結果に繋げるには


・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガは、努力し続けて、熟練しているにも関わらず踏み出し方が分からない、あなたへのメッセージです。視点を少しだけ変えて意識してみてください。興味があれば、是非、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之