◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -53ページ目

◆売上を上げる方法

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今回のメルマガのテーマは

【売上を上げる方法】
(初略)

さて、今回のメルマガですがバックナンバーを読んで頂くと、
ちょこちょこ出てきますが、『売上を上げる方法』。

これを再度、年頭にみなさんと共有しようかと思い、お伝えします。


▼「売上が上がらない」さて、どうする!

「あー、売上が上がらないなぁ」
「不景気だからなぁ」
「なんとかしないとなぁ」

みなさん、悩みますよね。商売ですから。

ただ漠然と、こんな風に愚痴を言っているだけでは、
売上は上がりません。

そこで、みなさん考えるのが、キャンペーンによる集客。

目玉商品や限定商品でのお得なキャンペーンを打って、
「集客→ついで買い→売上アップ」こんな構図でしょうか?

「とにかく、お客様の目を引いて、
 来店してもらわぬことにはラチがあかない」

そんな一心で打ったキャンペーン。

売上は上がりましたか?

ポイントは「一心」で打ったキャンペーンってとこですね。

これでは、キャンペーン中の売上は上がったとしても、
その後の売上は、また元に戻ってしまうでしょう。

ひどい場合は、『キャンペーン赤字』に陥るケースも多いです。

心当たりのある方は、是非、この後で明かす『売上を上げる方法』を
真剣に考えて実践してみてください。

必ずや、あなたの売上は増えるはずです。



▼そもそも、『売上』とは…


(中略)



▼更に、本質をヒモといていくと方法が見えてくる

『客数』×『客単価』が売上です。

では、これを要因ごとに見つめてみましょう。

まずは、『客数』。

客単価が変わらず、お客さんの数が増えれば売上は上がるということですね。

ではどうやって、『客数』を増やしますか?

お客さんは、大きく2通りの種類に分けられます。

・新規のお客さん
・既存のお客さん

だから、『客数』というのは
『新規客+既存客』だと考えた、あなた。
それだと、売上を上げることはできませんよ。

なぜかというと、既存客(リピータ)は減少するんです。

だから、『新規客+既存客-減少客』これが、『客数』。

すなわち、『客数』を増やす方法は、

・新規客を増やす
・既存客を繋ぎとめる(減少させない)

この2つの方法になるわけです。


次に、『客単価』。

客数が変わらず、『客単価』が上がれば売上は上がるということですね。

ではどうやって、『客単価』を上げますか?

・・・この続きは、メルマガで




興味があれば、是非、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

遅ればせながら、初詣

photo:01



今年は、なかなか時間が取れなくて、初詣に今日いってきました。

昨年、引いたおみくじは確か末吉。
一昨年引いたおみくじは凶でした。

今年は、目出度く大吉。
数年ぶりの大吉ですが、やはり嬉しいもんです。

画像は、御守り。商売繁昌です。
この御守りは昨年からなんですが、ご利益がかなりあったので今年も頂いてきました。

今年も良い一年になりそうです。


iPhoneからの投稿

喜びの声が聞きたい一心で

お疲れ様です。川端です。

photo:03



昨年末から、クラウド環境で新たにリリースされる給与計算ソフトの全面リメイクのため、開発を進めているのですが、そろそろテストも最終段階をむかえてきました。

これまで、ユーザさんから寄せられた要望やお問合せが多かった質問を分析して、マニュアルなどをみなくても、操作をしながら処理の仕方が分かる様に制作しています。

この画像は、新たになったメニュー画面なんですが、ブラックをバックカラーにして、より見やすく、ガイド表示なども加えて、より迷わない様にしました。

photo:02



これが、クラウド環境に公開されると会社のパソコンで途中まで給与計算処理していたものを、自宅のパソコンで続きを処理するなんてことが簡単に出来てしまう。

移動中のipadで続きを処理なんてことも出来るんです。

ようは、インターネットに繋がる環境があれば、時と場所を選ばずに処理出来ると様になります。

もちろん、これまでの様にクラウド環境でなく、固定のパソコンで処理するバージョンもリリースします。

当然ですが、プライスも据置で、これまでと一緒です。機能が向上したからといって値上げなんてしません。

リリースは2月になりますが、既存ユーザの皆様には、通常版を無料リリースします。

みなさんの喜ぶ声が、早く聞きたい。(^-^)

さて、これからテストの検証だ。

iPhoneからの投稿