◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -51ページ目

「子供が欲しくないのか・・・」

今朝、ネットを[めぐっていたらこんな記事に目を奪われました。

▼時事ドットコムから引用

男女の子供を求める度合いが、欧米、アジアなど主要18カ国の中で日本が最も低いことが9日、英カーディフ大のジャッキー・ボイバン教授らの調査で分かった。同教授は「日本は独自の問題に直面しており、親であることの価値観を再構築する必要がある」としている。
 調査は欧米、アジア、オセアニアなどで実施され、日本人481人を含む計約1万人の男女から回答を得た。
 その結果、「子供がほしい」とした度合いは、米国、デンマーク、トルコの順に高く、日本は最も低かった。「充実した人生に子供は必要」も最下位で、他国に比べ子供を持つ欲求の低さが際立っている。
 一方、「子供を持つことは社会的価値がある」との回答は、インド、中国に次いで高ポイントを記録。ボイバン教授は「日本人は義務として子供を産もうとしているのではないか」と分析した。(2011/02/09-20:07)


これは日本の未来に希望を持てないからなのかなぁと思って見たのですが、「子供を持つことは社会的価値がある」には高いポイントがついているので、外野からは「義務で子供を・・・」なんて言われているようです。

この調査の対象になった481人がどういう年代の人か書いていないので分かりませんが、純粋に、「愛する人との間に子供が欲しい」と思えなくて、子供は経済的に負担だとか、子供に拘束されて自分たちの人生がつまらなくなるとかいうことだったら、非常に悲しいことだし、大きな社会的問題ですね。

未来に希望を持てない、今の日本で生まれてくる子供のことに思いを馳せて、親としての気遣いから「子供は欲しいけど、まだいらない」というのだったらまだ分かる気がします。

子宝と昔から言われていますが、子供は本当に「宝」だと思います。

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どんな世の中でも、戦争で明け暮れる戦地の真っただ中でも子供たちは成長し、時には笑顔を見せ未来に向かって進んでいっている。戦場カメラマンの渡辺さんも言ってました。

未来は、子供たちが作るものなんですよね。

日本人の人間としての、当たり前の心が病んでいないことに期待します。


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之


(^^)復活

ご無沙汰しておりました。川端です。
先ほど、やっと、仕事が一段落しました。

先月の中旬から激務に追われ、ブログやメルマガも満足に書けない日々を過ごしていましたが、やっと、落ち着いた感じです。

ネットde経営塾のスカイプ対応も入り混じりかなり、ゴリゴリにヘッドセットを使い倒したせいか、ついにご臨終となったので、新しいヘッドセットを購入してみました。

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どうも、ライン入力のコードが駄目になる様なので、奮発してワイヤレスのヘッドセットにしました。

なかなか、良いですね、これ。

パソコンから5mくらい離れても十分、話すことができます。

そんなこんなで、バタバタしていましたが、これからまた、元のペースにもどります。

また、ブログも更新していきますので、お付き合い頂けると嬉しいです。

では、また(^^)

iPhoneからの投稿

島田紳助の“おかずですよ” ゲット

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テレビで島田紳助がプロデュースした、民宿 夢来人の“おかずですよ”という、ごはんの友です。

たまたま、買い物に高島屋に行ったら販売していたので、購入してみました。

値段は800円で、食べるラー油より高いですが、宮古島の宮古牛など使っているのでこんなもんですかね。

なにやら、高島屋でしか買えないみたいです。

肝心の味ですが、テレビで紳助が絶讃していたのでかなり期待感が高かったのもありますが、それほど“うまい!”っていうものでは無かった。

普通な味です。

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まあ、味覚は個人差があるので、気になる方は、高島屋の食品売場でゲットしてみてください。

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