◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -29ページ目

◆キーワードの本当の意味「インターネット6つの基本」を知れ

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今回のメルマガのテーマは

【キーワードの本当の意味「インターネット6つの基本」を知れ】
(初略)

こんにちは。川端です。

「明日から、無料セミナーを開始します!」って、いきなり告知(笑)

実は、前々から考えていて、わたしのブログでも書いたのですが、
わたしのように、特にIT絡みの経営コンサルなんてのをやっていると
中小企業のインターネット活用への取り組みの遅さが露骨に分かって
しまうんです。

わたしのお付き合い頂いているクライアントさんは、
もちろん、かなり前からインターネットを活用していて、ビジネスには
不可欠なものになっている状態。

こんな質問をすると・・・

Q:「インターネットが今、無くなったら、仕事はどうなりますか?」

A:「そりゃ、売上落ちるよ」

こういう答えが返ってくるんです。


最近、既存のクライアントさんに新規のクライアントさんを
ご紹介して頂く機会が増えました。

本当に感謝なのですが、ビジネスのネット活用の話になると、
かなり、ずれた感覚を持たれている場合が多いです。

現在の会社オーナーの方は、60歳位の方が多くて、
どうも、インターネットなどでお客さんが来たり、ホームページだけで
商品を購入したりする文化自体を「まやかし」だと思っている節がある。

「本当の商売ってのは、お客さんの顔を見て・・・」

それは、もちろんなんですが、変化に対応できない方が、まだ多いですね。


ですが、そんな状況の中でも、前向きに変化を取り入れようとしている
中小企業も、ぐんぐん増えてきてます。

ただ、取り組み方を間違っている所が多い。

そういう前向きな方々に、「正しい取り組み方」をお伝えしなければという
使命感で「無料セミナー」を展開することにしたんです。


今回は、その無料セミナーの中でもお話ししている内容から、
抜粋して、インターネットをビジネスで活用する場合の基本の考え方を
お伝えしようかと思います。



▼「インターネットの6つの基本」って知ってますか?

これ、よく言われることなんですが、
本当に真剣に噛みしめて理解している方が非常に少ないんですよ。

これを知っていないと、絶対・・・「絶対」、ビジネスは成功しないです。


「インターネットの6つの基本」

1.店舗の中に他のお客さんがいない
2.店舗がどこにあるか気付かない
3.興味に合わなければ3秒以内に去る
4.お客さんは一品を求めてくる
5.見込客は「キーワードで検索」する
6.1回の訪問で買う確率は低い

※リアルと対比して考えられるように、
 ホームページを「店舗」という言葉で表現してます



(中略)



▼売れているホームページは「6つの基本」に対応している

この「6つの基本」を踏まえて、色々なサイトを見てみてください。

そのサイトが売れているかどうか、すぐに分かります。

「ネットde経営塾」の塾生さん達は、このメルマガを見て、
「こんなの、当たり前のことだよなぁ」と感じているかもしれませんが、
今までアドバイスを受けてきた内容は、この「6つの基本」の対応策なんですよ。
ですから、インターネット上でビジネスを行う以上は、
決して忘れてはならないインターネットの特性なんです。


この特性を頭に刻み込んだ上で、最も重要なことってのがあるんですが、
それはなんだと思います?


SEO?

ライティング技術?

広告?

ホームページのレイアウト?

2ステップマーケティング?

・・・etc


さて、それはなんでしょう?



▼答えは、「キーワード」です

「なんだよ、そんなの分かってるよ!当たり前じゃん」

そう、思っているあなた、合格です(笑)

ただ、これを分かっていない人達が本当に多いんです。

では、あなたに、更に質問しますよ。


Q:「なぜキーワードが重要なんでしょうか?」


はい、あなたの脳は、この質問に反応してぐるぐると考え
回転していることと思います。

自分の答を確認したくて「うずうず」するんですよね。



キーワードが重要な理由とは、





・・・この続きは、メルマガで




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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






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実は、インターネット(IT)を活用してビジネス化していく上で、
『誰もが共通的に知っておいた方が良いこと』というのがあります。

これは、取り組まれていない企業にも、取り組んでいるが結果が出せない企業にも欠けている共通項である場合が多く、知っている人(会社)からすると当たり前のことであったりするのですが、知らない人(会社)からすると、目から鱗の情報だったりするわけです。

そんなことを思い立ったのがキッカケで、
「もっと、もっと、沢山の会社に、この ”当たり前のこと”を知ってもらおう」
と、数か月前から、考えておりました。

『誰もが共通的に知っておいた方が良いこと』を1社でも多くの方々に情報をお伝えするためには、セミナーという1対多型の情報伝達スタイルで良いのですが、”当たり前のこと”をお伝えするのに、お金は頂きたくない。

ということで、わたしの時間が許す限り、少しでも多くの会社のお役に立てればと、講師として呼んで頂ける機会を模索していたら、「給与計算ソフト」でコラボしている日立情報システムズさんの主催するセミナーにお招き頂くことになりました。(もちろん【無料セミナー】です)

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このセミナーは、7/26なのですが、わたしの講演時間は30分間という短時間なので、どこまでお伝えできるか心配ですが、ポイントだけを吟味してお伝えしようと思っています。

今後は、このような無料セミナー活動も並行して展開していこうと思っていますので、川端を呼んでみようかという団体の方がおられましたら、お気軽にお声がけください。



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

◆部下の集中力を高める、単純な方法

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今回のメルマガのテーマは

【部下の集中力を高める、単純な方法】
(初略)

こんにちは。川端です。

「最近、集中できないなぁ」なんて、思うことありますよね。

集中できないと感じるのは正しく言うと、
【集中すべき時に集中できない】ということではないでしょうか。


例えば、相手と話している最中に、気にかかる事があり、
上の空になってしまったといった失敗談は少なからずあると思います。

わたしの場合、パソコンに向かうのはアウトプットの段階なので、
いわゆる作業の段階なんです。

ですが、このアウトプットを生み出す前の行動である
「考えなければいけないこと」が、最近は多くなってきてますので
目前のアウトプットでは無く、こちらに意識が向かおうとするんです。

【パソコンに集中できないのではなくて、
 考えなければいけないことに集中できていない】

ということですね。


この原因に、気が付かないでイライラしている方が意外に多いようです。
日常に流されていく間に、見えなくなってしまうんです。


▼原因に気付けば、対応もできます。

わたしの場合は、強制的にパソコンの無い環境に籠って
「考えなければいけないこと」に集中することにしました。

当然、「アウトプットしなければならない作業」はあるのですが、
強制的にプライオリティを下げて調整してしまうんです。


【集中力】という力もありますが、
「集中できない=集中力が低い」とは言えないですよね。

集中力というのは「集中している時の力」ですから
集中できていない時に評価するものでもない様にも思えます。


集中力という意味では、
あなたの集中力を試す簡単なテストがあるので、やってみてください。


【集中力テスト】

 「100から連続して7を引いていく」

93・86・79・・と順に声に出していきます。
だんだん小さい数になりますが、最後の2までたどり着くかどうか?

このテストは計算力をチェックするのではなく、
あくまで注意力、集中力をチェックします。

テストで最後の2までたどり着かない理由の代表的なものは、
次のような事だそうです。

・単調過ぎて、注意が続かない
・携帯が鳴って、注意が脇へそれてしまった
・明日の仕事が気にかかっていて、やってみる気になれない
・気分が冴えず、数回計算してみて、やってられなくなった
・いらいらしていて100から7を引いてみたら、もっとイライラした

一口に集中力と言っても、

「目先の作業に意識を向ける」
「集中力を一定時間、保つ」
「周囲の雑音、雑念に注意をそらさない」など

集中力を決める要素は幾つかあり、これらの要素が妨げられて、
7を引き続ける作業が途中でストップしてしまったと言えます。

本当に集中できるようになると、携帯で会話をしながら、
頭の中で100から7を引き続けるといった事も可能だということです。


どうでしたか?


▼そういえば、集中力を高める簡単な方法があります。




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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


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