◆部下の集中力を高める、単純な方法 | ◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

◆部下の集中力を高める、単純な方法

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今回のメルマガのテーマは

【部下の集中力を高める、単純な方法】
(初略)

こんにちは。川端です。

「最近、集中できないなぁ」なんて、思うことありますよね。

集中できないと感じるのは正しく言うと、
【集中すべき時に集中できない】ということではないでしょうか。


例えば、相手と話している最中に、気にかかる事があり、
上の空になってしまったといった失敗談は少なからずあると思います。

わたしの場合、パソコンに向かうのはアウトプットの段階なので、
いわゆる作業の段階なんです。

ですが、このアウトプットを生み出す前の行動である
「考えなければいけないこと」が、最近は多くなってきてますので
目前のアウトプットでは無く、こちらに意識が向かおうとするんです。

【パソコンに集中できないのではなくて、
 考えなければいけないことに集中できていない】

ということですね。


この原因に、気が付かないでイライラしている方が意外に多いようです。
日常に流されていく間に、見えなくなってしまうんです。


▼原因に気付けば、対応もできます。

わたしの場合は、強制的にパソコンの無い環境に籠って
「考えなければいけないこと」に集中することにしました。

当然、「アウトプットしなければならない作業」はあるのですが、
強制的にプライオリティを下げて調整してしまうんです。


【集中力】という力もありますが、
「集中できない=集中力が低い」とは言えないですよね。

集中力というのは「集中している時の力」ですから
集中できていない時に評価するものでもない様にも思えます。


集中力という意味では、
あなたの集中力を試す簡単なテストがあるので、やってみてください。


【集中力テスト】

 「100から連続して7を引いていく」

93・86・79・・と順に声に出していきます。
だんだん小さい数になりますが、最後の2までたどり着くかどうか?

このテストは計算力をチェックするのではなく、
あくまで注意力、集中力をチェックします。

テストで最後の2までたどり着かない理由の代表的なものは、
次のような事だそうです。

・単調過ぎて、注意が続かない
・携帯が鳴って、注意が脇へそれてしまった
・明日の仕事が気にかかっていて、やってみる気になれない
・気分が冴えず、数回計算してみて、やってられなくなった
・いらいらしていて100から7を引いてみたら、もっとイライラした

一口に集中力と言っても、

「目先の作業に意識を向ける」
「集中力を一定時間、保つ」
「周囲の雑音、雑念に注意をそらさない」など

集中力を決める要素は幾つかあり、これらの要素が妨げられて、
7を引き続ける作業が途中でストップしてしまったと言えます。

本当に集中できるようになると、携帯で会話をしながら、
頭の中で100から7を引き続けるといった事も可能だということです。


どうでしたか?


▼そういえば、集中力を高める簡単な方法があります。




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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)


本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之






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