◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -227ページ目

反射的に「一番!」と

おはようございます


FIRSTITPRO代表の川端です。


今朝も、朝ランしてきましたが、涼しくなりましたねぇ。猛烈な残暑がきたりして・・・・



日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 FIRSTITPRO代表 川端俊之BLOG

画像は、朝ランから戻ってきたところを、近所のオヤジさんが撮ってくれていただいた携帯画像です。なぜか反射的に「一番!」と腕を振り上げてるのはなぜでしょう(笑)


完全に朝ランは習慣になりました。


さて、今日も一日の始まりです。素晴らしい一日になることでしょう。楽しみですね。




日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。

「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)



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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

買わない4つの理由とは

お疲れ様です


FIRSTITPRO代表の川端です。


昼間にアップしたブログの記事の続きを書いてみようかと、仕事が一段落したのでPCに向かいました。



前の記事でご紹介した「のおかげで」という視点を持つことでネガティブな自分の心をポジティブにすることは視点を切り替えれば克服出来ますが、このネガティブな意識を通常の商品やサービスを販売する上で顧客に起こさせると、これは克服することはできません。



次の様なことは、だれもが経験があるのではないでしょうか?



TVのCMや番組で紹介された商品が欲しくて、買う気満々になって電話してみたら何べんかけても繋がらない。この機会を逃して日常の生活をしていると、何時間も経って再度、電話することも無く、無意識の内に買うことをやめていたりする。


この「無意識に買うことをやめた」というパターンはビジネスでは最悪のパターンですね。



商品やサービスの販売に関しては、これを「チャンスロス」という言葉で表現したりします。本来売れるはずの商品やサービスが売れ残る。いわゆる「いますぐ客」に商品やサービスを提供できない状況です。


WEBサイトを使った商品やサービスの販売でも、これは致命的な影響を与えますので、よくチェックして注意する必要があります。


買い手を「買う」という行為に誘導するには「買わない理由」を認識する必要があります。今までわたしが実店舗やWEBショップ、そして多業種のコンサルティングの中で、現代でも変わらないのが、以下に記載した「買わない4つの理由」です。



 顧客は「買う」「機会」が無ければ買わない


 顧客は「買う」「理由」が無ければ買わない

 顧客は「買う」「共感」が無ければ買わない


 顧客は「買う」「タイミング」が合わなければ買わない



今回のお話はこの4つ目の理由に含まれることです。最後のクロージング部分での「買わない」ですから致命的なんですね。



視点という話からすると、この4つの視点は当たり前の様ですがあなたの商品やサービスに盛り込まれていない場合が多いと思います。重要ですので、今すぐ、あなたの店舗やWEBサイトをそれぞれの視点でチェックしてみてください。


このように視点の引き出しは経験や学び・人間関係や自己啓発などから得ることができますが、経営判断や売上に直結するには視点を得て更に掘り下げて具体的な行動にまで展開することがビジネスでは重要になります。


「4つの買わない理由」を克服して、顧客を「買う」行動に誘導する方法を、もっと具体的に突き詰めたい方は、

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わたくし、川端が直接行うコンサルティングになります。



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「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)



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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之


ネガティブな心をポジティブに転換する視点とは

こんにちは、お疲れ様です。


FIRSTITPRO代表の川端です。


今朝も朝ランから帰って、シャワーをしてブログを書こうとサイトを開いたら、メンテナンス中でした。結構、朝方までかかるメンテナンスが多いので、わたしがブログを書く時間とバッティングするんですよね。


こうなると、出鼻をくじかれた状態になるので、なかなか時間をずらして書く気になりません。


ですが、このメンテナンスでブログが書けなかったおかげでブログが気になり、このことがヒントになり今のブログが書けてます。


このように、準備して予定していたことが、予告なく延期されると、人は「やる気」を無くす傾向が強いですね


その時間にすべき行動が阻害され、別の時間にシフトせざる負えなくなるのですが、そのシフトする時間には別のやるべきことがあり、どちらを優先させるか考えたりしていると次第にネガティブな気持ちが積み重なっていき・・・



「別に、次回でいいや」とか


「トーンダウンしたから仕切り直そう」とか


「●●●のせいで出来なかった」


とかいう理由を自分で見つけて、やめてしまったりします。



こういう事ってビジネスでも、自己啓発でもよくありませんか?



会社で予定していた会議や勉強会の予定がずれて、結果的に中止になったり、自己啓発のために良い習慣を繰り返し行うことが1回の横やりで途切れてしまい、やらなくなったり。


これは、その時間にあった価値が無くなり、その行為に対する価値観が薄れるからなんでしょうか?


ただ、人は考え方で大きく転換出来る素晴らしい生き物で、このように阻害されてネガティブなイメージになった自分をポジティブに変換することが可能なんです。それは、別の視点を知ること。


わたしはよく視点という言葉を使いますが、物の見方を変えると表しか見えなかったものの裏が見えたり、俗に言う「気付き」をえられたりします。こういう視点の引き出しは、多く持っておいた方が、当然良いのです。それは本からであったりセミナーからであったり人との係わりの中からであったりするのですが、「視点を知る」というアンテナ(意識)を持つことが重要なんだと思います。


これは、竹内義晴さんという方がおしゃっていたことなんですが、



「そのおかげで、わたしには○○○○○な利益になった」


「そのおかげで、○○○○○な良いことがあった」


「そのおかげで、○○○○○から救われた」



とネガティブな結果のおかげで、ポジティブな結果に繋がることを考えるのです。そしてその考え方を習慣化する。



わたしの本日のブログのケースで言うと、


「ブログが朝、書けなかったおかげで、ブログが気になり、内容の濃いブログが書けた」


となるんですね。



「ネガティブな心をポジティブに転換する視点」です。



今日は爽やかな感じに暑い天気ですね。ポジティブにいきましょう!



日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。

「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」

「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」


良い言葉です。



「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」

「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」

(川端語録)



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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之