Twitter (ツイッター)デビューです
こんばんは、お疲れ様です。
FIRSTITPRO代表の川端です。
今日は、アメブロのチェックリストで記事を読んでいたら、「★twitter(ツイッター)始めました 」という記事を見て、そういえば、どんなものかと、私も8月のお盆頃に、登録だけはしていたのを思い出し、ちょっと触ってみました。
いまだに良く分かりませんが、つぶやいてみたり、フォローしてみたりしてみました。
見かけたら、フォローしてくださいね。
最近、ブームになりそうなのでビジネス柄、チャレンジしてます。
よろしくお願いします。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
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「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
50人以下の企業にこれから必要な変化
こんにちは、お疲れ様です。
FIRSTITPRO代表の川端です。
私、今日はオフィスで机に向って、じっくり仕事しております。ですから、ゆっくりと資料を整理したりしていたのですが、過去のブログの記事も整理していたら、こんな記事があったので再掲載しておきます。
最後に私のクライアントが実践している結論(キーワード)をご紹介しておきました。ヒントになれば幸いです。
なんとなく色々な思いにふけっていたら、ちょっと昔のことなんかを思い出して・・・・
実は私、28歳の時に独立してIT会社を興し、36歳くらいの頃からITコンサルティングのようなものを始めて、結局、会社経営は39歳の時にやめてしまって、現在はFIRSTITPRO代表の川端として活動しております。
28歳の創業当時、ある社長さんから
「会社の寿命はだいたい30年なんだ。そのうちの半分以上が10年位で無くなるんだよ。がんばりなさいね」
って言われたことがありました。
このときは
「え~、10年で終わるはずないじゃない。」
って心の中で思いながら
「そうなんですか。ありがとうございます。心してがんばります」
って答えた記憶があるのですが、ふと、振り返ってみると本当に12年でした。
この頃は、「会社の寿命30年説」ってのがあって、当時の経営者の方々も意識されていた方がこのようにいらっしゃって、10年間の継続を一つの山のように捉えていたようです。
ところが・・・
最近では、「2020年、会社の寿命は10年になる」という情報が。
最近の時代の流れの速さを見ると、
急速な外部環境の変化
技術(ITなど)の進歩
外資、海外企業の進出
などにより確かに1つのビジネスモデルが通用するのは10年間位かも知れません。
こうなると経営者は10年間以内に企業収益を上げ短期間に一生分の利益を収穫するような思考で会社を運営していく。そして、雇用される従業員も10年で会社が無くなるのですから、より条件の良い会社や長く働ける会社へとどんどん転職していく。そんなスパイラルが生まれようとしています。悲しいかな、この話はかなりの高確率で現実になると私は思います。
質問します
「会社を経営しているあなた、この話を聞いてどうしようと思いますか?」
「家族を抱えて働いているあなた、この話を聞いてどうしようと思いますか?」
経営者の方は、競争優位を獲得して短期間に事業を成功へと導かなければ、俗に言う「負け組」
雇用者の方は、自分のキャリアをとことん磨いて本物になっていかないと10年後の職は無くなり「負け組」
こんな時代だから私は、逆に提案します。
「10年の枠を壊して20年、30年継続して売上を伸ばし、利益を上げられる会社を築きあげましょう」
短いスパンでビジネスモデルが崩れていくなら、崩れる前に新たなビジネスモデルを創造すれば良い。外部環境の変化を常に洞察して、脅威に対抗できる組織を確立すれば良い。そういう企業が、この時代のリーダーになっていくはずです。当然、人材も10年で終わる会社よりも20年以上存続する会社に集まります。
これを実現するためには、頭脳と経験と技術を合わせ持ったブレーン的な人材が不可欠です。
キーワードは、「マッチング&チェーンネットワーク&レバッジ」だと私は思います。
この意味は私のクライアントでは、受け入れられて、着々と準備を進めています、50人以下の企業にこれから必要な変化です。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
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FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

