◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男 -106ページ目

◆ネット効果満点!『セールスの極意』を知りたいあなたへ

お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。

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今回のメルマガのテーマは

【ネット効果満点!『セールスの極意』を知りたいあなたへ】
(初略)

昨日は、埼玉県のとある会社にコンサルに出かけてきましたが、ちょっと
感じたことがあったので、お伝えしようと思います。

先日のわたしのブログでも、たまたまですが「タイミング=時間」という
ような内容を書かせて頂いたのですが、今回の、この話も、そのタイミン
グに通じる話です。


▼新入社員の研修もソロソロ落ち着いてきて

そろそろ、現場に配属されて、戦力として働いてもらう段階になってきて
いると思います。

売り場にも研修中の新人の姿をよく見かける時期ですよね。

教育では、いわゆる「声だし」の訓練などを朝礼でおこなっている会社も
多いと思います。

「いらっしゃいませ~」
「ありがとうございます!」

大手の会社では、全てマニュアル化されていて、これを頭に入れるだけで
も、大変なことです。

こういうのを見ていて、いつも思うのですが、大切なことが抜け落ちてい
ることが多いんです。


▼ドン引きする入店と同時の「いらっしゃいませ~」

マニュアルには「いらっしゃいませ」の言い方・姿勢・目線などは書かれ
ているのですが、「いつ」言うのかというのが暗黙知として、お客様がお
店に入ってきた時って考えますよね。

これで良いのでしょうか?

例えば、ディスプレイにある洋服に目がとまり、中を覗いてみようかと、
一歩お店の中に入った途端に店中の店員さんに「いらっしゃいませ~!」
と滑舌良く、ビシッとお辞儀をされて言われたら・・・

居づらくなって、そっけなく、その店を出てしまいませんか?

わたしは、言われた途端に、「何を、お探しでしょうか?」と襲いかかっ
て来そうで、直ぐに店を出てしまいます。(笑)

これも、タイミングなんですよね。



(中略)


▼これは、ビジネスの常識なんだけど、よく陥る罠なんです。

購買というものの原則は、単純です。

『お客は、欲しいと思った時に購入する』

極端な話ですが、「欲しいと思っていない」お客さんに売り込んでも、当
然ですが買わないんですよ。

逆に、「欲しいと思っている」お客さんに売り込めば、これも当然ですが
買うことになります。

入店した時の「いらっしゃいませ~」は「欲しいと思っていない」お客さ
んに売り込みをかけているようなもんですから、逃げて行くというだけな
んですね。

そして、お客さんに逃げられる度に、今度は、「いらっしゃいませ~」を
言わなくなるんです。また、逃げられてしまうから。

結果、今度は、「欲しいと思っている」お客さんにも「いらっしゃいませ
~」が言えなくなってしまう。

これが、売り込みに、はびこる罠なんです。


▼待っているだけになると売上は低迷する

だから、この罠にハマって、お客が「欲しい」となって購入するのをひた
すら待つだけになると、「どうしようかなと思っている」お客さんは、買
わないことになりますから、売上が低迷しちゃうんです。

この典型は、「良い商品・良いサービスがあれば、売れる」というやつ。

いくら商品・サービスが良くても、お客がそれを知らなければ、売れませ
ん。なにも言わなくても、お客の方から買いに来るなんてことは無いのです。

だから、売り込みはしなければダメ。


▼では、どうやって「売り込み」すれば良いのか?

商品やサービスを売るには、購買の原則に立ち返ると・・・


・・・この続きは、メルマガで




今回のメルマガでは、セールスの極意という、胡散臭いタイトルですが、本当に、これが極意なんだなぁと感じて頂ける内容だと思います。参考にして頂ければ嬉しいです。


興味のある方は、読んでみてくださいね。


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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

★これ旨いです

おはようございます。FIRSTITPRO代表の川端です。

今朝は、雨ですねぇ。本日は外出する予定がないので、丁度良かったです。

昨夜は、北海道から来た友人を囲んで、焼肉を食べましたが、やはり歳ですかね、
胃がもたれ気味です。

そんな友人が、お土産をくれたのがこれ▼
$◆日本の根底を支える50人以下の企業に最良の経営とITを届ける男

焼いて食べるチーズと、クリームキャラメルとか言って、パンなどにつけて食べる
生キャラメルなんですが、どちらも絶品でした。

花畑牧場って、凄いですね。



いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
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本の底をえる50人以下の業へ良の営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之

タイミングというのは時間とイコール

おはようございます。FIRSTITPRO代表の川端です。

今朝は、気温が高いですね。

毎朝、ランニングに出ていると、外に出た瞬間に気温を感じます。

気温の変化・木々や花の変化・いつもの時間にお会いする人の変化・・
色々なことに、気付いたり、感動したりします。朝ランは止められません(笑)


昨日の朝は、アメブロがメンテナンスに入っていたので、ブログを書くタイミング
を逃しました。

結局、ブログに向かう時間を忘れて仕事にまみれてしまった。

ちょっと、逆の視点からフォーカスすると、アメブロのメンテナンスで、ブログを書く
タイミングを逃した人って、わたしを含めてかなりの人数がいるのだと思います。

アメブロ経営側から見れば、広告収入も比例して落ちるでしょうから、
これは「チャンスロス」というやつですかね。

このように、お客のウォンツがある時に、それを満たすことが出来ない状況になると、
お客は自分のウォンツを消化するための時間も失うことになりますから、不快の感じます。

タイミングとは時間なのです。

アメブロの例でいうと、朝6:00から30分位をブログに充てる時間としているお客さんで、
7:30には出勤という状況を想像してみてください。

メンテナンス終了時刻8:30ということでは、昨日のわたしのようにブログを書くこと自体
無理になったり、あとで時間の空いたときに書こうと思っても忘れてしまったりする。

では、メンテナンス終了時刻が6:30だったらどうでしょう?

多分、このお客は時間を調整して、6:30~7:00の間にブログに向かったと思います。

このように、限られた時間の中の30分をブログと向き合うことが、ブログを書くという
ニーズ・ウォンツを満たすのです。

タイミングというと、点で捉えるイメージがありますが、
実は”許容範囲のある時間”なのですね。

タイミングが合う合わないというのには許容範囲があるということです。

ビジネスでも、この捉え方は重要です。


いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。


「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。

「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)

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