◆反応率がたったの0.15% -コンサルタントの大失敗から学ぶ-
お疲れ様です。FIRSTITPRO代表の川端です。
本日、18:00に、メルマガ最新刊が発行されます。
「あら、人の失敗は面白そうだな」と気になったあなた。ためらわずに、是非、メルマガ購読して下さい。(笑)
どんなメルマガか、ブログでダイジェスト版を掲載します。ブログでは長文になるので書かないことや、メルマガだから(濃い読者だから)書くことなど、ブログでは書かないことを書いてますので、興味のある方は是非、こちらもご購読ください。
今回のメルマガのテーマは
【反応率がたったの0.15% -コンサルタントの大失敗から学ぶ-】
興味のある方は、読んでみてくださいね。
いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
▼ということで『ネットde経営塾』▼
ネットビジネスで起業する方法・はじめ方をアドバイス-『ネットde経営塾』
▼口コミで3,000社が購入した給与計算ソフトはこちら▼
【給与計算DX2010 for EXCEL (DX2011無料バージョンアップ版)】
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
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今回のメルマガのテーマは
【反応率がたったの0.15% -コンサルタントの大失敗から学ぶ-】
(初略)
ゴールデンウィークが明けて1週間です。
五月病とよばれる、無気力状態が続いている方も多いかも知れませんが、
今回はそんなものを吹き飛ばす、情報をお伝えしようと思います。
「ちょっと、大げさかな・・・(苦)」
▼実は、わたし、大失敗をしてしまいました・・
今月から、始まった『ネットde経営塾』ですが、ちょと想定外というか、
大きなミスを犯してしまいました。
ミスを犯したのは、恥ずかしながら、わたし「川端」です。
なにをミスったのかというと・・・、
FIRSTITPROの給与計算ソフトのユーザ3,000社に、『ネットde経営塾』の
案内メールをお送りしたんです。
このメルマガでも、このことは書いてましたので、知っている方は多いと
思います。
特別優待の特典を付けて、レターも20人以下の会社が反応する様な内容で
吟味して、書き上げました。
これで、かなりの反応が取れるだろうと、準備万端で備えていたのですが
結果、5社のユーザさんからの反応しかとれませんでした。
約0.15%の反応率です。
(中略)
▼大きな、失敗・勘違いに気が付いたのです。
それはどういうことかというと、
給与計算ソフトを購入したユーザは、
『ネットde経営塾』の”見込客では無い”ということ。
あくまでも、”給与計算ソフトの既存客”であり、法人組織なんです。
なぜ、こんなことに気が付かなかったのか、我ながら情けない。
給与計算ソフトの既存ユーザさんに対して、いきなり『ネットde経営塾』
のセールスレターを送ってしまったんです。
普段、「ソフトのサポート情報」を受け取っているユーザさんは、今回も
「サポート情報」が来たのかと思ったはずです。
それが、『ネットde経営塾』への優待情報だった。
これでは、反応するはずが無いんです。
更に、『ネットde経営塾』は個人を対象にした塾で、WEBサイトにも、
そのように記載されています。
これは、法人契約はしないという意味で、社長や専務・社員さんが個人的
に入塾されるのはOKなのですが、ここでもズレてしまっている。
▼既存客に、分野の全く異なる商品をすすめる場合は
今回のように、いくら既存客だからと言って、いきなりセールスメールを
送ってはダメなんです。
本来は、段階を踏まなければいけない。
・・・この続きは、メルマガで
ゴールデンウィークが明けて1週間です。
五月病とよばれる、無気力状態が続いている方も多いかも知れませんが、
今回はそんなものを吹き飛ばす、情報をお伝えしようと思います。
「ちょっと、大げさかな・・・(苦)」
▼実は、わたし、大失敗をしてしまいました・・
今月から、始まった『ネットde経営塾』ですが、ちょと想定外というか、
大きなミスを犯してしまいました。
ミスを犯したのは、恥ずかしながら、わたし「川端」です。
なにをミスったのかというと・・・、
FIRSTITPROの給与計算ソフトのユーザ3,000社に、『ネットde経営塾』の
案内メールをお送りしたんです。
このメルマガでも、このことは書いてましたので、知っている方は多いと
思います。
特別優待の特典を付けて、レターも20人以下の会社が反応する様な内容で
吟味して、書き上げました。
これで、かなりの反応が取れるだろうと、準備万端で備えていたのですが
結果、5社のユーザさんからの反応しかとれませんでした。
約0.15%の反応率です。
(中略)
▼大きな、失敗・勘違いに気が付いたのです。
それはどういうことかというと、
給与計算ソフトを購入したユーザは、
『ネットde経営塾』の”見込客では無い”ということ。
あくまでも、”給与計算ソフトの既存客”であり、法人組織なんです。
なぜ、こんなことに気が付かなかったのか、我ながら情けない。
給与計算ソフトの既存ユーザさんに対して、いきなり『ネットde経営塾』
のセールスレターを送ってしまったんです。
普段、「ソフトのサポート情報」を受け取っているユーザさんは、今回も
「サポート情報」が来たのかと思ったはずです。
それが、『ネットde経営塾』への優待情報だった。
これでは、反応するはずが無いんです。
更に、『ネットde経営塾』は個人を対象にした塾で、WEBサイトにも、
そのように記載されています。
これは、法人契約はしないという意味で、社長や専務・社員さんが個人的
に入塾されるのはOKなのですが、ここでもズレてしまっている。
▼既存客に、分野の全く異なる商品をすすめる場合は
今回のように、いくら既存客だからと言って、いきなりセールスメールを
送ってはダメなんです。
本来は、段階を踏まなければいけない。
・・・この続きは、メルマガで
今回のメルマガでは、恥を忍んで、わたしの失敗から、新事業を既存客へアプローチする場合のノウハウをお伝えしています。失敗から学んでください(笑)。参考にして頂ければ嬉しいです。
興味のある方は、読んでみてくださいね。
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いざ!ゴールへ。
日々鍛錬。前へ前へ、一歩でも前へ。
「夢は見るものじゃなく、叶えるもの」
「幸せは成るものじゃなく、感じるもの」
良い言葉です。
「線を描いて点を捉えることのできる人は成功する」
「人が人を繋ぐもの」「人は人を繋ぐもの」
(川端語録)
▼ということで『ネットde経営塾』▼
ネットビジネスで起業する方法・はじめ方をアドバイス-『ネットde経営塾』
▼口コミで3,000社が購入した給与計算ソフトはこちら▼
【給与計算DX2010 for EXCEL (DX2011無料バージョンアップ版)】
「日本の根底を支える50人以下の企業へ最良の経営とITを」
FIRSTITPRO 代表 川端 俊之
今日はOFF
おはようございます。川端です。
今日はOFF。
北海道からバイク仲間の友人が来ます。今日は昼飯を一緒に食おうということで、
行列している、インドカレーの店で待ち合わせ。
上手い物食って、話ももりあがることでしょう。
ただの日記記事でした。
今日はOFF。
北海道からバイク仲間の友人が来ます。今日は昼飯を一緒に食おうということで、
行列している、インドカレーの店で待ち合わせ。
上手い物食って、話ももりあがることでしょう。
ただの日記記事でした。
