志望動機≒プロポーズ




らしい。

人材系のコンサルティング会社が言っていたからある程度は信頼できる。


確かに、プロポーズかもしれない。

相手のことをどれだけ知っているか、

どんくらい調べてどんくらい理解しているかが試される。

志望動機とはそのようなものだ。


でも少しそれは言いすぎじゃないか、

結婚というのは一度したら死ぬまで一緒にいることを前提としている。

5年後別れよう、という決まりで結婚したりしない。


けど志望動機のなかではそれが許される。

外資系企業や、リクルート(?)などでは特にそうだ。

何年後かには転職して、キャリアアップを図るかもしれない。

ある人は、高成績からスピンアウトして起業するかもしれない。


だから志望動機が必ずしもプロポーズとはならない。



ダメな理由はいくらあげても根拠とならないが、

出来る理由を一つでもあげればそれができるという証拠になりうる。


結局は志望動機≒プロポーズが違うということだ。




志望動機は、志望動機でいいんじゃないか? と。



きよ


秋葉原で買ったクッキーを買った。

ツンデレクッキーというものだ。

逆ロシアンルーレットで 10/12 の確率で辛いクッキーに当たる。

相当辛い。

2枚目はもう食べたくない。

唐辛子で舌がやられてしまう。


10/12 で当るとか、相当なツンデレだと思う。

よく一つだけ辛いのがある。とかいうものをみんなで食べる時、

偶然にもそれが自分に当たって、うわ!!ってなるけれど、

大してそれが辛くなく、反応に困ることはないだろうか?


辛いけど辛くない。

どうやって反応したらいいのだろうか、と。


でもこのクッキーはそれの心配は全くなくなる。

なぜなら凄く辛いからだ。

リアクションに困る必要はない。

なるほど、製作者は素晴らしい。

でも10枚も辛いと、そんなに食べたくないな、ってなる。

残ってるし。。



ツンデレゆえの美味しさとワクワクさ、

皆さんもぜひ一度食してみてはいかがだろうか?



きよ


今日研究室が決まった。

とりあえず希望通りのところに決まった。

第一希望のとこだ。

決まったときはめちゃくちゃうれしかった。

この世の全てが終わってもいい。と思ったくらいだ。


帰り道にふと思った。

エアコンみたいなものだな

これはサイバーエージェントの藤田さんが、

お金をたくさん手に入れて、お金のことについて例えた話だ。


自分が言いたいのは、決まったら決まったでそれが当たり前になる。

決まる前までは希望通りにならなかったらどうしよう。

どうしよう。と考えるが、決まったらそれが普通となってしまう。

つまりエアコンみたいなものだ。


あったらあったで便利だが、なかったらなかったで別に我慢できる。

実際このような例は人生において、生活において結構ある。

大学の決まった瞬間だったり、資格などを合格した瞬間だったり。


いいのか悪いのかよく分からないが、一つ言えることがある。



そうなった過程がどうであれ、結果は良いということだ。

結果は自分の満足いく通りになっている。

自分で考えた通りに、イメージした通りに物事が進むととても気持ちがいい。

麻薬みたいなものだ。



そういう経験をたくさん積んで次につなげたい。

でも学んだことをすべて捨ててゼロベースでやっていきたい。



きよ



ズクダンズンブングンゲームの面白さに気づいた。

お笑い芸人 「 はんにゃ 」 のネタの一つだ。



そしてそのやり方を説明した文を見つけた。

ヤフーの知恵袋だ。

以下はその文である。




「ズクダンズンブングンゲーム」のやり方を教えてください。」



①まずは互いに向かい合います。その後、『セット!』の掛け声と同時に構えます。
(基本はフリースタイルですが、日本が世界に誇るあのフェンシングの構えに類似する物がオーソドックス)

②規定のリズムに合わせ、上半身で8拍リズムをとります。

その際は『ツッチーツッチー』と口でリズムをとるのが良いでしょう。
次にリズムを続けてとりながら、規定のポーズで8拍×2回(もしくは3回)分、

心を昂ぶらせながら周辺を弧を描くように回ります
半周くらいした頃に、相手を威嚇するように、相手から視線をそらさぬよう、

時計回りに素早く1回転します。

③周回が終わると先攻の方がまず攻めます。

『ズクダンズンブング~ン』から始まる規定のリズムで相手に近づきながら全身で感情を表します。

ここも動きは基本フリースタイルですが、導入部分の動きには厳しい規定があり、

動き方次第ではファールを取られる事もあるので注意してください。

一連の攻撃の最後に愉快な表情をし、相手が笑えば勝利です

(ここはにらめっこという遊びに類似しますね。)この際の『笑う』は、

顔に出しての笑顔だけでなく、ディフェンス側が『面白い』と心に感じただけでもポイントとなるようです。


④先攻が攻撃している間、後攻の側はディフェンスします。

ここで言うディフェンスとは心のディフェンスであると思われます。

(特に動きはない様に見えます)この際、決して相手の攻撃を中断してはいけません。

これはルールにも定められています。

⑤前半戦が決着したら次は攻守交替です。

攻は『セット!』と『上半身で8拍リズムを取る』までは先攻と同じですが、周囲の周回は行いません。

初心者は回らない様に注意して下さい。それ以外は前半戦と同じです。

以上が今のところで明かされているルールです。

この国民的ゲームは夏場やパーティーなどの時には特に多く行なわれます。

もし間違っていたら本当にゴメンナサイ。。。
国民的ゲームには他にも『マーマーメモゲーム』や『ストップオンザストップ』がありますね。




この回答者の説明が面白い。

誰もそこまで考えてないだ、ってとこまで考えて回答している。


自分もこんな面白い文をかけるようになりたい。



きよ


全国にたくさんのすき屋がある。

自分は様々な所に行った時、よくすき屋に入る。

でら安いからだ。


そして最近気づいたことであるが、

店によってメニューが結構違ったり、サラダの感じが違ったりする。

同じFC(?)であるならばある程度統一されている気もしたりするが、

思った以上に違う。



こういう違いは楽しみが増えて良かったりするのだが、

豚丼がない店だけはいただけない。

なぜかない店が多い。なぜだろう。



牛丼のおいしさもあるが、

豚丼の美味しさも捨てがたい。



ああ、また豚丼が食べたくなってきた(笑



きよ