本日の一冊。
最近、トランプ関係でいくつか本を読んだり、ネットでも情報収集しているんだけど。
これは、あのフルフォードさんが書いた本。
最初にいっておくけど、僕は別にこの人のことを信じているわけでもなんでもない。
ただ、トランプの本だから読んだだけ。
誰もがテロだと思った9.11。
多くのアメリカ人がテロであったということに疑問を持っていることをご存知でしょうか?自作自演説です。何年も前からです。
トランプは、この事件が起こった直後からおかしな点についてTVのインタビューにも答えている。興味のある人は、youtubeで検索してほしい。
日本人が知っていることといえば、サウジアラビアのビン・ラディンだろう。この名前は覚えている人が多いと思う。コイツが主犯だと。
ところが、当時のブッシュ大統領がビンラディン一族の国外逃亡を手助けしたという。この程度の情報はネットでも流れている。
トランプは、ブッシュ一族によるこの陰謀論を大統領就任よりもずっと前に明らかにしていた。
サウジアラビアはアメリカの同盟国だし。結局、世界は石油で動いているのだろうか。
何が真実なのかは、わからないけど。
でも、なんかトランプはすごいなぁってずっと思っている。
だってね、選挙当時は「とんでもない人物」のような扱いを受けていたにも関わらず、当選したわけでしょ。
そういう扱いをされていたのはなぜなのか?
考えてほしい。トランプのことをそんな風に見る人がたくさんいて、今でもトランプは変わり者の扱いを受けている。
それはなぜなのか?
答えは、マスコミでしょ。
マスコミにみんな踊らさせれているんですよ。
選挙当時からだけど、こんなにもマスコミと戦っている大統領ってこれまでにいただろうか?
マスコミは必死になってトランプ叩きをしているでしょ。だからマスコミから得られるトランプの情報なんて真に受けない方がいい。
海外のニュースは、何の咀嚼も入れずに、横流ししているだけの日本の新聞、その他のメディアを含めてね。
9.11の真実とやらに興味のある方は、下の動画をどうぞ。
ベンジャミン・フルフォード氏です。
いくつか納得させられる部分もある。本当かどうかわからないけどね。

