【脚トレ】 | Live with Max.

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世の中のあらゆることは、人間関係に行きつく。
そんな視点でいろんなことを考えながら書いています。



今週の火曜日、レスミルズの新曲発表会が終わって、


解放感があったのか・・・



『今日は吐くまでやってやる!』と意気込んで脚のトレーニングを


行ったら、本当にもどしてしまいました。




ですが、『なんぼでもこんかいっ!!』って意地になって


きっちりプロテインは飲んでやりました(笑)



久々の感覚でしたね。




20代の頃は、それ程頻度が高いわけではないが、そのくらいの


ことは当たり前って感じで追い込んでいた。




吐かないにこしたことはないが、そのくらいの意気込みは


まだまだ維持していかなくては、今以上のカラダは絶対に


作れない。




改めて、そんなことを感じた。


これからはビニール袋をポッケにいれてトレーニングしようかな。




【現在の脚トレ】


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フルボトムスクワット 8reps/3sets


スミスマシンハイバーナロースクワット 10reps/4sets


レッグエクステンション 20reps/3sets


レッグカール 12reps/3sets


ウォーキングランジ 30steps/3sets


ブルガリアンスクワット 12reps/3sets



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これに腹筋もプラスして、だいたい2時間くらでしょうか。



最近は、私にしては、ボリュームのあるトレーニングを


意識的に行っています。



スクワットの重量も脚のサイズも順調に回復してきています。





『なんでそこまでやるの?』


『いったい何目指しているの?』


真剣にトレーニングに打ち込んでいる人に対して、


軽々しくそんな言葉を聞くこともたまにはある。




バカにされたものだ。血気盛んな頃はそう思っていた。




でもですね、己の肉体と精神的限界に向き合い、挑み、


理想のカラダ作りに打ち込む者同士だけには分かるん


ですよね。




そのおかげで、自分にとってまったく未知の分野に打ち込む人の


熱意や努力というものをリスペクトする気持ちと理解力は、かなり


高いのではないだろうか。




己と向き合うために必要な忍耐は、トレーニングに対するもの


だけではない、相手を受け入れるパワーにもなるんでえす。





『トレーニングは、バーベルに人生を描く鍛錬』


『鍛錬とは己の心と肉体に向き合うこと』




真剣にやればやるほど、生き方も変わっていく。



今日も無機物達を相手に、鍛錬なのです。




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Kさん、お持たせしました。我が家のパソコンです。


やっぱ家庭のメインはデスクトップが良い。



置く場所もタワーのない一体型なので気持ちいい。


キーボードもマウスもワイヤレスで非常にきれい。



見た目が落ち着きを与えてくれる感じですね。



眺めているだけで私はいいきぶんです。



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